と うい さん。 名前変わってますがれうういさんです皆さんどうですか?

名前変わってますがれうういさんです皆さんどうですか?

と うい さん

大地震が近いというデマを流している人がいるようですね。 無視しましょう。 ネットで流れる地震のウワサは全部無視でよいです。 本当に警戒が必要になれば気象庁が発表してNHKで放送します。 予言者は予言できる人ではなく、トリックを使って予言できているように見せている人です。 人をだます仕事ですね。 トリックにはいろいろありますが、たくさん予言を出してまぐれで当たったときだけ大騒ぎする、あいまいな予言を出して何かが起きてから実はこのことを予言していたのだという、などがあります。 予言者本人以外に、周囲がもりあげるのも特徴で、その周囲の人たちもお金もうけの仲間です。 あとからあの予言が当たっていたと話題になることがあるのはこのトリックを利用しているからですね。 つまり何かが起きた後に自分たちが出した予言の中から近いものを選んで宣伝するのです。 地震の予言を流してお金もうけをしている人たちはいますが、無視するのが一番よいです。 その予言が話題になって、予言のサイトを見に行く人が増えると、広告収入が入るという仕組みになっています。 ですから、またつまらないことを言っているな、と思って無視しましょう。 予言は全部ウソだと思っていてよいです。 当たる予言者は居ません。 もし眠れないようでしたらかかりつけのお医者さんか学校の保健室で相談しましょう。 電話でよいです。

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名前変わってますがれうういさんです皆さんどうですか?

