えいごであそぼ あいる。 えいごであそぼ卒業(2018)があっさりすぎ?あいるとゆうきロス!

えいごであそぼ with Orton HELLO WORLD|幼児・子ども番組|DVD

えいごであそぼ あいる

平日06:45-06:55(再放送17:10-17:20)にEテレで放送されている『えいごであそぼ with Orton』は、2017年9月11日月曜日から9月度第2週の放送でした。 Eテレ『えいごであそぼ with Orton』 Eテレで放送されていた『えいごであそぼ』は2016年度いっぱいで終了していて、2017年度からは『えいごであそぼ with Orton』と、番組名も内容も変わって再出発しています。 アルファベットを読むときの「音」で遊び、楽しく英語に親しむ番組。 オートン・タウンを舞台に、実験、アニメ、体操、リズムダンスなど多彩なコーナーがいっぱいです。 日本人、アメリカ人…ここで暮らす人々は、コミュニケーションをとるために、いつも英語の「音」であそんでいます。 (以下略) 『えいごであそぼ with Orton』の内容についてはこのように書かれていました。 大きなクジラ「Orton(オートン)」の上に建つ町「Orton Town(オートンタウン)」が番組の舞台で、タレントの「厚切りジェイソン(あつぎり・じぇいそん)」さん演じる「Dr. Jason(ドクター・ジェイソン)」から、「AIRU(あいる)」「KIRARI(きらり)」「YUUKI(ゆうき)」の子ども3人が英語の音(発音)を楽しく学ぶ内容です。 元体操五輪代表選手「田中理恵(たなか・りえ)」さんも「たなかりえ先生」として、体操のおねえさん的に毎回出演しています。 2017年9月第2週の内容 2017年9月第2週の内容です。 2017年9月度第2週1日目で学んだ英単語は「cow(カウ)」です。 和訳は「牛(うし)」ですね。 Jasonが発明したマシンは「cow bottle(カウ・ボトル)」というものです。 大きな哺乳瓶のような形をしたものを手に取り、ワイヤー状になっている口にくわえる部分を口に加えたまま、正しく「cow」の「ow(アウ)」を発音しないとワイヤー部分が閉じられない仕組みになっているようです。 英語の「cow」の「ow(アウ)」を正しく発音するためには、「アーウ」とゆっくり滑らかに言う必要があります。 まず「アー」と言った後に、口をゆっくり閉じるように言えば英語の「ow」になるとDr. Jasonは言っていました。 「owl(アウル、意味:フクロウ)」も「cow」と同じ発音のようです。 2017年9月度第2週2日目で学んだ英単語は「pie(パイ)」です。 アップルパイのパイです。 Jasonが発明したマシンは「pie delivery(パイ・デリバリー)」というものです。 大きなドラムに道が描かれており、パイを持った人形を操作して、正しく「pie」の「ie(アイ)」を発音すると、人形がドラムに描かれたとおりの道を通ることができて、道の先にいる別の人形のところまでパイを届けることができる仕組みです。 先週の「yellow」とほぼ同じマシンですね。 上手に発音することができないと、人形が道を外れてしまい、道の途中でパイを落としてしまうようです。 英語の「pie」の「ie(アイ)」を正しく発音するためには、大きく開けた口を滑らかに閉じながら言う必要があります。 「tie(タイ、意味:ネクタイ)」やも「pie」と同じ発音のようです。 2017年9月度第2週3日目で学んだ英単語は「dog(ドッグ)」です。 意味は「犬(いぬ)」ですね。 Jasonが発明したマシンは「dog bone(ドッグ・ボーン)」というものです。 犬がくわえる骨のようなもので、骨の中央付近には2本の棒があります。 その棒を2本とも口にくわえながら「dog」と発音するのですが、棒は一度口を開けると閉じなくなる仕組みになっていて、日本語の「dog」の「g(グ)」を発音ができないように出来ています。 