ハク 美白 美容 液。 【資生堂HAKU(ハク)】の美白効果は?シミは消える?実際使ってみてどんな効果があったのか。

ハクアージュ

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美白美容液であるメラノフォーカスVにも採用している美白有効成分「4MSK *1」と 「Vカット複合体 *2(整肌・保護成分)」に加え、Sヒアルロン酸を配合。 シミができる肌に着目し、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。 ファンデーションでありながら美白美容液としての役割を果たす 新しい概念のファンデーションです。 *1 4-メトキシサリチル酸カリウム塩 *2 整肌・保護成分 トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン 引用:資生堂HAKU公式サイト 👉ファンデーションと美白スキンケアが一つになって、ファンデーションを塗っている時間もスキンケア時間になる 「薬用ハイブリッドファンデ」。 ファンデだと肌に負担がかかりそうって思いがちですが、このファンデなら 塗らないより塗る方が良いファンデですよね! 「 日中の肌のメカニズム」にも着目し、日中ならではの 攻めの美白ケア成分も配合されているんです。 シミのある部分の色が濃ければ濃いほど、足りない赤色の光を補充するので、 シミ部分とそうでない部分の色の差を最小限に抑えます。 引用: 👉美白ケアもしながらも、ファンデとしての役割も果たす成分もしっかり配合。 仕上がりには個人差があるようですが、実際私が塗ってみてもシミが目立ちにくいような気がしてます。 後、HAKUのファンデは、マツコさんのCMでおなじみの ケアハイブリッドファンデーションを採用してること。 現状で満足・・・HAKUファンデのみ(夜の美白ケアはしてね) のようです。 どうも歯切れが悪かった笑 HAKUのファンデを塗ってるからといって、スキンケアの美白美容液を省くまでというのは、お客様の満足度(効果の実感度)によるらしい。 効果の実感は個人差があるのでと。 ファンデに美白有効成分が入っていても、ファンデはファンデなので・・ということだそうです。 何も美白ケアをせず日中外に出るくらいなら、HAKUのファンデを塗ってる方が安心ってことのよう。 使用量が少ないと、十分な紫外線防御効果は得れないので。。 紫外線防御効果のある下地との併用をおすすめしますと公式サイトにも、のっています。 なぜなら、美白ケアもしながらのファンデなので。 BAさん曰く、現状満足なら美白美容液をプラスしなくても日中ケアはOKらしいので。 朝の美白美容液が省ける?となればコスパは良いのでは! また、伸びもそこまで悪くはないので。 HAKUのファンデの特徴が理解できたところで、実際に使っている人はどんな効果を実感しているのか?クチコミをチェックしたいと思います。 HAKU・美白美容液ファンデの口コミ 主に、40代・50代のクチコミをピックアップしています。 参考にしてください。 3日連続で使用しました。 BAさんから、美容成分の効果が出やすいから、下地無しの方が良いと言われたので、の後の肌に直接のせました。 結果、乾燥で皮脂が過剰に分泌され、3時間後には肌がテカテカになってました。 崩れ方は綺麗で落ちが無かったのは良いなと思いますが、これからの季節に合わない気がします 引用: SNSでの評価の良さ、気になってました!BAさんに施術して頂きサンプルも貰い購入を迷ってる者です。 皆さん仰るように色味が少ないです。 試してから購入したかったのですが、お店にテスターすらないんです!在庫も少なくそんなに売れてるのかとびっくりしました。 何店か回ってようやくテスターあるとこ見つけました。 試してから購入されたい方、百貨店にはテスターないようです。 私はで、色んな物を扱ってる店で見つけました。 私はイエべ秋で、標準より若干の色黒めです。 オークル20かなと思いましたが、ちょっと白く感じました。 