東京 イルミ。 インスタ映え必至!東京メガイルミの体験型イルミネーション

東京メガイルミ2019@大井競馬場レポ 都内イルミネーション最大級!所要時間と割引チケット情報も。

東京 イルミ

トゥインクル・メガツリーエリア どちらかというと体感型イルミネーションが多く点在し、飲食店スペースが設けられているエリアです。 全体的にゆったりとしていて、ベンチや休憩スペースが設けられているので、まったり過ごすにはこちらがおすすめ。 タイムトラベルエリア 最先端技術を活用し、江戸・明治・大正・昭和の時代へタイムトリップ。 煌めく水田や棚田、江戸の城下町、大正ロマンをイメージした大型イルミネーションが続きます。 順路が定められているのでそれにそって進みます。 私が行ったときは割と混雑していて、流れに沿って進みながら鑑賞していく感じでした。 東京メガイルミ トゥインクル・メガツリーエリア詳細と感想 TWINKLE TUNNEL 入場ゲートを入ると早速キラキラのトンネルにテンション上がります。 足元は3Dプロジェクションマッピングになっていて、時々ペガサスが羽ばたいていきます。 フォトスポット! 混雑時は立ち止まっての撮影が難しいので、空いてる時を狙って。 江戸にぎわい光夜 江戸時代にやってきたようです。 華やかな江戸の城下町の様子です。 娘は男湯を覗いています笑) のれんの中には映像演出があり、チラっと覗くと中の映像が変わります。 明治アカリノ博覧会 明治時代にやってきました。 ここのメインはやっぱり馬です。 明治サプライズ迷路 迷路といっても迷うようなものではありません。 道なりに進んでいきます。 スクリーンにタッチすると・・絵が動きます! 大正ロマン光庭園 大正時代にやってきました。 馬モチーフのステンドグラスのランプと光り輝くイルミネーション。 レトロな傘が赤く光っているときがシャッターチャンスです。 写真で見るより実際の方がずっときれいです ローズガーデン 6400本のバラの庭園です。 こちらも時間と共に色が変化します。 (写真より実物の方が数倍素晴らしいです。 撮影技術のなさよ・・。 ) 昭和ただいま横丁 昭和まで戻ってきました。 まもなくタイムトラベルエリア出口です。 こちらのエリアではレトロな昭和の街並みを歩いていきます。 先ほどのトゥインクル・メガツリーエリアに戻ってくるので、オーロラや噴水をあらためてゆっくりと眺めるのもよいかと思います。 東京メガイルミ 食事・レストラン 今回私たちは、会場内で食事はしていません。 どこも混雑していたので 時間にゆとりがある方はイルミネーションを眺めながら食事をするのもよいかと思います。 STAR LIGHT しっかりと食事がしたいならSTAR LIGHTへ。 お肉などのがっつり系メニューもあります。 ビールを中心にアルコールも楽しむことができるし、気軽につまめるようなおつまみ系もありました。 人気NO1は「豪華!肉盛りプレート プレミアム ¥3000 」だそうです。 ・寒さ対策は万全に ・ベビーカーは避けた方が無難 ・タイムトラベルエリアに行く前に必ずトイレ 防寒対策はしっかりと 私たちが行った日は夜でも半袖で十分なくらい暑い10月でしたが、イルミネーション本番の冬になると多分相当寒いです。 競馬場はとても広く、約90分は外を歩くことになるので防寒対策はしっかりした方がよさそうです。 G-FRONTの2階は室内でゆっくりと過ごすことができて、噴水のショーは上からも見えるので寒い日は屋内で休息をとることも大事かと思われます。 ベビーカーは避けた方が無難 タイムトラベルエリアへの出入り口は階段になっています。 今回ベビーカーで来ている方もいましたが、混雑した階段でベビーカーを抱えて上り下りが大変そうでした。 他にもタイムトラベルエリアは芝生ゾーンあり、光の大階段あり、狭い通路あり しかも混雑 とベビーカー移動には適さない場所が何カ所かあります。 会場混雑を考えても抱っこひもの方が安心。 タイムトラベルエリアに行く前に必ずトイレ トゥインクル・メガツリーエリア側には何カ所かトイレがあるのでそんなに心配はいりませんが、タイムトラベルエリア側のトイレは1ヶ所しかありません。 しかもエリア終盤の方 私もうっかりしていて、娘が途中で「トイレ~」とか言い出したりしないか、内心ヒヤヒヤしてました。 トラベルエリアは順路が決まっているので、序盤で子供にトイレと言われてしまうと焦ります。 イルミネーションをゆっくり鑑賞するためにも、 タイムトラベルエリアに入る前に1度トイレに行っておきましょう。 おむつ替えスペースや授乳室もメガツリーエリア側にあります。 まとめ かなり広大なスケールのイルミネーションでした。 ここまで大規模なイルミネーションとなると、郊外まで出かけていかなければ見られないことが多いものですが、都心で しかも駅近 で楽しむことができるのがいいですね。 見るだけでなく、体感できるイルミネーションというところも新しいので週末や会社帰りに立ち寄れる都内イルミネーションスポットにランクイン間違いなしと思います。 前売り券の購入は忘れずに 現地についてチケット買うために並ぶより、 並ぶ時間短縮&割引価格でチケットが購入できる前売り券が断然おすすめです。 ならスマホでそのまま入園できる割引チケットが簡単に買えるので、メガイルミに行く前にはぜひ購入してから向かいましょう。

