エクセル シート移動ショートカット。 【エクセル(基本操作編)】カーソル移動ショートカットキー

Excelで、特定のシートに切り替えるショートカットキー。マクロ入門としても最適。

エクセル シート移動ショートカット

シート間を移動する方法:Excelの基本操作• シート間を移動する方法 スポンサードリンク 右のシートへ移動する 右のシートを選択する• シート「2017年1月」から「2017年2月」に移動できました。 表現を変えると、「2017年1月」の右のシート「2017年2月」を選択しました。 マウスで右のシート見出しをクリックします。 左のシートへ移動する 左のシートを選択する• シート「2017年2月」から「2017年1月」に移動できました。 表現を変えると、「2017年2月」の左のシート「2017年1月」を選択しました。 マウスで左のシート見出しをクリックします。 右端のシートへ移動する 右端のシートを選択する• シート数が多いとき右端のシートが隠れている場合があります。 そのときは、シートの右スクロールボタンを [Ctrl]キーを押した状態で左クリックします。 シートの右スクロールボタンを 右クリックしてシートの一覧を表示してから選択することもできます。 右端のシートが選択されました。 ) 左端のシートへ移動する 左端のシートを選択する• シート数が多いとき左端のシートが隠れている場合があります。 そのときは、シートの左スクロールボタンを [Ctrl]キーを押した状態で左クリックします。 シートの左スクロールボタンを 右クリックしてシートの一覧を表示してから選択することもできます。 左端のシートが選択されました。 ) シート見出しの次の見出し、前の見出しへ移動する• シート数が多いときシート見出しの右の次のシートを選択するには右端のマーク部分をクリックします。 シート数が多いときシート見出しの左の次のシートを選択するには左端のマーク部分をクリックします。 参考事項• シートを削除するアクセスキーは [Alt] [E] [L] です。 アクセスキーは順番にキーを押します。 下図はシート「2017年1月」を末尾に移動する例です。 アクティブなシートをどこに動かすかを指定します。 名前の変更するアクセスキーは [Alt] [O] [H] [R] です。 アクセスキーは順番にキーを押します。 スポンサードリンク ||シート間を移動する方法.

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Excelのワークシート間を移動するショートカットキー。実はデスクトップPCとノートPCで微妙に違います。

エクセル シート移動ショートカット

そう、これだけ。 これだけでマジで作業時間変わるから。 目をつぶっても使えるように、反復練習しとけよ。 ということで、シート移動をするショートカットです。 超シンプルですが、凄まじく重要です。 このショートカットを使うだけで、本当にストレスから開放されます。 シート名が番号だけとか短いものだと、シートの幅がものすごくクリックしにくくなるじゃないですか。 もしくは逆にシート名が超長い場合、シートが全部表示されなくて、みみっちい矢印を押してシートを探す必要があるじゃないですか。 で、たまにオーバーランして、またみみっちい矢印を押して戻ったり。 何かとめんどくさい。 ということで、出てくるのが今回のショートカット! シートの幅が狭かろうが、確実にサクサクとシートを切り替えてくれます。 若干シートをオーバーランしても、 Ctrlを押しっぱなしで Pageupや Pagedownを押すだけなのでサクっと戻る事ができます。 使う頻度がすさまじく高いので、かなりの時間を短縮することができます。 作業グループにする操作にも使えます ・シート移動をするショートカット ・そのショートカットを使った作業グループの作り方 ・おまけ(シート名一覧を出すテクニック) の3つをご紹介しました。 シート移動は本当に頻度が高い操作なので、これを短縮できればかなりの業務効率化につながります。 ぜひとも指が勝手に動くまで練習してください! ________________________________________ エクセルに限らずビジネススキル全般を高めたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセル初心者に向けた本を5冊厳選して紹介してみました。 エクセルのショートカットについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセルのショートカットの覚え方を知りたい人はこちらの記事をどうぞ!.

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シートの挿入をするためのショートカット キーと [新しいシート] ボタン|クリエアナブキのちょこテク

エクセル シート移動ショートカット

ショートカットキー• このショートカットキーは、 大きい表などで一番最後の列に移動したいとか、一番最後の行に移動したいという場合に、 スクロール操作が一切必要ないので特に便利です。 このショートカットキーについては、次の動画の方でも解説しているので、ぜひ参考にしてください。 シート内の最初と最後のセルに移動するショートカットキー ショートカットキー• 下のまでずっと画面をスクロールして、左上のセルまで一気に戻りたい時に使うと便利です。 行の最初のセルに移動する『HOME』キー 続いては、 カーソルがある行の最初のセルに移動する『HOME』キー。 これも特に説明の必要がないぐらい、単純明快です。 最初のうちは間違いやすいので、『CTRL』+『HOME』と押した場合と、『HOME』を押した場合のカーソル移動の違いをしっかり覚えましょう! シート内で一番最後に入力されているセルに移動する『CTRL』+『END』キー もう一つの『CTRL』+『END』は、 『シート内で一番最後に入力されているセルに移動する』ショートカットキー。 ちょっとわかりづらいので、次のエクセルを例に解説します。 つまり、最も 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動するということです。 次のような場合は、入力データのない赤枠のセルに移動します。 でも、これも、 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動しています。 『CTRL』+『END』キーは、慣れないうちは『なんでここに移動するの?』と思いがちですが、使っていくことで移動先の位置が理解できるようになります。 ENDモードのショートカットキーは、『CTRL』+『END』の行限定バージョン あまり知られていませんが、エクセルには 『 Endモード』というモードがあります。 ENDキーを押すことで『Endモード』になり、もう一度ENDキーを押すか、『End』モードとは関係のないキーを押すと『Endモード』が解除されます。 ここで紹介するのは、以下のショートカットキーです。 ENDモードでのショートカットキー• 例えば、次のようなエクセルの表があって、カーソルが8行目にあったとします。 この状態で『END』キーを押すと、ステータスバーに『Endモード』と表示されます。 この『Endモード』の時に、『ENTER』キーを押すと、次のように赤枠のセルに移動します。 移動先が行の最後に入力されている『E8』ではなく、 『F8』であることに注目してください。 なので、必ず覚えてください! また、『CTRL』+『HOME』、『HOME』、『CTRL』+『END』もよく使います。 『CTRL』+『END』はカーソルが移動する仕様を理解していれば『?』となることもないので、しっかり理解しておきましょう。 とにかく、今回紹介した『カーソルを一瞬で移動させるショートカットキー』は、エクセルの作業効率をアップするためにも、 必ず覚えるべき必須のショートカットキーです!.

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