相棒 バベル の 塔。 相棒 バベルの塔 女の子

ドラマ相棒『バベルの塔』で杉本哲太さん演じる犯人が人質の子供を助けた...

相棒 バベル の 塔

写真は朝日新聞の広告。 面白かった!! かなり良かったですよ!! 去年はかなり間延びした感じがありましたが、今年はさほどそうでもなく 多少は目をつぶりましょうよ? どうなるんだろ~~ってどきどきして見ました。 手話が鍵になってたのがけっこう面白かったです、右京さんはなんでもできるなあ。 亀山さんは当然分からず、ボディパフォーマンス的に伝えようと。 「面白い人だというのは伝わったようですよ」 右 さりげなくいぢわるですよ。 芹ちゃん彼女いたんだ!! びっくりしました!ま、伊丹さんよりはいそうですが。 三浦さんはやっぱ家庭持ちなのね~。 「先輩は今年も一人ですか」言っちゃ駄目だって!「 事件起これ」by伊丹さんのすごい怨念 笑。 起こっちゃいましたねえ、事件。 今日も大人気ない刑事部長、 「どうして私を呼んだんだ」「は?」「今まさに餅をつくところだった」 いや、呼ぶでしょそりゃ。 中園さんも大変ね。 書くキャラの背景が分かるような描き方が面白かったなあ、サービスですかね。 小松さんと大木さんも出番多かったし、小松さんの方かな? 台詞もありましたよねっ。 しかし小野田さんはほんっとに強引だー二人を生け贄にしましたね 苦笑。 「早く帰るのは諦めます」「美和子さんに連絡しなくていいんですか」「右京さんもたまきさんに」「そういう予定はありませんと言ったじゃないですか」相変わらず素直じゃないです、右京さん。 あーハレルヤ使ってるよークリスマスはもう終わったぞー。 第九じゃないだけマシかなあ、ってこの時は思ったのですが、 「ミッションインポッシブルと行きたいところですが、大晦日なので」 やな予感やな予感…やっぱ第九か!去年もじゃん!! そういう「お約束」はキライ… 涙 唯一不満。 心狭いけど。 ココリコの遠藤さんが駄目な夫役がとても似合っていて 笑。 最初はなんで遠藤さん使ったのかな、と思ってたけどいいと思います、ええとても。 米沢さん、大晦日の夜に待ってたんですか、「お声がかかるのを」。 けなげ 笑。 「他にはないんですか」「もちろんあります」…亀山さんよりずっと頼りになるかもー(あっ言っちゃった)。 パーティー会場に立てこもったとき、楓さんが元警官なら、外から射殺される可能性に気づくような気が。 あ、亀山さんは以前気づかなかったけど… 1stの1話。 あと、もし楓さんが「赤いカナリヤ」のメンバーなら警察官になる時の身元調査でばれて警官になれないか、あとからなったにしても公安にマークされてそうなものですよねぇ。 気づこうよ、大河内さーん。 「疑問は自分で解決してくださいと言われました。 そうすることにします」 絶対そう言うと思いましたよ右京さん。 お墨付きもらっちゃいましたね 笑。 ところで、はるかちゃんはもちろん、楓さんにも全然罪はないと思うんですけど。 怨みってのはそういうふうになっちゃうもんですかねえ…。 はるかちゃん役の子が本当にかわいくて、もちろん流れ的に当然助かるんだけど、これなら絶対ほだされるよ!と納得しちゃう感じで。 目ぇまんまるでかわいーの。 加えて犯人、「赤いカナリヤ」じゃなかったしね。 ほだされるほだされる!! 最後、寺島さん!じゃなかった、日野警部、観覧車から腕だけ狙って助けるなんて、見事においしいとこもって行きましたね!! それまで暇だったかもしれませんが 笑。 しかし かっこよすぎる…。 もーもー、特命がかすむじゃないですか! 大河内さんはやっぱり管理官としては駄目ってことになったみたいで。 最初に「こういうものに頼るのはやめです」と言ってたけど、最後はヤケでラムネばりばり 苦笑。 出世に傷がつきましたかねぇ、ちょっとかわいそ。 あ、あんなに 不穏だと思っていた小野田さんの「あけましておめでとう」は 普通に新年の挨拶でしたよ!まあ終わった頃を見計らってきましたけど。 ずるいね、相変わらず。 「特命係はどこに行こうと自由でしょう」 亀 そうだっけ?ちょっと小野田さんとのやり取りはひやひやしましたが、なんもなくてよかった! 「今年はいい年になりそうですね!」「そうですねぇ」ん、新年早々物騒でしたが、お二人的にはそういうことになるんですかねぇ 笑。 美和子さんとたまきさんが出来上がっちゃってたのはなかなかレアですな。 美和子さん、ちょっと所帯じみてきましたけど。 まあ、平和な年になるといいですね、官房長との対決が来ないことを祈りますが…無理?.

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秋といえば…相棒のシーズン!私の選ぶ相棒ベスト10選

相棒 バベル の 塔

season11から13まで使われたロゴマーク ジャンル 脚本 他 監督 出演者 PS. 1 - S. 7-9 S. 7-19 - S. 10-19、S. 15-13、14、S. 17-10 S. 11-1 - S. 13-19 S. 14-1 - 製作 制作 放送 音声形式 (S. 17-1〜) 放送国・地域 pre season プロデューサー テレビ朝日 PS. 1 - S. 12 香月純一 PS. 1 - S. 3 PS. 1 - S. 4 出演者 PS. 1 - S. 7-9 PS. 1 - S. 10-1 PS. 1 - PS. 1 - S. 17-1〜3、8 PS. 1 - PS. 1 - PS. 1 - (PS. 2 - S. 12-1、S. 14-10) PS. 2 - S. 14-20、S. 15-13、14、S. 16-5 PS. 2 - オープニング 「rendez-vu」 PS. 2 - 3 エンディング 「」 放送期間 - 放送時間 土曜 21:00 - 22:51 放送枠 放送分 111分 回数 3 season1 プロデューサー 東映 S. 1 - 出演者 (S. 1-1 - S. 9-18) オープニング 作曲: S. 1 - 放送期間 - 放送時間 水曜 21:00 - 21:54 放送枠 放送分 54分 回数 12 season2 出演者 S. 2-1 - S. 2-4 - 放送期間 - 放送時間 同上 回数 21 season3 プロデューサー テレビ朝日 島川博篤 S. 3 - S. 5 出演者 S. 3-6 - 放送期間 2004年 - 放送時間 同上 回数 19 season4 放送期間 2005年 - 放送時間 同上 回数 21 season5 放送期間 2006年 - 放送時間 同上 回数 20 season6 プロデューサー テレビ朝日 伊東仁 S. 6 - S. 15 東映 土田真通 S. 6 - 放送期間 2007年 - 放送時間 同上 回数 19 season7 放送期間 2008年 - 放送時間 同上 回数 19 season8 放送期間 2009年 - 放送時間 同上 回数 19 season9 放送期間 2010年 - 放送時間 同上 回数 18 season10 出演者 S. 10-12 - S. 17-19 放送期間 2011年 - 放送時間 同上 回数 19 season11 出演者 S. 11-1 - S. 13-19 S. 11-1 - 放送期間 2012年 - 放送時間 同上 回数 19 season12 放送期間 2013年 - 放送時間 同上 回数 19 season13 プロデューサー テレビ朝日 桑田潔 S. 13 - 佐藤凉一 S. 13 - 出演者 (S. 13-1 - ) 放送期間 2014年 - 2015年 放送時間 同上 回数 19 season14 出演者 S. 14-1 - 放送期間 - 放送時間 同上 回数 20 season15 出演者 S. 15-1 - S. 15-1 - S. 16-13 S. 15-18 - 放送期間 - 放送時間 同上 回数 18 season16 プロデューサー 高野渉 S. 16 - 出演者 S. 16-20 - 放送期間 - 放送時間 同上 回数 20 season17 放送期間 - 放送時間 同上 回数 20 season18 放送期間 - 放送時間 同上 回数 20 『 相棒』(あいぼう)は、から・の制作で放送されているシリーズ。 2000年6月から2001年11月にかけてテレビ朝日系「」で単発ドラマとして放送され、2002年10月からとしてシリーズ放送されている。 として4作と2作が公開されている。 テレビシリーズの単位は「 」(シーズン)と呼称している。 本項での「PS. 」はpre season、「S. 」はseasonを表す。 概要 [ ] 優秀なながらも、その変人ぶりから内の「 」に所属している係長の 杉下右京(演:)が、自身の下についた 相棒 と共に超人的な推理力・洞察力を駆使して活躍していく刑事ドラマ。 