エクバ。 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス

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5円(税込)のコンテンツ利用従量課金 『 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』(きどうせんしガンダム エクストリームバーサス、 MOBILE SUIT GUNDAM EXTREME VERSUS)は、から発売・稼働された。 『』の9作目 、シリーズ10周年記念作品にあたる。 概要 [ ] 前シリーズ『』及び続編の『』(以下、『GvsG』と略記)に引き続いてのの主要による、シリーズによって異なる世界観を超越・集結したオールスター()的作品。 『エクストリーム』とは「過激な、極端な」という意味。 本作のテーマは「極限進化 」互換基板のを使用したゲームは本作で4作目となる。 2011年12月1日に新機体やトライアルミッションなどの新要素を追加したPlayStation 3版が発売された。 2012年12月13日にPlayStation 3版のとなる『機動戦士ガンダム EXTREME VS. PlayStation3 the Best』が発売された。 開発年表 [ ] 開発年表 主な事象 2010. 2 オープン。 で新シリーズタイトルを発表することを発表。 AOUショー開催。 タイトル・使用基板及び2010年秋の稼働開始予定発表。 を夏に実施すると告知。 2010. 4 バンダイナムコゲームスのアーケードゲーム向け商談会に出展。 稼働形態と価格、詳細な稼働時期が発表。 雑誌『月刊』6月号にて情報公開開始。 第一期ロケテストの実施告知掲載。 2010. 5 第一期実施。 2010. 7 公式サイトオープン。 及びの公式アカウント開設。 第二期ロケテスト実施。 2010. 8 第三期ロケテスト実施。 に出展。 「エクストリームガンダム」と大まかな稼働予定日発表。 2010. 9 に出展。 米国の「」とのタイアップ、ニュータイプキャンペーンセット導入店での稼働日発表。 「ニュータイプキャンペーンセット」導入および一部のバンダイナムコ直営ロケーションで先行稼働開始。 携帯サイトコンテンツ『VS. モバイル』スタート。 2010. 10 DXセット稼働による本格稼働開始。 第1回オンラインアップデート実施。 2010. 12 SDセット稼働開始。 『VS. モバイル』のコンテンツ「ガンダムVS. ファイト」実装。 公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2011』開催発表。 2011. 2 『PREMIUM DOGFIGHT 2011』店舗予選スタート。 2011. 3 の影響などにより『PREMIUM DOGFIGHT 2011』を予選途中で打ち切り開催中止。 3月実施予定のアップデートを延期。 2011. 7 公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2012』開催発表 「ガンダムvs. 2011. 8 PlayStation3にて家庭用が発売されることが発表された。 2011. 11 『月刊ガンダムエース』2012年1月号にて続編『』が稼働されることが発表された。 2012年稼働予定。 2011. 12 本作で最後のオンラインアップデートが実施された。 2012. 2 公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2012』決勝大会開催。 2012. 5 『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』の稼動開始により、大半の店舗で稼動終了。 2015. 24 ネットワーク接続サービスがアーケード版『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』とともに2016年3月28日をもって終了することが発表された。 ネットワーク接続サービス終了に伴い稼働終了となる。 新要素 [ ] 今作は『機動戦士ガンダム vs. シリーズ』では初となる要素を複数搭載している。 ICカード [ ] 戦績データ・CPU戦のステージごとのの保存や後述のライブモニターでの試合リプレイの検索などができる。 また、カード1枚で全機体を使用(大半の対戦格闘ゲームにおけるICカードとは違い使用機体の固定はない)でき 、戦闘して得られる「ガンダムポイント(GP)」を下記の携帯サイトで消費・購入(もしくはレンタル)することが出来る。 ICカードは度数消費型で、対戦1回 or CPU戦1回終了ごとに度数が消費されていくシステム となっている。 ICカードの使用度数は500。 携帯サイト『ガンダムVS. モバイル』 [ ] いわゆる。 、、に対応している。 ICカード記載のコードを入力することで登録でき、以下のことができる。 登録すると1か月につき315円(税込)の情報料が必要。 なお、キャリアや機種に関わらず、とには現時点では対応していない。 