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東京・関東のおすすめイルミネーション20選 2019

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トゥインクル・メガツリーエリア どちらかというと体感型イルミネーションが多く点在し、飲食店スペースが設けられているエリアです。 全体的にゆったりとしていて、ベンチや休憩スペースが設けられているので、まったり過ごすにはこちらがおすすめ。 タイムトラベルエリア 最先端技術を活用し、江戸・明治・大正・昭和の時代へタイムトリップ。 煌めく水田や棚田、江戸の城下町、大正ロマンをイメージした大型イルミネーションが続きます。 順路が定められているのでそれにそって進みます。 私が行ったときは割と混雑していて、流れに沿って進みながら鑑賞していく感じでした。 東京メガイルミ トゥインクル・メガツリーエリア詳細と感想 TWINKLE TUNNEL 入場ゲートを入ると早速キラキラのトンネルにテンション上がります。 足元は3Dプロジェクションマッピングになっていて、時々ペガサスが羽ばたいていきます。 フォトスポット! 混雑時は立ち止まっての撮影が難しいので、空いてる時を狙って。 江戸にぎわい光夜 江戸時代にやってきたようです。 華やかな江戸の城下町の様子です。 娘は男湯を覗いています笑) のれんの中には映像演出があり、チラっと覗くと中の映像が変わります。 明治アカリノ博覧会 明治時代にやってきました。 ここのメインはやっぱり馬です。 明治サプライズ迷路 迷路といっても迷うようなものではありません。 道なりに進んでいきます。 スクリーンにタッチすると・・絵が動きます! 大正ロマン光庭園 大正時代にやってきました。 馬モチーフのステンドグラスのランプと光り輝くイルミネーション。 レトロな傘が赤く光っているときがシャッターチャンスです。 写真で見るより実際の方がずっときれいです ローズガーデン 6400本のバラの庭園です。 こちらも時間と共に色が変化します。 (写真より実物の方が数倍素晴らしいです。 撮影技術のなさよ・・。 ) 昭和ただいま横丁 昭和まで戻ってきました。 まもなくタイムトラベルエリア出口です。 こちらのエリアではレトロな昭和の街並みを歩いていきます。 先ほどのトゥインクル・メガツリーエリアに戻ってくるので、オーロラや噴水をあらためてゆっくりと眺めるのもよいかと思います。 東京メガイルミ 食事・レストラン 今回私たちは、会場内で食事はしていません。 どこも混雑していたので 時間にゆとりがある方はイルミネーションを眺めながら食事をするのもよいかと思います。 STAR LIGHT しっかりと食事がしたいならSTAR LIGHTへ。 お肉などのがっつり系メニューもあります。 ビールを中心にアルコールも楽しむことができるし、気軽につまめるようなおつまみ系もありました。 人気NO1は「豪華!肉盛りプレート プレミアム ¥3000 」だそうです。 ・寒さ対策は万全に ・ベビーカーは避けた方が無難 ・タイムトラベルエリアに行く前に必ずトイレ 防寒対策はしっかりと 私たちが行った日は夜でも半袖で十分なくらい暑い10月でしたが、イルミネーション本番の冬になると多分相当寒いです。 競馬場はとても広く、約90分は外を歩くことになるので防寒対策はしっかりした方がよさそうです。 G-FRONTの2階は室内でゆっくりと過ごすことができて、噴水のショーは上からも見えるので寒い日は屋内で休息をとることも大事かと思われます。 ベビーカーは避けた方が無難 タイムトラベルエリアへの出入り口は階段になっています。 今回ベビーカーで来ている方もいましたが、混雑した階段でベビーカーを抱えて上り下りが大変そうでした。 他にもタイムトラベルエリアは芝生ゾーンあり、光の大階段あり、狭い通路あり しかも混雑 とベビーカー移動には適さない場所が何カ所かあります。 会場混雑を考えても抱っこひもの方が安心。 タイムトラベルエリアに行く前に必ずトイレ トゥインクル・メガツリーエリア側には何カ所かトイレがあるのでそんなに心配はいりませんが、タイムトラベルエリア側のトイレは1ヶ所しかありません。 しかもエリア終盤の方 私もうっかりしていて、娘が途中で「トイレ~」とか言い出したりしないか、内心ヒヤヒヤしてました。 トラベルエリアは順路が決まっているので、序盤で子供にトイレと言われてしまうと焦ります。 イルミネーションをゆっくり鑑賞するためにも、 タイムトラベルエリアに入る前に1度トイレに行っておきましょう。 おむつ替えスペースや授乳室もメガツリーエリア側にあります。 まとめ かなり広大なスケールのイルミネーションでした。 ここまで大規模なイルミネーションとなると、郊外まで出かけていかなければ見られないことが多いものですが、都心で しかも駅近 で楽しむことができるのがいいですね。 見るだけでなく、体感できるイルミネーションというところも新しいので週末や会社帰りに立ち寄れる都内イルミネーションスポットにランクイン間違いなしと思います。 前売り券の購入は忘れずに 現地についてチケット買うために並ぶより、 並ぶ時間短縮&割引価格でチケットが購入できる前売り券が断然おすすめです。 ならスマホでそのまま入園できる割引チケットが簡単に買えるので、メガイルミに行く前にはぜひ購入してから向かいましょう。