と うい さん

原田武夫氏は、2011年からパンデミックを予測しており、これからの世の中は免疫力だと訴えていたとか。 背景にはハイレベルからの情報提供があったことを仄めかしている。 原田武夫氏はこの動画の中で、パンデミックがもう一波くるだろうと語っている。 そのあたりの内容は以下のとおり。 今回の新型コロナ(COVID19)では、世界は感染症に対して脆弱なことが明らかに。 新型コロナウイルスは変異を続けており、抗体の有無にかかわらず変異した型がハマる可能性があり、次のパンデミックの被害は大きくなる可能性がある。 統計学的に見ると、2022~2024年位にもう一波来ることが分かる。 日本についていえば、日本では院内感染が多く、病院が感染症のための施設でないことが明らかに。 なので、自身の免疫力向上に取り組む必要がある。 また、今回の新型コロナのパンデミックは、中国勢内部の主導権争いにアメリカの製薬会社が絡んだものとも。 このほか、このパンデミックにより結果として日本の国際的な地位向上が図られること。 人類はパンデミックに対抗できないため、今後は距離を置いて生活することになること。 そして距離を置くことで時間ができ、ゆっくり生きることが出来るようになる。 そのため、次に思いを馳せることが出来るようになるとのことだ。 まあ、ゆっくり考える時間が出来るのはいいことだよな。 ウイルス変異について、以前にで新しいタイプのウイルス(変異ウイルス、東京ウイルス)の可能性を指摘していた。 ただ、原田武夫氏は別の動画で、以前から警告していたパンデミックとは「胃腸に関係するもの」と語っていた。 新型コロナの変異かと思っていたが、別物なのだろうか。 そんなことを考えていたところ、仁ーJINーの再放送をたまたまテレビで見た。 ちょうど、江戸でコレラが大流行する回で、コレラ罹患者の症状がリアルに描かれていた。 コレラは、ゲロ&ゲリで体中の水分が出尽くして死に至る病だ。 水分が出る一方で、水を吸収することも出来なければ、早々に死に至るだろう。 また、コレラでなくともノロウイルスとかロタウイルスとか、胃腸炎症状のウイルス感染はいくらでもある。 ノロウイルス・ロタウイルスともに、おう吐や下痢、発熱、腹痛症状がある。 ただ、ロタウイルスは有症期間がノロよりも長い(5~6日)ほか、風邪程度の症状や発症しないこともある。 ちなみに、仁ーJINーはアマゾンプライム(TBSオンデマンド)でも見れるようだ。 純粋に面白いし感動するので、ヒマならぜひ見て欲しいぞ。 これらのパンデミックとなれば、新型コロナなど比較にならない程の甚大な被害となることは間違いないが、衛生環境が整った現代日本でコレラやノロがパンデミックすることは無いだろう。 ・・・と思っていたが、大規模災害時などは衛生環境を確保出来ないし、コレラやノロが流行しかねない。 大規模災害としては、ツイッター界隈で話題になっているとおり、5月11日に南海トラフが本当に発生すれば、まさかのコレラやノロが流行するのかもしれないな。 れうういさんの予測する次のパンデミック ここ最近、ツイッター界隈で急速に有名人になったれうういさんだ。 今はNim6d6って名前になっているのかな。 名前をちょこちょこ変えるのだが、その千里眼ぷりはすごく、原田武夫氏と同じようにパンデミックや東京オリンピック中止を昨年夏ごろにはツイートしていた。 当然、ほとんどスルーされてたけど。 そして、先日の千葉の地震なども的中させる千里眼だ。 さらに、こんなことも。 台灣要小心。 — Nim6d6 nim6d6 「中国語で台湾は注意する必要があります」とツイートした1時間半後くらいに、台湾でマグニチュード5. 2の地震が発生した。 うーん、どんだけの千里眼なんだ…。 なお、直近では5月11日の南海トラフ予想がツイッター界隈で物議をかもしているぞ。 そっちの話は以前のブログを見て欲しいぞ。 さて、そんな謎のお人はこんなツイートがつぶやかれている。 デング熱にようこそ。 — Nim6d6 nim6d6 このツイート以外にも、消されてしまったようで見れないが、こんなものもあった。 ジカウイルスは、デングウイルスの近縁種の蚊を宿主とするフラビウイルス科のウイルスである。 同時に蚊は媒介者でもあり、本来の宿主は未知であるが、血清学上は、西アフリカのサル及びネズミ目である証拠が発見されている。 本来の宿主はネズミ…。 だからだろうか。 消されてしまったが、ジェリーがトムをボコっているGIFのツイートがあった。 ということで、次なるパンデミックは蚊が媒介するデング熱やジカ熱などになるようだ。 こちらも、南海トラフなどで悪化する衛生環境や虫よけが手に入らない中では、なかなかな病となりそうだ。 ツイッターの謎アカ ジョセフ・ティテル氏と同様にワクチンを警告 実は謎アカれうういさんは、ワクチンに対する警告も発していた。 こんなツイートが…。 実は、アメリカの有名な予言者 ジョセフ・ティテル氏も2020年の年頭予言にて同じことを警告していたのだ。 以下はからだ。 ワクチン問題 ワクチンが問題になる。 すべてのワクチンが悪いわけではないが、 製薬会社はそこから大きな利益を上げている。 新しい病気やウィルスのせいにして、すべての人にワクチンを接種させようとする。 ポリオも戻ってきたりする。 私はワクチン接種はしないが、 ひどい疫病、エボラ熱のようなものが出てきて、 人々がパニックになり、ワクチンを受けようとする。 大統領選の後、すぐにこういったことが起こる。 チップの埋め込み ワクチンと一緒にチップが埋め込まれる。 新しい免許制度のときにチップを埋め込むようなことになる。 おお・・・新型コロナなのかデング熱なのか分からないが、製薬会社はワクチンを売りまくって大儲けを企んでいるようだ。 原田武夫氏も、冒頭紹介した動画の中で、新型コロナは「中国勢内部の主導権争いにアメリカの製薬会社が絡んだもの」と言っていた。 経済ボロボロだけど、製薬会社はお構いなしということか。 新型コロナは、抗体が出来にくいことと変異が早いのでワクチンに効果があるのか、効果は長続きするのか疑問だが、儲かれば何でも良いってことか。 チップというのは、2017年にやりすぎ都市伝説でMr. 都市伝説・関暁夫が紹介した「体内マイクロチップ計画」のことだろう。 彼は既に手にマイクロチップを埋め込んでいる。 マイクロチップは、注射で体内に入れ込むのだ。 詳細は以下のザ・テレビジョンを参考に。 ということで、何だかんだマイクロチップを人類に埋め込み、その財産や行動だけでなく体の健康状態までも把握されるということか。 何たるディストピア監視社会。 最後まで読んでくれてありがとう!.

