エリクシール ツヤ 玉。 「つや玉」度チェック

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エリクシール ツヤ 玉

11月21日に発売されたばかりの新商品だよ エリクシール つや玉ミストを実際に使った口コミ CMでも話題のつや玉ミスト、私も買いました! エリクシールらしい上品なデザインのパッケージ。 握りやすい容器を軽く振ってから、キャップを外します。 美容水と美容オイルの2層が混ざってスプレーされます。 1日に何回までという決まりはないので、肌がカサカサしている時やリフレッシュしたい時に何回でも使えます。 何回も使うと減りが早いですが、ツヤっとした感じになるのがやみつき。 香りもフローラル系で好きな香り。 軽く持ち運びしやすいので、1本持っていると便利。 ほのかに香るフローラルの香りとともに、素早くお肌も気分もリフレッシュ。 朝より肌が乾燥する日中や外出先でメイクの上から使えて、肌を優しく保湿しベタベタすることもありません。 化粧崩れしづらくなり、顔色をパーっと明るくしてくれます。 癒される香りも含めて気に入りました! >> >> エリクシール つや玉ミストの大きさについての口コミ.

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【田中みな実愛用】薬局で買える「エリクシールツヤ玉ミスト」とは?

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詳しい中身の紹介などは以下に書いていきますね。 テクスチャーは練り状のエマルジョンタイプ 最近クリームファンデとパウダーファンデの間のような練り状のファンデって増えてきましたが、つや玉ファンデーションもそんなエマルジョンタイプのファンデーションです。 手に塗ってみるとこんな感じ。 ナチュラルすぎて素肌との境目がわかりにくいですが、ファンデを塗った部分に透明感とツヤがあるのが伝わるかなと思います。 実際に使ってみて感じたメリット・デメリット 実際に使用してみた画像がこちらです。 本当は下地は必要ないのですが、この日は肌がカサついていたため、 マキアージュの保湿下地「ドラマティックライティングベース」を使用しました。 保湿力のあるファンデなので「テカるかな?」と不安だったのですが、 一日暖房の部屋にいても特にテカることも乾燥することもなかったです。 冬だけじゃなくオールシーズン使えそうな感じ。 とにかく透明感とツヤがキレイ。 実際に使ってみて一番感じたのはこれ。 透き通っていてツヤのある肌ってそれだけで元気でイキイキとした印象を人に与えるので、 若々しさとかハツラツとした印象を持たれたいって方にはぜひおすすめのファンデです• これもメリットですよね。 朝スキンケアしてすぐにコンパクトを開きパパッと塗れるので、手を汚さなくて済みます。 もちろん時短になるのも嬉しいのですが、冬場って乾燥で手が荒れやすいじゃないですか。。 主婦湿疹に悩む私にとっては「手を汚さなくて済む」っていうのはかなり大きなメリットでもありました。 パウダーをのせなくても肌がサラサラになる。 エマルジョンファンデって仕上げのパウダー必要なのかな?と疑問だったのですが、このつや玉ファンデーションに関しては パウダーなしでもOKだと思います。 なぜなら、見た目はツヤっぽいのに感触はすごくサラサラになるから。 不思議なのですが、パウダーファンデを塗った後かのようなサラサラの肌になります。 これ一個でベースが完成できてしまうので、旅行とか荷物がかさばる時にもおすすめ。 薄づきな反面、カバー力があまりない。 ここからデメリットです。 透明感があるファンデにありがちですが、素肌っぽく仕上がる分カバー力があまりありません。。 具体的に言うと、 顔の色ムラやくすみはカバーしてくれるけど、シミやニキビ跡までは隠してくれない感じ。 光である程度飛ばしてくれますが、肌トラブルが気になる方はコンシーラーを併用するのがいいと思います。 「ファンデ選びではカバー力を重視する」という方には正直おすすめできないです。。 少し白っぽく仕上がる。 デメリットというほどではないのですが、 他のファンデより白っぽく仕上がるので色選びに注意した方がいいです。 例えば、私は他の資生堂のファンデーションだと標準色より少し明るい「オークル10」がぴったりなのですが、今回のつや玉ファンデーションもオークル10を買ったところ、首の色と合わず若干白浮きしてしまいました。。 おそらく私の肌だと一つ暗いオークル20がぴったりだったんだと思います。 肌の色と合わせて使用するなら、 いつもより少し暗い色を選ぶのがおすすめです。 肌がカサカサだと、キレイにのらない・・。 個人的にはこれが最大のデメリットでした。。 つや玉ファンデーションを使用する前はたっぷり保湿した上で、必要であれば カサカサした肌をなめらかに整えてくれるような下地を使うといいと思います。 おすすめの使い方は叩いて塗るよりスライド塗り。 エマルジョンファンデってどう塗ればいいのか迷ってしまいますが、私は パウダーファンデを塗る時のように顔の内側から外側にスライドさせて塗る方法が一番キレイに仕上がると思いました。 クッションファンデのようにパフで叩いて塗る方法も試したのですが、ファンデが一箇所に多くつきすぎるのか、あまりうまく塗れなかったです。。 とにかく塗る前の保湿が大事。 先ほども書きましたが、このファンデを使う時はとにかく肌を保湿し、なめらかにしておくことが大切です。 マキアージュ「ドラマティックライティングベース」と一緒に使うのがおすすめ。 私はスキンケアだけだと不安な時は、 マキアージュの保湿下地「ドラマティックライティングベース」を使用するようにしています。 このマキアージュの下地はカサついた肌の表面をなめらかに整えてくれる効果があるので、 「乾燥でファンデがのらない・・」って方にはとてもおすすめ。 本来は下地の必要ないファンデですが、一緒に使うととてもキレイに仕上がりますよ。 最後に・・ 今回はエリクシール「つや玉ファンデーション」のご紹介でした。 薄づきで素肌っぽい仕上がりが好き• ツヤっぽい仕上がりが好き• カバー力はあまり求めない• 下地のいらないファンデを探している• 軽いつけ心地のファンデを探している こんな方には特におすすめ。 肌につけた感じも軽く、スキンケアの延長のように使用できるファンデです。 「素肌っぽくてツヤっぽい」このワードにピンっときた方は、絶対好きなはず• 少しでも参考になれば嬉しいです。 ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 つや玉ファンデとケイトのレアペイントファンデを比べてみました。