棒が開いても言えると正しい「dog」の「g」の発音になる、ということです。 英語の「dog」の「g(グ)」を正しく発音するためには、「do(ド)」のところで口を大きく開けて、開けたまま喉の奥から声を出すようにして「g(グ)」を強く言う必要があるようです。 「グッ!」と。 少し難しかったです。 「gift(ギフト、意味:贈り物)」や「big(ビッグ、意味:大きい)」も「dog」と同じ発音のようです。 2017年9月第1週の内容 2017年8月度は新しい内容が一切なく丸々再放送でした。 2017年9月4日月曜日の9月度から再スタートです。 2017年9月度第1週1日目で学んだ英単語は「yellow(イエロー)」です。 和訳は黄色ですね。 Jasonが発明したマシンは「yellow banana run(イエロー・バナナ・ラン)」というものです。 大きなドラムに道が描かれており、バナナを持った親ザルを操作して、正しく「yellow」の「y」を発音すると、親ザルがドラムに描かれたとおりの道を通ることができ、道の先にいる子ザルにバナナを手渡すことができる仕組みです。 上手に発音することができないと、親ザルが道を外れてしまい、道の途中にいる他のサルにバナナが取られてしまいます。 英語の「y」の「y(イ)」を正しく発音するためには、次の「e」を含めた「ye(イエ)」が「イ」と「エ」に別れるのではなく「イェ」と一文字のように発音する必要があります。 「y」は次の音に滑らかに移る音なんだ、一つの音のように言うんだよ、とはDr. Jason。 「yacht(ヨット)」や「yarn(ヤーン、意味:糸)」も「yacht」と同じ発音のようです。 2017年9月度第1週2日目で学んだ英単語は「jump(ジャンプ)」です。 Jasonが発明したマシンは「high jump challenge(ハイ・ジャンプ・チャレンジ)」というものです。 紙で作られた人形がボタンを押すことで下り始め(走り始め)、ある地点まで行くとハイジャンプ、走り高跳びをします。 その地点で正しく「jump」の発音ができると人形はバーを飛び越え、正しく発音することができないとバーを飛び越えられません。 英語の「jump」の「j(ジ)」を正しく発音するためには、息を強く吹き出す必要があります。 「high jump」のように、別の言葉が前にくっ付いてしまうと、どうしても「j」の音が弱くなりがちです。 しかし前に言葉がくっ付いたとしても「j」の発音は変わらずに言うと正しい発音になるようです。 「jester(ジェスター、意味:道化師)」や「juggling(ジャグリング)」も「jump」と同じ発音みたいです。 2017年9月度第1週3日目で学んだ英単語は「question(クエスチョン)」です。 意味は質問ですね。 Jasonが発明したマシンは「question mark hat(クエスチョン・マーク・ハット)」というものです。 このハット(帽子)を被ると、口の前に透明の板が来るようになっていて、正しく「quetion」と言うことができれば帽子の天の部分から「?」付きのメールマークが起き上がる仕組みです。 正しく発音をしないとメールマークは起き上がらないようになっています。 英語の「question」の「qu(ク)」を正しく発音するためには、唇を前に突き出す必要があります。 唇を前に突き出す勢いで口の前の板が動いてメールマークが起き上がります。 「queen(クイーン、意味:女王)」や「quiet(クワイエット、意味:静か)」も「question」と同じ発音のようです。 おわりに 9月度からは発音が今までより細かい部分を突いてきているように感じます。 私のような日本語漬けの人間には大した違いはないように聞こえることもあって、難しさを感じることもしばしばです。 今回で言えば3つとも微妙な違いに感じるといいますか、どちらでも良いのではないかと感じてしまいます。 でも外国の方が聞くと全く違う言葉に聞こえるのでしょう。

