近鉄 チケット レス。 近畿日本鉄道|きっぷの変更・払い戻し

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近鉄 チケット レス

近鉄特急のHPで会員登録• 2.お支払い方法を選ぶ(クレジットカードか積立金カード) (私は、クレジットカードではなく積立金カード選択)• 3.積立金カードを手に入れる• 4.積立金カードを登録する• 5.積立金カードに入金する• 6.近鉄特急のHPで特急電車の予約を入れる• 7.チケットレスで特急電車に乗車する 下記で詳しく説明します。 積立金カードを手に入れる 積立金カードは、 近鉄特急の特急券発売窓口で手に入ります。 大阪では、• 大阪難波• 大阪上本町• 鶴橋 などなどで無料で手に入ります。 積立金カードが必要な理由は 会員登録のお支払い方法で、 クレジットカードではなく積立金カードを選びたい場合に必要だからです。 そのお支払い方法の入力画面で、積立金カードに記載されている16桁の番号を入力して会員登録が完了します。 なので、クレジットカードを使いたくない方は、先に積立金カードを手に入れておけばスムーズに会員登録が完了できますよ。 私の場合は、家でお支払い方以外の会員登録を済ませていました。 それで、大阪難波で積立金カードを手に入れ「あとはお金を入れるだけ!」と思って券売機にお金を入金しようとしました。 「でも、できませんでした!」^^; なぜなら、 会員登録で16桁の番号登録をしていなかったからです。 ^^;なので、その場で スマホから積立金カードの番号を登録!。 そのとき、困ったことがありました。 会員登録(変更)には「会員番号とパスワード」がいるのです。 その瞬間、脳裏によぎったのが「あれ?会員番号は?」と「出直しか~!」と少し脱力感を感じました。 しかし、 メルアドをスマホに設定していたのでメールチェックで会員番号がわかり「ホッ!」としました。 あと、パスワードは覚えていたので「超~バッチリ大丈夫~!」でした。 ^^ 積立金カードに入金する 券売機に始めて入金するとき、 インターネット会員番号入力が必要でした。 (入金額は小銭は無理で1000円単位~10000円)。 私は、一般席とDX席を間違えてしまい2回変更。 DX席で「まあ~良いか!」と思ったら、お金が足りないなどで「テンション上がったり下がったり」の結局一般席。 ^^; おっちょこちょいの私には、3回まで変更できるので、かなり助かりました。 注意点は うちは、4人家族で1人4歳児がいます。 そこで問題が発生。 大人3人の特急券だけでは座席が一つ足りないんです。 (ルールでは、大人の膝の上に乗せないといけないことになっています)。 だから、うちの場合は、小児の特急券を購入して座席を4席確保しました。 チケットレスで特急電車に乗車する 特急電車内では、駅員さんが乗車の確認に来ましたが チケットレス画面の確認まではされませんでした。 「声もかけられないで目視しただけでしたよ!」 ルールでは、積立金カード(クレジットカード)とお支払い画面かコピーを見せることになっています。 うちの場合は、阪神電車にICOCAで入場。 それから、大阪難波で特急電車に乗り換え、乗り換えと言っても「駅降りるとホームが同じ」なんです。 「便利な世の中だ~! ^^」 それから、目的地に到着して「ドキドキしながら」ICOCAで改札を出ました。 ここでマヌケな話 私が始めに思っていたことは、 特急券の購入画面を駅員に見せながら駅に入るのか?とバカなことを想像していました。 強く言っておきます「それはそれは違うんです!!!」。 画面をみせるのは特急電車に乗ってからなんです。 「駅の改札通るときに見せたら、伝説級の大恥の大恥かも!」です。 ^^ この画面を見せると良い。 最後におさらい• チケットレスサービス(チケットを受け取らないでスマホなどの購入画面をみせる)• 積立金カード(クレジットカード以外のお支払い方法)• 積立金カードには券売機で入金できる(1000円~)• 積立金カードの残金は5年間有効• 予約はネットで完了(変更は乗車直前まで3回できる) などなどです。 あなたの近鉄特急での快適な旅に、少しでも貢献できたら嬉しく思います。 ^^ 管理人の近鉄特急を利用して思ったこと まず、特急に乗ろうと思ったら、普通の乗車券(切符やICOCAなど)の他に特急券が必要だったんですね!。 「始めて特急電車に乗る私は、乗車券と特急券の違いがわかりませんでした。 」 今回、近鉄特急で、 個人的に車より快適な旅行ができたので、わが家は、また利用しようとなりました。 特急電車に始めて乗った4歳の息子は、まるで 「好きなおもちゃでも貰ったぐらい」に喜んでいたのが見ていて最高に嬉しくなりました。