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会社概要

東京 イルミ

650万球のLEDを使用し、世界的照明デザイナーの石井幹子がプロデュースする宝石色をイメージしたイルミネーション。 イルミネーションを始めて10周年を迎えた2019年は、ギリシャ神話の世界が題材。 「ジュエリー・オリンポス」をテーマに、過去最多の650万球を用い、幻想的な12の新エリアが登場する。 毎年大好評の噴水ショーも過去最大に拡大し、レーザーと炎の演出を追加。 幅60m、高さ15m、噴水242本を使った日本屈指の噴水ショーは見逃せない。 夜空を疾走するジェットコースター「スターライトバンデット」など、夜限定のアトラクションや光の山から滑り降りるソリ遊び、さらにイルミネーションに囲まれながら滑走するアイススケートといったさまざまなアクティビティも併せて楽しめる。 2019年で20回目を迎える恵比寿ガーデンプレイスの恒例イルミネーションイベント。 ライト総数250灯、高さ約5m、幅約3mの世界最大級バカラシャンデリアと共に、期間限定のシャンパンバー「Baccarat ETERNAL LIGHTS Champagne Bar with TAITTINGER」が登場。 フランスのインテリアデザイナー、ジャック・グランジュがデザインしたクリスタルタイルのバーカウンターで、シャンデリアの輝きを間近に、バカラのグラスでシャンパンを堪能できる。 また、会場にはシャンデリアの様々な表情が撮影できるフォトスポットも設置。 画像をInstagramに投稿すると抽選でバカラのシャンパンフルート ペア やホテル宿泊券がプレゼントされるキャンペーンも実施する。

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