中津川 河川敷。 田代運動公園 中津川河川敷|神奈川県愛甲郡愛川町でキャンプができる場所・野営地情報

川遊び(2):田代運動公園 中津川河川敷

中津川 河川敷

もう11月も終わり。 歳と共に1年がどんどん短くなる。 中津川河川敷にキャンプに行った。 ここは正式なキャンプ場ではないので無料。 タダ! メンバーはアホのY澤とナオちゃん。 今回はY澤のセダンで行くことに。 Y澤の最寄り駅まで電車で行って、ナオちゃんとの待ち合わせ場所の戸塚駅に向かう。 荷物が多い!後部座席まで荷物がいっぱい。 3名でキャンプするだけなのに、何だこの荷物は!?トランクの中は、ほぼ薪で埋まっているらしい。 Y澤が中津川河川敷の場所を知ってるとのことなので、道は任せる。 戸塚から1時間で現地に到着。 昔、ここの近くの管理釣り場に来たことがある。 もう冬キャンプなのに…中津川河川敷で野営 14時位に着いたら、広い河原がほぼ満員。 堤防から河原に降りたところで薪を売ってる軽トラ。 スゲーなっ!キャンプブーム! 巨大なキャンピングカーや軽トラのキャンピングカー、オートバイ、自転車で来ているキャンパー達。 テントも三角の高そうなモノや山岳テント、ハンモック型など千差万別。 寒さ対策も テントからストーブの煙突が出てたり、キャンプ用品の展示会。 どうにか3張分のスペースを見つけて設営。 地面は石が多く、アルミのペグだとなかなか刺さらない。 風も無いので、そこそこで諦める。 こちらの装備は、いつものY澤が自作したペール缶コンロ。 薪の量だけは負けてない。 寒いのでガンガン燃やす。 メニューもいつもの何でもアリの鍋。 固形燃料でお米も完ぺきに炊けるし…もう慣れたもんだな! 寒さ対策として新しく買った4万円の羽毛シェラフに加え、湯たんぽも持参してきた。 冬キャンプには湯たんぽ 湯たんぽは、お湯を入れてシェラフに突っ込んでいたら、ポカポカ。 朝になってもまだ暖かいので、お湯で顔が洗える。 でもストーブが有れば…最高かも…。

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中津川河川敷(田代運動公園近辺)で2回目のソロキャンプ

中津川 河川敷

また雨ですか。 さあ待ちに待った土日! じゃなくてお仕事の関係で日月休みになってしまいました。 ま、キャンプに行くには混んでもないし、願ったり叶ったりですけどね! まあともあれ日曜、起床は7:30. 前日から意気込んでしっかりと相棒のサイバトロンにはパッキング。 準備は万端だった が 雨。 また雨ですか! ひだまりの里行った時もだったじゃなかったですか! 最近ほんと雨男なんですよね。 (笑) がしかし 行きます。 中津川河川敷。 よくサイトなんかで無料キャンプできる所で有名ですよね。 合羽を着て原付に乗り込み、2時間も半ケツのまま走行します。 (サイバトロン背負っているので) 途中でヨークマートとコーナンで食材と炭を買いました。 WILD-1厚木店をチラ見してたらあっちゅーまに昼に 雨も降ってるし急ぎましょう。 河川敷! 到着しました。 中津川河川敷。 いいですね~ 全長にしたら結構あるんじゃないですかね? エリアとしては4つ位じゃないですかね 上流側にオープンなグルキャン・ファミキャン向きな場所が2か所 下流には林間エリアと草多めのエリアがありました。 私は人が少なめの草多めエリアにしました。 しかし、ゴミがちらほらと。。。 持ち帰りお願いいたします。 使えなくなっちゃいます泣 BON FIRE 英語で焚き火の意味です。 慣れてきたこともあり、テントの設営もスムースです。 ちなみに私が使っているテントはOne Tigrisのスーパーシェルターです 軍幕風で初級編としてはおススメです!! 焚き火もスムース。 じゃあ飲みながら昼飯です! 最近はパスタが多いですね。 ママーのリッチシリーズがお気に入りです! さあ、あとはのんびり致しましょう また次回.

