スタレポ 公約。 ジャンバリ取材サイト

ジャンバリ「スタレポ」公約と取材結果の見方を解説

スタレポ 公約

大前提!強いかどうかは店次第 この取材は強い!この取材は弱い!というのはありません。 どの取材も 入れるお店次第です。 スロパチを入れてもガセる店もあるし、アツ姫でもガッツリ設定を使うお店もあります。 ちゅんげーリサーチ パチ7の天草ヤスヲさん主催の取材です。 「う~ん」から「ちゅんげー!! 」までの5段階評価で格付けされます。 とくに初回が強い! 狙いは少数の3~5台機種の全台系狙い。 初まどや番長3、絆などハイスペの〇〇パネル全台系!みたいにやることもあります。 ちゅんげーはガセる店も少なく客からの信頼度も高いです。 その分人も多め。 英雄の軌跡~ヒーローズレポート~ 配分としては全56が3か所以上!全体差枚ももちろん客側のプラス!こんな感じに思ってもらえれば大丈夫です。 パチンコも十分戦える釘調整・設定の模様です。 ただし 難点は人が多いこと、店によっては1000人近く集まります。 それでも行く価値はあると思いますが、そこは人それぞれですね。 【追記】 このヒロレポも回を重ねるごとにだんだんイマイチな店も出てきています。 しっかり過去レポを見てから行くか決めましょう。 スタレポ(すろいぬ) もうお馴染みのスタレポ。 星5つでお店を評価する取材です。 最近は安売りしすぎて信頼度は少し落ちたかも過去レポで判断しよう すろいぬとは ちなみにですが「すろいぬ」とスタレポはまったく同じです。 規制の関係でスタレポ開催!と告知できなくなった店ではすろいぬとして扱っていますが同じものなので気にせずに。 すろいぬラジオも同じです。 スタレポNEO 新しく スタレポNEOが出てきましたね。 ホールの居心地、話題性、非日常感も審査すると言っていますが、まあ基本的な狙い方は今までのスタレポと変わらないでしょう。 ダブジャ(ダブルジャッジ) これは天使と悪魔のアイコンでお店を評価する取材です。 これもスタレポのようなもので 全台系が何機種かあるという認識で大丈夫です。 総差枚がマイナスだと悪魔マークがつくのでお店全体で出ているかも判別できます。 開催店舗もけっこう多いのでお近くのホールで開催されるときはのぞいてみてはいかがでしょうか。 狙い目としては、こちらも 比較的少数の3~7台機種の全台系狙いで。 スロパチトレジャー取材&とれまる襲来 お次はスロパチトレジャー取材。 新しいマスコットの「とれまる」も用意しやる気がある模様です。 「スロパチ新台取材」はいつの間にか消えてなくなりましたね... トレジャーの公約は? 公約は、特定末尾の機械割割105%以上というものらしいです。 「ちょー強い!」ってほどではありませんが、末尾系なので立ち回りやすいです。 自分も近所で開催されたとき打ちに行きましたが、専業・軍団の動きを見て当たりにたどり着けました。 スロパチ広告 主に都内で開催されているスロパチ広告についてはコチラをチェック。 公約から開催店舗の見方まで説明しています。 スロパチのメガテン取材初開催の結果はコチラ ゴトー軍団&クロロ店長 公約 有名なクロロ店長の取材。 人数も多くないので立ち回りやすいですが公約を守ってるかは過去レポをしっかり見ましょう。 中にはう~んという店も... クロロ店長来店というイベもあります。 ゴトー軍団の強化版という感じで 公約は分岐以上。 つまり店側が赤字出せよってことです。 公約を破ればクロロ店長のSNS等でボロクソに叩くと公言しているため、店もある程度はやる気を出してくれそうです。 スロマガ超インパクト取材 まだまだ無名の取材ですが、ちょい注目の取材です。 名前の通りスロマガが主催で、全台系が5つくらいあるよ~5段階評価するよ~というありきたりな感じ。 特徴としては、レビンさんやドラ美さんなどライターが合わせて来店することが多いので、演者に合わせた狙い目ができるところですね。 レビンなら大都系とか、ドラ美は... 知らん笑 まだまだ開催店舗も少なく認知度も低いので狙い目かと! 超インパクト取材の注意点 ちょっとした注意点ですが 全台系の対象に2台機種も含まれるのでそこも狙いから外さないようにしましょう。 スタレポなどは4台以上機種が多いですから。 グーパチ(gooパチ) ジャッジ取材 ダブルジャッジと名前が似てますが別媒体です。 公約 公約としては以下のものが挙げられているようです。 これが本当ならかなり強いですね。 もちろんこれをしっかり守るかどうかはお店次第ですが、これらに注意して立ち回りましょう。 グーパチジャッジ2nd 最近では「セカンド」の開催も多いです。 ジャッジ取材は総差枚や末尾など店全体での仕掛けがありましたが、 セカンドは全台系をいくつか作ってね~程度で、スタレポ等の劣化版かと。 セカンドよりもただの「ジャッジ取材」の方が期待が持てます! 最近はスロパチやオフミーだけでなく上記のような取材が盛り上がっています。 是非参考にして立ち回りに生かしてください。

