ワークマン防寒着。 ワークマンのジャケットおすすめ10選!バイクや釣りに

ワークマン防寒着2019!秋冬を乗り切る最新アイテムを紹介

ワークマン防寒着

初代モデルからバカ売れしたイージス 2016年にブランド化され、今ではラインナップ豊富なイージス。 その初代モデルが発売されたのは2013年になります。 実は、一昨年までその2013モデルの初代イージスを所持していました。 通勤など普段の移動方法が車メインの生活スタイルからバイクメインになったのが2013年。 当時、安い防寒着を探しているときに 「コスパ最強!」 「全っ然寒くねえ!」 と、バイク乗りがネットでざわついていたアイテムこそが初代イージス! その情報を得て、すぐさま最寄りのワークマンへ! そこでは既に売り切れで、2店舗目で購入しました。 ゆとりを持ってアウターの上から着たかったのでサイズは3Lをチョイス。 記憶が曖昧ですが、確か上下セットで5000円前後だったと思います。 噂通りの防寒性能で、身体は寒さを全く感じなかったですね。 ゴワゴワしてかさばりましたが、かなり重宝しました。 そんな初代イージスですが、ジャケットがボロボロになって一昨年処分しちゃいました。 ちなみにパンツはまだイケそうなので残っています。 それまではとにかく寒くなければそれで全てOK、あくまでも防寒が最優先でそれ以外のことは特に気になりませんでした。 そもそも初代イージスにほかのラインナップはなかったので ですが、ブランド化によってラインナップも増え、せっかくの機会なので数量限定のジャケットを購入することに! ジャケットのみで税込6800円。 財布に優しいアイテムが多いワークマンのなかでは高額商品です。 数量限定品ということもあってか、ほかのイージスシリーズよりも高めの金額設定。 しかもパンツは別売り。 パンツは初代イージスを所持しているので、『防寒』という観点では問題なしです。 残念ながら、オンラインショップではまだ取り扱っていないみたい。 パンツはすでに楽天市場店でも取り扱っているようですが。。。 オンラインショップでの取り扱いが開始されました! サイズ M L LL 3L 4L 肩幅 48 49. 5 51 52. 5 54 胸囲 120 124 128 132 136 着丈 77 79 81 83 85 袖丈 68. 耐水圧:10,000mm• 透湿性:8,000g/m2/24h そもそも僕は雨天時にバイクに乗ることがあまりありません。 もし雨天時に乗る場合には別のレインウエアを着用しています。

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釣りの防寒着にワークマン!シマノやダイワは高いなぁ…という人の強い味方!その性能はホンモノ!│RiB_ERTAS