ゲージデザインの変更 [ ] 戦闘中に表示される戦力ゲージやブースト・エクストリームバーストゲージなどのゲージ類のデザインを100種類以上から選ぶことが可能。 なおデザインの変更は一括のみ。 プレイヤーナビはレンタル形式となっており、レンタルできる期間は7日間と14日間 の2種類設定されている(費用については7日間で2回レンタルするより14日間で1回レンタルする方が安くなっている)。 採用できるプレイヤーナビは「30人以上」用意されているとしている。 称号デザインの編集 [ ] プレイ中に手に入れた称号、プレート、文字デコレーション、プレートデコレーションの4種類の素材を組み合わせることで、1000万通り以上のカスタム称号を作り出すことができる。 また特定の条件を満たすことで「レア称号」と呼ばれる特別な称号も購入できる。 対戦楽曲の任意選択 [ ] 特定の楽曲が収録された「プレイリスト」を購入し、リストの中から任意に流したい曲を選んで戦闘中に流すことができる。 その他 [ ]• タッグ編集、タッグエフェクト - 特定プレイヤーと協力して対戦するときにチーム名が表示される。 また、を購入することで戦闘開始前に演出を入れられるようになる。 GPチャレンジ - GPを使用し『ガンダムVS. モバイル』で「一定の条件を満たすとボーナスGPが獲得できる」ミッションが受注できる。 ミッションにはクリアまでの日数制限があり、受注は最大3つまで同時に受けられる。 VSファイト - いわゆるWebゲーム。 『ガンダムVS. モバイル』 入会時や情報料を払って入手できる「コイン」を使用。 ガンダムシリーズのMSのパイロットとして、数々の修行を積み、『ガンダムVS. ファイト』の頂点を目指す。 全国の強豪プレイヤーと戦い、総合ランキングNo. 1を目指す対戦型のWEBゲーム。 このゲーム内で稼いだゲーム内通貨「mp」を「GP」に変換出来る(但し、GPに変換出来るのはmp所持数が10000mp以上に限る)。 また、プレイヤーの気力や機体の体力を回復するアイテムを、前述の「コイン」で購入できる。 ミッションではクリアした時に一定の確率でMSを設計できる設計図を入手できる。 この節のが望まれています。 なお前述の通り、ゲージデザインの変更、プレイヤーナビのレンタル、称号の購入、楽曲リストの購入にはGPが必要。 ライブモニター [ ] 特定プレイヤーの主観視点や4画面同時表示などの視点変更もできる他、店内や全国で行われる対戦リプレイの配信、機体の使用率や連勝記録などのランキングも表示できる。 また導入ロケーションで大会を実施する際の運営支援モードも搭載している。 全国の対戦リプレイ機能と大会運営支援モードはRev. B11で実装。 なおSDセットにはライブモニターは付いてこない。 ネットワーク機能によるアップデート [ ] の「」のネットワークを使用することで、定期的に追加機体・パイロット・プレイヤーナビ・ステージの実装や対戦リプレイの配信などの配信、ゲームバランスの修正を実施している。 このためか本作はALL. Netに接続しないとプレイ自体ができない。 なお、現時点では全国の筐体同士によるネットワーク対戦は実装されていない。 シリーズを継承している。 前作『NEXT』で消えたゲージ制の特殊システムが今作で復活している(後述)。 総コストは6000と明言されており 、機体のコストは1000・2000・2500・3000の4段階 に分けられており、『GvsG』シリーズで導入されたコストオーバーシステムやチームシャッフルは今作でも導入されている。 エクストリームアクション [ ] 攻撃モーションをキャンセルするシステムの総称。 格闘攻撃のモーションをステップ(同一方向へのレバー2回入力)で、射撃行動もブーストダッシュでいずれもキャンセルすることで、ブーストゲージを消費して次の行動に移れるシステム。 『NEXT』のNEXTダッシュ、『』のSPEED覚醒での攻撃キャンセルを発展させたもの。 エクストリームバースト [ ] 『連合vs. II』までにおける覚醒システムの発展版。 一定時間機体性能が強化され弾数やブーストゲージが回復し、ゲージ満タン時に発動するものは被攻撃時に強制的に攻撃の硬直をキャンセルできるなどの特徴は『連合vs. CPU戦 [ ] 今回のCPU戦は3種類のコース(サバイバルバトルコースは未実装)から1つを選択してプレイする。 トライアルバトルコース 難易度の低い全5ステージ、一本道構成のコース。 慣れない機体や追加された機体の操作の練習に向いている。 最終ステージはウイングガンダムゼロ(EW版)戦。 ブランチバトルコース 現時点のCPU戦のメインモード。 全8ステージ構成。 開始時に難易度の異なるA - Dの4つ、ステージクリア後にA - Eの5つのステージ候補から1つを選びプレイする。 ステージ3、7はターゲット戦、ステージ6は中ボス戦、最終ステージ(ステージ8)はエクストリームガンダム戦。 Rev. B11から「 EXシーン」と呼ばれる、特定の条件を満たすと出現する難易度の高いシステージが登場するようになった。 Rev. NからはDルートのステージをクリア後に新たにEルートを選択できるようになった。 ただしE-1は存在しない。 PS3版には新たにE-1とFルートが追加されたが、アーケード版で追加されなかった。 シチュエーションバトルコース Rev. Fにて実装されたモード。 