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ジャンバリ 取材イベント「スタレポ」|公約・取材結果・設定傾向まとめ

スタレポ 公約

潜入取材の購入実績に応じてライターを呼ぶことができるシステムを採用。 ライター来店で公約違反した場合、 潜入取材で1から再スタートとの噂も。 スロパチステーションアプリもあり。 台番末尾系イベント。 海物語・北斗・花の慶次などメイン機種が良調整になる可能性あり シバター(youtuber)の特徴 公約内容に細かい指定があるものもあり、趣向を凝らしてある。 特に取材数も多いDokyun・Zukyun・Bakyunに関しては公約が特徴的な分 ガセると比較的ユーザーにバレやすい仕様です。 ジャグラーシリーズのイベント オフミーの特徴 (名目上は)ユーザー同士の連れスロオフ会。 直接販売と代理店販売で公約の守り方に温度差あり。 ライターはあまりガツガツしていない雰囲気の人が多め。 全台リセットの傾向が強い。 また 初開催が強く並びも増える傾向あり。 完全に店次第。 HPには差枚数や機械割等は掲載されている店舗とされていない店舗あり Scoop! tvの特徴 関西を中心にイベント展開。 取材ラインナップが非常に多い。 パチスロライター 寺井一択氏が所属。 結果をamebaブログで公開するイベントも多い。 特定機種対象や台番指定のイベントでは狙い台を絞り込みやすく、ガセるとバレやすい内容が多い。 取材ラインナップが多いのでイベント狙い初心者の方は安易に飛びつかないよう要注意。 5号機以降の機種対象。 tv(特定機種対象の取材) 以下は特定機種対象の取材です。 対象機種以外は狙い台から排除できるので狙い台を絞りやすいです。 具体例は各イベントのURLをみてもらえればわかると思います。 設定状況は良い場合が比較的多いが、並びもガチ勢やグループが多いので要注意。 内容はスタレポとほぼ同様で、5段階評価のレポート。 最近では大阪がイベント規制の波を受けてか 「すろいぬラジオ」という(形式上はラジオの協賛店舗を募る)イベントが行われている。 関西ではまだ開催が少ないのでねらい目。 新台カレンダー・機種情報やボーダーラインなども簡単に調べられる。 youtubeのプロモーションにもかなりの広告費が投入されているようで、来店したユーザーに感想をインタビューするなど、信ぴょう性のあるレビューが多い。 全6が2機種以上。 全456が2機種以上 アツ姫の特徴 取材結果ブログでは 差枚数や機械割などの掲載がほとんどなく出玉の写真のみなのであまり参考にならない。 ガセになりやすい反面、本当に高設定が入ると ライバルが少ないので穴場になる可能性はある。 若手の頃からホール店長として繁盛店を作ってきたそう。 結果ページでは機種ごとの出玉推移や スロット全台の総差枚数を掲載している。 総差枚マイナスでもきっちりと公表している点は高評価。 過去の傾向から全456や全6が複数機種あることが多い。 実際に契約打ち切られたグループもあり でちゃうの特徴 髭原人や こしあんなどのライターが所属。 イベントの名前がコロコロと変わることが多いが、公約内容は昔のイベントの流用である場合が多い。 まだ新しいイベントで筆者はそこそこ足を運んでいる。 (実際にユーザーにアンケートは取っているのか不明)イベント自体の強弱よりも 「ホールの特定日を知るためのもの」といった感じ。 天使と悪魔のダブルでホールを5段階評価。 良い結果の場合は天使・残念な結果の場合は悪魔マークがつく。 レポートでは機種ごとの差枚数・平均回転数・出玉率・勝率まで掲載しておりかなり信頼できる印象。 設定が明確にユーザーにわかるわけではないですし 「ガセイベント」に終わる場合もあります。 周りの挙動も確認して ガセの可能性を感じたらすぐにでも撤退しましょう。 なぜこのような事が起こるか知っていますか? 公約がなく知名度の低いイベントでも 「地元や近隣のお客さんに今日は出す日と伝わればそれでいい」と考えているホールであれば、期待以上に甘い状況になることも多々みてきました。 (他のライバルに気づかれない自分だけの美味しい情報になります。 ) 逆に全国的にも知名度が高いイベントとなると、県外からの遠征客や開店プロも現れます。 「常連になる見込みのない客に出す必要はない」と考えるホールならば、強いイベントでも公約を無視するかもしれません。 イベントというのは店の状況を知るキッカケであり、必ずしも「強いイベントをやる店=優良店」では決してありません。 お金さえ払えば殆どのイベントは買えてしまうのが現状です。 ユーザーにとって一見良心的ですが、実は以下のような「落とし穴」もあります。 確実な情報を得るためにはホールまで足を運びイベント当日の状況を自分の目で確かめることです。 「忙しくて見に行けない」「めんどくさい」というのであればせめて データロボサイトセブンだけでも必ずチェックしてください。 月額たった300円(牛丼並盛一杯分)で全国ホールの大当たりや出玉推移を確認できます。 高設定を発見できる可能性が格段に上がります。 サイトセブンはこちらから登録できます。 しかし本当に注目してほしいのは 出玉ではなく差玉であるということです。 ホールでは時間帯によって人が入れ替わったり稼働率が変化します。 「出てるなぁ。 あの台高設定なのかな?」と思うでしょう。 ですが、もし朝イチから打った人が3000枚飲まれてたとしたらトータル差玉は-1000枚です。 データを見ることを強く推奨する理由は 出玉感は低設定や中間設定でも稼働さえあれば意外と演出できてしまうからです。 ドル箱だって底の浅いものを使えば出ているように見せれます。 その他にも 「データサイトに一切情報が載っていない」「ホールに設置されてるデータロボが古く、差玉推移など細かい情報がみれない」こういった店舗も警戒すべきです。 店が高設定を使う理由は「うちのホールは出す」とアピールしたいからです。 どうせアピールするなら店内だけでなく店外まで広く伝わった方が集客ができますよね?言い換えれば 差玉情報を公開しない店は「都合の悪い事は隠したい」「勝ちにこだわる客には来てほしくない」店である可能性があります。 データが詳細でない店ほどごまかしも効きますが、その分ライバルに高設定を取られる可能性も低いことを考えると、逆にねらい目のホールも見つかるかもしれません。

