山田大記。 山田大記 2019シーズン後半の復調のきっかけについて語る: Shizuoka Brainの独り言

山田 大記

山田大記

での山田(2016年) 名前 愛称 ヒロキ カタカナ ヤマダ ヒロキ ラテン文字 YAMADA Hiroki 基本情報 国籍 生年月日 1988-12-27 (31歳) 出身地 身長 174cm 体重 72kg 選手情報 在籍チーム ポジション 背番号 10 利き足 右足 クラブ 1 年 クラブ 出場 得点 2011-2014 107 25 2014-2017 89 10 2017- ジュビロ磐田 60 4 代表歴 2 2013 2 0 1. 国内リーグ戦に限る。 2019年12月9日現在。 2013年7月28日現在。 ( ) 山田 大記(やまだ ひろき、 - )は、出身の。 ポジションは。 ・所属。 経歴 [ ] プロ入り前 [ ] 静岡県生まれであるが、4歳まで愛知県で過ごす。 サッカーの道に進んだのも4歳の時に、ずっと外で遊んでいたのを見た親が幼稚園にあったサッカークラブに入るのを進めたのが、サッカーを始めた切っ掛けであると語っている。 5歳のときに静岡に戻り、と出会い、ジュビロの下部組織であるジュビロSS浜松に所属、ジュニアユースまで所属し、高校は静岡の名門に進学。 その後へ進学。 大学では1年時からリーグ戦に出場していた。 大学3年時にはにも選ばれ、銅メダル獲得に貢献した。 関東大学リーグ通算は、66試合21得点を記録。 ジュビロ磐田 [ ] 大学卒業後、ジュビロ磐田とからオファーが有ったが 、ジュニアユースまで所属していたジュビロに入団。 同期入団は、と。 、1年目にして背番号10を任されるなどシーズン前から期待をされていた。 開幕戦は途中出場だったが、期待通りの活躍を見せ、第2節以降スタメンに定着する。 キレのあるドリブルやパスで勝利に貢献し、第10節の戦ではプロ初得点を決めるなどした。 中心選手として活躍していたが、シーズン終盤に左下腿のを起こし、続けて今度は右第5中足骨をし、手術のため離脱し、終盤は試合に出られなかった。 それでもシーズンを通して5得点を記録し、の選手を除けばチーム最多得点者となった。 、に完全移籍したの後を継いでクラブ史上最年少ゲームキャプテンに就いた。 また、日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに初招集される。 7月25日、オーストラリア戦で日本代表初出場を果たした。 2013年シーズン終了後、のに練習参加。 カールスルーエSC [ ] にで行われた戦で途中出場したのを最後にへ出発し、のの練習に参加。 磐田側は残留を希望したが、山田の強い海外移籍の意志を容認し、同年に公式に完全移籍が発表された。 また、同日になどが所属している株式会社バランスマネジメントとマネジメント契約した。 8月3日に行われたブンデスリーガ2部 開幕節の戦にスタメン出場し、公式戦初出場を果たした。 9月21日に行われた戦でリーグ初ゴール、初アシストを記録した。 磐田で退団セレモニーなどは行われなかったため、磐田サポーターにちゃんとした挨拶が出来ないままになっていたが、12月22日に静岡の可美公園総合センター 体育館で「山田大記選手 激励会」が行われた。 その後、チームの中心選手として活躍し、山田の市場価値は半年で数倍に上がった。 2014-15シーズンでは、33試合で6得点を挙げたが、チームは昇格プレーオフで敗れ、1部昇格は叶わなかった。 2015-16シーズンは、磐田時代と同じ背番号10に変更し、32試合に出場した。 2016-17シーズンでは、チームの調子が上がらず監督が4回も変わり、山田もレギュラーを外れる試合が多かった。 チームはそのまま順位を上げる事が出来ずに3部へ降格し、シーズン終了後の2017年5月22日にチームを退団する事を自身のFacebookで発表した。 ジュビロ磐田復帰 [ ] カールスルーエ退団後は、海外挑戦を続けるため欧州で移籍先を探し 、ドイツとスペインの2部クラブと交渉、クロアチア1部クラブからオファー、Jリーグの複数クラブからも打診を受けていた が、2017年8月30日に古巣のジュビロ磐田への復帰が発表された。 同年10月14日、J1第29節・とので、後半28分にと交代で出場した直後、が放ったシュートのこぼれ球を押し込み、復帰後初得点を挙げた。 2018年シーズンは、4月1日に行われたJ1第5節・戦でJ1通算100試合出場を達成。 5月5日に行われたJ1第13節・戦でシーズン初得点を挙げ、勝利に貢献した。 2019年シーズンは、J1第1節・戦で1点ビハインドで迎えた後半、途中出場の川又のゴールをアシストし、勝ち点1獲得に貢献した。 エピソード [ ]• 好きな選手、尊敬する人に高校の先輩でジュビロやでプレーしていた元日本代表のを挙げている。 