マイル旅行券 天気。 デルタアメックスのマイルをJTB旅行券と交換しました

【あつまれどうぶつの森】マイルりょこうけんの入手方法・使い道(マイル旅行券)

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航空券だけじゃない!ホテル代もマイルで補填!ANA SKY コインの魅力 ANA SKY コインは,ANA独自の電子マネー。 1コイン=1円として,ANAが販売する航空券や旅行商品を購入することができます。 旅行商品とは,航空券とホテルがセットになったもののことですね。 さて,ANA SKY コインは,ANAマイルを最大1. 7倍のレートで交換することで入手できます。 これがどういう意味を持つかと言いますと,ANAマイルは通常,航空券にしか交換できないんです。 7倍,つまり1マイル=1. 7円となっちゃうわけです。 ホテル代もANAマイル(ANA SKY コイン)で賄って,交通費と宿泊費という旅行の二大出費を持ち出しゼロにするか,より価値の高いビジネスクラスやファーストクラスの特典航空券に利用するか,場面によって使い分けても良いと思います。 これからこの記事で,交通費と宿泊費をANAマイル(ANA SKY コイン)で賄った実際の体験談を紹介しますので,こんな使い方もあるんだなーって参考になったら嬉しいです。 ANA SKY コインを使った宮古島3泊4日格安旅行!しかもホテルは,あのシギラベイサイドスイート アラマンダ! さて,行き先を宮古島にセットして,さっそくANA旅行商品の航空券+宿泊「旅作」で検索。 ホテルは奮発して,シギラベイサイドスイート アラマンダを選びました。 シギラベイサイドスイート アラマンダは,日常のあらゆることからゲストを解き放ち,心からのくつろぎと歓びを約束してくれるプレミア・プライベートリゾートです。 客室は全室スイート仕様という,なんとも贅沢な空間です。 広大な敷地内に6つのホテル・温泉やゴルフ場などがあり,さまざまなアクティビティを楽しむことができます。 大阪ー宮古島往復航空券+シギラベイサイドスイート アラマンダ3泊4日で総額16万円となりました。 残りの13万円をANA SKY コインで支払うことにしました。 このANA SKY コインはもちろん,8万ANAマイルを1. 7倍のレートで136,000コインに交換したものです。 結果, 現金をまったく持ち出しすることなく,大阪ー那覇ー宮古島の往復航空券と,シギラベイサイドスイートアラマンダ3泊の旅行を予約できたのです。 正しいマイルの貯め方を知って,年30万マイル貯めましょう! 8万マイルを136,000コインに…ってサラッと説明しましたが,そもそも8万マイルってとんでもない量です。 8万マイルあれば,夫婦2人分のハワイ往復エコノミークラス特典航空券に交換できますし,行き先が香港なら,2人でビジネスクラスにだって乗れる量ですよ。 そんな8万マイルも簡単に貯められるか!とお思いになったかもしれませんが,実は 正しいマイルの貯め方を知っていれば簡単に貯めることができます。 現に僕は夫婦で協力して,たった1年で60万マイル貯めることができました。 60万マイルあれば,8万マイル使うことは現実的ですよね? 普通の会社員でも専業主婦でも,一人30万マイルは十分貯められるんです。 興味のある方はぜひ一度,下記記事をじっくりと読んでみてください。 宮古島へのアクセスは飛行機で。 那覇乗り継ぎで約4時間,直行便なら2~3時間! 宮古島は,沖縄本島から南西へ約300㎞の距離にある離島です。 以前は那覇ー宮古島間をフェリーも運航していましたが,現在は運航停止となっています。 飛行機の場合,那覇空港を経由して本土ー那覇ー宮古島と乗り継ぐのが一般的です。 今回僕も,伊丹空港ー那覇空港ー宮古空港というルートで行きました。 伊丹ー那覇間を2時間15分,那覇ー宮古間を約1時間で運航,乗り継ぎ時間を考慮すると 約4時間で到着です。 また,1日1~2往復ではありますが,JALは羽田空港から,ANAは羽田・名古屋・関空・福岡の4空港から,宮古島行きの直行便も運航しています。 乗り継ぎがない分,関空ー宮古島で 約2時間半と,早く宮古島に着くことができますね。 