いわゆる ()であるが、失態により捜査一課から左遷させられた 亀山薫(演:)、元は右京を監視するスパイとして警察庁から送り込まれた 神戸尊(演:)、右京の要望で所轄から引き抜かれた 甲斐享(演:)、法務省からキャリア官僚として警視庁へと出向してきた 冠城亘(演:)と相棒は4人変わっている。 ドラマで放送されていないが、右京とバディを組んだ人物は11人である 基本的に1話完結型の構成で、右京とその相棒が、右京の友人の鑑識の米沢守や、特命係の良き理解者である角田六郎等の協力者と協力しながら、難事件の捜査を展開し、謎を解き明かしていくミステリードラマを軸とする。 併せて相棒や彼らを取り巻く刑事達との人間模様、警察組織との摩擦、社会的な問題、それらに複雑に絡み合う官僚・政治家の陰謀などが展開されている。 全シリーズでの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、 23. テレビ朝日が2012年4月から2015年3月まで、月曜 - 金曜の夕方の時間帯で行っていた再放送「相棒セレクション」枠 は高い視聴率を獲得し、同年4月クールでテレ朝開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられた が、その後視聴率が低下し、枠自体が廃止された。 2015年3月30日からは『ゴゴワイド』の第2部(不定期で第1部でも)にてなどのほかの人気ドラマとランダムに再放送を行っている。 制作背景 [ ] 制作の経緯 [ ] 枠で、が主演していた『』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサーにより、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。 その時点で松本に明確なアイディアは全く浮かんでいなかったが、たまたま目にした主演のテレビドラマ(『』 、 だったかと回想している)の面白さに感銘を受け、そのドラマの脚本を務めたにコンタクトを取り、輿水も了承したが、輿水のスケジュールが1年先まで埋まっており、水谷も納得した上で撮影開始まで1年半待つことになった。 そしてまもなく土曜ワイド劇場枠で同じく松本がプロデュースしていたシリーズの主演を務めていた寺脇康文と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望したことから、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する。 当初は輿水が「名探偵もの」、松本が「警視庁の刑事もの」と基本設定の方向性が分かれ、素人探偵では事件に取り組むプロセスが必要となるため、ダイレクトに事件に関われるように設定を刑事にし、所轄と異なり扱う事件が多岐に渡るという点から所属を警視庁へと決定した。 なお、番組タイトルは当初「黄金刑事(ゴールデンコップス)」という候補があった。 しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった。 人物設定 [ ] 特命係・杉下右京 特命係の設定は企画に今日性が欲しいという要望から、名探偵的な要素と警察ものを合わせて名前だけはかっこいい窓際部署でシリアスな裏設定があると、輿水が考えついて生まれたものである。 そこに追いやられた右京もまた輿水により、切れ者すぎて嫌われているという人物像が設定された。 輿水は右京のキャラクターについて水谷が常に敬語の慇懃無礼なキャラを嫌味なく演じてくれたら面白そうだったからと語っている。 また右京の造形にはやのような名探偵ものの線で構成し、ネチネチ犯人を追い詰めたり、回りくどい言い方をする部分は『』からインスパイアされた。 右京の名前の由来は『』の演じる安武右京から発想され、パソコンであれこれ打ってしっくりきた苗字があてられた。 ちなみに水谷と石立は『』で共演している。 劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも(作中設定として)ランクが低いに押し付けたということになっている(生活安全部は本来、被害予防が主な業務)。 右京の相棒 亀山薫は寺脇の明るい人柄が反映されたキャラ造形となっている。 また須藤プロデューサーが薫の名付け親であり、ちょっと中性的でいいと拝借された。 薫の後任の相棒となる神戸尊は、薫と同じ性格の人物が入るのを避けるため対照的なキャラクター付けがなされた。 そして薫同様に警視庁から左遷させられるのでは二番煎じになるため、輿水が警視庁の推薦組の存在から権力欲もある人物が特命係にくるのは面白そうとし、単に左遷させられるだけではつまらないとスパイの設定を付与し、及川のイメージを付与しながら尊の人物像を作り上げた。 また名前についてはパッと見て何て読むのかわからない難しい名前にしたかったという。 また、右京の相棒となる人物は四人共、全員「 か」で始まり、「 る」で終わる名前となっている。 小野田公顕 小野田は連続ドラマ化にあたり、右京と対等に話せる人物が必要であるという水谷の提案により考案され、小野田のキャラが生み出される事となり、岸部一徳が起用された。 また小野田の登場はseason1の縦軸となる「特命係誕生の経緯」を明かすために配されたという意図もある。 その後、小野田のポジションを引き継いだのが甲斐峯秋(石坂浩二)である。 キャスティング [ ] 脇を固める俳優達に従来のドラマのような人気俳優などではなく、小劇団出身者を多く配していることが特徴である。 松本基弘は「舞台出身の実力派が多いだけに短時間の出演でも強いインパクトを残してくれる」とコメントしている。 また後述のように本作の世界の中でのリアリティを理由に薫を卒業させたのに対して、捜査一課らの面子が変わらないことについて松本は、「相棒としてドラマを背負っている薫と違い、ドラマを背負ったわけではなく、例えば角田のポジションを別の演者がやっても面白くならないかもしれないリスクを冒してまで変更する必要はない」と語っている。 ただし、その中でも何人かは降板したりすることがあり、その影響で何人かの主要の登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わったり、劇中の人物の役を務めた俳優が亡くなったりした際は別の俳優が代役で登板することもある。 また一度ゲストで登場した俳優が同じ役で再出演したり、反対に別の役で出演することもある。 その中で、は唯一同じ役である遠山ちず役を含め、計8回と役を替えての最多出演を果たしている。 他にも2011年1月1日放送のseason9 第10話「聖戦」で、本作ファンの漫画家・が(取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという) 、2012年2月15日放送のseason10 第16話「宣誓」で、映画監督のが特別出演 した。 三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。 また、以前のエピソードでゲストとして出演していた俳優が、メインキャストとして登板することもある。 「相棒」の変遷 [ ] 設定上は亀山薫の前にも6人の特命係員がおり、また薫が辞職してから神戸尊が着任するまで右京と組んで仕事をする人物がいたが、彼らは代数には含まれていない。 初代相棒として亀山薫を演じる寺脇康文がpre season 第1話からseason7 第9話までの長きにわたり務めたが、設定上は組織に不要な人間を右京の下に就けて自ら辞めさせる様に仕向ける部署であった筈の特命係に8年にも渡って居続けているというリアリティの欠如や、亀山薫という人間のリアルを考えた時に「ずっとこのままでいい」とは思わないだろうという思いと、ドラマ上とは言え、薫と言う人間の人生を曖昧にしたくないと言う思いから、season7を以て薫を卒業させるという展開を迎えることになった。 なお、こうした考えはseason4の時点で構想され、本作の撮影で約7か月間拘束されている寺脇の今後の俳優生活の将来を思った上での措置でもあったという。 2代目相棒の神戸尊役として、一度はゲストとしての起用を考えられ、映画『』で無精ひげを生やした潜水艦乗りを自然に演じている様子から、ニュートラルに芝居に臨めること、なおかつどういうふうになるか読めないキャラであることが決め手となり、及川光博がseason7 最終話より演じることとなり 、season10 最終話で卒業した。 3代目相棒の甲斐享役としてseason11より成宮寛貴が起用された。 元々は2年の約束 だったものを水谷や制作陣の申し出により1年延長してもらい 、season13 最終話をもって卒業した。 