試合中に両手首に巻いているテープはゲン担ぎ。 好きなアーティストにとを挙げている。 シクラメンとは2012年にジュビロの2012シーズンソングを担当したのをきっかけにプライベートでも親交がある。 また、2014年3月に発売されたシクラメンのシングル「」のミュージックビデオに出演している。 同シングルのカップリング曲でジュビロ磐田2014年シーズンソングである「ウィーアーワン」では作詞にも参加している。 磐田復帰後の背番号 19は、尊敬する、、、が磐田時代に着用していたこと、10番に見た目が近く、遠くから見たら10のように見えるという点を選んだ理由に挙げている。 2018年12月5日、の臨時大会にて、同会理事・副会長に選任された。 所属クラブ [ ] アマ経歴• ヤマハジュビロSS浜松 U-12• ヤマハジュビロSS浜北 U-15• 2004年 - 2007年• 2007年 - 2010年• 2010年6月 - 同年12月 ジュビロ磐田 プロ経歴• 2011年 - 2014年7月• 2014年7月 - 2017年5月• 2017年9月 - ジュビロ磐田 個人成績 [ ] 国内大会個人成績 年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 期間通算 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 日本 リーグ戦 期間通算 2009 10 - - - 4 1 4 1 29 5 5 0 2 0 36 5 31 9 6 3 2 0 39 12 30 8 7 0 1 2 38 10 17 3 - 0 0 17 3 ドイツ リーグ戦 リーグ杯 期間通算 9 33 6 - 2 0 35 6 10 32 3 - 1 0 33 3 24 1 - 0 0 24 1 日本 リーグ戦 期間通算 磐田 19 J1 5 1 - 1 0 6 1 32 2 3 0 2 1 37 3 23 1 0 0 0 0 23 1 10 J2 - 通算 日本 J1 150 26 21 3 8 3 178 32 日本 J2 17 3 - 0 0 17 3 日本 他 - - 4 1 4 1 ドイツ 2. ブンデス 89 10 - 3 0 92 10 総通算 256 39 21 3 15 4 282 46• 特別指定選手としての試合出場は無し その他の公式戦• 2018年• 1試合0得点 その他の国際公式戦• 2011年• 1試合0得点• 2015年• ブンデスリーガ 残留・昇格プレーオフ 1試合0得点• Jリーグデビュー:2011年3月5日 J1第1節・対戦• Jリーグ初ゴール:2011年5月7日 J1第10節・対戦• ブンデスリーガデビュー:2014年8月3日 2. ブンデス第1節・対戦 ヴィルトパルクシュタディオン• ブンデスリーガ初ゴール:2014年9月21日 2. ブンデス第6節・対戦 ヴィルトパルクシュタディオン タイトル [ ] クラブ [ ]• 代表 [ ]• 個人 [ ] アマチュア時代• MVP:2010年 代表歴 [ ] 出場大会 [ ]• 日本代表• 試合数 [ ]• 国際Aマッチ 2試合 0得点(2013年) 年 出場 得点 2 0 通算 2 0 出演 [ ] CM [ ]• 「PUMA KING 山田大記選手」篇 (2012年) ミュージック・ビデオ [ ]• 「」(2013年) 脚注 [ ]• ジュビロ磐田. 2018年11月4日閲覧。 河上清、澤田優子『サッカースターの少年時代 プロになった16人の成長物語』株式会社学研マーケティング、2013年、33ページ、• 2010年2月19日付 日刊スポーツ• 公式サイト 2012. 22付ニュースリリース• 2013年12月6日付• 2014年7月11日付 GOAL. com• 公式サイト 2014. 24付ニュースリリース• 2014年9月22日付 サッカーキング• 2014年12月22日付 中日新聞• 2015年2月2日付 GOAL. com• 2015年3月12日付 GOAL. com• 2017年4月17日付 山田大記オフィシャルブログ• 2017年5月22日付 フットボールチャンネル• 2017年7月25日、スポニチ• 2017年9月21日. 2018年11月5日閲覧。 2017年8月30日、ジュビロ磐田公式サイト• 2017年10月14日付 GOAL. com• 日刊スポーツ 2018年4月1日. 2018年11月4日閲覧。 ジュビロ磐田. 2018年11月4日閲覧。 ジュビロ磐田 2017年8月31日. 2018年11月4日閲覧。 プレスリリース , 一般社団法人 日本プロサッカー選手会, 2018年12月6日 , 2018年12月8日閲覧。 外部リンク [ ]• yammaada10 -• - による選手データ (日本語).