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【神奈川県愛川町】利用無料の「中津川河川敷」キャンプレポート!モラルなき利用者にこのままでは閉鎖の可能性も

中津川 河川敷

利用無料の「中津川河川敷」とは? 都心から約1時間の距離にある神奈川県愛川町。 この町には穴場キャンプスポットとして賑わう場所があります。 それが「中津川河川敷」です。 ブログやネットの口コミ等では「田代運動公園河川敷」と記載されているところがありますが、それは間違いです。 田代運動公園は近くにありますが、ここは中津川の河川敷なのでくれぐれもお間違いなく。 公園のすぐそばが広く平らな河川敷で、車も乗り入れられるとあって、多くのキャンパーに利用されています。 いわゆる「野営地」ですね。 もちろん、運営者がいるわけでもないので、利用料は無料。 チェックインやチェックアウトの時間を気にする必要もありません。 また、「勝手に河川敷でキャンプをしていいの?」と疑問に思うかもしれません。 今回、僕が所轄の管理事務所に伺った限りでは、「中津川河川敷でのキャンプは自由使用の原則の元、基本的には禁止されていません」とのこと(今後変更があるかもしれません)。 しかし、ほかの河川敷では地方自治体が占有許可を受けている区域もあり、一概にすべての河川敷でキャンプが可能ということではないようです。 使いたい河川敷がある場合は、まずは自分でリサーチして確認し、それでも不安な場合は河川敷を管理する自治体に問い合わせるようにしましょう。 みんなが使っているからと言って必ずしも認められた場所とは限りませんのでご注意を。 そして管理者がいない場所なので、すべて自己責任の範疇になることを忘れてはいけません! 野営地なので注意が必要!周辺設備を紹介 「中津川河川敷」は無料で使えるキャンプスポットですが、あくまで野営地なので注意が必要です。 キャンプ場として運営していないので、水場や売店はありません。 公共トイレだけは、河川敷の丘を登ったすぐ近くにあります。 暖房便座でトイレ内も綺麗なので、安心して使えますよ。 ちなみに、トイレでの水汲みや洗い物はNG。 当たり前ですが、ここはキャンプ場ではありませんので、炊事場のように使うことは禁止されています。 隣接する公園にも水道がありますが、どれも蛇口が取り替えられています。 ウォータージャグなどを用意して、事前に家から水を持っていくのがオススメです。 公園内は広く、野球場やテニスコート、プールなどが利用可能。 日中はアクティビティとして楽しんでみてもいいかも!(事前に利用予約が必要な場合もあります)。 河川敷のすぐそばには中津川が流れています。 そこまで水が多くないので、夏場は川遊びができるかもしれません。 しかし、上流にある宮ヶ瀬ダムの水が流れ込んでいるので、注意が必要です。 前日の天気やダムの放流情報をチェックしておきましょう。 キャンプ情報メディアLANTERN-ランタン-は、キャンプの楽しさを伝える情報メディアです。 キャンプ初心者、キャンプ愛好者の疑問や不安をやさしく照らす「ランタン」のような存在として、現場で役立つキャンプ術、キャンプ用品の体験やキャンプ用品のレビュー、新作キャンプギアの紹介、キャンプ場紹介、キャンプ・アウトドア関連のイベント情報など、キャンプに関する新鮮で正確な情報を毎日お届けしています。 リアルキャンパーのキャンプスタイル情報量No. 1! キャンプ場での現地取材と一般キャンパーからの投稿で、キャンプスタイルを数多く掲載。 ファミリー、カップル、グループ、ペットなど、いろんなキャンパーのキャンプスタイルを毎日更新中!キャンプの楽しさをイメージでもお届けする、キャンプスタイル情報量No. 1のキャンプ情報メディアです。

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