4代目相棒の冠城亘役としてseason14からは、が起用されることになり、亘は警視庁へ出向してきた法務省キャリア官僚という設定であり、歴代の中で異例の経歴を持つ相棒となった。 沿革 [ ] の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年11月まで土曜ワイド劇場枠で『 相棒・警視庁ふたりだけの特命係』として単発の2時間ドラマで3回放送。 3作全てが好評だったことから連続ドラマ化が決定。 連続ドラマの第1弾となるseason1が2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。 翌2003年10月以降からは同枠で2クールで放送。 さらにこのseason2から「 相棒」とタイトルが簡略化。 以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。 また、season4(2006年)以降は()夜9時から2時間超の長編特番「 相棒〜元日スペシャル」が放送されており、これ以降曜日に関係なく毎年元日にスペシャルとして放送されている。 2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた()が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」を最後に寺脇康文が降板し、亀山薫が特命係を去った直後は右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。 そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで演じる神戸尊が2代目相棒を務め、放送のseason11 第1話「聖域」から放送のseason13 最終話「ダークナイト」まで演じる甲斐享が3代目相棒を務め、2015年放送のseason14 第1話「フランケンシュタインの告白」から演じる冠城亘が4代目相棒を務めている。 また、相棒役以外の主要登場人物の何名かも入れ替わり立ち替わりしている。 また、相棒の産みの親である和泉聖治監督はseason14最終回「ラストケース」をもって卒業。 season15以降は、season2から相棒の制作にかかわっている橋本一監督が主体となって制作が進められている。 受賞 [ ] 2007年にseason5 第11話の「バベルの塔」が テレビドラマ番組部門 優秀賞を受賞した。 2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回を受賞。 また映画『』でも複数の賞を受けている。 season7放送後の『』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。 2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回テレビ部門特別賞を受賞した。 同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している。 受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の。 が調査した、シニア層(50歳から79歳)が選ぶ2014年の面白かったドラマに、season12が第2位、season13が第3位にランクインした。 2015年、season13が第41回・テレビドラマ番組部門の最優秀賞を受賞。 登場人物 [ ] 詳細はそれぞれの役名を、テレビシリーズの登場人物は「」を、劇場版の登場人物は「、、、」を、スピンオフの登場人物は「、」を参照 警視庁特命係 (すぎした うきょう) 演 - 本作の主人公。 警察庁キャリアで、超人的な推理力と洞察力の持ち主だが、ある事件を機に警視庁「特命係」へ追いやられ、以後は何度か部署異動もありつつも特命係に所属。 高々と紅茶を入れるシーンが印象的特徴。 (かめやま かおる) 演 - 右京の初代相棒。 pre season 第1話 - season7 第9話まで在籍。 捜査一課刑事だったが、ある事件で失態を犯し、特命係へ。 長らく右京の相棒を勤めたが、親友が殺された事件を切っ掛けに親友が行っていたボランティア活動を継ぎたいと思うようになり、警視庁を退職、サルウィンに旅立つ。 (かんべ たける) 演 - 右京の2代目相棒。 season7 最終話 - season10 最終話まで在籍。 season15 第13話、第14話、season17 第10話にも登場。 警察庁警備局警備企画課・課長補佐(警視)として順調に準キャリア並の出世をしていたが、右京を監視、観察するために表向きは不祥事を冒したとして二階級降格の上でスパイとして特命係へ。 ある事件を切っ掛けに特命係を去り、警察庁長官官房付として警察庁に異動した。 異動後も右京との交流は健在であり、度々事件捜査において協力し合う事がある。 (かい とおる) 演 - 右京の3代目相棒。 巡査部長。 season11 第1話 - season13 最終話まで在籍。 ある事件を通して右京と知り合い、解決後に右京に所轄署から引き抜かれる形で特命係へ。 右京からは「カイトくん」と呼ばれている。 特命係に在籍中、親友の妹が殺された事件を期に、法で裁けない人間を影で制裁する「ダークナイト」としての活動を始めるが、右京に見破られ逮捕。 特命係を去ると同時に警視庁をとなる。 (かぶらぎ わたる) 演 - 右京の4代目相棒。 法務省キャリア官僚から警視庁への出向。 警視庁に正式に配属後は、巡査。 season14 第1話から在籍。 ある事件で右京と知り合い、解決後もそのまま特命係へ残る事に。 その後、ある事件を機に法務省を退官し、警視庁警察官として正式に警視庁警察学校に入校。 研修を終えた後、総務部広報課に配属。 上司である社美彌子に特命係への異動を希望、右京の元へ再びやって来る。 花の里 (みやべ たまき) 演 - 右京の元妻。 「花の里」の初代女将。 pre season 第1話 - season10 第1話まで。 右京の理解者の一人で、右京だけに留まらず、その相棒や関係者との交流も深い。 長らく「花の里」を切り盛りしていたが、閉店して世界放浪の旅に出る。 (つきもと さちこ) 演 - 「花の里」の2代目女将。 season4 第19話、season6 第11話、第12話はゲストとして登場し、season10 第12話以降からはメインキャストとなり、season17 第19話まで登場。 自他共に認める「ついてない女」であり、かつて殺人未遂事件を起こし、特命係に逮捕される。 その後は服役中に事件に巻き込まれた影響で服役期間が延び、出所後は特命係とトリオ・ザ・捜一らを巻き込んだ騒動を経て現在の「花の里」の女将に落ち着いた。 ゲストキャストから、メインキャストになった初の人物となる。 長らく花の里を切り盛りしていたが、ある事件を機に女将を退き、花の里を去る。 pre season 第1話 - season7 第9話まで。 帝都新聞社会部記者だったがフリージャーナリストへ転身。 自身の浮気により、薫と破局し一時期別居していた事もあったが、後に復縁するなどの紆余曲折の末に、夫婦となる。 薫が警視庁を退職した後は、薫に付いていく形でサルウィンへ。 (うすい えつこ) 演 - 甲斐享の恋人。 season11 第1話 - season13 最終話まで。 日本国際航空 NIA の客室乗務員。 享とは長らく同棲しており、結婚も考えていたが、父・峯秋との不仲を理由に保留。 その後、妊娠が発覚したが、同時に白血病を発症。 現在は治療のため入院中。 (かざま ふうこ) 演 - S. 15-最終話より登場。 葉林社「週刊フォトス」編集部に所属する記者。 恋人からの依頼で社美彌子の「隠し子疑惑」を記事にした(S. 15-最終話)事がきっかけで特命係と交流を持つようになり、以後は度々情報提供などもして間接的に事件解決に手を貸すこともある。 警察の不祥事を度々記事にすることもあり、衣笠はじめ警察上層部からは睨まれており、衣笠の思惑を受けた青木によって階段から突き落とされたこともあるなど、危険な目に遭うこともある S. 16-最終話。 関西の広域指定暴力団銀龍組傘下「風間燦王会」組長の実娘という出自を持ち(S. 16-最終話)、また片山雛子や社美彌子とも繋がりがあるなどその人脈は幅広い。 警視庁 (うちむら かんじ) 演 - 警視庁刑事部長。 警視長。 刑事部のトップ。 特命係を最も毛嫌いする。 pre season 第1話より登場。 (なかぞの てるお) 演 - 警視庁刑事部参事官。 警視正。 pre season 第1話より登場。 内村の腰巾着。 