もっと黄色寄りのカラーが出るといなあと…。 カラバリ少ないのが残念。 あと、私は落ちしました。 塗ってから数時間後ですが…。 汗っかきですがのはいいです。 メイク落とした後も羽田がしっとりしてました。 さすがファンデ! ですが、乾燥は気になりませんでした。 仕上がりがイマイチだけど、肌に優しいファンデにするか、仕上がり重視で選ぶか、とっても悩んで居ます…。 引用: 前から気になってました スーッと伸びてとても使いやすいです 引用: 試供品で試してから購入しました。 普段使用している色味よりも同じものだと明るいので1つ上げたオークル20にしました。 使用感はリキッドというよりかはBBやccクリームに似ているので伸びも良く軽いです。 少量を伸ばして気になるシミには重ね付けしています。 日中もケアしてくれる商品ということで効果を期待して続けてみようと思います。 引用: ベネフィークのを使ってて、3年程ぶりにこちらのファンデに変えてみました。 オークル20です。 白っぽい感じがしましたが首の色に比べて凄い浮いて見えるという事は無く、ちょっと透明感のある肌に仕上がりました。 色ムラはカバーできますが万年クマがファンデの白っぽさの為か目立つようになり、まあこれは毎日を使って隠しているので許容範囲です。 良かったのが、肌に良いものを付けているって感じの軽いつけ心地と、した後でも肌が疲れていないという事です。 わたしはで、夏でもを使うのが普通ですが、このつけ心地だと真夏でも大丈夫そうです。 普段使いにバシバシ使えるファンデでした。 効果にも期待しているので、使い続けてみようと思っています。 引用: というフレーズに惹かれて、カウンターへ行ってみました。 先日、同ブランドのを購入して、好感触だったので。 米粒くらいの量を半顔分として、資生堂の・ブラシで伸ばします。 なのに、透明感が上がるような仕上がりに驚き、そのまま現品購入しました。 というだけあって、乾燥を感じずに一日居られるように思います。 使用し始めてから、何気に肌に透明感が出てきたように感じます。 気のせいかしら? BAさんのアドバイスにより、私は米粒大2つ分を使用するとのことで、コスパもかなり良いのではないかと思います。 まだまだなくなりませんが、リピートしそうですね。 引用: 👉クチコミを読んでみるとかなり意見が分かれてる・・・。 薄塗りでカバー力あり、ナチュラルな仕上がりに• 素肌感残る仕上がり• 下地もお粉も不要で、1本で完結できる手軽さ• 時間がたつほど透明肌に• 心地よい使用感で明るい肌に仕上がる• 医薬部外品として日中も美白ケアでき、美肌も叶うのは理想的 次に、実際に使ってみた私のレビューも参考にしてね。 のばしていきます。 写真では違いが分かりにくいですけど。。 ランコムの方が明るい肌色。 では、HAKUのファンデのせます。 テクスチャーは、やわらかい。 やわらかめのクリームぽい感じかな。 私が購入したのはオークル20(標準色)。 人気があるようで、既に店頭にはこの色しか(しかもラスト1本)売ってませんでした。 因みにカラーバリエは全4色。 クチコミでカラーバリエが少ないと不評でしたね。。 オークル10・・・やや明かるめ• オークル20・・・自然な肌色• オークル30・・・濃いめの肌色• ピンクオークル10・・・赤みよりでやや明るめの肌色 引用: HAKUのファンデを伸ばしてきます。 伸びるのは、伸びるけど、、、スーっとは伸びるけど、、やわらかい伸びではない、といった印象。 伸びは、硬めに感じます。 あまり時間をかけて伸ばすとムラになりやすいかも。。 伸ばした後のお肌は、 マットな質感の印象です。 👇こんな感じです。 マットな仕上がりに見えません??お顔につけてもマットな感じに仕上がります。 ただ、 なじんでくると使う下地によってツヤ感がでてきます。 カバー力はありです。 気になるシミの部分などに重ねると目立たなくなりました。 塗った後の肌は、サラリとして軽い仕上がりです。 その分、若干乾燥が心配かな・・。

