ガチッ と ゲット。 『ガチッとゲットだぜ!モンスターボール』11月16日(土)発売!!

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ガチッ と ゲット

・タイミングを合わせてボールを閉じる『ガチゲットアクション』でポケモンゲット! ゲットチャレンジは息を吹きかけたり、トントンつついたり、ポケモンを呼んだり、体感的な遊びが15種類! ・ゲットしたポケモンはサトシとトントンバトルをさせたり、ホーム画面に「あいぼう」として設定できるぞ! ザシアン・ザマゼンタもゲットだぜ! ・全ての伝説・幻のポケモン、旅立ちの3匹を含むおなじみのポケモン全300匹以上と、ニンテンドーSwitchソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場するガラル地方の新ポケモンを収録! ・ルーレットを回して狙ったマスに進んで、全てのポケモンをゲットしに行こう! ・アニメでおなじみモンスターボールの音・光・振動の演出を楽しめる! ポケモンゲットの判定に失敗するとボールが勝手に開くぞ。 ・更にアニメの主人公・サトシが声でナビゲーションしてくれる!! サトシと一緒に冒険を楽しもう!

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僕が「ガチッとゲットだぜ!モンスターボール」を使って感じるメリット・デメリット【使用感レビュー】

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どうも2児の娘の父であるヤクタマです。 クリスマスプレゼントに「 ガチッとゲットだぜ! モンスターボール」を購入にしました。 購入して、1ヶ月たちましたが、飽きっぽい娘たちもまだあそんでくれています。 せっかくプレゼントして喜んでくれても数日であきてしまったらガッカリですからね。 ちなみに一緒に購入した「」は1日であきました。 これはアカンよ。 その点、この「ガチッとモンスターボール」はしばらく遊んでもらえるから安心です。 お値段は5000円くらいだから、クリスマスや誕生日のプレゼントにはちょうどよい価格帯だとおもいます。 ぼくもけっこう遊ばせてもらって楽しんでるから大人視点のレポートしようかなとおもう。 対象年齢:4歳~6歳におすすめ 我が家では、4歳と5歳の娘が楽しく遊んでくれています。 うちの娘基準で恐縮ですが、ガチッとモンスターボールは 5歳児が一人で遊ぶのにほどよい難易度だとおもいます。 ボク個人としてはニンテンドースイッチの「ソード&シールド」がほしかったんだけど、子供たちがテレビゲームをできるレベルにまだ達していません。 というのも、まだ文字をスラスラ読むことができないからなんです。 でも、安心してください。 そんな文字が読めない子供でも「ガチッとモンスターボール」は楽しむことができます。 文字がなくても音声ガイドだけでゲームをこなすことができます。 もちろん、なれてしまえば音声ガイドなしで遊べます。 ただね、文字がない子供向けのゲームはどうしても単調になりがちなんだけど、この「ガチッとモンスターボール」は色々な工夫が施されているから大丈夫。 すぐに飽きることはありません。 そもそも、キャラクターが300以上いるからね。 ポケモンを集めるワクワクだけでもしばらく楽しい。 4歳の娘にはむずかしいゲームもあるけど8割方あそべます。 5歳の娘であればほぼすべてのゲームルールを把握することができて楽しむことができます。 もちろんルールが理解できたとしても100%ゲットできるわけではありません。 ほどよくゲットに失敗する難易度だからこそ長く楽しめる。 といっても何ヶ月も楽しめるものではないから、せいぜい1ヶ月が限度だと思いますよ。 ポケモン好きならこのキャラクター図鑑がおすすめです。 我が家はどこに行くにも持ち歩いています。 フルカラーで見やすい大型本です。 これが1000円未満というのが不思議でしょうがない。 もしポケモンのキャラクター図鑑を購入するなら絶対これがオススメ。 7歳以上はおすすめできない ちなみに7歳以上に「ガチッとモンスターボール」はおすすめできない。 なぜなら、きっとすぐに飽きてしまうと思うからです。 だって、ゲームで使用するボタンが1個しかないんだもの。 いくら工夫したとしても1個のボタンだけで小学生をつなぎとめるって無理だよね。 すぐに飽きられてしまうなら、ニンテンドースイッチがいいとおもいます。 ボクもニンテンドースイッチがほしいよー。 とくに「ニンテンドースイッチライト」あれはイイよ。 小学生から大人までみんなやってるじゃん。 早くうちの子にもわたして一緒にゲームしたい。 「ガチッとモンスターボール」の遊び方 ディスプレイ付きのモンスターボールでミニゲームをこなしながらポケモンを集めていきます。 全部で300以上のポケモンをゲットしないといけないから、すぐに飽きえるということはありません。 6歳以上になるとちょっとゲームが簡単すぎるかもしれませんね。 それでは遊び方を説明していきます。 スゴロク形式でマスを進んでいきます。 マスにとまるとポケモンがでてくるからミニゲームをしてゲットします。 止まったマスには「タイプ」があります。 マスのタイプに応じたポケモンが出現します。 また伝説がでてくる特殊なマスもあります。 メインゲームは、ちょこまかと動き回るポケモンが「ワク」に入ったところでモンスターボールをガチッと閉じることでゲットする単純なものです。 単純ながら、伝説ポケモンはめっさ動き速いから大人でもゲットするのはむずかしい。 他にも 音で遊ぶゲームや タップで遊ぶゲームがあります。 タップで遊ぶ• タップして太鼓を叩く• タップして岩を砕く• タップして草をかる• タップして木のみを落とす• タップして釣り上げる ゲット方法もいろいろあるってことです。 ちなみに、タップするけどタッチディスプレイではありません。 てっきりタッチディスプレイだと思いこんでました。 たぶん子どもたちはタッチディスプレイだと思いこんでいます。 タッチではないのに、タップで操作で遊べるのは、音を認識しているからです。 爪でタップした「カッチ」という音を認識するので、指でタッチしたらダメなんです。 爪でタップして「カッチ」と鳴らすようにしましょう。 タッチディスプレイではないので画面が頑丈にできていて、子供が叩きまくっても大丈夫。 ボタン操作 遊ぶときはボタン操作は1つだけ。 左右ボタンが後ろについているけど、ほとんど使いません。 ゲームで使うのはセンターボタンだけです。 ちなみにセンターボタンは決定ボタンの役割をします。 だから、文字が読めない4歳児でも楽しむことができます。 左右のボタンはゲームを選択するときにつかうか、設定のときに使うかぐらいで、ほとんど登場することはありません。 「ガチッとモンスターボール」の攻略方法 300種類のポケモンをあつめるのは大変です。 ランダムに弱いものから強いものまででるから、たぶんコンプリートは無理だと思う。 それでも、伝説くらいは集めたいですよね。 そこで、ボクが伝説を集めるのに使った「小」テクニックを紹介します。 まず攻略に絶対に必要なテクニックとして自由自在にサイコロの目を出せるようになることです。 実際は、サイコロではなくルーレットなのですが、ルーレットの回転がおそいからよく見て決定すれば、だしたい目をだすことができます。 伝説を連続ゲットするための条件は、伝説がでるマスとその先に戻るマスがあることです。 伝説が出現するマスはキラキラと光っているのでわかるとおもいます。 そして、戻るますも「戻る」っぽいデザインしているのでわかります。 この2つがそろったらやることは決まってます。 伝説ゲット&戻るの繰り返しです。 いわゆるリセマラみたいなもんですな。 子供には難しいけど、大人ならできます。 それではガッチとライフをエンジョイください。