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【えいごであそぼオートン】あいるちゃんがかわいい!4歳息子の初恋?

えいごであそぼ あいる

真似してつけるママさんも出てきそうな可愛いお名前です。 夫がえいごであそぼのきらりちゃんを見て「男の子なのになんであんなカッコしてるの?気持ち悪い」と言っていたので「あれは女の子だよ」と言ったら「え?女の子なの?嘘でしょ?女の子なの?」ととても驚いていてきらりちゃんごめんってなりました。 これを知っている人は男の子と間違ってインプットしている人もおられるようです。 小さい頃は、男女の違いの判断は難しいですよね。 行列の出来る法律相談所出演で全国区に そんな、きらりちゃんが全国区で知られるようになったのは、テレビ番組「行列のできる法律相談所」に出演したときのこと。 ゲストになぞなぞを出したり、「ヤミー!!」と、たべものを頬張る姿が「かわいい!」「あの子はだれ?」と話題になりました。 あまりのインパクトにSNSでトレンド入りするほどでした。 5現在)となっています。 小学4年生だったんですね! また、 きらりちゃんは、 「慶應義塾横浜初等部」に通っていることが明らかになっています。 7倍の名門校慶應義塾に通われていたのです!優秀ですね~! また特技は、 トライアスロンとピアノと英語。 トライアスロンが特技とは、珍しいですが運動神経抜群のようですね。 更に、英語が特技とは!発音が良いのも納得です。 リニューアルされたえいごであそぼのきらりちゃんのべちゃべちゃしたしゃべり方が超絶苦手で毎朝辛いんだけど、同じように感じる人いないかなぁ?と検索したら「舌足らずで可愛い」と好評で、自分が汚れてるんだと余計ツラくなった。 きらりちゃんを見てると、サービス精神が旺盛で、歌う時にはアドリブでダンスをつけたり、変顔をしたり、見ていて本当に飽きないんです。 特徴のある声が生かされている、カワイイCMです。 きらりちゃんの英語力 では、舌足らずなしゃべり方で、英語の発音はきちんと出来るのでしょうか? そんな心配はよそに、 英語の発音は、バッチリ。 Eテレ英語教育テレビなだけあって、そこは、きちんとしています。 日本人には難しい「R」と「L」の使い分けが、子役の中でも群を抜いてきちんと出来ており、ソロの歌を任されるほど、上手に歌えていますよ。 普段は、ふにゃふにゃしたしゃべり方でも、英語になると、流暢に話せる。 きらりちゃんの「えいごであそぼ」の卒業はいつ? きらりちゃんが「えいごであそぼ」の卒業がいつになるか気になりますよね。 ソロで「HELLO,EVERY BODY! 」という曲を番組で歌ったときは、「2020年4月でいよいよ卒業?」と噂されましたが、いまだ続投しています。 しかし、来年2021年4月には11歳になり、そろそろ次の子役にバトンタッチするのではないでしょうか。 また民放の番組に出演して認知度も上がってきたので、バラエティや演技の方にも力を入れていくのでは?と思います。 きらりちゃんが居ない「えいごであそぼ」は物足りないですが、テレビにもっと露出する機会も増えそうなので楽しみでもありますね。 また「嫌い」と言っている人もごく少数派で、あまり深い意味がなく、声の好き嫌いが別れているだけのようです。

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【えいごであそぼオートン】あいるちゃんがかわいい!4歳息子の初恋?

