艦 これ 潜水艦 レベリング。 【艦これ】低レベル艦のおススメレベリング

【レベル上げ】『2

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艦これ第二期実装とともに多くの海域がリニューアルされ、効率よくレベリングを行える海域も変わりました。 しかし艦これが「兵站のゲーム」であるという根本は変わっていないため、相変わらずレベリングは重要項目の1つです。 新しいマップの中からレベリングに適した海域を探し出しましょう。 演習 レベリングに向く艦種:全ての艦(対戦相手による) 目安レベル:1~175 第二期になっても演習は艦娘のレベル・艦種を問わない最大のレベリング手段です。 経験値量は相手にもよりますが敗北でも500exp程度、高レベルな相手にS勝利旗艦MVPともなると2000exp以上の経験値をたったの1戦で稼ぎだすことができます。 始めたばかりの頃は負けてしまうことも少なくないでしょうが、入渠ドックの埋まり具合や修理資材を一切気にしなくてよいため、むしろ始めたばかりで練度の低い艦娘が多い提督こそ積極的に演習に臨みましょう。 1-1-1 レベリングに向く艦種:軽巡、駆逐 目安レベル:1~5 旗艦最大経験値(ボスS勝利旗艦MVP時):72exp オススメ編成: 1-1の1マス目で撤退して安全に経験値を稼ぐ手法。 経験値量はもとより多くなく第二期ではさらに減らされましたが、全体的に難易度が上がっているため以前より1海域ずつしっかり攻略していかなくては2つしかない入渠ドックはすぐに埋まってしまいます。 ここなら受ける被害はほとんどないため新たにドロップした艦娘でローテーションを回しつつ、多少でもレベルを上げて次の海域に臨みましょう。 色々な艦娘のボイスを聞いてお気に入りの艦娘を探しながら回すと気が楽です。 この海域はウィークリー任務『海上輸送路の安全確保に努めよ!』やマンスリー任務『海上護衛強化月間』の指定海域となっているため、任務消化がてらの育成には悪くないでしょう。 艦娘と所持装備によってはレベル1から先制対潜爆雷攻撃が可能な場合もあるため、場合によってはレベリングを主目的とした周回もアリかもしれません。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 ついでに鋼材を拾って補給艦を2隻倒すことができます。 敵に戦艦や正規空母が出現しないため空母の先制攻撃だけでも十分な打撃を与えることができ、敵制空値も低め、先制攻撃だけで敵を壊滅させられるなら赤疲労での周回も視野に入ります。 (完全無傷とはいかないためバケツは多少必要になりそうですが) 2-2でも同じようなことができますが2戦できる分レベリング効率としてはこちらが上、1戦目の平均経験値量もこちらの方が若干高くなっています。 その分こちらは重巡が出現するため敵編成は2-2よりも重めです。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 2-2 レベリングに向く艦種:空母系、航空戦艦、潜水艦 目安レベル: 旗艦最大経験値:720exp オススメ編成 空母系3、自由3 航戦1、自由5 潜水艦6など デイリー、ウィークリーの補給艦狩りでおなじみの2-2です。 ボスへは向かわずBマスまたはDマスへ向かいます。 レベリングを主目的とするなら2-1の方が時間効率は上ですが、こちらの方が敵が弱く、2-1よりも多彩な編成でのルート固定が可能となっています。 また、Bマスルートに固定すれば毎周貴重なボーキサイトを拾うこともできます。 こちらも先制攻撃で敵を壊滅させられるなら赤疲労での周回も視野に入ります。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。 経験値だけでなく戦果もゴリゴリ稼げるランカー御用達のマップ。 敵はほぼ潜水艦ですが、Gマスのみ敵水上艦隊が出現するためここで事故る可能性があるものの、ボス周回がまずまず安定し、計4戦で旗艦は最大3000を超える経験値を獲得できます。 5隻または4隻編成とする必要があるため総経験値量で見ると若干差し引く必要があるものの、十分でしょう。 詳しくは下記の記事をご参照下さい。