全8ステージ構成で、プレイヤーの使用機体、僚機、敵機がステージ毎に固定されている。 サバイバルバトルコース 「キャラホビ2010」で存在は明らかにされていたが 、本作では実装されなかった。 トライアルミッション PS3版のみのモード。 前作『NEXT PLUS』の「NEXT PLUSモード」同様、1人プレイで様々なミッションを挑戦するモード。 その他 [ ]• 『GvsG』シリーズのシステムの一つだった「モビルアシスト」は システムとしては削除された。 ただし一部の機体はボタン同時押しの攻撃でモビルアシストのように支援機体を呼び出すことができる。 今作は支援機体の使用回数がリロードされる機体や、耐久値が減ると自動的に出現するタイプも存在する。 これまでのガンダムvs. シリーズとは違い、シールドを持たない機体でもガードが出来るようになっている(ただし、ヒルドルブのタンク形態は唯一ガード不可)。 ブーストゲージを使い切ると「オーバーヒート」となり、着地時の硬直が増大するようになった。 アーケード版シリーズでは初めて、機体のランダム選択が出来るようになった。 登場する機動兵器 [ ] 現在、登場することが判明しているのは以下の通り。 稼働時の2010年10月時点での映像作品では『』、『』、『MS IGLOO2 重力戦線』からの登場はない。 また、最終的な機体総数は50機以上になるとしている。 ()内の機体は支援機体として登場する機体。 PS3版のトライアルミッションでは、アーケード版やアーケードモードでは未登場、または支援機体として登場した機体が敵機や僚機として出現するが、プレイヤーは使用できない。 プレイヤー機体 [ ]• シリーズ初登場)• シリーズ初登場)• シリーズ初登場)• 『GvsGNEXT』の中ボス機体同様、格闘攻撃でのけ反らず、通常の機体よりも多めにダメージを与えないと強制ダウン状態にならない特徴を持つ。 攻撃方法は原作同様に軌道変更できる大型ビーム砲やGNマイクロミサイル、格闘攻撃としてエグナーウィップなど。 原作劇中では描写されなかったGNファングによる一斉射撃も用意されている。 体力が一定以下になるとGNフィールドを発生させる。 ちなみにPS3版で追加されたFルートには登場しない。 PS3版に追加されたボス [ ] 追加されたボスの大半はトライアルミッションのみの登場。 主な武器は両手の鎌と口からのメガ粒子砲。 巨体の割りに俊敏な動きをし、プレイヤーを苦しめる。 Fルートのステージ6EXに登場。 メガ粒子砲の攻撃バリエーションが多彩。 ロザミア搭乗機はFルートのステージ6に登場する。 MA形態にも変形する。 Fルートのステージ7EXに登場。 前作よりも攻撃の激しさが増している。 強誘導のビーム弾幕とテンタクラーロッドでプレイヤーを苦しめる。 レグナント同様、体力が一定以下になるとフェザーファンネルを纏う。 ミッションによっては、3機出現する場合もある。 スーパースキュラ、スプリットビーム砲を放ってプレイヤーを苦しめる。 変形中では射撃攻撃を完全無効化し、格闘しか通用しない。 また、この機体を護衛するミッションが存在する。 レグナント同様、体力が一定以下になるとGNフィールドを展開。 ミッションによっては、『GvsGNEXT』のボス仕様ストライクフリーダムのようにデュナメスの状態から体力が一定以下になるとGNアームズを装着する。 ex-(イクス)曰く「進化の極限に創造されし、絶望の象徴」。 その姿は機体各部に常時青く光り輝く発光パーツを備え、歴代ガンダムシリーズの主役機体のデザインを融合させたようなシンプルな形状だが、いざ戦闘開始となると、それぞれの戦局に極度に進化した各種巨大補助兵装のいずれかを装着して迎え撃つ。 デザインは。 本作品と連動する物語を描く、「ガンダムvs. シリーズ」10周年記念漫画『』にも登場する。 『』でのエクストリームガンダムは、搭乗者でもあるイクスが、完全で理想的な世界を調停すべく設計した。 機体の開発者はイクスだけでなくセシアも関わっており、開発には他のGダイバーが持ち帰ったGAデータが反映されている。 作中では、データ不足ゆえの未完成の状態で初陣を迎えるも、その戦闘能力は、追加戦闘補助能力がない状態でもシェンロンガンダム、ガンダムサンドロック、ガンダムヘビーアームズを単独で撃破するほどに高い。 頭部は前後にガンダムフェイスがあり、前後の顔に2パターンの合計4つの顔が存在し、各種巨大補助兵装の装着の際、それぞれに適合した顔に変形する。 2011年2月に各種巨大補助兵装の無い本体のみがとして、2014年7月ににて商品化され、機体各所にある常時青く輝く発光パーツがクリアパーツで再現されている。 商品化に伴い、兄弟機であるエクストリームガンダム(type-レオス)との混同を避けるため、「 エクストリームガンダム(type-イクス)」の名称で呼称されることもある。 機体解説 木星の衛星に遺されていた「地球再現用データベース」内で開発された機体で、本機は力の象徴とも言える「ガンダム」を模倣して設計された。 そして人工知能が進化した意識体であるex-(イクス)が創りだそうとしている「完全で理想的な宇宙」における秩序の調停者となるべくして建造された。 基本装備はエレキギター型のビームライフルとギターケース型のシールド 、2本のビームサーベル。 