エリー デビッド。 PS4ゲーム「ラストオブアス」の主要登場人物の生死状況まとめ

専門家が検証 「The Last of Us」の設定が現実になったら

エリー デビッド

ここから下に「The Last of Us」のネタバレが含まれる。 「The Last of US」ではエリーが感染者に噛まれたことがあり、ウィルスに感染していることが明らかになる。 ただこの話には続きがあり、エリーの体調に変化はなく、感染症の症状もでていない。 後にエリーの抗体を取り出してワクチンをつくれる可能性がでてくる。 動画の中で、ワクチンの専門家であるChristine Rollier氏は、このストーリーが現実に可能なのかという質問に答えている。 つまり、もし世界を脅かすような菌に免疫がある人物がいたとして、その人物の抗体を使って蔓延を食い止めることは可能なのだろうか。 答えは単純明快だ。 「いいえ」 ワクチンをつくるのにかかる時間についてRollie氏は最速で2年、現実的に見れば20年が妥当と考察する。 「The Last of Us」がパンデミックの発生から20年後の世界を舞台にしていることを考えれば、未来は明るくない。 仮にワクチンが見つかったとしても、世界の人口に対し、ワクチン施設がどれくらいあるかを考慮すると、やはり我々の運は尽きているようだ。 ただプラス面だけ見れば、ほとんどの人間が感染症で死ねば、その分だけワクチンの希望者リストは短くなる。 どんな不幸にも明るい面があるものだ。 気になる「The Last of Us」の続編だが、デイビッド役の俳優Nolan Northが先日、「 The Last of Us 2があることはわかっていますが、僕のキャラクターは前作でタイミングの悪い結末を迎えてしまった」と話している。

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PS4ゲーム「ラストオブアス」の主要登場人物の生死状況まとめ

エリー デビッド

Hunterとして優秀なエリーを純粋にスカウトしたかった この話は知恵袋で前にも見た覚えがあります。 (違う回答者さん) 私的な意見も交えて書き込み。 @エリー側 あの世界は閉塞的で、絶望しか残っていません。 エリーがデビットを嫌いだったのは ・Hunterの生き方が嫌い ・自分を認めてくれたジョエルを殺そうとしている ・説得のためのやり口が一方的 テスやマーリーンのようにまだまだ絶望しきっているわけでもないし、 人が人を奪うためだけに殺すことが嫌なわけです。 困っているなら助け合えばいいじゃないか、という考え持ってますし、 Hunterそのものが嫌いなわけです。 また監禁して一方的に仲間に引き入れようとしている =エリーの自由意志を無視している、というのも納得できません。 その点、ジョエルはエリーに対して少しづつではありますが、 意思を尊重し、認めてくれた最初の大人でもあります。 @かたやデビット デビットは1組織の中核になっている人物で、Hunterです。 大学でジョエルを襲ったグループのリーダー。 (この時襲ったメンバーは大学に遠征して物資を探索していました) エリーの腕前は山小屋のイベントで見ているため高く評価しています。 ちなみに、女だからスカウトした、のではありません、逆です。 あの世界では圧倒的に市街地でも子供がいません。 (そういった意味でもサムは非常に珍しい) これはDLCをやるとわかりますが『産めよ増やせよ栄えよ』、 っていう状況を通りすぎるほど悪化しており、 子供達に希望が見いだせていない大人が多い社会。 それもあって女子供=戦力になりにくい=足手まとい、 という男根主義じゃないけど、そういう風潮が強い世界なわけです。 それでもテスやマーリーンのようにタフな女性は 純粋に戦力として認められ、組織の中核になったりもしています。 デビットはエリーにそういう素質がある、ということを見出し、 山小屋で連れが仲間を殺したジョエルだとわかっていても、 エリーは戦力として欲しかったわけです。 ジョエルに関しては組織のリーダーとして、 示しをつけるためにも報復する必要があります。 ラスト・オブ・アスの最初でもわかるとおり、 『裏切り』は日常茶飯事だからです。 ただ絶望が強すぎたとしても小さくても希望に縋りたいのが人間。 デビットもエリーが定着してくれて、誰かしらと結ばれて、 子供が出来て、仲間が増えて…昔に戻れるのかもしれない。 Hunter以外での生活の仕方が見つけられるかもしれない、 エリーがその希望の欠片だったわけです。 楽しんでやっているのではなく、生き残るためにやっている、 疲れが見えてきている、隠密移動しながらの敵の会話でわかります。 北斗の拳のリュウ(ラオウの息子)的な感じといえばわかるかも。 まして、あの時点ではわかっていませんがエリーは抗体持ち。 これも知っていれば尚更、すがったと思います。 デビット側のまとめ ・Hunterとしての素質を評価 ・新しい生存、生活の可能性を見出している ・でもジョエルはけじめのために報復する ある意味、過去(Hunter時代)のジョエルなんですよね。