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ういさん@Vali (@uisan0heal@ro

と うい さん

小学2年生のせんぱいから、保育園、幼稚園のみんなへ。 小学校への不安がなくなるように、小学校生活をもっともっと楽しく過ごすために、 現役の小学2年生が自分で考えて自分で書いた16のアドバイスが絵本になりました。 ・ゆうきを だして、おともだちに こえを かけてみよう。 ・さけばないように れんしゅうしよう。 ・むずかしいとおもうことは、れんしゅうしよう。 ・せんせいには「きんちょうしていること」をつたえてみよう。 ・おとうさんおかあさんに、がっこうのはなしをしよう。 など、現役の小学生ならではの役に立つアドバイスばかりです。 絵は人気絵本作家のえがしらみちこさん。 特別付録に、子育てのヒントが詰まった 「ビリギャル」著者の坪田信貴さんとういさんの対談小冊子が付きます。 親でも小さい子どもの気持ちに寄り添うのはなかなか難しいかもしれません。 ういさんが自分が小学校に上がる前、上がってからのことを 思い出しながら書き綴ったアドバイスは、 子どもたちにとってきっと役に立つことでしょう。 【Yahoo! ショッピング 本の総合ランキング1位!】 もともとは100部限定で自費出版された本書。 地元メディアに取り上げられるとあっというまに広がり、 ネットニュースやテレビの取材のほか、 雑誌にもういさんと『しょうがっこうがだいすき』の特集が組まれるほどの評判に。 自費出版本の注文も殺到し、ついにはYahoo! ショッピングの 本の総合ランキングで1位を獲得する人気に(2018年10月5日付)。 もっともっと多くの人に読んでもらいたくて、絵本になりました。 【ビリギャル著者坪田信貴さんとういさんの対談付録付き】 「子別指導」で子どもの学力を飛躍的に伸ばすことで定評のある 坪田塾塾長で、映画化もされた『学年ビリのギャルが1年で 偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(角川文庫)の 著者でもある坪田信貴氏とういさんの対談小冊子が付録に。 「本当にやりたいことを見つけ、自分と約束する」 「夢は誰かに言ったほうがいい」などのテーマで 坪田氏とういさんがじっくり話し合っています。 子育てのヒントがいっぱいです。 YAHOOの自費出版で、とても評判になった本との事です。 小学2年生の「うい」さんと言う女の子が書いた本との事で、等身大の言葉が微笑ましいです。 女の子の視点で書かれた本なので、活発な男の子にはちょっと届かないかもしれないなと思いました。 話が良く聞けて、自分のコントロールがある程度できる女の子であれば、良い本で、星3つ。 どれだけ男の子の心を打つかなと考えた時、微妙だったので星2つ。 大人から見ると、大した内容ではもちろんないので、 これにお金を出して買いたいかと言われれば1500円では買わないです。 「叫ばないように」などと注意書きがありますが、男の子は衝動的にほぼ叫ぶものだし、それくらいいいかなとも思います。 経験上、偏見ですが、色々早くから女の子の様に話を聞ける、良い子の男の子の方が中学~位で問題を抱えたりしやすい気がします。 男の子の成長過程を良く考えて、この本を読むなら読んであげたらいいかなと思います。 冒頭、いきなり「ひらがなをかけるようにしておくといいよ」だったので、「え?」というのが、第一番の印象でした。 絵は、やさしく、フォントもやさしく、表紙もいい。 なので、余計に「え?」とちょっとびっくりしました。 途中ででてくる「おおきな声で返事」や「おともだちに声をかけてみよう」や「はやおきしてみよう」など、身近なことから書いてほしかったかな。 小学校に入るということは、すこしだけ大人に近づくという気持ちがこどもなりに少しわかる時期。 なにに期待して、何を感じてほしいか、をこどもが本当に感じたことを、入り口の順番を考えて編集してほしかったかな。 ひらがなをかけるようにしておこう、は、最後のほうでもよかったかなと。 内容は全部いいけど、編集をもう少し検討して、少しづつ「小学校」がだいすきになれるように書いてほしかったです。 意識としては、とても素敵な本ですね。 応援しています。

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