シールド内にはビームライフルを収納できる。 特殊補助兵装 カルネージ・フェイズ 稼働当初から登場している、 射撃進化型補助兵装。 機体色は藍色を基調とし、頭部は素体運用時の状態で装着する。 射撃攻撃は背部の規格外拠点攻撃兵装「カルネージ・ストライカー」から光弾や巨大照射ビームを放ったり、両手を構えて重力弾を飛ばすものなど、その名の通り敵味方お構いなしに、逃げ場のない広範囲空間飽和攻撃を行う。 格闘攻撃は殴りかかる、掴んで叩きつけるといった力任せの原始的な行動が多い。 タキオン・フェイズ Rev. Eにて追加された、 格闘進化型補助兵装。 機体色は赤を基調とし、頭部はフェイスカバーと側頭部を展開し、黄色のV字アンテナを上に刷り上げる。 背中に大型ビームソード「タキオンスライサー」を装備しており、ビームソードを振り下ろし斬撃波を飛ばしたり、ビームソードを地面に突き刺しそこを爆心地とした衝撃波を発生させる。 また鈍重そうな外観とは裏腹に、恐るべき機動力を誇り、その名の通り超光速のスピードを駆使し、相手との間合いを一瞬で詰める。 イグニス・フェイズ Rev. Jにて追加された、遠隔操作兵器による 進化型補助兵装。 機体色は白を基調とし、フォルムはキュベレイを思わせる流線型。 頭部は180度回転して後頭部のフェイスのV字アンテナを展開する。 羽の形状をした遠隔操作兵器()を操り、オールレンジ攻撃を行う。 また、相手を一定時間、凍らせる事が出来る。 格闘攻撃は腕にファンネルを装着し氷の刃を形成して突き刺すと同時に、氷柱が立つ。 これを喰らうと機体が凍ってしまう。 さらに、ファンネルをの要領で乗りこなし滑走・突進してくる。 イグニスの名の通り、篝火の如く激しい攻撃を仕掛けてくるが、氷や冷気を操り、名前とは正反対の性質を持っている。 ミスティック・フェイズ 続編『』に、2012年12月18日のアップデートにて追加された 極限神話型補助兵装。 他の形態と違い、エクストリームバーストを発動する。 機体色は白銀を基調としつつ、所々に金の装飾と、淡い緑に発光するパーツが配されている。 その姿は神話上の半人半獣の生物「」を彷彿させるフォルムとなっており、頭部は180度回転して後頭部のフェイスのV字アンテナを展開しない状態のまま、イグニス・フェイズ時のフェイスカバーをアンテナにするようにアンテナごと上部へ回転させる。 その人馬型の脚力による圧倒的な機動力と、巨大な弓から放たれる複数の光の矢による広範囲に向けた射撃攻撃、急速突進し敵機にランスを突き刺す近接攻撃、背中の翼を広げ放たれる複数の「イクス・ファンネル」によるオールレンジ攻撃、更には文明社会そのものを葬り得るほどの力を持つ「」を、更に進化させた「絶望蝶」を発動して全てを葬り去ろうとするなど、全距離全方位全戦局を支配する、エクストリームガンダムの集大成と言える機動神話形態。 『ガンダムEXA』にて、この形態はモビルホース「 ミストペガサス」が変形して、エクストリームガンダムと合体した姿である事が判明した。 ex-(イクス)声: エクストリームガンダムに宿る、人工知能が進化した意識体。 人類が滅びた太陽系で、木星の衛星に遺されていた「地球再現用データベース」を管理していたが、長年の時を得て進化し、やがて自我を有するようになった。 絶望という言葉を多用し、人の意思が生み出す力や未来への希望というものを一切信じていない。 『』では自身を「ex-(イクス)」と名乗る、Gダイバー「 イクス」がパイロットを務める。 本作の続編である家庭版『』のオンラインミッション「絶望の矢」を、レオスで挑む事によって発生する会話イベントにて、その正体が、本来セシアが生み出した、Gダイバー管理プログラム「 EX-A666」であった事が判明した。 自我が芽生え、進化するうちにその事を自身も忘れてしまっていた。 自分が本来プログラムでしかなかったこと、そして所詮ナビゲータープログラムだと見下していたセシアこそが地球圏の唯一の生き残りの人類の分身であった事実を知り、自身が望む新たな世界をゼロから創造しようと、全てのガンダム世界を葬り去ろうとしたが、人類の新たな再生の希望を信じるレオスとセシアによってその野望は打ち砕かれた。 ゲームのex-(イクス)は『ガンダムEXA』の時系列で言うと、イクスが自身が人間ではなく、元はプログラムに過ぎなかった事実を知り絶望した後に当たるためか、ゲームでは人の姿のカットインなどはない。 『』では、「 EX-A666のex-」の前身と思われる「 EX-A000のex-」が登場している。 このex-は、GA計画が発動する前に実験ステーション「 アース0」で誕生した疑似人格であり、そこで発動された「 FA計画(プロジェクト・フォース)」を、ホロアクターのアイレとテレノと共に人類進化のデータ採取のために宇宙世紀のデータにダイブしていたが、アース0の管理プログラムが人類と地球に壊滅的な打撃を与えて、人類を強制進化させようと行動したためにそれを阻止する。 しかし、管理プログラムが消滅寸前にアース0を自爆させて地球へ落そうとしたため、アイレとテレノが自身を管理プログラムになるために自分達の人格を消す事になる。 その際に与えられた名前は「 extra」だったのだが、その記憶もおぼろげになり彼女達を失った絶望から「ex-」と名乗るようになる。 