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HAKU美容液の成分分析や効果|肝斑やニキビに効く?安いけど美白効果の高い美容液も紹介!

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オークル10はわたしの肌には白すぎて、白浮きしました💦 一袋の全部を顔に塗ってみたので、余計に厚塗りの白塗り感が😫 2〜3回くらいに分けてつけれたと思う😭 別の日にオークル20も試しました。 こちらも塗りたては少し明るめかな?と思いましたが、すぐ気にならなくなりました。 これは標準的な色だと思います。 米粒2粒くらいで顔全部塗れました。 伸びはすごくいいってことはなく、普通のクリームタイプのファンデで、カバー力も割とあります👍 さすがに1回でシミへの実感はないですが、普通に優秀なファンデーションです。 夕方まで汚くなるヨレかたもせず、毛穴落ちもそんなにきにならなかったし、顔がくすむこともなかったです。 たぶんこれはライン使いすると効果がもっとあるんでしょうけどねぇ、、、 美白美容液はいくつもの雑誌のベストコスメに選ばれてるみたいですね。 化粧水の次に塗ります。 テクスチャーはサラサラで、匂いはないです。 気になるところを中心に塗るとのこと。

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【資生堂HAKU(ハク)】の美白効果は?シミは消える?実際使ってみてどんな効果があったのか。

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HAKUインナーメラノディフェンサーを使ってみた HAKUインナーメラノディフェンサーも、化粧水同様にコットン使用が推奨されています。 HAKUインナーメラノディフェンサーの適量は3プッシュで、ゆるめのテクスチャーなのでこぼれないように注意してください。 (写真左) テクスチャーが伝わるように、手のひらにHAKUインナーメラノディフェンサーを出してみました。 (写真右) HAKUインナーメラノディフェンサーを肌に塗ってみるとしっとり感はありますが、 みずみずしさがある乳液なのでベタつきは気になりません。 HAKUをライン使いした効果! HAKUをライン使いしてみて、顔全体の調子やシミへの効果があるか検証してみました。 ちょうどHAKUを使い始めた頃は産後3週間ぐらいだったせいか肌の調子も悪かったですが、使い続けるうちに肌が整っていくのが感じられました。 HAKUはシミができるのを予防する美白化粧品なので、シミへの効果が目に見えてわかるわけではないですが、使用期間中はシミが気になる!ということはなかったです。 HAKUをライン使いするデメリット• 敏感肌の方はHAKUシリーズが肌にしみる場合がある• HAKUをライン使いすると1~2万円ほどかかる 化粧水・美容液・乳液をHAKUで揃えると毎月1~2万円ほどかかるため、コストが高くてもシミ予防をしたいという方にHAKUをおすすめします。 コストを抑えたい方には、4MSKとm-トラネキサム酸のシミ有効成分を含み、保湿力もあるHAKUメラノフォーカスVをいつものスキンケアに足すのがおすすめです。 また、HAKUは肌への刺激が少ないのですが、使用者の中にはしみたと感じる方もいるので、敏感肌の方はパッチテストをしてみてください。 4つのアイテム別!HAKUシリーズの口コミ評判 ここでは、HAKUのアクティブメラノリリーサー、メラノフォーカスV、インナーメラノディフェンサー、メラノディフェンスパワライザーの口コミ評判をまとめました。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの大きな違いは、 Vカット複合体が入っているかどうかです。 HAKUメラノフォーカスVにはVカット複合体と称される、トルメンチラエキス・イチヤクソウエキス・グリセリンが新たに配合されています。 2種類の植物エキスで異常な毛細血管のはたらきを防ぐ 実はシミ部分には毛細血管が増加して集まっており、多量生産された血管内皮増殖因子(VEGF-A)や血管内皮細胞が、シミ形成に関わっているのです。 しかし、HAKUメラノフォーカスVはトルメンチラエキスとイチヤクソウエキスを配合することで、血管内皮増殖因子(VEGF-A)の増加を抑え、血管内皮細胞がメラノサイトに働きかけるのを抑制してシミを予防することができます。 (参考:) 紫外線ダメージを受けた肌をグリセリンで保湿し整える グリセリンは化粧品の保湿成分としてよく使われる成分で、HAKUメラノフォーカスVにヒアルロン酸やコラーゲンなどと一緒に配合することで、保湿効果をさらに高めています。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの使用感 左:HAKUメラノフォーカス3D(旧)右:HAKUメラノフォーカスV(新) HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVを出してみた感覚では、出しやすさや見た目の透明感に大きな差を感じません。 指で触れた感覚はHAKUメラノフォーカスVの方がこっくりした感じがアップして、少しだけ硬さがあります。 しかし、HAKUメラノフォーカスVは伸びが良いので、ストレスなく顔になじませることができます。 HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVのコスパ メラノフォーカス3D メラノフォーカスV 通常45g 11,000円(税込) 11,000円(税込) レフィル45g 10,670円(税込) 10,670円(税込) お試しサイズの容量が変わりましたが、HAKUのメラノフォーカス3DとメラノフォーカスVの価格は変わらないので、効果がアップしたのに価格が同じと考えると、メラノフォーカスVはコスパが良いといえます。 HAKUと他の資生堂の美白化粧品ならどれが良い? 資生堂にはHAKU以外にも、有効成分の4MSKやm-トラネキサム酸を配合した美白化粧品があります。 口コミや配合成分の効果をもとに、資生堂のHAKU・ホワイトルーセント・エリクシールホワイトの中で、どれが美白対策に適しているのか調査しました。 資生堂の中でシミ予防の効果が高いのはHAKU.

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