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CSI:科学捜査班

エリー デビッド

blog. shinobi. ここではエリーのバックパックの中身を見ることができるのですが、それらに対するエリーのコメントも聴くことができエリーの心情を窺い知ることができます。 ライリーのタグや母の手紙、ロボットの玩具、ジョエルとサラの写真など。 鹿の代わりに薬を要求するエリータソ。 そしてこの凄く人の良さそうな ロリコンデビッドと薬が届けられるのを待ちます。 感染者の群れに襲われ デビッドと共闘。 前回大学で襲ってきたハンター達は自分の仲間だったということを告げるデビッド。 ちょっと気を許した感じのところでネタばらしとは嫌らしいロリコンだ。 さらに薬を与えて逃がすあたりも嫌らしい。 ですよねー。 そりゃつけられてますよねー。 エリーがジョエルの居場所を知られまいと囮になります。 タコ 馬 は犠牲となったのだ。 ここでもエリーはその言葉を信じてか食事を口にします。 外には探索隊のハンターがウヨウヨ。 怪我を負った身体ながらも超人ジョエルはハンター2人を捕まえます。 かなりアレな拷問をしてエリーの居場所を吐かせるジョエル。 トミーがジョエルと一緒にいた時にした恐怖体験の片鱗を見た気がします。 守るためにアレなことをいっぱいしたんだろうなぁ。 エリータソペット化計画に失敗したデビッドがご乱心中。 「感染者なんだぜ!」という台詞に日和った隙に逃げ出します。 ロリコンレーダー強スキルすぎだろ!!!! エリーとロリコンのかくれんぼ一騎打ち。 勝負は引き分け・・・?共に気絶します。 ジョエル早く来てくれーーーーーーっ! エリー探索中の一コマ。 肉屋にて。 ええ、 完全に人間ですアッヒャッヒャ! 目を覚ました2人。 エリーはどうにかロリコンに反撃しようとナイフに手を伸ばしますが・・・。 「お前はそんな子じゃないよな?」って、ペット化計画諦めてNeeeeeeeeeeeeee!!!! 間一髪のところ、デビッドが手放した鉈を奪ってロリコン顔面ブルーレイに。 という冗談は置いておいて、興奮したエリーがデビッドを滅多打ちにします。 恐らくというか絶対顔面は大変なことになってる。 何度見てもウルッときてしまう。 ウウゥゥ ジョエルにとってエリーが大切な存在であると強烈に印象付けるイベントですね。 未だ答えのでない疑問が。 デビッドはエリーに何かしたのでしょうか? 殺されそうになったからというだけでもエリーが興奮状態になった理由には十分なってはいるのですが、果たしてそれだけなのか。 ということです。 他のハンター達やエリーの台詞などから、未遂だとしてもそういったニュアンスのことがあった可能性はあると思います。 えらい差だ。 季節は春に。 遂に二人は研究施設のある病院へ辿り着きます。 しょんぼり元気が無かったエリーも大はしゃぎ! そりゃあキリンだもん。 キリンじゃ仕方がない。 『お前の願いは叶ったか?』 右はエリーが初めて外の世界に出た時のシーン。 ジョエルと同じように「ここで終わりにしていいんだよ」とエリーに言いたくなります。 エリーはきっとこれから自分がどうなるか分かってるんだと思います。 ジョエルも勿論。 病院へ向かう途中、足場が崩れてエリー共々濁流に呑み込まれてしまいます。 必死の思いでエリーを救い出しますがエリーの呼吸は止まっており、懸命な蘇生措置を行っているところをファイアフライに見つかってしまいます。 病院で目を覚ますジョエル。 目の前には先に到着していたマーリーン。 ワクチンを作る為にはエリーを絶命させなければならないことを告げられます。 それは恐らく分かっていたことだと思います。 だって菌は脳で繁殖することを知っているわけだから。 蘇生されたエリーと対面することも許されずジョエルは病院から追い出される・・・はずだったのですが、そんな簡単に諦めるジョエルじゃない!! 彼もまたある意味で狂人なんですよね。 大切なものを守る為ならどんなことでもしてしまうという。 議事堂で落ち合うはずのファイアフライが生きていたらジョエルはエリーをそのまま引き渡していたんだろうなとか色々考えてしまいました。 マーリーンに関してはレコーダー等でエリーを大切に想っていることは分かるのですが、如何せん自分の汚名挽回的意味合いが強いように感じてしまっていまいち共感できないんですよね。 プレイヤーとしてジョエルに没入しているのも理由の一つです。 追ってきたマーリーンに手を下すジョエル。 どっちが正しくてどっちが間違ってるかなんて正解はないんですよね。 確かに人類を救うためにエリーの犠牲は必要で、でも大切な人を見殺しにできないジョエルが間違ってると言えるかというと、それは断言できません。 ジョエルとなってエリーと共に旅をしてきたプレイヤーは同じ想いをした人が多いのではないかと思います。 一般的にはマーリーンの選択が正しいのだとは思いますが。 トミーの街へ。 エリーから最後の問いかけ。 彼女は全てを知っているんだろうな。 これからもジョエルは 誓いを守り通して欲しい。 プレイする度に小さな発見等があって、それが更に感動を深めていきます。 『The Last of Us』は間違いなく後世に残る名作だと思いますし、未だプレイしていない人にも是非プレイをしてもらいたいです!.

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