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山田大記 2014 選手データ

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・読みやすくするためにニュアンスは変わらない程度にあえて一言一句正しく書き起こしていない部分があります。 ・書き起こしはコンテンツがあるからできることなので、動画を見た後に書き起こしは読んでください(書き起こし部分だけでもいいので)。 (書き起こし部分:1:18:43~1:21:05) (サポーター)去年、少し苦い経験の話ではなくて、去年急にチームの雰囲気が変わって、負けないジュビロに変わって、すごい強い雰囲気というか、これはいけるぞという雰囲気にどんどん変わっていったんですよね。 あれは、特に山田選手、小川選手中心にやったと思うんですけど、何がきっかけというか、急に変わっていったのは、どういうきっかけていうかねぇ、ところから変わったのって少し生の声で教えてほしいなと思って質問します。 (誠也)気になりますねぇ。 (昨シーズンは岡山に期限付き移籍) (大記)どう大貴? (大貴)いや…ちょっと山田さん(先にお願いします) 大記の考える変わった要因 (大記)1つは戦術的なところで、ピッチ内のルールをかなり設定する監督なので、名波さんとかに比べて。 こうなったらこうしようっていうのは、かなり明確に指示があって、そこで1つ選手が頭を整理してプレーしていたっていうのはあったんじゃないかなと風に思います。 その戦術的なところと、あとはあの状況で、状況的に追い込まれている中で、完全に弱いチームのサッカー、まず守備から入って、カウンターでどうにかていう。 とにかく粘り強く相手にボール持たれても、ていう割り切るところをかなり割り切れたのがよかったんじゃないかなていう。 フベロのそこの強さだと思いますけど、追い求めすぎず、理想なり自分のやりたいサッカーを今はこうでこうだから、自分たちの今の立ち位置、メンタリティでできることにフォーカスしようっていう風にうまくやれることやれないことにちゃんと線を引いて「やれることはこれだよ」っていうのは選手に提示したのが1つの要因だったんじゃないかなって僕は個人的に分析します。 <書き起こしおわり>.

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山田 大記|Hiroki Yamada|スポーツコンサルティングジャパン

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Season Stats 出場 先発 途中出場 出場時間 ゴール シュート 成功率 アシスト 警告 退場 2012 J1 31 31 0 2907 9 82 11. ゴール アシスト 攻撃CBP パスCBP クロスCBP ドリブルCBP パスレシーブCBP シュートCBP ゴールCBP 奪取P 守備P チーム 節 開催日 相手 スコア 出場時間 Pos. 62 1. 76 1. 67 0. 19 2. 59 1. 85 0. 00 23. 37 1. 82 0. 61 0. 53 0. 68 1. 00 0. 00 0. 00 5. 57 0. 41 1. 22 0. 00 0. 20 1. 13 2. 31 0. 00 15. 33 0. 72 1. 72 0. 00 0. 00 1. 66 1. 23 0. 00 11. 39 0. 56 1. 88 0. 00 0. 68 2. 33 2. 31 5. 43 14. 03 0. 10 1. 71 1. 14 0. 26 1. 52 1. 20 0. 00 16. 17 0. 72 2. 27 0. 58 0. 87 2. 07 2. 52 0. 00 9. 86 0. 27 1. 37 0. 00 0. 90 1. 66 3. 43 0. 00 12. 30 1. 24 0. 85 0. 00 0. 39 1. 27 0. 00 0. 00 9. 12 0. 98 2. 56 0. 00 0. 42 3. 10 2. 48 3. 31 9. 85 0. 70 2. 07 1. 16 0. 48 2. 68 1. 12 0. 00 4. 01 1. 88 1. 60 0. 00 0. 28 1. 75 0. 00 0. 00 21. 58 1. 58 2. 35 0. 99 0. 23 2. 44 0. 00 0. 00 4. 25 0. 79 0. 09 0. 57 0. 12 0. 76 1. 40 2. 62 0. 00 0. 35 0. 35 0. 00 0. 00 0. 20 0. 00 0. 00 3. 07 0. 76 0. 71 0. 53 0. 52 1. 56 0. 00 0. 00 5. 74 0. 01 0. 52 0. 00 0. 49 0. 34 0. 00 0. 00 9. 31 0.

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