内村と同じく特命係を毛嫌いするが、その反面、右京の能力を評価しており、時に情報を提供し捜査協力させる等の役回りを担う。 (いたみ けんいち) 演 - 警視庁 捜査一課刑事。 巡査部長。 pre season 第1話より登場。 トリオ・ザ・捜一。 普段は特命係を目の敵にするが、時には協力し合うこともある。 強面だが正義感が強く、上司にあたる内村完爾刑事部長らと時には対立的になることも。 (せりざわ けいじ) 演 - 警視庁 捜査一課刑事。 season2 第4話より登場。 トリオ・ザ・捜一。 伊丹、三浦、薫の後輩にあたり、享、亘の先輩にあたる刑事。 三浦が依願退職をした後は、伊丹の相棒としての立ち回りを担っている。 警部補。 season3 第6話より登場。 特命係に一時左遷された事がある「特命係第3の男」。 人当たりは良く真面目だが、思い込みの激しい性格が災いし、何かとトラブルを巻き起こす傾向にあるが、時には活躍を見せて特命係を助ける事もある。 現在は警視庁捜査二課へ異動している。 (かくた ろくろう) 演 - 警視庁 組織犯罪対策第5課長。 pre season 第2話より登場。 米沢と並ぶ、特命係の協力者。 職場が隣同士と言う事もあり、普段からちょくちょく、「暇か? 」と言って、特命係にコーヒーを飲みにやって来る。 (おおき ちょうじゅうろう) 演 - 警視庁 組織犯罪対策第5課。 巡査部長。 角田の部下。 pre season 第1話 - season17第3話まで。 あとにseason17 第8話にも登場。 (こまつ まこと) 演 - 警視庁 組織犯罪対策第5課。 巡査部長。 角田の部下。 pre season 第1話より登場。 (おおこうち はるき) 演 - 警視庁警務部首席監察官。 特命係の理解者の一人。 しかし、職務には忠実であり、例え右京や特命係の人間であっても、不祥事による処分対象に相当する場合は私見に捕らわれる事なく容赦なく接する。 神戸尊とは旧知の仲であり、度々交流がある。 season2 第1話より登場。 よくビンに入れたを食べている。 (やしろ みやこ) 演 - 警視庁総務部広報課課長。 警視正。 season13 第1話より登場。 ロシア人スパイ ヤロポロク・アレンスキーに関わる連続殺人事件で特命係と面識を持ったキャリアウーマン。 事件の全貌にいち早く辿り着いた右京の捜査能力を高く評価しているが、「私の趣味ではない」と苦言を呈している。 また、ヤロポロクと密かに関係を持ちその間に「マリア」という子を儲けているが、その情報が表ざたになり上層部に問い詰められると「強姦されて産まれた子供」と語る。 内閣府へ情報調査室総務部門主幹として出向していたが、内閣情報調査室長の天野が逮捕されたことに伴い、総務部広報課に人事異動した。 その後は峯秋から秘密裏に調査を依頼される。 その後、東京大学時代の恩師である鮎川が画策した監禁事件に右京共々巻き込まれるが、右京と享に協力して解決。 警察学校での研修を終えた亘が広報課に配属となることで上司となったが 、亘が社の身辺調査を行なっていることを自ら明かしたことにより、「別れた方がお互いのため」という彼からの提案を飲み、峯秋に亘が特命係に配属されるよう根回しを依頼する。 (あおき としお) 演 - 警視庁サイバーセキュリティ対策本部 特別捜査官。 巡査部長。 season14 第15話にてゲストとして登場し、メインキャストとしてseason15 第1話より登場。 警視庁サイバーセキュリティー対策本部・特別捜査官だったが、season16の最終話の事件がきっかけとなり、特命係に配属になったが、season17 第10話でサイバーセキュリティー対策本部に復帰する。 月本幸子以来のゲストからメインになった人物でもある。 元々は役所に勤める公務員として働いていた身だったが、コンピューターの専門的な知識と彼の父親と旧知の仲である副総監衣笠のコネにより特別捜査官として採用されたが、本人はそれを認めていない。 亘とは警察学校の同期であり、2人で飲みに行くほど交流が深く、その関係で右京にも積極的に交流を持とうと歩み寄る。 更に職業柄、現場から離れた米沢に代わり特命係に事件の情報提供を頻繁に行う。 極度の警察嫌いで、自らが絡んだ事件では一切協力せずに右京と亘にはめられたため、2人に対して根に持っている様子。 巡査部長。 pre season 第2話からseason14 最終話まで。 season15 第13話、第14話、season16 第5話にも登場。 積極的に特命係に協力する。 右京とは趣味がよく合う。 冠城亘とはそりが合わない節がある。 異動辞令が下り、鑑識課から警察学校教官の職務に異動する。 以降は鑑識の現場復帰を強く望んでいるため、右京らに協力することは極力避けようとしているものの、それでも右京から頼まれると断れずにいる。 (きぬがさ とうじ) 演 - (S. 15-1〜S. 16-20〜) 警視庁副総監。 階級は警視監。 season15 第1話より登場。 権力に固執する典型的官僚ではあるが、サイバーセキュリティ対策本部の発足に携わるなど警察組織の改革にも意欲的に取り組む野心家。 法務省を追われた亘に対する「捜査部署への配属は認めない」という報復人事に関わって総務部広報課へ異動させたが、峯秋の依頼により亘を特命係に配属させた(S. 15-1)。 甲斐峯秋とは対立関係にある。 娘の里奈が目撃者となった殺人事件により特命係を「警視庁の負の遺産」として危険視するようになったのを機に(S. 15-11)、峯秋に対し特命係の指揮監督役への就任を打診したり(S. 16-1)、特命係による違法捜査の立件をあえて見送らせる(S. 16-2)など、特命係を政敵の峯秋もろとも葬り去ろうと様々な陰謀をめぐらせるようになる。 また、娘が特命係と関わることも良しとしておらず、遠ざけさせている。 警視監。 右京と因縁のある人物。 season1 第1話 - season8 最終話、season9 第9話、最終話まで。 特命係の創設に大きく関与し、右京が特命係に追いやられる切っ掛けを作った人物。 基本的に特命係には協力的だが、対立もする。 警視監。 甲斐享の父親。 season11 第1話より登場。 右京に対しては辟易しながらも、実力を認め高く評価しており、右京の窮地をその立場を利用して何度か救っているが、時と場合によっては妨害もし、利用する。 息子の享とは折り合いが悪く、一貫して苦々しく思っている。 警察組織に重きを置いており、組織を守るためなら手段を選ばない一面もある。 享の不祥事により降格処分になったものの、それでも組織内の影響力は衰えておらず、season16 第2話からは、特命係もろとも自身を葬り去ろうと目論む衣笠からの提案を承諾し、特命係の名目上の上司となっている。 法務省 (くさかべ やひこ) 演 - 法務事務次官。 season14 第1話より登場。 法務省に勤めていた頃の冠城亘の上司である。 検事の資格を持たないものの、前任者が急逝したことにより次へのつなぎとして例外的に法務事務次官に任命された影響で、検事総長を頂点とする通例の出世コースからは外れており、それ故にあらゆる圧力にも動じることなく、自らの思うままに行動している。 また、元部下である亘には非常に目を掛けており、亘の要請にも臨機応変に対応するなどの度量を見せる一方で、亘が右京と行動を共にすることへの危機感から、峯秋を通じて間接的に右京に亘と付き合うことについて苦言を呈している。 特命係には協力的で、積極的に手を貸していたが、右京のある行為が切っ掛けで亘共々、敵対する姿勢に変わってしまう。 その他 (みうら しんすけ) 演 - 警視庁 捜査一課刑事。 pre season 第2話 - season12 第1話まで。 後にseason14 第10話にも登場した。 トリオ・ザ・捜一の最年長で、なだめ役。 特命係を疎ましく思うが、実力は認めている。 昇任試験をパスして警部補になったが、ある事件で足に重傷を負った影響による後遺症が切っ掛けで警視庁を依願退職した。 退職後、season14時点では日本各地を旅して回っている。 特命係 が係長を務める窓際部署。 警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、 警視庁の陸の孤島と言われている。 が配属されるまでに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。 6人とも、1年もしないうちに辞めていってるが、その6人同様、左遷される形で配属された亀山薫がPS. 1からS. 7-9まで、右京の監視、監察などのスパイを目的として配属されたがS. 7-最終話からS. 10-最終話まで、ひょんな事から、右京の引き抜きで配属されたがS. 11-1からS. 13-最終話までと3人が長期に渡って在籍していた。 