ex- DC (イクス・デッドコピー)声:GACKT 『』にて登場するex-に酷似した存在。 その正体は管理プログラムの未知の区画から、戦闘データのみを複製したex-の「デッドコピー 」であった。 自身の消失後にさえ計画を遂行させようとする強い意志により生まれたとされる。 「DC」の読みは「DEAD COPY」。 BGM [ ] テーマ曲 [ ] 「The Catalyst」 歌 - 2010年9月15日発表。 同グループのアルバム『』からの収録。 オープニングとスタッフロール(エンディング)で使用。 戦闘中BGM [ ] 本作から、ボーカル楽曲以外の曲は全てバンダイナムコゲームスによるアレンジ版となっている。 現在判明している楽曲一覧 タイトル 楽曲名 唄 備考 機動戦士ガンダム 颯爽たるシャア 劇中楽曲 渡辺岳夫、松山祐士 『連邦vs. ジオン』シリーズからの復活。 アレンジ版。 窮地に立つガンダム 劇中楽曲 渡辺岳夫、松山祐士 『連邦vs. ジオン』シリーズからの復活。 アレンジ版。 機動戦士ガンダム MS IGLOO 機動戦 劇中楽曲 大橋恵 アレンジ版。 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY 戦慄のブルー ゲームBGM セガサターン版機動戦士ガンダム外伝IIより。 原曲は「THUNDER CLAP」。 アレンジ版 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 『Gvs. G』シリーズから続投 機動戦士ガンダム0080 いつか空に届いて 機動戦士ガンダム0083 THE WINNER 前期オープニング曲 『Gvs. GNEXT』『PLUS』から続投だがアレンジされている。 艦隊戦 劇中楽曲 三枝成章 『エゥーゴvs. ティターンズ』シリーズからの復活。 アレンジ版 SWAN 劇中楽曲 三枝成章 アレンジ版 機動戦士ガンダムUC UNICORN 劇中楽曲 澤野弘之 『Gvs. GNEXT』『PLUS』ではUCの楽曲自体未収録。 アレンジ版 機動戦士ガンダムF91 『Gvs. G』シリーズから続投 機動戦士クロスボーン・ガンダム 宇宙海賊クロスボーン・バンガード 戦闘テーマ ゲームBGM(おおくまけんいち) 『』シリーズなどでも流れるBGMのアレンジ版。 TVCMでも使われた。 スカルハート見参 トビア・アロナクス戦闘テーマ ゲームBGM(おおくまけんいち) 帝国からの襲撃 木星帝国軍戦闘テーマ ゲームBGM(おおくまけんいち) 悪の木星帝国 ジュピター・エンパイア のテーマ。 アレンジ版 機動戦士Vガンダム 〜トゥ・ザ・ヴィクトリー〜 『Gvs. G』シリーズから続投 機動武闘伝Gガンダム 我が心 明鏡止水 -されどこの掌は烈火の如く- 劇中楽曲 田中公平 劇中ではゴッドフィンガーを使用する場面で使用された。 』からの復活 STRIKE出撃 劇中楽曲 佐橋俊彦 『連合vs. 』からの復活。 アレンジ版。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY Zips T. Revolution 『』テーマ曲。 DLCのストライクノワールもこの曲となっている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY T. Revolution 第1クールオープニング曲 『連合vs. II』『PLUS』からの復活 覚醒シン・アスカ 劇中楽曲 佐橋俊彦 劇中でシン・アスカがSEEDを初めて発現させた時に流れた曲。 アレンジ版 機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン前期オープニング曲。 曲調はTVサイズ版。 Scramble 劇中楽曲 川井憲次 劇中ではアルケーガンダム戦、レグナント戦などで流れた。 アレンジ版 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- TRANS-AM RAISER (ディスク収容名:FINAL MISSION) 劇中楽曲() アレンジ版。 本来はTVシリーズで流れた曲。 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス Divine Act -The EXTREME- バンダイナムコゲームス エクストリームガンダム戦で流される。 アーケード版と家庭版では曲調が少し異なる。 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス Divine Act -The EXTREME-revised バンダイナムコゲームス Fルートのエクストリームガンダム戦で流される。 TVCMでも使われ、続編のフルブーストではガンダムEXAの楽曲として使用。 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス The End of Authority バンダイナムコゲームス トライアルミッションにおけるゴールミッションでのエクストリームガンダム戦で流される。 