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出典: イージス透湿防水防寒スーツは、耐水圧1万mmの防水性を誇ります。 耐水圧1万mmは大雨にも耐えられる防水性なので、嵐の中で傘をささずに歩いたりしない限りは、雨が侵入することはありません。 防水性は製品によって異なるので、防水性を重視する方は購入前に確認しておきましょう。 保温性の高さ ワークマンのジャケットの中には、保温性にすぐれた製品がたくさんあります。 背中部分に、蓄熱保温素材や三層メッシュ構造を採用することで保温性を高めたり、雪や冷気の侵入を防ぐ「パウダーガード仕様」を採用することで保温性を保ちます。 また、裏地がアルミの製品も暖かいと評判です。 冬の屋外での作業用としてジャケットを探しているのなら、これらの保温性が高い製品を選ぶと良いでしょう。 耐久性の高さ ワークマンのジャケットは、作業着ならではの耐久性を誇ります。 丈夫で長持ちし、洗濯を繰り返しても色落ちしにくいので、長く使用することができます。 また、自転車などで転んでしまったときにも破れにくく、きれいなまま使用することができます。 商品価格が安いだけではなく、耐久性にも優れているので、とてもコストパフォーマンスが良いです。 ワークマンのジャケットの選び方 春・夏などの季節で選ぶ 冬は防寒性を最優先しますが、春・夏のジャケットはデザイン性を重視する方が多いのではないでしょうか。 エアロストレッチシリーズはワークマン史上最軽量で、まるで空気のように軽く、快適に着ることができます。 一見するとデニムのように見えるインディゴカラーや、カモフラージュ柄のライトブラウンカラーもあります。 形で選ぶ 定番の長袖ジャケット 出典: ヤッケは撥水効果を持つジャケットです。 小雨程度の水なら弾くことができ、防風効果があるので肌寒いときに羽織ったり、服を汚れから守ってくれます。 レインコートとは異なり、晴れた日の着用も可能です。 また、隠れた売れ筋として、ツナギタイプのヤッケも販売されています。 屋外での作業が多い方におすすめです。 目的で選ぶ アウトドアなら高機能なジャケットを 天候が変わりやすい山やキャンプ場で使用するなら、防水性が高いジャケットがおすすめです。 普段着ならフィールドコアを フィールドコアは作業着ではなく、タウンユースにマッチするデザインのアイテムを展開しています。 普段着のジャケットを選ぶなら、フィールドコアがおすすめです。 雨の日用なら防水性をチェック 雨の日に着用するなら、製品の防水性をチェックしておきましょう。 前述のイージス透湿防止防寒スーツなら、大雨の日でも雨が染みこむことはありません。 ただしバイクに乗る場合は、耐水圧1万5,000mm以上が目安となるので注意しましょう。 冬の寒い日なら保温性が高いものを 冬に防寒具として使用するなら、保温性が高い製品を選ぶのがおすすめです。 背中部分に蓄熱保温素材や、三層メッシュ構造を採用して保温性を高めたものや、パウダーガード仕様が搭載された製品、裏地がアルミの製品などがおすすめです。 ワークマンの人気ブランド ファッショナブルなフィールドコア.

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ワークマン防寒着2019!秋冬を乗り切る最新アイテムを紹介|mamagirl [ママガール]