3-6ではが一時配属されて3人体制となったり、S. 7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。 14からは、法務省キャリア官僚で、警視庁に出向してきたが右京の 同居人として過ごしていたが、紆余曲折の末、S. 15にて亘が警視庁配属となり、総務部広報課を経て、自ら志願し、正式に特命係の一員になっており、S. 16-最終話からS. 17-10まで、不祥事を起こしたが特命係へ在籍し、再び3人体制となっていた。 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のためにが非公式に立ち上げた組織 「緊急対策特命係」。 作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。 小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗した挙句に死者も出たため、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。 その後、正式に 特命係として発足。 便宜上、が課長を務めている部署の所属(S. 4までは「薬物対策課」、S. 5以降は「組織犯罪対策第5課」)になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっており 、S. 16-2からは警察庁長官官房付のが指揮統括役を任せられ名目上の上司となっている。 「特命」は右京によると「 特別に 命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。 それらが特にない場合は基本的に何もしない形となるが、捜査権限を持っていないにもかかわらず非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。 窓際部署であることに加え右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあり、上層部には煙たがられる存在である。 また、「特命」という響きから「特別な捜査を命じられる」「特命最前線」など勘違いされる場合も有る。 大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる S. 7-1 一方で、能力を買われることもある(S. 8-最終話)。 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。 PSの時点では、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。 現在は警視庁本部庁舎3階 の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている。 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。 花の里 右京の元妻・が営んでいた小料理屋。 では「新ふくとみ」 という名前だった。 座席数は10席程度でカウンター席のみ。 シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S. 5から固定されている。 名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「」から。 10-1にてたまきの意向により突如閉店する。 右京の薦めでが女将の立場を引き継いだことにより営業を再開したが S. 10-12 、 幸子の意向により再び閉店 S. 17-19。 season18では登場していない。 劇中では右京、薫・(いずれもS. 7まで)、尊(S. 10まで)、享・(いずれもS. 13まで)、亘(S. 14以降)、たまきや幸子の会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、まれに右京達以外のメインキャストや物語の主軸となる人物が来店 S. 11-11、S. 12-16等 することもある。 予約の電話が入ったり S. 5-3 、客が帰宅する様子が見られるため S. 10-12 ある程度の来客は存在するようである。 赤いカナリア のテロ組織。 などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり(尊によると「国内勢力は壊滅状態」)一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。 かつて有名な革命戦士として名を馳せていたが設立メンバー・幹部として所属していた。 劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった(S. 5-11、S. 6-10、劇場版I、S. 8-1)が、S. 9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。 創始者の言葉として「 夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。 目覚めぬ者に夜明けは来ない」がある。 season7 第1〜2話に登場した地図によると、との間 に位置している。 東南アジアとの境に当たるが、東南アジアの国と明言されている。 ミャンマーのパレッワ 付近に相当する位置に首都カーサルがある。 国旗は黒・黄・赤・緑・白の5色で、意匠はやのものと似ている。 政府をはじめとする様々な組織が腐敗している影響で不安定な情勢が続いている。 やが豊富に産出するが、その恩恵は特権階級が独占しており、国民の大半は貧困にあえいでいる。 日本政府が食糧援助も行っている。 薫の高校時代の親友・兼高公一が生前、のボランティア活動のために滞在していたが、兼高が殺された事件(S. 7-1,2)をきっかけに、薫は彼の遺志を継ぐため警視庁を退職し、妻の美和子とともに移住した(S. 7-9)。 シリーズが進むと、サルウィン出身の人物が日本で働いている姿が描写されるようになった(S. 17-9)。 エルドビア共和国 Eldovia 南米に位置する架空の国家。 season14 第9話にて、の西隣の架空の三角形状の半島 に位置することが判明。 首都はマウベ Maube。 反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S. 12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。 また、がS. 12-1でエルドビアの日本大使館にいたこと、および、同時期に日本大使館にいたと親交があったことが劇場版IIIで、それぞれ明かされている。 後に「」にも同様の国名がたびたび登場している。 また、和泉監督が関わった「」の登場人物の過去のエピソードでも登場している。 ルベルタ共和国 南米に位置する架空の国家。 首都はペルグランディア。 初出はseason7 第12話で、日本で殺人を犯した犯人の故郷として登場し、season9 第6話では二見会と呼ばれる暴力団の麻薬の入手先として登場している。 後に「科捜研の女」にも同様の国名が登場し 、そちらでは国土の位置も判明した。 東亜民主共和国 東アジアに位置する、架空の国家(詳しい位置は不明)。 作中では、主に「東国」と呼ばれている。 国内の地名、人名は中国風。 日本企業の社員を買収しての炭素繊維の国外持ち出しやそれを捜査していた刑事の謀殺(S. 11-最終話)、日本の数学者への素数解析プログラムの依頼など S. 12-2 、数々の事件の裏で暗躍している。 また関係者の一人が「疑問に思ったことを自由に考えてはいけない」と話していることから、基本的人権の一部が制限されていることが考えられる。 ヨツバ電機 家電を主力とする電機メーカー。 劇場版Iでは同社の倉庫が犯人の拠点となっていた。 タツミ開発 右京の後輩が総務部長として勤務していた会社で、脅迫状が届いたために特命係が訪問。 その眼前で、経理の社員らが夢遊病者のようにさまよい出た隙に金庫から大金を盗まれるという事件が起きた S. 1-9。 「タッちゃん」というマスコットキャラがいる。 自友党 政権与党。 初出はseason2 第21話で、、 が所属していた。 スタッフ [ ]• 脚本 - 、 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 、、、 、、、、、、飯田武、、、、、、、、、、、、、、、• 脚本協力・原案・プロット協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、高橋亨、西村康昭、守口悠介、柿木健二朗、藤井清美、徳永富彦• 監督 - 、、、、、、、近藤俊明、、、、、、、、、、、、、 pre season(土曜ワイド劇場) [ ]• 助監督 - 吉野晴亮、山本伊知郎、安養寺工、神村正義• 撮影 - 上林秀樹 J. 