トゲピー 育成 論。 【ポケモン剣盾】トゲピーの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

【ORAS】トゲチック(わるだくみバトンタッチ型)についての育成論

トゲピー 育成 論

もくじ• 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 【てんのめぐみ】 技の追加効果の発生率が2倍になる。 【きょううん 夢特性 】 急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなり。 進化条件 トゲピーのなかよし度が高いとトゲチックに進化し、トゲチックに「ひかりの石」を使うとトゲキッスへ進化。 トゲキッスは、 特性「てんのめぐみ」のせいですっかり害悪ポケモンの印象が強くなったポケモンです。 特性「てんのめぐみ」の効果で、エアスラッシュのひるみ率が60%になり、そこに「でんじは」の麻痺まで加わるとえぐい…。 そして、「わるだくみ」と広い技範囲を持つ特殊アタッカーとしても活躍でき、現環境では上位に入っています。 ダイマックスにより耐久力の大幅増加と、ダイマックス飛行技で素早さを上げられるのも強みです。 最も採用率の高い「じゃくてんほけん」は、弱点を突かれた際に攻撃と特攻を2倍にするという効果を持ちます。 これにより、無駄に特攻に努力値を振らなくても良くなり、耐久面を強化するということも可能となりますね。 しかし、この型が流行り過ぎてしまい、対策が進んでいるのも事実です。 ですので、新たな型を考案しようと思い立ち、積みを崩せる「強運トゲキッス」を作成しました。 夢特性の入手方法 夢特性は ハシノマ原っぱの「預かり屋」から、ずっと真っすぐ言って、行き止まりにある巣です。 太い光で高確率で出現するので、そこまで入手は難しくありません。 トゲキッスの育成論 特性 「きょううん」 急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 急所に当てることで「防御ランク」、「リフレクターや光の壁」を無視できるのが強みですね。 バイウールーのコットンバトンや、オーロンゲの両壁張りなどへの対策になります。 ダイマックス状態では怯みは通りませんが、急所は発生するのでダイマックスへ打点を持つことが可能です。 こちらの型への対策はまだ進んでいないので、3タテすることもしばしばありますね。 まぁ、運に頼る部分もありますが、5割であれば急所を全く引けないということはほぼ無いです。 エアスラッシュでは、「5割急所&3割怯み」の可能性もあるので、どちらの型でもエアスラッシュは相性抜群です。 努力値配分ですが、主に通常時のサザンドラのアイアンヘッドを耐え、ダイマックス時のサザンドラのダイスチルをダイマックス状態で耐えるための振り方になっています。 ダイジェット• H4ミミッキュ…高乱数2発• H4ドラパルト…高乱数1発• H4ギャラドス…乱数2発• H4ガラルヒヒダルマ…確定1発• H252ヒートロトム…確定3発 ダイフェアリー• H252バンギラス…確定2発• H252ブラッキー…高乱数1発 ダイバーン• H252アーマーガア…高乱数1発• H4ドリュウズ…確定1発 ダイロック• A252ドラパルトのダイホロウ…確定2発• A4アーマーガアのアイアンヘッド…高乱数2発• A252バンギラスのダイロック エッジ …確定1発• A252ミミッキュ 珠持ち のじゃれつく…確定2発• C252サザンドラのダイスチル ラスターカノン …確定2発• A252ドリュウズのアイアンヘッド…確定2発 まとめ 急所に左右される型ではありますが、壁張りやコットンバトンへの対策にはうってつけです。 「ちょうはつ」では1度は使われる可能性があるため、こちらの方が有効に感じる場面は多めですね。 素早さに関しては、各々で対策したいポケモンに合わせて行った方がいいかもです。