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晩秋~冬~初春にかけて釣りをするなら重要なのが、防寒着のクオリティ! 特に真冬は寒いと釣りに集中できません。 しかしながら釣り専用メーカーから発売されている防寒ウェアは価格が高い! お金がある方は、シマノやダイワなど有名メーカーの高級ラインナップや、ノースフェイスなどのオシャレアウトドアブランドから選べばいいんですが、そこまで資金は回せん…という方が多いのではないでしょうか? もちろん釣りメーカーものでもラインナップは価格に応じて複数存在し、その性能もピンキリですが、お手頃価格のものはそれなりの性能しかありませんし、全般的に市場一般的な防寒着より割高です。 かと言って、ネットで防寒着を探して安かろう悪かろうでは意味がない…。 そんなこんなで悩んだあげくに不本意に中途半端な防寒着を選ぶくらいなら、 おすすめしたいのがワークマンの防寒着! ハッキリ言って、コストパフォーマンス最強なんじゃね?と言える性能とデザインを備えているんです。 今回はワークマンの防寒着にフォーカスしてご紹介します! アイキャッチ画像出典:ワークマン 目次• ワークマンとは ワークマンと言えば、作業着じゃないの?という方もいらっしゃると思います。 その通り、ワークマンは、元々は過酷な環境で働く人に向けた作業着や作業用品を低価格で提供する店舗として誕生しました。 以下はワークマンの経営理念からの抜粋です。 ワークマンの企業としての社会的なミッションは 「働く人に、便利さ」をお届けすることです。 当社は働く人のために、高機能、高品質でありながらできるだけ低価格にした商品を販売しています。 出典:ワークマン こうしたターゲティングが奏功し順調に事業展開をすすめる中で、一般ユーザー目線を取り入れ、ファッション性を意識しつつ、作業着ならではの高機能さも取り入れた商品も開発してきました。 安い・オシャレ・高機能!と三拍子揃った商品は口コミで広がりを見せ、その圧倒的コスパで一気に大注目の存在へと躍り出てきました。 その勢いはホンモノで、 ワークマンが新たに展開し始めた店舗であるワークマンプラスは、日経トレンディが発表した2019年ヒット予測でもなんと1位になるほど! ワークマンプラスについて気になる方は以下の記事で触れてますのでご参考にしてください。 ワークマンの魅力 なんと言っても、 作業着で培った機能性(防寒・耐水・防風・透湿・抗菌・ストレッチ性 etc…)を活かしつつ、従来のワークマンの方向性である低価格を維持したまま、ファッション性の高いウェアを展開することが大きな魅力です。 当社の成長を支えてきたものは店舗運営の標準化、こだわりの商品開発と日テレの「有吉ゼミ」などのTV番組提供と新規進出地区での大量のスポットTV CMによる知名度の向上です。 ワークマンが独自に開発した高機能で耐久性に優れた低価格製品は、プロ顧客以外にバイク・釣り・スポーツ・アウトドア用として一般顧客のお買い上げが増えています。 一般顧客を意識した製品のデザイン性の改善や、屋外での連続使用を前提としたプロ品質と防寒性、耐水性、透湿性、ストレッチ性、抗菌性などの機能が口コミで評価され人気化しています。 出典:ワークマン 次項からおすすめの防寒着をご紹介していきますが、 『え!?このクオリティでこの価格!?』と驚くほどのレベルです。 ワークマンのおすすめ防寒着 ワークマンは、コンセプト毎に社内オリジナルシリーズをつくっています。 人気のシリーズから、防寒着としておすすめのモデルをご紹介していきます。 ちなみに、ネット通販でオフィシャルに手に入れるなら、2018年12月現在、ワークマンの楽天市場店か、公式オンラインストアの二択になります。 AmazonやYahoo! ショッピングでは公式には取り扱われていないのでご留意ください。 イージスシリーズ イージスシリーズはワークマンのスタイリッシュなデザインのシリーズ中、最も防水性に特化しています。 高性能は防寒作業着としてでなく、休みの日にも着れる飽きのこないデザインが人気のブランドです。 防水防寒スーツなら何でも良い訳ではなく、ワークマンにしかない「イージス」をより多くのお客様に着ていただくために確立したブランドです。 出典:ワークマン バイク乗りの方に大人気で、その防水性、防寒能力の高さが伺いしれます。 真冬にバイクに乗ってあのスピードで走るんですから、チョロい防寒では全く役に立ちませんからね。 もちろん、釣り人の間でも注目されていて、すでに冬の防寒着として愛用している人もたくさんいます。 中には、抽選販売がされていたり、お一人様一点限りの販売という制限がかかっている商品もあるほど! イージスシリーズの中から、防寒着としておすすめのモデルをご紹介します。 イージス透湿防水防寒スーツ上下組 出典:ワークマン イージスの大人気商品です。 2018年モデルはプリントデザインを変更。 パンツの履き心地に徹底的にこだわり、だぶつきを抑え動きやすい。 侵入しても外に流しだす穴開け加工でダブルガード 出典:ワークマン 非常に機能的で、防寒対策も防水対策も高いレベルにあります。 前立てもけっこう高い位置までありますし、リストガードもうれしいですね。 下の写真のモデルさんを見ると、いかにも暖かそうな感じが伝わってきます。 