えいごであそぼ あいる

2016年9月に「えいごであそぼ with Orton」が放送され、2017年度よりレギュラー番組として昇格した。 出演者は前番組から総入れ替えされ、番組表の上でも新番組(前番組とは別の番組)扱いとしている。 も実施しており、番組の最後には青、赤、緑の3つのクジラのうちお題の単語(1回しか言わないので注意が必要。 )を言ったクジラを当てるクイズもある。 番組終了時にはオートンが手を振るシーンで番組が終了する。 大きなの上に建つ町「オートンタウン」を舞台として、大人や子供たちが英語の音で遊ぶ内容。 実験・・で英語の発音を教える番組。 出演者・キャラクター [ ] レギュラー出演 [ ] ジェイソン博士(Dr. Jason) 演 - 森の中で暮らすをした謎の博士。 一人称は「僕」。 名前は芸名から。 様々な言葉を話す人達がコミュニケーションをとれるよう、英語の音を上手く出せるマシンを日々開発している。 好きな食べ物は。 ニック(NICK 演 - ニコラス・ノートン ジェイソン博士の助手。 アヤカ AYAKA 演 - ジェイソン博士の助手。 きらり(KIRARI) 演 - 物語開始の前日に引っ越してきた、ゆうきの妹。 一人称は「私」または「きらり」。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦する。 スタジオの衣装が2017年度・2018年度・2019年度で異なる。 はくと(HAKUTO) 演 - 2018年度から登場した子供。 一人称は「僕」。 JASONが書いたチラシを見て実験室にやってきた。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦する。 スタジオの衣装は2018年度と2019年度で異なる。 さくら(SAKURA) 演 - 2018年度から登場した子供。 JASONが書いたチラシを見て実験室にやってきた。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦する。 が大好き。 スタジオの衣装は2018年度と2019年度で異なる。 コーナー出演 [ ] カーリー Karlee 演 - 日本が大好きな不思議な少女。 しょっちゅうオートンタウンを抜け出し、視聴者の町へ遊びに行く。 キース(KEITH) 演 - 楽器を使わずに体で音を出すで、1週間で出てきた英語の発音が含まれる単語を並べて歌にする。 イラストとコントもある。 あおやん 声 - 加藤貴博 関西弁で話す青い鳥のキャラクター。 四角いメガネをかけている。 英語の発音が苦手。 データ放送にも登場している。 2019年度では人形で登場している。 ピーチー(PEACHY) 声 - ピンク色の鳥のキャラクター。 英語の発音にこだわっている。 間違った発音をするとすぐに叱る。 データ放送にも登場している。 2019年度では人形で登場している。 オートン(ORTON) 声 - のキャラクター。 冒頭ナレーション、コーナーのナレーションも務める。 番組の途中にも登場する。 データ放送のコーナー終了後(番組の一番最後)に手を振る。 過去の出演者 [ ] 2017年度 [ ] ゆうき(YUUKI) 演 - 英語を話せない子供。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦してきた。 物語開始の前日に引っ越してきた。 きらりの兄。 2018年は4月からはくとと入れ替わる形でレギュラーから離れたが、金曜日のロケコーナーに不定期に出演することがあった。 あいる (AIRU) 演 - 英語を話せない子供。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦してきた。 もとからオートンタウンの住人である。 2018年は4月からさくらと入れ替わる形でレギュラーから離れたが、金曜日のロケコーナーに不定期に出演することがあった。 りえ先生 演 - 「オートンタウン体操クラブ」の講師。 博士の実験で登場した動きをエクササイズに取り入れ、毎週オリジナルの体操を披露する。 2017年度のみ登場。 パイロット版の出演者 [ ] 2015年度・2016年度 [ ] けい(KAY) 演 - オートンという名の大きなクジラの上に建つ「オートン・タウン」の住人。 英語を話せない子供。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦する。 スペースクラフトジュニア所属。 、、ベネッセ、、マクドナルド等で活躍。 ロミオ(ROMEO) 演 - オートンという名の大きなクジラの上に建つ「オートン・タウン」の住人。 父親が米国人・母親が日本人のハーフだが、英語を話せない子供の設定。 ジュネス所属。 あいる(AIRU) 演 - オートンという名の大きなクジラの上に建つ「オートン・タウン」の住人。 英語を話せない子供。 博士が開発した実験道具で英語の音に挑戦する。 2017年度からのレギュラー版えいごであそぼ with Ortonも継続して出演する。 特技がチアダンスだけあって、ダンスは群を抜いている。 シュガーアンドスパイス所属。 モデルを中心として、、、、等で活躍。 キース KEITH 演 - 楽器を使わずに体で音を出すで、英語の発音が含まれる単語を並べて歌にする。 NY・『』出身の世界的パフォーマー。 2016年度 [ ] りえ先生 演 - 日本体育大学の荒木達雄教授監修のオリジナル体操を「りえ先生」となって、オートン・タウンの子供たちと一緒に披露する。 2019年4月の歌「SPRING IS HERE! スタッフ [ ]• 総合指導 -• 脚本 - 山田正、日暮美佐、チャド・マレーン 2019年度 -• アートディレクション - モチヲ• 人形操作 - がこさく、中山正子• 人形制作 - スタジオ・ノーヴァ• 実験監修 - 荒井隆行• 体操監修 - 荒木達雄 2017年度• 音楽 - 飯田具延、THE SOUND ROOM• 音楽ディレクター - ノダマサユキ• 音楽制作 - ATTIC INC. 制作 - 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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