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【ソードシールド】トゲピーの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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特性「こおりのりんぷん」の効果で特殊技のダメージが減るため、特殊アタッカーを起点にして自分の能力を上げることができます。 持ち物は「オッカのみ」を持たせると、サブウェポンとして覚えさせられている特殊炎技は耐えることが出来るため、4倍弱点だからと炎技を放ってきたドラゴンタイプがいた場合、返り討ちにすることが可能です。 「ステルスロック」のダメージが非常に大きいため、交代で出しやすくなる「あつぞこブーツ」も持ち物としては候補になります。 攻撃範囲を広げつつ、HP回復の効果で長く居座って戦えるようになる。 特殊技で受けたダメージを2倍で跳ね返せる。 ちょうのまいとの相性は良くない。 氷タイプ技の選択肢。 命中は不安定なものの威力が高く、倒せる相手が増える。 ダイマックス時のダイアイスと組み合わせると命中不安を補える。 素早さに少し努力値を振り、素早さに努力値を12振った「アーマーガア」まで抜けるように調整してあるため、「アイアンヘッド」や「ボディプレス」を耐えつつ氷技2回で倒し切る事ができます。 特殊アタッカーには非常に強いため、交代などで有利な対面を確保しつつ戦うサイクル戦にも向いたポケモンとなっています。 命中は不安定なものの、ダイアイスで補うことが可能。 ダイマックスで天候が変化しやすいのを利用する場合。 霰以外の天候の時に使う。 飛行技の選択肢、ダイストリームによる雨を利用できる。 通常時や雨以外は命中が不安定のため注意。 フェアリー技、弱点を突けるタイプは氷と虫の組み合わせに被り気味。 ダイフェアリーによるミストフィールドで状態異常を防ぐのがメインになる。 モスノウの役割と立ち回り 特性によって特殊アタッカーに強気に戦る 「モスノウ」が持つ特性「こおりのりんぷん」は、特殊技のダメージを2分の1にする効果を持っています。 そのため特防の種族値がそれほど高くないモスノウですが、特殊アタッカーを起点にすることができます。 「ちょうのまい」によって特攻・特防・素早さを一度に高められるため、能力をあげてしまえば、1匹で相手を圧倒することができるポケモンです。 モスノウと相性の良いポケモン 物理攻撃に強い耐久ポケモン 「モスノウ」は、夢特性「こおりのりんぷん」により特殊攻撃の被ダメージを半減させることができます。 そのため、特殊アタッカーには対応できるものの、 物理攻撃に関しては全く耐性が有りません。 弱点を補助する意味でも、高い物理耐久性能を発揮できるポケモンを一緒に入れてあげると良いです。 反面物理技には弱くHPや防御も高くないため、物理技で攻めることで大ダメージを与えていくことができます。 また、4倍弱点のタイプが炎と岩の2つと多いため、それらの技で弱点を突いて攻めていくのも有効です。 ただし、サブウェポンとして覚えさせている特殊炎技は、耐えられてしまうことが多いです。

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【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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トゲピー はりたまポケモン ぜんこくNo. 175 高さ 0. 3m 重さ• 5kg• けたぐり威力20 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• グラードン・カイオーガ戦闘後、フエンタウンでタマゴをもらう 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 技の追加効果の発生率が2倍になる。 急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 フェアリー 変化 - 100 20 相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 5 ノーマル 変化 - - 10 ほぼすべての技の中からランダムで1つ使う。 9 フェアリー 変化 - 75 10 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 13 ノーマル 変化 - - 10 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 17 ノーマル 変化 - 100 5 3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。 ただし、PPが0になると解除される。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 25 ノーマル 変化 - - 15 自分の持っている道具を相手に渡す。 相手が道具を持っている時は失敗する。 29 ノーマル 変化 - - 10 次のターンの終了時にHPが最大HPの半分回復する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 37 ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交代しても効果は続く。 41 ノーマル 変化 - - 40 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ。 49 ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 53 ノーマル 変化 - - 15 相手は『すばやさ』に関係なく、この技を受けた直後に行動できるようになる。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 3 エスパー 特殊 80 100 10 相手の『とくぼう』ではなく、相手の『ぼうぎょ』の能力値でダメージ計算する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 20 ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交代しても効果は続く。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 59 ほのお 特殊 60 100 15 相手全体が対象。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 85 エスパー 特殊 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 99 フェアリー 特殊 80 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 遺伝 ひこう 変化 - - 20 相手が最後に使った技で、相手を攻撃する。 技の対象が「通常」 1体選択 の場合は技を使用したポケモン 味方を含める を攻撃し、それ以外の場合は、自分がその技を使用した場合に本来取りうる対象に攻撃する 「相手全体」「自分以外」など。 遺伝 ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 遺伝 エスパー 特殊 120 100 10 2ターン後に攻撃する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 遺伝 エスパー 変化 - 100 10 自分の状態異常を相手に移し、自分は回復する。 遺伝 ノーマル 変化 - - 30 5ターンの間、相手の攻撃が急所に当たらなくなる。 遺伝 あく 変化 - - 20 自分の『とくこう』ランクを2段階上げる。 遺伝 エスパー 特殊 20 100 10 自分のいずれかの能力ランクが1つ上がる度に威力が20上がる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ノーマル 変化 - - 5 すべての味方のポケモンの状態異常を治す。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS エスパー 変化 - 100 10 相手と自分が持っている道具を入れ替える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ORAS エスパー 変化 - - 15 必ず先制でき、そのターンの間、自分が受ける変化技を使用した相手に跳ね返す。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ORAS ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 ORAS ノーマル 変化 - - 15 相手は『すばやさ』に関係なく、この技を受けた直後に行動できるようになる。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 過去作でしか覚えられない技.

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