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【艦これ】ワイ新人提督、5

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神楽です。 秋刀魚漁の任務やノルマはとっくに消化し、 あるかないかもわからない秋イベに向けての 備蓄とレベリングくらいしかやることがありません。 取り急ぎ必要なのは、秋刀魚祭りの福江と夕雲ですね。 特に、改造Lv48の福江がキツいです。 昨日、改造Lv45の朝霜を仕上げたばかりですしね。 季節グラが多いくせにやたら改造Lvが高くて困る子です。 それから、浴衣の長波サマとハマー(浜風)が続きます。 後は、初秋イベで来たレア駆逐の子です。 基本、レア艦優先なので、軽巡以上の子達は今回スルーしています。 そんなわけで、主に演習と7-1海域でのレベリングとなるわけですが、 こと海防艦のレベリングとなると7-1海域は使えません。 かといって、1-5海域をぐーるぐるするだけってのも味気ないところです。 旗艦MVPを調整すると、随伴艦に被害も出ますしね。 というわけで、比較的安全にレベリングできる場所として 第二期に入ってしばらくして広まった5-2海域での育成となるわけです。 5-2海域・空襲マスレベリング 5-2海域がレベリング・スポットとして注目されたのは、 (条件を満たせば) 一戦目の空襲マスで 対空噴進弾幕を用いたレベリングが可能だったからです。 対空噴進弾幕とは、 12cm30連装噴進砲改二を装備した航空戦艦・航空母艦・水上機母艦・航空巡洋艦は 一定の確率で開幕航空戦での敵爆撃を無効化出来るというものです。 これを用いることで、開幕爆撃しか発生しない空襲マスをノーダメージでやり過ごし、 即時撤退を繰り返すことで(比較的)安全なレベリングを行えるのです。 5-2空襲マスレベリング・単艦 最もシンプルなやり方としては、 航空戦艦・航空母艦・水上機母艦・航空巡洋艦といった 対空噴進弾幕が可能な艦に あるだけの噴進砲改二や上位機銃を乗せて単艦出撃させることです。 対空噴進弾幕の発動率には、運値と装備が関わってきます。 運値に関しては、伊勢・日向と一部の空母以外の対象艦はみんな並以下なので、 あまり考えなくても良いでしょう。 それから、 噴進砲改二以外に乗せる機銃を良いものにするくらいです。 改修した三連装機銃 集中配備があればベスト、 あとはBofors 40mm四連装機関砲のような元から優秀な機銃で充分です。 上記のような感じであれば、 発動率はほぼ確実と言って良い領域まで上げることが出来ます。 では、5-2海域に出撃します。 初戦の空襲マスでレベリングを行うことになります。 対空噴進弾幕が発動し、開幕爆撃を無効化しました。 表示が出れば、ノーダメ確定です。 空襲マスは自動的に旗艦MVPが確定するので、 500強~600弱の経験値を得ることが出来ます。 ここで撤退し、繰り返し周回することで集中レベリングを行うのです。 単艦かつ一戦で済むために、消費する燃費も格安で済みます。 5-2空襲マスレベリング・複数艦 ……が、どうせなら複数艦でまとめてレベリングしたくなるのも当然です。 しかし、言うまでもなくこのレベリングには何よりも装備の充実度が求められます。 最低でも、編成する艦と同数の 噴進砲改二を用意する必要があります。 それが叶うのであれば、複数艦に噴進砲改二を割り振り 対空噴進弾幕の発動率を上げられるだけの上位機銃も盛り込むことで まとめてレベリングが可能になる体制にすることが出来ます。 三隻で編成しているのは、 戦闘の際にいちいち陣形を選択せずに済むからですね。 周回レベリングでは、手間を省くことは重要な要素です。 無論、噴進砲改二をもっと用意出来るのであれば、 六隻フルメンバーで出撃したっていいわけです。 余計な燃費がかかってしまうので、そこは気を付けましょう。 あるいは、 渦潮を踏むこと前提で潜水艦隊レベリングも可能ではあります。 どうせ大した出費にはならないですからね。 加えて、 噴進砲改二や機銃を用意する手間も要りません。 空襲マスでは、潜水艦は元より無敵状態ですからね。 まずもってダメージを受けるおそれはありませんが、 それでも絶対というわけでもありません。 ダメージを受けるならまだしも、一発大破撤退を食らうことも稀に良くあります。 それを踏まえた上でも、他のレベリングに比べれば格段に安全だと言えるでしょう。 複数艦レベリングであれば、旗艦500強~600弱に 随伴艦150~200弱の経験値取得となります。 多いと見るか少ないと見るかは、人それぞれになるでしょう。 5-2空襲マスレベリング・対空噴進弾幕不可能艦 最後に、 対空噴進弾幕が出来ない艦種でも レベリングに組み込む方法です。 ようやく、最初に述べた福江の出番です。 噴進砲改二を装備しても対空噴進弾幕は張れないわけですから、 精々機銃を積む程度で旗艦に置きます。 その他を、対空噴進弾幕を張れる艦種で埋めます。 最低でも、五隻以上の編成になるようにします。 見ての通り、相当の装備充実度を求められることになります。 何故、五隻以上の編成にするかというと輪形陣で挑むためです。 輪形陣には旗艦ガード率上昇の効果があるため、 対空噴進弾幕で無敵化した随伴艦で旗艦を守るわけです。 こうすることで、 対空噴進弾幕を張れない艦種であっても 比較的安全にレベリングに参加することが出来るのです。 というか、 旗艦レベリングを行うために対空噴進弾幕可能艦を揃える と言った方が正しいのですけどね。 もちろん完全に安全というわけではなく、 旗艦ガードが発動せずに旗艦に直撃したり、 そもそも随伴艦がダメージを負ったりする可能性もあります。 いずれにせよ被弾するのはかなりの低確率、 かつ連続周回で赤疲労状態でも問題なく行えるため、 レベリング方法としては非常に有用であると思います。

