ソロ キャンプ 装備。 【リスト】ソロキャンプの持ち物一覧。~軽量で安いキャンプ道具編~|湘南で暮らすキャンパーのブログ

ソロキャンプ用バックパック装備を考える!

ソロ キャンプ 装備

テント:パンダTC、気分によっては 泊か 泊• バックパック:• 焚き火台:• ファイヤースチール:(不明)• クッカー:• ケトル:• シェラカップ:• シュラフ:• マットレス:• ランタン:• ナイフ: 、• 手斧:• ノコギリ:• クーラーボックス:• ロープ:4mm 量でいうと、バックパック1つに入りきるくらい。 ソロキャンプとブッシュクラフトスタイルの装備の違い ソロキャンプで使っていたけれどブッシュクラフトで使わなくなったもの• テーブル• キャリーカート• 道具箱• バーベキューコンロ• ポケットストーブ• シングルバーナー• ウォータータンク ソロキャンプでは使っていなかったけれどブッシュクラフトで追加したもの• バックパック• ファイヤースチール• ナイフ(クラフト用)• ノコギリ• ロープ ソロキャンプとブッシュクラフトで違うアイテムにしたもの(コンパクト化のため)• テント• 焚き火台• ランタン 装備の違いから分かるスタイルの違い 装備一覧を見ると、ソロキャンプは道具が多くブッシュクラフトは少ないですね。 これが何を意味しているかというと、 どっちがいいってことはなくて、自分が好きなのはどっちのスタイルかってことが大切です。 僕はブッシュクラフトの方が好きです。 それは、 快適に過ごすよりも、落ちている木を使ってペグやポールや薪を作ったり、着火剤を使わないで火起こししたりするという「手間」が楽しいと感じるからです。 反対に、快適ソロキャンプ派の友人は、 わざわざ木で工作するなんて面倒で、お気に入りのキャンプギアを使って快適に過ごせる方がいいそうです。 まとめ:惹かれるスタイルに合わせて道具を集めよう この記事を読んで、みなさんは「快適なソロキャンプ」と「原始的なブッシュクラフト」のどっちのスタイルに魅力を感じましたか? 憧れる方のスタイルに合わせて、お気に入りの装備を集めて楽しんでください! それでは!.

次の

冬ソロキャンプに必要な装備や注意点、キャンプ場まとめ!