バージョン履歴 [ ] バージョン(Rev) 実装コンテンツ リリース日 概要 システム修正 MS追加 機体性能調整 新マップ追加 プレイヤーナビ追加 Rev. A24 - - - - - 2010年9月28日 ニュータイプキャンペーンセットおよびDXセットで導入した場合の初期バージョン。 Rev. 不都合(バグ)の修正、追加機体とCPU戦でのEXステージの実装、プレイヤーナビ追加。 ライブモニターの全国の対戦リプレイの配信実装およびロケーションでの大会運営を支援するためのモードを実装。 Rev. 不都合(バグ)の修正、一部機体の性能調整。 Rev. 不都合の修正、シナンジュ実装。 Rev. 不都合の修正、EXステージの追加、エクストリームガンダムにタキオン・フェイズ実装。 ガンダムエクシア実装。 Rev. 不都合の修正、シチュエーションバトルコース実装。 ゴールドスモー実装。 Rev. 不都合の修正、一部機体の性能調整。 Rev. EXステージの追加、プロヴィデンスガンダム、アッガイ実装。 Rev. 不都合の修正、一部機体の性能調整。 Rev. エクストリームガンダムにイグニス・フェイズ実装。 デルタプラス実装。 Rev. キュベレイMk-II、トールギスIII実装。 一部機体の性能を調整。 Rev. 一部機体の性能を調整。 Rev. 敗北したクロスボーン・ガンダムX2改は後に実装。 Rev. 不具合の修正。 Rev. Rev. ダブルオークアンタ、クロスボーン・ガンダムX2改実装。 Rev. 不具合の修正。 Rev. メッサーラ実装。 Rev. 一部機体の性能を調整。 Rev. 敗北したラファエルガンダムは後に実装。 Rev. Rev. これが本作で最後のアップデートとなった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• また日本国内で78セットのみ販売。 ゲームセンターによっては表記の稼働日より遅れて稼働が始まるところもある。 ただしau端末については10月1日からのスタートとなった。 これにより4月は機体追加関連のが2回行われた。 ただし『ガンダムVS. モバイル』登録前のプレイではガンダムポイントを獲得することが出来ない(出典:携帯サイトの説明より)。 ただし機種によっては対応していないものがある(最近発売の機種でもにしか対応していないなどの理由で非対応になっている機種や、発売から年月が経っている初期の端末など)。 2010年10月時点で購入・変更できるのはそのうちの11種類のみ。 レンタル期間はプレイ日単位ではなく単位。 厳密には「回線切断から約1日半経過するか、1日半以内でもプレイ回数が多い場合にプレイできなくなる」。 (出典:本作の運営説明書より)• 第一期ロケテストでは総コスト1000、機体のコストは200(第1回では230)・420・450・530・560の5段階に分けられ、コストオーバーも導入されていなかった。 出典: - am-netブログ 2010年5月7日閲覧。 今後変更される可能性もある。 ただし選べるステージは、「1-Aをクリアすると次は2-AかBのみ、3-Cをクリアすれば次は4-BかCかD」という風に、「選んだ難易度より2つ以上難しい or 易しいステージは選べない」制約はある。 特定の攻撃を行う事で、フルアーマーパーツを強制的にパージする。 支援機体は他の機体と異なり キュベレイの耐久値が減少すると自動的に出現する仕様。 PS3版では当初は初回購入特典プロダクトコードのみで入手可能だったが、後に配信された。 AC版は2011年12月21日にアップデートにて追加された。 『GvsG』シリーズでのビギナ・ギナのモビルアシスト機体からの昇格。 なおビギナ・ギナはF91の支援機体になっている。 機体枠は『クロスボーン・ガンダム』として扱われている。 今作はアサルトパーツ単体の換装も可能になった。 『GvsG』シリーズでののモビルアシスト機体からの昇格。 『GvsGNEXT』でののモビルアシスト機体からの昇格。 『GvsGNEXT PLUS』での表記は「ウイングガンダムゼロカスタム」。 スタート時はエールストライカー装着。 今作も特殊操作でソード・ランチャーに換装でき、時間制限付き換装としても装着できるようになった。 パイロットグラフィックは3人が一緒に登場する。 通常時はフライトユニット装備、エクストリームバースト時はパワードレッドに自動的に換装する。 ミーティアはエクストリームバースト時の攻撃に登場。 『GvsGNEXT』ののモビルアシスト機体からの昇格。 『GvsGNEXT PLUS』では追加モードのCPU限定機体として登場。 またエクストリームバースト中の3ボタン同時押し武装で支援機体としてインパルスのエクスカリバー突撃がある。 自軍コストが2000未満で撃墜されるととなる。 時間制限付き換装としてに換装出来、エクストリームバースト発動時はトランザムライザーへ変化する(オーライザーとドッキングしていなくても可能)。 セラヴィーガンダムはエクストリームバースト発動時のみ登場。 シリーズ史上初)。 またサバーニャとハルートはクアンタムバーストモード時の支援機体として登場。 6のEXでは登場しない。 特定の補助兵装を装着するか、ランダムに選ぶかは稼働時期によって変わる。 またPS3版では3つの形態と連続で戦闘するステージもある。 