宮古島と近隣離島は橋でつながっている。 島内移動はレンタカーがおすすめ! 宮古島内に電車はありません。 路線バスはありますが,本数はそれほど多くないので車での移動が便利です。 宮古島の周りにある池間島・来間島・伊良部島と宮古島の間に橋が架けられていて,車で島へ渡ることができます。 車ならかレンタカーということになりますが,安く自由にいろいろなところへ行きたいなら, 断然レンタカーがおすすめ! スカイチケットレンタカーやたびらいレンタカーといった,レンタカー比較サイトで検討しましょう。 せっかくなので,普段乗れない車を選ぶというのもアリですね。 僕も上記のレンタカー比較サイトで探して,3泊4日で写真のクライスラーチェロキーを24,000円(免責補償込み)でレンタルすることができました。 宮古島で過ごした最高の時間。 宮古島に僕が求めていたのは,南国リゾートらしいゆったりとした時間の流れ。 その日やりたいことだけをやる,という贅沢な時間の使い方をするのに,宮古島は最良の選択だと思います。 まず,宮古島の滞在ホテルに選んだシギラベイサイドスイート アラマンダは,控えめに言って最高でした。 アジアンテイストのスーペリアスイート(65~72㎡)で予約していたのですが,なんとびっくり!プールヴィラ ラグーンスイート(91㎡)へアップグレードしてもらえました。 ここは楽園か…と思ってしまったくらい,最高の景色です。 南国らしい雰囲気の部屋に,バスタブの奥にはプライベートプールがあるではありませんか。 プールヴィラ ラグーンスイートのあるヴィラは,周りがラグーンで囲まれています。 このラグーンにはウミガメが暮らしていて, 自由気ままに泳いでいる様子を,部屋のテラスからいつでも眺めることができるんです。 毎朝10時に餌やりタイムがあって,ウミガメとカルガモたちが一斉に集まってくる姿を見られますよ。 天気の良い日には,敷地内にあるでゴルフを楽しみました。 日本で唯一,すべてのホールから海が見える本格派リゾートコースで,上記写真のような景色を18ホールずーっと眺めながら,とにかく気持ちよくプレーできるんです。 また,乗用カートはフェアウェイ走行可能なので,普段よりも疲れませんでした。 そして,お腹がすいたら宮古そばで有名な丸吉食堂さんへ。 写真は宮古そば・大です。 あまりにも美味しくて,2日連続で食べたくらい。 天気の悪い日は部屋でのんびりと過ごしたり,雨があがったらドライブに出かけたりと,夢のような4日間を過ごすことができました。 ANAマイルを貯めて,宮古島に格安で行きましょう! 航空券代やホテル代を抑えて,格安で宮古島に行くために,まずはANAマイルの正しい貯め方をぜひ知ってください。 航空券やホテルの出費を抑えられる分,滞在中のアクティビティやレンタカー,食事代などに充てることができて旅の満足度はさらに上がることでしょう。 まずは下記記事を一度ぜひゆっくりと読んでみてください。

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あつ森のマイル旅行券についてです。

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デルタアメックスカードを一年間保有したら… これは1年間デルタスカイマイル アメリカンエキスプレス・カードを保有して、貯めたマイルを、JTBの旅行クーポン券に変えたものです。 去年の4月に、アメリカのセドナへ、リトリートにひとりで行くことになり、その際にデルタ航空の飛行機を使いました。 日本の国内を飛行機で飛ぶのと違って、距離が長いのでマイルを貯めるのに良い機会では?と考えたし。 何よりも、英語がまったくわからないわたしが、たったひとりでセドナに行くのが心細くて…。 そんな困った時に、何か手厚く道中をサポートしてくれるようなものはないか?と考えて、デルタアメックスのカードを作ろうと思いました。 もちろん、ゴールドカードだと、デルタ航空はじめスカイチームのラウンジへたとえチケットはエコノミーでも入れてしまう!という素晴らしいカードもありますが…。 