ソロ キャンプ 装備

テントがバリバリに凍る程の寒さ まず気温の問題です。 冬の夜は平気で0度を下回ります。 都心ではアスファルトや空調などがあるせいか、夜もそれほど寒く感じないかも知れませんが、キャンプ場のある場所は大体アスファルトも少なく、空調などの影響もほぼないです。 なので、 体感的に都心とキャンプ場での気温にはかなり開きがあります。 千葉県で12月〜3月で最も冷える時は、-6度。 標高が高くない千葉でさえこの寒さです。 暖取りに焚き火をすれば良いと思われるかと思いますが、 5度を下回った状態で焚き火をしたとしても足回りしか暖かくありません。 外にいられる状態じゃないです。 服装に関しても都会で暖かい程度の格好では厳しいです。 ヒートテックを上下それぞれ2枚重ねにして、パーカーやトレーナーシャツを着て、その上にフリース、ダウンジャケットでやっと暖かいレベルです。 それほど冬のキャンプは寒いのです。 オススメしない理由2:そんな装備で大丈夫か? 冬キャンプにおける装備。 先程述べた通り、想像を越える寒さです。 これまでの春夏秋のキャンプ装備、服装では太刀打ち出来ません。 テントは2ルームテントかシェルターを選んで下さい。 1枚布のタープでは寒すぎて意味をなしません。 服装は上述したとおり、ヒートテックなどの機能性インナーを最低2枚、パーカー等、フリース、中綿ジャケットを必ず準備しましょう。 靴下も厚手のモノで。 靴もタウンスニーカーではなく、ブーツやフリース素材を使われているようなものが良いです。 寝袋も出来れば最低使用温度-10度以上の性能のモノを選んで欲しいです。 モンベルで言うと、 1や 0と呼ばれるものです。 あるいは自宅から毛布などを持っていきましょう。 マットも必ず断熱性の高いウレタンマットを準備しましょう。 中途半端なマットではとにかく床冷えが凄すぎて体全体が凍えます。 ここまでで分かる通り、お金も凄くかかります。 寝袋については自宅にある毛布を利用することで対応出来るかと思いますが、それでもある程度の準備が必要です。 オススメしない理由3:暖房器具は良いけど、命の危険が隣り合わせ 「薪ストーブや灯油ストーブを持ち込めば暖かいんでしょ?」 勿論、そういった暖房器具があればかなり冬キャンプは楽しいですし、寒さ知らずです。 が、これらのものには命の危険があります。 そもそも 薪ストーブや灯油ストーブをテントの中で使うことを多くのメーカーは認めていません。 使用しているテントの素材が化学繊維で熱に非常に弱い為、万が一の場合はテントが炎上します。 以前 「少し目を話したすきにテントが燃え尽きていた」というお話をしてくれたキャンパーさんがいました。 本当に一瞬だったそうです。 また、 薪ストーブ・灯油ストーブには一酸化炭素中毒という危険もあります。 特に灯油ストーブの方が危ないと思っています。 寒い中なので、テントを締め切っていると酸素が足りず不完全燃焼が起こって一酸化炭素が発生して、最悪死亡します。 詳細は不明ですが、 今年の1月だか2月に関西の有名なキャンプ場で一酸化炭素中毒でキャンパーが亡くなった事故もありました。 そういった、命の危険と隣合わせになることがあります。 それでも経験してみたい人は、まずは電源付きサイトに電気毛布を持ち込んで欲しい 「それでも冬キャンプをやってみたい!!」という方は、まずは電源サイトを使って、電気毛布を持ち込んで下さい。 ホットカーペットよりも電気毛布の方がキャンプ場を選びません(キャンプ場によっては使用できる電力量に限度があります。 電気毛布は掛敷を選んで、掛けるのではなくマットの下に敷いて下さい。 寝袋に入ってその上から毛布を掛ければ、眠れはします。 ので、詳細は省きますが、電源付きサイトであれば安全に冬キャンプを体験出来るはずです。 それで、冬キャンプの夜がどれだけ冷えるのかを体感して、次にステップアップすることをおすすめします。 以上、僕が思う冬キャンプをオススメしない理由でした。 「そんなことに怯えていたら何も出来ないじゃん!」とか「実際にやってみれば大したことないのに不安を煽るな」と思われる方もいると思います。 ですが、冬のキャンプは本当に命に関わることがあると僕は思うのです。 フットワークを軽くなんでも試してみるのは大事なことですが、その前にこういう問題があるんだよというのを伝えたかったのです。 キャンプ場としては冬の稼働が上がれば売上も年間通して平準化しますし、賑わいのある週末は凄くうれしいです。 僕個人としても冬キャンプはぜひ一度は試して欲しいと思うんですが、それでもやっぱり軽いものではないと思うんですよね。 これらのハードルを知った上で、「それでも!」という方はぜひやってみて下さい。 冬キャンプには他のシーズンには無い感動や楽しみが沢山あります。 冬キャンプを始めたい人の一助になることを祈って。 もしそれでも!!という方がいれば、 下記記事に冬キャンプを可能な限り安全に楽しむための情報を全部突っ込んだのでぜひ御覧ください!!.

次の

冬ソロキャンプに必要な装備や注意点、キャンプ場まとめ!

ソロ キャンプ 装備

ソロキャンプの魅力とは? キャンプといえば大人数でやるもの。 そう思っている人が多いです。 僕自身、会社で「一人でキャンプやってきた!」というと 「なんで一人でキャンプなんかするの!?」 と驚かれます笑 もちろんたくさんの人と一緒にするキャンプも楽しいけど、 ソロキャンプならではの楽しさもあるわけで。 ソロキャンプの楽しさはなんといっても、 普段味わえない雰囲気を一人でゆっくりと堪能できるという点。 孤独ってどんな印象を持ちますか? もしかしたら寂しいと印象を持つ人が多いかもしれません。 でも、僕はそう思いません。 孤独を感じることで自分と向き合えることができ、普段の生活では考えないことを考えさせてくれます。 そしてこの孤独の時間が自分の人生をより良くしてくれると思っています。 All Rights Reserved. search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss.

次の