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名古屋-大阪間は近鉄特急がお安く快適。料金をさらにお安くする方法を詳しく紹介します。

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「近鉄特急」の運賃・料金 最初に、近鉄特急の値段をおさらいしておきましょう。 主な区間の通常価格は以下の通りです。 「近鉄特急」の運賃・料金(大人) 区間 一般車両 ひのとり しまかぜ 大阪難波~近鉄名古屋 4,340円 4,540円 大阪難波~伊勢市 3,170円 4,010円 京都~奈良 1,370円 -- 近鉄名古屋~伊勢市 2,810円 3,650円 大阪阿部野橋~吉野 1,510円 -- 近鉄特急で大阪から名古屋へ行く場合、正規料金は乗車券2,410円+特急券1,930円の片道4,330円。 「ひのとり」に乗っても4,540円。 新幹線に比べれば圧倒的に安いです。 でも、「少しでも安くなる方法はないか」と考えてしまう人も多いでしょう。 ここでは、主に名阪特急を例にとり、近鉄特急に安く乗る方法を考えてみます。 なお、それ以外の区間でも安く乗る方法はほぼ同じですので、参考にして下さい。 とはいっても、近鉄のみの割引きっぷはありません。 往復割引もありません。 ですから、近鉄の駅窓口で買えるのは、正規運賃のチケットだけです。 車両タイプによる料金の違いは? 近鉄特急には多彩な車両が走っています。 一部の車両に乗車するときは「特別車両料金」がかかります。 特別車両料金がかかるのは「ひのとり」「しまかぜ」「青の交響曲」です。 「ひのとり」(レギュラー車両)100円~200円• 「ひのとり」(プレミアム車両)300円~900円• 「しまかぜ」740円~1,050円(個室の場合は別途個室料金1,050円)• 「青の交響曲」210円 また、「アーバンライナー」「伊勢志摩ライナー」「さくらライナー」のデラックスカーを利用する場合は、特別車両料金が必要です。 210円~520円です。 株主優待券と特急券を組み合わせる 近鉄特急に安く乗る方法のうち、もっともオーソドックスな方法は、近鉄の株主優待乗車証(株主優待券)を手に入れることです。 株主優待券は近鉄全線に乗車できますので、これ1枚で名阪間を移動できますし、大阪から伊勢・志摩へ行くこともできます。 「ひのとり」「しまかぜ」に格安に乗るのもこの方法です。 近鉄の株主優待券は、近鉄の株主に配布されます。 株主でない方は、金券ショップかヤフオクなどで手に入れましょう。 金券店での相場1300円〜1600円程度です。 この価格だと、大阪〜名古屋間や、大阪〜伊勢・志摩、名古屋〜大和八木などへ行くにはお得ですが、名古屋〜伊勢・志摩は微妙です。 鳥羽まで行けば株主優待券のほうが安いことが多いですが、名古屋〜伊勢市や宇治山田までなら、普通に乗車券を買ってもほとんど変わらない価格です。 株主優待券だけでは特急には乗れませんので、別途特急券を買う必要があります。 これは駅の窓口で通常価格で買いましょう。 広告 「名阪ビジネス回数きっぷ」を使う いわゆる「名阪特急」に安く乗るのに最適の格安チケットが「 名阪ビジネス回数きっぷ」です。 大阪難波・大阪上本町・鶴橋の各駅〜近鉄名古屋駅間の乗車券の回数券タイプの割引きっぷです。 きっぷは14枚つづりで、駅の窓口ではバラ売りはしていませんが、金券ショップに行けば1枚ずつ購入することが可能です。 特急券は別途購入しなければなりません。 価格は24,100円です。 この価格で、近鉄特急の一般車両で大阪〜名古屋間を片道特急利用できます。 