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3-2-1潜水艦を活用したレベリング編成例 | ぜかましねっと艦これ!

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運ステータスの近代化改修に便利なまるゆですが、改造レベルまで育てるのは地味に大変だったりします。 とりわけ戦闘能力が低いため先制雷撃の威力には期待できず、入渠時間が短いとはいえ毎回大破していては一気にレベリングするにはテンポが悪すぎます。 そんなまるゆを無傷で周回し続けられるレベリング方法をご紹介します。 羅針盤 マップは南方海域 5-2 珊瑚諸島沖海戦です。 このマップは1戦目が空襲戦となっており、潜水艦は航空戦でダメージを受けない仕様となっているため1戦撤退すれば無傷で周回することができます。 また、空襲戦はもともとこちらが一方的に攻撃されるマスのため勝利判定がこちらの被ダメージ量依存となっており、一切ダメージを受けない潜水艦だけで出撃すれば100%S勝利することができます。 敗北が付く心配はありません。 最初の分岐がランダムのためうずしおを踏む可能性はありますが、潜水艦はもともと資源保有量が少ないため失う資源も極小です。 編成例 おすすめ 潜水艦のみ1~6隻 育成艦の目安レベル:1~175 潜水艦だけで編成することで100%無傷で完全S勝利することができます。 ダメージを受けない仕様なので赤疲労だろうが何だろうが問題ありません。 まるゆ「何をしても…いいんですよ…」 1回の出撃で得られる経験値量は出現する敵パターンによって 504exp または 576exp のどちらか。 経験値量自体は多くないため時間効率はそれほどよくありませんが、消費資源が極小かつ赤疲労周回できるため便利です。

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