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エリクシール つや玉ファンデーションの口コミ!使い方や評判は?使ってみた

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ツヤが欲しくて、リキッド派だったのですが、良い意味で覆してくれました。 カバー力もあり、頬の高い位置に光りを集めるこの商品。 だからつや玉。 いい!ハマりました。 不思議な感じ。 私はアラフォーなので、マットなベースメイクをすると老け込んでしまうため、こういった頬につや玉が自然に出てくるファンデはありがたい。 立体感が出来るんですよねつや玉があると。 カバー力もありがながら、つやのあるナチュラルな仕上がりで嬉しいです。 実際に肌につけるとリフィルでの見た目よりも若干明るめに仕上がった感じがしました。 いつも使っている色味より1段階暗めのものを選ぶと、より自然に仕上がると思います。 カバー力があまりないと感じている人も多く、隠したいところが隠れないとの声もありました。 自然にカバーとありますが、私の肌では、まったくその効果は、実感出来ませんでした。 商品の特徴である「つや玉」についても、残念ながら、ほとんど感じられませんでした。 1つ暗めを選んだほうがいいとの声も多数あります。 薄付きで全体的にキレイにみせてくれて素肌からきれいな印象に。 だけど時間がたってもテカリはなかったのでテカリとは違うちゃんとしたツヤ感。 潤いを与えてくれるような使用感ですがベタベタしません。

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