Rev. B11で登場。 現状では自機ラファエル時とCPU戦の対レグナント戦のみ流される。 バージョン表記はタイトル画面左上に表示されている。 あくまでも公式に発表された修正・追加点のみ記載であり、他にも未発表の修正点・追加点がある可能性には留意する必要がある。 出典 [ ]• net 2010年9月1日閲覧。 GAME Watch 2012年2月13日. 2012年3月3日閲覧。 『ファミ通ゲーム白書2013 補完データ編(分冊版)』、2013年。 2016年8月14日閲覧。 2010年2月19日閲覧。 - Game Watch 2010年2月22日閲覧。 - 2010年4月21日閲覧。 - ブログ 2010年4月26日閲覧。 310 - 311の本作紹介記事による。 記事ではロケテストは「5月中旬」からの開始と記述されている。 - GUNDAM. INFO 2010年8月22日閲覧。 なおこれ以降はシステム関連についての規模の大きなアップデートがある時以外はアップデートについては明記しない。 - GUNDAM. INFO 2011年5月2日閲覧• バンダイナムコエンターテインメント 2015年12月24日• 『月刊ガンダムエース』2010年10月号の本作記事による。 2010年9月21日閲覧。 『ガンダムエース』2011年9月号の本作記事による。 『ガンダムエース』2012年1月号の本作記事による。 『ガンダムエース』2010年12月号の本作記事による。 『ガンダムエース』2010年11月号の本作記事による。 『ガンダムエース』2011年2月号の本作記事による。 『ガンダムエース』2011年8月号の本作記事による。 『ガンダムEXA』3巻 エクストリームガンダム機体解説の項 p. 『月刊ホビージャパン』2010年12月号、『GUNPLA NEW KIT REVIEW』 p. レオス・アロイ(エクストリームガンダムVs. 搭乗)の台詞より。 『機動戦士ガンダム EXTREME VS-FORCE』より。 関連項目 [ ]• - 本作品と連動する物語を描く、「」10周年、「ガンダムvs. シリーズ」10周年記念漫画。 外部リンク [ ]•

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2016. 14 「DLCに「スプリングDLC キャンペーン!」を追加しました。 2015. 09 DLCに「EXTREME VS-FORCE 発売記念 限定DLCセットキャンペーン!」を追加しました。 2015. 18 「」を追加更新しました。 2015. 15 「Specialに TOKYO GAME SHOW 2015 キャンペーン」を追加しました。 2015. 22 「」を追加しました。 2015. 17 「」を追加しました。 「」を追加しました。 「」を追加しました。 2015. 10 「」を追加しました。 「」を追加しました。 「」を追加しました。 2015. 19 「Specialに期間限定GPボーナスキャンペーン」を追加しました。 2015. 10 「」を追加しました。 2015. 10 「」を追加しました。 2015. 03 「」を追加しました。 2015. 2015. 20 「」を追加しました。 2015. 13 「」を追加しました。 2015. 07 「」を追加しました。 2015. 07 「」を追加しました。 2015. 07 「」を追加しました。 2015. 02 「」を追加しました。 2015. 06 「を追加しました。 2014. 24 「を追加しました。 2014. 10 「」を追加しました。 2014. 22 「」「」を追加しました。 2014. 20 「」を追加しました。 2014. 18 「」を追加しました。 2014. 01 「」を追加しました。 2014. 01 「」を追加しました。 2014. 30 「」を追加しました。 2014. 28 「DLCにプレイアブルMS、」を追加しました。 2014. 16 「」を追加しました。 2014. 09 「」を追加しました。 2014. 14 「」を追加しました。 2014. 09 「」を追加しました。 2014. 31 「」を追加しました。 2014. 28 「」を追加しました。 2014. 26 「」を追加しました。 2014. 17 「」を追加しました。 2014. 14 「」を追加しました。 2014. 12 「」を追加しました。 2014. 07 「」を追加しました。 2014. 04 「」を追加更新しました。 2014. 03 「」を追加しました。 2014. 28 「」を追加更新しました。 2014. 26 「」を追加しました。 2014. 21 「」を追加更新しました。 2014. 18 「」を追加しました。 2014. 14 「」「」を追加しました。 2014. 13 「」を追加更新しました。 2014. 12 「」を追加しました。 「」を追加更新しました。 2014. 10 「」を追加更新しました。 2014. 07 「」を追加しました。 2014. 03 2014. 31 2014. 31 「」しました。 2014. 30 本日発売となりました。 2014. 28 「」しました。 2014. 24 「」しました。 2014. 