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ガチっとゲットだぜ!モンスターボール : ポケモンセンターオンライン

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「ポケットモンスター」シリーズは、24年前にゲームが発売されて以来新作が出続けているゲームで、国内外でメディアミックス展開もされています。 「子どものころ遊んでいた」 「新作をプレイしている」 というご家庭も多いのではないでしょうか。 我が家も2世代で楽しんでいます。 さて「ポケットモンスター」略して「ポケモン」で遊ぶと、一度は思うことがあります。 「モンスターボールでポケモンをゲットしたい」 ポケモンは架空の存在なので、現実世界ではゲットできません。 実際にモンスターボールでポケモンをゲットしたい!という希望を実現したのが「ガチッとゲットだぜ!モンスターボール」なのです。 最初に起動すると「トレーナーの名前」を登録し、早速「ポケモンゲットのたび」に出ることになります。 左右ボタンで遊びたいフィールドを選び、決定すると液晶画面にすごろくのようなマスが現れます。 この「マス」によって出現するポケモンの属性が変化します。 (例:「でんきマス」にはピカチュウなどのでんき属性ポケモンが出現) 後はルーレットを回して何マス進めるかを決定します。 マスに止まると、液晶画面にポケモンが出現し、ポケモンのゲットチャレンジを行います。 基本的には、タイミングに合わせてボールを閉じる、というアクションになります。 ゲットに成功すると、何度かボールが揺れた後、ボールが閉じたまま緑色に光ります。 ゲットに失敗すると、ボールが開いてしまいます。 この判定ギミックは、ゲームでポケモンをゲットするときのドキドキ感を再現しており、臨場感抜群です。

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