年に何度行くかわからない海外旅行に、年会費26,000円を支払うのは、ちと高い。 そこそこ飛行機に乗る時に優遇があるくらいで十分と考えたわたしは、12,000円を支払って、(普通の)デルタアメックスに入会。 入会時にもれなく5,000ボーナスマイルをプレゼント。 さらに毎年カードをご継続いただく度に2,000ボーナスマイルをプレゼント。 1年間のカードご利用金額の合計が100万円を超えた場合、100万円ごとに3,000ボーナスマイルをプレゼント さらに、デルタ航空を頻繁にご利用されるスカイマイル会員様のみが取得できる上級会員資格「シルバーメダリオン」を入会特典として特別に獲得。 1米ドルにつき7マイルの獲得に加え、優先搭乗や優先空席待ち、優先チェックインや優先空席待ち等ができる。 これだけのサービスが受けられるなら、十分いいと思いました。 そして、実際にセドナ旅行の際に、座席指定ができたり、飛行機遅延の際にメールをいただいたり、座席がアップグレードされていたり、様々な恩恵を受けられました。 貯まったマイルを清算しようとマイル数を見たら、保有マイルが34600マイルありました。 「特典航空券」に変えるほど貯まってはいないし…、だったら、日本の国内旅行に使えるようにJTB旅行クーポン券に変えてしまおう!と。 JTBの旅行クーポン券には1万マイルから交換できます。 1万マイル=1万円の旅行券になります。 なので、今回、3万マイルを3万円の旅行券に交換です。 1年前に12,000円支払ってカードを作って、1年後に3万円の旅行券をいただくことができたのですから、なかなか素晴らしい! JTB旅行券は、ネットのデルタスカイマイルのマイページから、申請して、一週間で届きました。 このJTBの旅行クーポン券は、申請日から6ヶ月の有効期限。 デルタ航空は日本の航空会社ではないので、クーポン券が郵送で届くのに、もっと時間がかかるのかと思いきや、結構早くて、良かったです。 とりあえず、最寄りのJTBへ行って、気になる「エースJTB」と書かれたパンフレットをガッサリと持ち帰ります。 今年も沖縄には行ってみたいので、ザ・ブセナテラスのパンフレットと宮古島と温泉旅館のパンフレットを。 パンフレットを見ていて思ったのですが、JTBのツアーって、結構グレードが高めのプランがいっぱい用意されているんですね。 食事は豪華な夕食が付いているプランだったり、同じ温泉でも、客室露天風呂のお部屋が標準装備だったり、お部屋にシャンパン1本サービスだとか、送迎が付いていたり。 連泊でディナー1回サービスとか。 新幹線もお得にパックになっているものもあって、本当に至れり尽くせり。 このパンフレットの、どの宿やホテルを予約しても、なんだか安心できる気がしました。 「さぁ、3万円のクーポン券をどこに使おう」 パートナーとふたり、気合を入れて探します。 そこへ娘からメールが! 「6月にみんなで沖縄行かない?本島のコンドミニアムなんてどう?妹にもメールしたよ」と。 あらそう? 今まで家族全員で旅行なんて行ったことがないけど…。 あ、そうか!ダイビングがしたいのね。 赤ちゃんのお守りを、わたし達夫婦がするっていう感じね。 すぐに子供は大きくなっちゃうから、そういう役目も、今だけだろうから、引き受けておきたいな。 これは、沖縄本島は家族みんなで行け!ということなのかな?(笑) 「じゃ、沖縄は外して探そう!」 「行ったことのない、熱海や伊豆や下田に行ってみたいなぁ」とパートナー。 「わたしは温泉に入れるところに、泊まりたいなぁ」と、先日の温泉旅行で、すっかり温泉にハマりそうなわたし。 「1泊2食でも、量が少なめのところがいいなぁ」 「お肉の鍋があるところも、やめようね」 「温泉宿は禁煙のお部屋かどうか確認してね」と、宿の写真をガン見しながら、良さげなところをピックアップ。 我が家に来たJTB旅行クーポン券で、「旅」に出かけるきっかけをもらえて、すごくうれしい。 「あ〜、お誕生日に旅行券届けてくれるなんて、なんだかすごい!」と思わず、カード継続に心が傾いちゃいそうでしたが(笑)。 シンプルな生き方は、不要なカードは解約すべし!ですね。 さぁ、どこに行こうかなぁ。