編集 -• 音楽 -• 選曲 - 塚本桂三• 音響効果 - (1・2)、原田千昭() 3• MA -• 殺陣 - 斉藤一之、• 宣伝 - ・豊島晶子・蓮実理奈()• プロデューサー - (テレビ朝日)、香月純一・()• プロデューサー補 - (東映)(2・3)• メインテーマ - 「rendez-vu」( )• エンディングテーマ - 「」( )• 制作 - テレビ朝日・東映 レギュラー放送 [ ]• 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、井澤辰幸、近藤俊明、小波津靖、近藤一彦、山本透、田村孝蔵、東伸児、阿部満良、中田博之、深野剛義ほか• 撮影 - 上林秀樹・・・ 、会田正裕・笹村彰・中村耕太・高田陽幸・木村祐一郎・宮本亘・宮崎悟郎・岩田憲・冨永健二()• 編集 - 只野信也 J. E 、小原聡子(season3 最終話)• 音楽 -• 音楽監督 - 義野裕明 - season5• 選曲 - team K(season6,7,番外編)、(season6 第10話,season8 - 12)・(season8,9)()、谷川義春(season13 - 18)・大森力也(season17)・塚田益章(season17)・近藤隆史(season18)()• 予告編演出 - 福永大輔(season13 最終回-)• 予告編ナレーション - (season14 - )• 音響効果 - 大野義彦・阿部作二()、佐々木英世・()、()、渡辺基(ヴォックス)、奥山力、寺岡基臣・岩崎晋介(SPOT)、丹雄二• VE - 石川友一、小山祐輔(アップサイド)ほか• MA - 藤沢信介• EED - 田中泰晴(season1)、谷内和正(season2 - season11)、横田勇一 season12 - season16 、酒井美貴子 season17 、菅野祥代 season18• 美術 - 伊藤茂、安部衛、丸山裕司、近藤成之(東京美工)、乙竹恭慶、山崎秀満、澤田清隆• 殺陣 - 二家本辰己、所博昭、門脇亨(season5)• カーアクション - 海藤幸廣(アクティブ21)ほか• 宣伝 - 保坂正紀・坂内雅弘・村上篤・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美・古澤琢・村上理絵(テレビ朝日)ほか• 制作 - テレビ朝日・東映• season1・season2• プロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)、香月純一・須藤泰司・西平敦郎(東映)• プロデューサー補 - 島川博篤(テレビ朝日)• season3• チーフプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 島川博篤(テレビ朝日)、香月純一・須藤泰司・西平敦郎(東映)• プロデューサー補 - 伊東仁(テレビ朝日)• season4• チーフプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 島川博篤(テレビ朝日)、須藤泰司・西平敦郎(東映)• プロデューサー補 - 伊東仁(テレビ朝日)• season5• チーフプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 島川博篤(テレビ朝日)、西平敦郎(東映)• 協力プロデューサー - 須藤泰司(東映)• プロデューサー補 - 伊東仁(テレビ朝日)• season6・season7• チーフプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• season8• ゼネラルプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• プロデューサー補 - 秋山貴人(テレビ朝日)• ラインプロデューサー - 今村勝範• season9• ゼネラルプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• プロデューサー補 - 山田兼司(テレビ朝日)• ラインプロデューサー - 今村勝範• season10 - season12• ゼネラルプロデューサー - 松本基弘(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• ラインプロデューサー - 今村勝範• season13• エグゼクティブプロデューサー - 桑田潔(テレビ朝日)• ゼネラルプロデューサー - 佐藤凉一(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• プロデューサー補 - 古草昌実• ラインプロデューサー - 今村勝範• season14・season15• エグゼクティブプロデューサー - 桑田潔(テレビ朝日)• ゼネラルプロデューサー - 佐藤凉一(テレビ朝日)• プロデューサー - 伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• プロデューサー補 - 増田玲介• ラインプロデューサー - 今村勝範• season16 - season18• エグゼクティブプロデューサー - 桑田潔(テレビ朝日)• チーフプロデューサー - 佐藤凉一(テレビ朝日)• プロデューサー - 高野渉(テレビ朝日)、西平敦郎・土田真通(東映)• プロデューサー補 - 増田玲介• ラインプロデューサー - 今村勝範 放送日程 [ ] 凡例 [ ]• 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。 放送日はテレビ朝日での初回放送日。 視聴率は()調べ。 各season表内の 赤字は 最高視聴率、 青字は 最低視聴率を示す。 season1〜5の公式HPなどでの表記は「First season」「Second season」「3rd Season」「seasonIV」「seasonV」であるが、以降のシーズンも含め「season(数字)」と表記する(pre seasonを除く)。 pre season(土曜ワイド劇場) [ ]• タイトルはそれぞれ「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」「相棒 警視庁ふたりだけの特命係 2」「相棒 警視庁ふたりだけの特命係 3」。 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2000年6月 03日 刑事が警官を殺した? 輿水泰弘 和泉聖治 17. 土曜ワイド劇場特別企画として放送。 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像 を加え、音楽をによる連続ドラマ版音源に差し替えた。 タイトル 話数 放送日 脚本 監督 視聴率 劇場版公開記念スペシャル 「名コンビ誕生篇」 第1話 2008年5月 03日 輿水泰弘 東伸児 20. 」 第3話 6月14日 安養寺工 16. - 、全12話、平均視聴率 13. 第1話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 第7話は21時30分から22時24分の放送。 最終話は21時30分から23時24分の1時間54分SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2002年10月 09日 警視総監室にダイナマイト男が乱入! 刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり… 輿水泰弘 和泉聖治 16. - 、全21話、平均視聴率 12. このシーズンから半年間の放送となり、『 相棒・警視庁ふたりだけの特命係』から『 相棒』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。 第1話・最終話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。 オープニングテーマが前シーズンのものとは変更されている。