22 「」しました。 2014. 21 「」「」しました。 2014. 20 「」しました。 2014. 17 「」「」しました。 2014. 17 「」しました。 2014. 16 「」 「」しました。 2014. 15 「」しました。 2014. 14 「」しました。 2014. 14 「」「」しました。 2014. 09 「」しました。 2014. 07 「」しました。 2014. 07 「」しました。 2013. 27 「」しました。 2013. 18 「」「」しました。 2013. 17 ムービーに「」を追加しました。 2013. 11 「」「」しました。 2013. 09 「」しました。 2013. 27 「」「」しました。 2013. 22 「」しました。 2013. 20 「」「」「」「」しました。 2013. 18 「」しました。 2013. 13 「」、「」、「」公開しました。 2013. 31 「」しました。 2013. 29 「」「」「」、「」「」公開しました。 2013. 24 発売日、価格が決定しました 2013. 11 2013. 11 2013. 25 「」更新、「」「」ページ公開しました。 2013. 17 2013. 17 グランドオープンしました。 2013. 12 ティザー サイト公開しました。

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コメントなどの修正&追記• 動画投稿者の追加 EXVS2(エクバ2)プレイ動画の投稿者(実況者)を階級別におすすめ! 読者のみなさま、ごきげんよー 同人サークル The sense of sightのBLACKGAMERです こんな記事を書くぐらいにEXVS2というゲームにハマってます! 自分でゲームするのも、もちろん好き それと同じぐらいにね、プレイ動画を見るのが好きなんです もうね、見てるだけでも超楽しい!• 自分の知らなかったキャンセルルート• その機体特有の強行動• 機体相手の対策• プレイ中に気を付けるべきポイント そういうのがたくさん込められててね、最高なんですよ ゲームをやりたいというモチベーションがね、グッと上がる気がするんですよね でも、どうせなら、こんな動画が見たいってあるじゃないですか• 投稿者の一覧とか欲しいなぁ• 自分の階級に近い人(ちょっと上ぐらい)の動画が見たいな• 実況あるほうがいいな、実況はなくていいかな、ゆっくり実況がいいな そんな自分の欲を満足させるために、だいたいの階級別の投稿者リストです! まだまだ変動が多いと思いますが、ちょこまか更新していきます• 本日の大会以降、店舗様のスペース等の都合により、短くとも4月頭まで都内某所大会は一旦中止します。 プレイ時に考えていること• 次の行動として意識していること• 自分が失敗したときに失敗していることの詳細• 状況判断によるコンボ選択• どうしてその行動をしたのか?• このときにどんな意図で動いているのか?• バルバトスルプスレクス• バルバトスルプス• バルバトス と、バルバトス系の動画が多めなので、参考にしたい人にはオススメ たまに、いっきにぶちあがるハイテンションと 『きもぢぃぃーーー』って叫んでるところが個人的に好き 見てると不思議な元気がもらえます 成田マスター:中佐:実況あり:マスターガンダムその他色々視点 HNからもわかるとおりのマスターガンダム使いな方! 最近は、ヴィダールやレジェンドもプレイされて動画をあげてらっしゃいます 武装に対する理解が深い 使う側と使われる側と、どちらもしっかりと把握されているのが実況の端々から伝わってきます 武装単体の説明だけじゃなく、相手との相性などまで詳しく丁寧に解説してくれるのが本当にありがたいです それと、もう一つ 戦況としてどっちを攻めるべき、どっちに覚醒を吐くべき そういう戦略的な話も聞かせてくれるのは嬉しいですね プレイをしているときに、どうするべきか、状況判断で迷う方は一度聞いてみるといいかもしれません 上級者のお話ですが、初心者にも刺さる部分は多いと思います 階級不明 からすま Aチャンネル:不明:機体いろいろ MBONの頃からたくさんの動画をあげてらっしゃるお方 これ何時間かかるんだろうと思うような動画編集は、いつもネタ要素満載でほんとすごい そして、ついつい癖になってみてしまう、そういう中毒性が強いんですよね クソ投稿者と本人が名乗っておられますが、本当にネタに応えてくれる愛される人だと思います 個人的には、不意にBGMで流れるご本人のカラオケと効果音的に使われる声が好き しゃべってよし、編集してよしのすごい MBONの頃に、ずっと残り続けてた元帥プレートが好きだったので、EXVS2でもそのうち始まるのかな…とひそかに期待してたりします ここから下は雑談! 動画投稿をしている人って、ほんとすごいですよね 同じゲームをずっとやり込んで上達していってる時点で、まず、すごいんです なのに、そのゲームをする時間に加えて動画投稿してるんだから、ほんとすごいです• プレイして• 録画する動画を選んで• 録画して• 実況いれて• 編集して• サムネイル作って• アップロードして•

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