出典:ワークマン ただ…、ご紹介しておいてなんですが、入荷してはすぐに売り切れを繰り返す商品で、タイミングを計らないと手に入れるのが難しいほどです。 今現在も在庫切れで購入できないのですが、 2018年12月20日の14時~14時10分頃からネット販売される模様です! 手に入れたい方は要チェックですよ~~! (2018年12月20日追記) ネット販売開始されましたが、ワタシがチェックできた段階でブラックのLサイズしか在庫がありません! こちらは、先ほどご紹介したイージスのツナギバージョンといったイメージの商品です。 まるで、着る毛布。 ツナギタイプのイージス登場! 完全防水なのに、蒸れない。 完全防水だから、暖かい。 このボリュームで軽量な防水防寒つなぎです。 フードは取り外し可能。 腰とかお腹が冷えるとツライですからね! 真冬に釣りをするうえで、寒さを最優先に排除したい!という方にはおすすめの商品です。 こちらの商品もお一人様一点限りの制限がかかってます。 イージスオーシャン防水防寒スーツ上下組 イージスオーシャン防水防寒スーツも大人気商品で、間もなく売り切れになりそうな勢いです。 名前のオーシャン(海)から分かる通り、釣りを意識したモデルかと思われます。 肩回りをはじめ、腕を動かしやすいようにストレッチ性を高めたモデルで、キャストするときはモチロン、仕掛けを作ったりするときもストレス少なく動作できる点は大きなメリットですね。 ただでさえ冬は着込んでいるので体を動かしにくくなりますが、アウターが柔軟性に乏しいとさらに窮屈な動きを強いられます。 ストレッチするイージス防水防寒スーツ 130%のストレッチ性を実現した防水防寒スーツ! 肩まわりなどの上半身のオレンジもしくはグレーの生地部分) 2018年モデルはジャンパーに内ポケットを追加し、収納力が向上。 赤と黒がラインナップされていて、黒が人気のようですがすでに売り切れているようです。 再入荷があればいいんですけどね…。 ライダー意識の仕上がりになっていますが、もちろん釣りにも使えます。 明るい場所では生地と反射プリントが馴染むので、目立たない。 合計8カ所のアジャスターを搭載して風によるバタつきを軽減。 背中はストレッチニットで動きやすい。 店舗にはあるところもあるかもしれませんので、気になる方は最寄りの店舗もチェックしてみてくださいね! RIDE ONイージス防寒ブルゾン こちらはライダース風で見た目のファッション性もある商品です、 ライダーススタイルの防寒ウェア。 厚地の防水生地使用。 以下の留意点もご参考にどうぞ。 SNS等の口コミでバイカーに大好評をいただいておりますが、こちらの商品は耐水圧8,000mmであり、雨の日にバイクで着用した場合、完全に防水対応できる耐水圧仕様ではございません。 バイク専用耐水圧は15,000mmとなっており、類似商品のイージスシリーズではBIKERS バイカーズ となります。 防寒対策としてのご使用であれば自信をもっておすすめできる商品になっておりますので、雨具としてのご使用をお考えのバイク乗りのお客様はご理解の上、ご購入をよろしくお願いいたします。 出典:ワークマン バイク乗りの方々から大好評のようですが、だからこその注意周知ですね。 バイクに乗りながら強い雨を受ける場合だと、防水性で不安はあるが防寒としては自信がありますよ。 ということなので、釣りに使う分にはよほどの豪雨でなければ不安は少ないと思います! カッコよくて防寒もバッチリ!耐水性も高い! 晩秋や初春だと、ジーンズにこの上着を着ていれば、いい意味で普段ちょっと近所に行くくらいの外出なら、問題なく使えますね。 防寒レインストレッチ パーフェクトスーツ 防寒を意識したシリーズの中でも、動きやすさを重視した、やや薄手の防水防寒着です。 全方向ストレッチ!! 全方向ストレッチで動きやすさを追求。 厚手の防水防寒だと、お仕事などで体を動かすと暑くなってしまう・・・ そんな方におすすめの薄手の防水防寒着です。 その他おすすめウェア ワークマンはイージス以外にも防寒着を多数ラインナップしています。 その中から、釣りにも使えそうなモデルをご紹介します。 防寒裏アルミコート こちらは先ほどご紹介したコートの、ジャンパータイプです。 出典:ワークマン 上の写真では、裏地がアルミプリントになっているのが良く分かりますね。 ちなみに、アルミプリントは胴体部分だけではなく、腕部分やフード部分にもしっかり施されていますよ。 出典:ワークマン 近所に買い物に行くくらいなら普段着にも使えそうなデザインで、釣り以外にも活躍できそうですね。 さいごに ワークマンの防寒着にフォーカスしてご紹介してみましたが、その価格に驚きませんでしたか? シマノやダイワの防寒着でゴアテックス搭載などそれなりの性能のものになると、上下揃えたら30,000円とか40,000円なんて軽く超えちゃいますよね。 お金をかけずに冬の釣りを楽しみたいという方に、ワークマンの防寒着はピッタリ! 大人気ゆえに、好みの商品の在庫があるかどうかが心配の種ですね(笑) みなさんも欲しいウェアがありそうなら、こまめにチェックして手に入れてみてください!•

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