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2003年10月 08日 ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠 輿水泰弘 和泉聖治 17. - 、全19話、平均視聴率 13. このシリーズから(アナログ放送ではサイドカットで放送)へ移行した。 この時点ではテレビ朝日・・ので実施し、その後、他のANN系列局でも順次地上デジタル放送開始と同時にデジタルハイビジョン放送となった。 なお、映像ソフト及び各局とテレ朝チャンネルなどでこのシリーズ以降の再放送時は当初よりハイビジョン放送である。 第1話・第9話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 最終話は21時00分から22時30分の90分SP。 なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、たびたび各局で放送されている。 オープニングテーマが再び変更。 以後のシーズンではこのオープニングテーマを継承し、アレンジされた楽曲が使用されている。 また、このシーズンから話数の表記がされなくなった。 括弧内はDVD収録時の公式話数である (第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略)。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2004年10月13日 双頭の悪魔 輿水泰弘 和泉聖治 14. 輿水泰弘 橋本一 15. 櫻井武晴 和泉聖治 12. - 、全21話、平均視聴率 14. 第1話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 最終話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 このシーズン以降、曜日に関係なく元日に2時間〜2時間半のスペシャルとして放送されることになる。 このシーズンからseason3の楽曲をリアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこの楽曲が使用されている(season7以降も次回予告やCMなどで現在も使用されているほか、稀に劇中のBGMとしても使用されることがある)。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2005年10月12日 閣下の城 輿水泰弘 和泉聖治 13. - 、全20話、平均視聴率 16. このシーズンからアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。 第1話・最終話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2006年10月11日 杉下右京 最初の事件 輿水泰弘 和泉聖治 15. 古沢良太 和泉聖治 13. - 、全19話、平均視聴率 15. 第1話・最終話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送。 第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2007年10月24日 複眼の法廷 櫻井武晴 和泉聖治 15. 戸田山雅司 和泉聖治 16. - 、全19話、平均視聴率 18. タイトルロゴは『相棒 season7』。 このシーズンより、タイトルロゴに加え「season7」とシーズンのナンバリングが表記されるようになり、以後のシーズンでもロゴのデザインを変えつつこの体裁を継承している。 第1話・最終話は20時00分から21時54分の1時間54分SP。 第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送。 第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 亀山薫を演じるが第9話『レベル4〜後篇・薫最後の事件』をもって降板することになっていたためか、season6までとは異なりオープニングに右京や薫が登場しておらず、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンとなっている。 このシーズン以降、主演俳優の名が表記されなくなった。 最終話『特命』にて、演じる神戸尊がゲストとして登場し、次シーズンからはメインキャストとして加わる事になる。 season4以降、オープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、このシーズンより、シーズンごとに異なるアレンジを加えられた楽曲が使用されている。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2008年10月22日 還流〜密室の昏迷 輿水泰弘 和泉聖治 17. 徳永富彦 17. - 、全19話、平均視聴率 17. タイトルロゴは『相棒 season8』。 『相棒』ロゴがマイナーチェンジされ、season10まで使用される。 以後は右京の相棒が変わる度にデザインが変更されるようになる。 このシーズンより、冒頭に表記されているタイトルの横に右京とその相棒のシルエットロゴが表記され、以後のシーズンにも継承される。 第1話、最終話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 このシーズンからseason9までは、オープニング映像にとがそれぞれ演じる杉下右京と神戸尊の名がローマ字で表記されている。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2009年10月14日 カナリアの娘 輿水泰弘 和泉聖治 19. 戸田山雅司 17. - 、全18話、平均視聴率 20. タイトルロゴは『相棒 season9』。 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。 最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。 アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。 このシーズンからエンドロールのフォントやサイズが変更された。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2010年10月20日 顔のない男 戸田山雅司 和泉聖治 17. - 、全19話、平均視聴率 16. タイトルロゴは『相棒ten』。 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。 第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。 このシーズンの第1話をもって、『花の里』の女将を勤める宮部たまき役のが降板し、第12話より後任として月本幸子役のが登板している。 このシーズンをもって及川光博演じる神戸尊が降板し、season11からは演じる甲斐享が登場している。 このシーズンの最終話より、第1話と最終話の放送時間が2時間から2時間9分と15分拡大し、シーズン15まで初回・最終回に継承された。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2011年10月19日 贖罪 輿水泰弘 和泉聖治 19. - 、全19話、平均視聴率 17. タイトルロゴは『相棒Eleven』。 このシーズンより『相棒』のロゴが変更されており、season13まで継承される。 また、season12までオープニングでのタイトルロゴが最初に表示される形になっている。 第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。 第11話は『テレビ朝日開局55周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2012年10月10日 聖域 輿水泰弘 和泉聖治 19. - 、全19話、平均視聴率 17. タイトルロゴは『相棒12』。 第1話・最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。 第8話は開局55周年記念プロジェクトである『』の一環として放送。 第10話は『開局55周年記念』として21時00分から23時30分の2時間半SP。 また同話は2014年8月3日に『』での『相棒夏祭り』で14時50分から17時30分に全国ネットで再放送された。 