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ANA特典航空券で行く!マイルで台湾家族旅行記〜空港出発からエコノミー機内食まで

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松山空港は規模の小さい空港ですが、台北中心地まで20分程度の距離。 一方、桃園空港は中心地まで1時間以上かかります。 今回の旅行は、週末を利用した1泊2日という旅程なので、移動時間が短い松山空港の便を利用することにしました。 限られた時間でも、効率的に観光することが出来るからです。 なお、ANA便で松山空港を選択する場合、利用できるのは羽田空港発着の便のみ。 成田空港発着では桃園空港しか選択できません。 成田よりも羽田に近い我が家には、願ったり叶ったりでした。 Uberで羽田空港へ 空港までは、今回もUber(ウーバー)を利用しました。 子供を連れての電車移動は、思いの外体力を使いますので、ドアツードアで運んでもらえるのは助かりますね。 Uberについての詳しい情報はこちらをどうぞ。 お得な初回クーポン付きです! 羽田空港国際線ターミナルに到着 週末の朝は道路も空いていて、あっという間に到着。 この羽田空港国際線ターミナルには、なのですが、前回は夜便だったので、ちょっと雰囲気が違ったせいか「ここ初めて来たねー!やったー!」と大はしゃぎの子供達でした。 スポンサーリンク ファーストクラスレーンでチェックイン さて、今回搭乗するのはエコノミークラスですが、ANAのダイヤモンドメンバーなら、クラスを問わず利用できるファーストクラスレーンでチェックインをします。 2016年末からお世話になって来たANAダイヤモンドステータスも、残すところあと2月足らず。 ここを利用するのも、これが最後かもしれませんね。 出国審査をパスしたら、搭乗までの時間をのんびり過ごすため、ANAラウンジへ向かいます。 二手に分かれてラウンジ利用 ANAダイヤモンドメンバーは、ANAスイートラウンジを利用することができますが、同行できるのは1名のみ。 子どもたちを含めた家族4人全員で利用することはできません。 もちろん、やマイルを使えば、家族皆でスイートラウンジを利用することもできるのですが、今回は搭乗まで1時間もないので、私と長女がANAスイートラウンジ、夫と次女がANAラウンジに別れて入ることにしました。 それぞれのラウンジについては、こちらでご紹介しています。 朝ごはんは機内で食べるので、ラウンジではシャンパンとチョコレート、あられだけ。 国際線ANAスイートラウンジもこれで見納めかと思うと寂しい限りですが、来年度はのおかげで、JALのファーストラウンジという選択肢がありますので、それもまた楽しみです。 ANA便に搭乗!いざ台湾へ この日はとってもいい天気! 飛行機も無事、定刻通りに出発しそうです。 子供達の身の回りの世話もあるので、ダイヤモンド優先搭乗を利用しました(飛行機嫌いの夫は、機内にいる時間を出来る限り短くしたいため、いつも一人残って最終搭乗)。 と言っても、羽田空港では2歳以下に限らず、幼児全員に事前改札を案内してくれることも多いのですが。 ブランケットの包装が異なる謎 機内の自席につくと、ブランケットの包装が私と子ども達とで異なっていました。 周りを見ても、ダイヤモンド優先搭乗で乗った人たちは私と同じ、ちょっと固めの袋入り(写真左側)。 一方、子どもたちの座席のものは、柔らかめの袋入り(写真右側)。 最初は中身が違うのかもと思いましたが、開けて見ると、ブランケット自体は全く同じもの。 考えにくいこととは思いますが、ステータスのあるなしで包装が違うのでしょうか。 復路便でも同じく、私だけ違うものでした。 もしかすると、新しく下ろす時には優先して上級会員の席に置く等の事情があるのかもしれませんね。 夫も無事搭乗して、いよいよ出発です! ANAエコノミークラス機内食を紹介 飛行機のお楽しみといえば、何と言っても機内食ですよね! 今回は、大人用と子供用のメニューをご紹介します。 ドリンクメニュー ANA国際線の場合、エコノミーでもアルコールを含めたドリンクを無料で頂くことができます。 メニューはこちら。 