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【パチスロ】取材イベント「ダブルジャッジ」の公約や信頼度は?

スタレポ 公約

スタレポNEOとは スタレポNEOはジャンバリ取材ポータルの取材イベントです。 取材イベントの中でもメインとなるスタレポが継承進化したものがスタレポNEOです。 公式サイトによると、スタレポNEOは、日々多様化するホール形態に合わせて、別の視点を加えた新たな審査を試みる時期がきたため、 既存のスタレポ取材の審査基準をベースに、 新たな3つ項目を追加してホールを審査するというものです。 3つの追加項目は、 ・ホールの居心地 ・ホールの話題性 ・ホールがもつ非日常感 当然、上記の3つは建前の評価ポイントであることは間違いないため、無視します。 では、実際にスタレポとの違い。 スタレポNEOの公約はどこにあるのかを、スタレポNEO開催店舗のデータを調査して、考察して見ます。 打ち手の技術で上下する機種ですが、設定は入っていそうです。 クレアの秘宝伝 台番 差枚数 110 1200 111 800 112 2400 平均差枚数 1467 Aタイプながらしっかりと全台プラスとなっています。 全台6というには弱いですが、全台高設定の可能性はあります。 上記から考えると、公約ではありませんが、ジャンバリが取材ホールに求めていることはスロット全体で客側のプラスにすることと、全台系を複数機種に投入するということになります。 また、従来のスタレポとスタレポNEOの違いですが、従来のスタレポは全台系は4台構成以上の機種に投入するという傾向がありましたが、前述の通り「日々多様化するホール形態に合わせる」(少台数構成の機種が増えている)という文言と、評価の追加項目が3つというところから、 おそらくスタレポNEOでは 3台以下構成の機種にも積極的に全台系を入れ、それが評価ポイントになるということだと思います。 ツイッターもやっています。 ブログには書いていない情報等もたまにツイートしていますので、もし良ければフォローしてください。 ツイッターアカウント:イベント解析、出玉情報配信用 ツイッターアカウント:機種解析配信用.

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