「ひのとり」の場合は、レギュラー車両で200円プラスです。 金券ショップで買うと1枚あたり1,800円くらいです。 仮に1,800円で名阪ビジネス回数きっぷを1枚買ったとして、大阪~名古屋間が3,730円になります。 なお、「近鉄名阪まる得きっぷ」は廃止されました。 「伊勢神宮参拝きっぷ」を使う 大阪、京都、奈良、名古屋などから伊勢方面への、特急券付きの往復割引きっぷです。 大阪、京都、奈良から6,800円、名古屋から6,100円の設定です。 伊勢神宮(宇治山田)までの単純往復ならほとんど割引にはなりませんが、松坂~賢島間の近鉄電車や三重交通バスにも乗り放題ですので、現地で少しでも観光をするならお得です。 伊勢志摩方面の観光をするなら、かなりお得なチケットです。 往復の特急料金も含めて大阪、京都、名古屋のどの駅からも9,800円です。 単純に近鉄特急に乗るだけならお得ではありません。 「奈良世界遺産フリーきっぷ」を使う 「 奈良世界遺産フリーきっぷ」は、近鉄電車往復乗車券とフリー区間内の近鉄電車・奈良交通バスの乗り放題が付いたフリーきっぷ。 特急料金は含まれていません。 「奈良・斑鳩・吉野コース」「奈良・斑鳩コース」「奈良コース」の3タイプがあります。 現地での観光スポットの料金が含まれていないフリー乗車券です。 単純に近鉄特急に乗るだけならお得ではありませんが、現地で観光するならお得です。 新幹線で京都に着き、奈良方面の観光をする人にはおすすめのきっぷです。 「近鉄週末フリーパス」を使う 「 近鉄週末フリーパス」は、土日がらみの3日間に、近鉄全線が乗り放題というきっぷです。 価格は4,200円です。 大阪~名古屋間を往復するだけで元が取れるきっぷです。 大阪・名古屋~伊勢志摩往復だけですと、元が取れるかは微妙ですが、途中で乗り降りすれば損はしないでしょう。 特急券は別途購入しなければなりません。 週末の近鉄沿線への旅行にはおすすめです。 その他の割引きっぷを使う 以上のほか、近鉄には多数の割引きっぷがあります。 全ては紹介しきれませんが、観光目的なら近鉄のウェブサイトで確認してみるといいでしょう。

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近鉄のチケットレスで特急に乗る方法(画像付き体験談)|NO FUTURE

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クレジットカードまたは積立金カードでチケットレス特急券を購入すると、その金額の10%分のポイントを還元。 たまったポイントは特急券に交換することができます。 (会員限定のサービスです) ポイントの獲得• ポイントの有効期限 ポイントの有効期限は、ご利用可能ポイントに振り変わった日(特急にご乗車された月の翌月1日)から1年間です。 例えば4月3日に5月2日乗車の特急券をご購入された場合は、6月1日よりポイントをご利用いただけます。 ポイントの交換 1ポイント=1円換算でチケットレス特急券に交換できます。 チケットレス特急券購入時に、支払方法を「ポイント」としてお手続きください。 ポイント交換した特急券の取扱い• ポイント交換した特急券は、払戻しできません。 ポイント交換した特急券の変更においては、不足額はポイント残高から減算し、過剰額は失効いたします。 なお、同一人数(大人、小児それぞれ変更前と同一人数)に対する変更のみ取扱可能です。 ポイント交換した特急券で乗り越された場合は、券面着駅から実際に特急を降車される駅までの特急料金を別途いただきます。

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