ドリンク・スープ 香るかぼす オレンジジュース アップルジュース トマトジュース コーラ スプライトまたはセブンアップ スパークリングウォーター ミネラルウォーター 牛乳 緑茶 ほうじ茶 コーヒー カフェインレスコーヒー 紅茶 茅の舎野菜だしスープ アルコール 日本酒 赤ワイン 白ワイン ビール ウイスキー ジン ウォッカ 角ハイボール(韓国・中国・香港・台湾・マニラ路線限定) 焼酎がないのがちょっと意外でしたが、短時間のフライトですし、十分な品数ではないでしょうか。 フードメニュー この月(2018年1月)の機内食はこちら。 天玉丼とビーフシチュー、どちらも大好きなメニューです! ビーフシチューの方は、昨年の「機内食総選挙」で洋食部門の1位に輝いたものだそうで、かなり心惹かれたのですが… この時はお醤油の気分でしたので、Aの天玉丼を選択することにしました! ANAのエコノミー機内食は久しぶり。 JALと比べると、万人向けのわかりやすい味のように思います。 JALの方はというと、ちょっと凝ったスパイスが入っていたりして、より女性に好まれそうな印象でした。 スポンサーリンク チャイルドミール 子供達には、事前に子供向けメニューを申し込んでおきました。 ANAのチャイルドミールは、数年前、デコ弁をモチーフにしたものにリニューアル。 対象年齢は2~5才ですが、6~11才の子どもも申し込み可能です。 では大人向けのものを頼んだので、実際に見るのは初めて。 ハンバーグや唐揚げ、ポテトサラダなど、子供が好みそうなお料理が詰め込まれていました。 ちなみに、キッズメニューは全クラス共通です。 野菜がほとんどないのがちょっと気になりましたが、たった1食の事ですし、許容範囲かと思います。 子供達はお菓子に大喜びでした。 2018年3月からアレルギー幼児食も登場 実は、次女は軽い食物アレルギーもち(卵、乳)。 しかし、これまで幼児向けのアレルギー対応機内食はありませんでした。 選べるのは赤ちゃん向けか、大人向けのどちらかだけ。 長女も2歳までアレルギーがあったため、1歳半で初めてドイツに行った時は乳児用アレルギー食を注文したのですが、「さつまいもペースト、ぶどうゼリー、ブドウジュース」という、どちらかというとおやつに近いメニューだったので、離乳食がすでに完了した子供にはかなり物足りないものがありました。 最近は保育園でもアレルギー持ちのお子さんが増えていますし、きっと多くの人が待ちに待った朗報ですね。 我が家も、次回国際線に搭乗する時には、ぜひ申し込んでみたいと思います。 なお、こちらも特別機内食の一種となるので、事前申し込みが必要です。 日本出発便は24時間前まで、日本到着便は48時間前までに、電話で手続きをしましょう。 滑走路から、台北101が見えました。 言わずと知れた台北のシンボル的存在ですね。 今日はこの中にある有名なお店に、ランチの予約を入れてあります。 今からとっても楽しみ! 入国手続きもスムーズに完了しました。 さっそく張り切って行ってみましょう! <次の話> マイルを貯めて気軽に旅に出よう! 航空会社のマイルは、飛行機搭乗やクレジットカード決済ではなく、ポイントサイトを使うことで大量に貯めることが出来ます。 具体的な方法はこちらをどうぞ。 我が家はこの方法で、お盆・正月は必ず家族全員で宮崎に帰省するほか、海外旅行にも毎年複数回出かけられるようになりました! 2015年12月 陸マイルを貯め始める 2016年7月 2017年2月 2017年6月 2017年11月 2018年1月 2018年3月 2018年5月 で家族4人福岡旅行 2018年6月 2018年10月 家族4人で・へ 2018年10月 次女と2人でへ 2018年10月 2019年1月 2019年3月 2019年4月 次女と2人 2019年4月 2019年5月 2019年5月 2019年7月 長女と2人(+プラハ・ブラチスラバ)へ 2019年11月 ワンワールド特典ファーストクラス航空券でへ 2019年12月 次女とでバリ島へ 2020年1月 家族4人JALで沖縄へ.

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