このシーズンから、放送期間中は直後番組『』への接続は『』共々、全話通してステブレレス接続となっている(season15を除く)。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2013年10月16日 ビリーバー 輿水泰弘 和泉聖治 19. -、全19話、平均視聴率 17. タイトルロゴは『相棒 season13』。 season9以来4年ぶりに「season(数字)」という表記になった。 第1話・最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。 第10話は木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。 最終話のみ、冒頭にサブタイトルの表示がなされている。 このシーズンをもって甲斐享を演じる成宮寛貴が降板し、season14より、新たな相棒として演じる冠城亘が登板することになる。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2014年10月15日 ファントム・アサシン 輿水泰弘 和泉聖治 19. - 、全20話 平均視聴率 15. タイトルロゴは『相棒14』。 このシーズンよりロゴデザインが変更され、以後はこのロゴと『相棒 数字 』の体裁が継承されるようになる。 第1話・最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。 第10話は金曜21時00分から23時30分までの2時間半SP。 土曜ワイド劇場時代からメイン監督を担当し続けてきた和泉聖治は、このシーズンをもって本作を卒業した。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2015年10月14日 フランケンシュタインの告白 輿水泰弘 和泉聖治 18. - 、全18話 平均視聴率 15. タイトルロゴは『相棒15』。 第1話・最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。 第10話は日曜21時00分から23時15分までの2時間15分SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2016年10月12日 守護神 輿水泰弘 橋本一 15. 10月18日 - 2018年3月14日、全20話 平均視聴率 15. タイトルロゴは『相棒16』。 第1話は21時00分から22時24分の30分拡大SP。 第2話は21時00分から22時9分の15分拡大SP。 第10話は月曜21時00分から23時15分までの2時間15分SP。 第14話で放送300回を迎えるため、第13話・第14話を2週連続の前後編として「300回記念スペシャル」を放送。 なお、第13話から第15話までの連続3話は21時00分から22時9分までの15分拡大SP。 第18話は2月21日に警視庁副総監衣笠藤治役のが急死した事への追悼テロップを表記した上で放送。 以後衣笠藤治役は最終話よりが後任として演じている。 最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。 このシーズンより第1話・2話の物語は前後編のストーリーとなっている。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2017年10月18日 検察捜査 輿水泰弘 橋本一 15. 10月17日 - 2019年3月20日、全20話。 平均視聴率15. タイトルロゴは『相棒17』 ただし、相棒の後ろに17の表記が重なるように表記されている。 第1話は21時から22時24分の30分後拡大SP。 第2話は21時から22時9分の15分後拡大SP。 第1話終盤(エンディング後)、2018年9月27日に大木長十郎役のが死去したことを受け、生前の映像・写真と共に追悼テロップが表示された。 第10話は『テレビ朝日開局60周年記念番組』として火曜21時から23時15分までの2時間15分SP。 第19話をもって月本幸子役の鈴木杏樹が卒業。 最終話は20時から22時9分の2時間9分SP。 なお、この最終話が平成最後の『相棒』となる。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2018年10月17日 ボディ 輿水泰弘 橋本一 17. 10月9日 - 2020年3月18日、全20話。 テレビ朝日開局60周年と『相棒』シリーズ20周年を記念して放送。 また令和最初の『相棒』でもある。 タイトルロゴは『相棒18』で、第3話 - 第10話、第12話 - 第19話ではオープニングの最後に表示される。 第1話、第2話、第11話、最終話ではseason12以来6年振りに、オープニングでのタイトルロゴが冒頭で表示される形となり、相棒の後ろに18の文字が重なるように表記されている。 また、オープニングの最後に『special』と表記される。 第1話・第2話は21時から22時24分の30分拡大SP。 第11話は『テレビ朝日開局60周年記念番組』として21時から23時15分までの2時間15分SP。 最終話は20時から22時9分の2時間9分SP。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 第1話 2019年10月 09日 アレスの進撃 輿水泰弘 橋本一 16. 相棒10周年を記念してに公開された2作目の劇場版。 テレビ朝日開局55周年を記念してに公開された3作目の劇場版。 に公開された4作目の劇場版。 スピンオフ に公開された1作目のスピンオフ。 に公開された2作目のスピンオフ。 裏相棒 [ ] 「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦 、芹沢と鑑識の米沢 を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。 『裏相棒2』からは角田が、『裏相棒3』からは内村と中園も加わる。 時間は3分。 『 裏相棒』は劇場版公開に合わせてから同年まで未明帯で放送された。 関東地方での放送時間は火 - 金曜日1:15 - 1:23(月 - 木曜日深夜) 、地域により放送日が異なる。 全8回。 また新作映画公開記念として、の(30分、8話連続)と(15分、4話連続、前・後編)で放送され、2008年(日曜日、18日〈土曜日〉深夜、関東ローカル)で0時30分から1時20分)「相棒まだまだ公開中スペシャル! 」内でも、第7回以外を一挙放送(前半「テラコヤ! 」、後半「裏相棒」)。 season6のDVD1(初回版)の特典ディスクとしてソフト化された(「相棒 season6 - Vol. 12」として単品レンタルあり)。 『 裏相棒2』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された作品。 2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。 なお、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。 season7のDVDBOX2に全話収録。 『 裏相棒3』は劇場版IV公開に合わせて2017年2月6日から2月10日にかけて『・第2部』(月曜 - 金曜12:30 - 13:45)内にて放送された作品。 全5話。 「裏相棒」初の昼間の放送となる。 スタッフ [ ]• 音楽 -• 助監督 - 安養寺工(裏相棒)、村松卓(裏相棒2)、最知由暁斗(裏相棒3)• 音響効果 - 大野義彦(大泉音映)• MA - 藤沢信介• 宣伝 - 蓮実里奈(テレビ朝日)• 制作 - テレビ朝日・ 放送日程 [ ] 裏相棒 [ ] 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 第一夜 2008年4月22日 茶色の小瓶 戸田山雅司 近藤俊明 第二夜 4月23日 「花の里」奇譚 第三夜 4月24日 踊る大発毛腺 第四夜 4月25日 張り込み 第五夜 4月29日 マジックミラー 第六夜 4月30日 伊丹の足の下 第七夜 5月 01日 続・「花の里」奇譚 第八夜 5月 02日 恋するイタミン 裏相棒2 [ ] 話数 配信開始日 放送日時 サブタイトル 脚本 監督 第一夜 2009年3月18日 2009年4月 06日 2:10 - 2:20( 05日深夜) 宿直の夜 櫻井武晴 安養寺工 第二夜 3月25日 致命的なミス 第三夜 4月 01日 4月13日 2:55 - 3:05(12日深夜) 驚愕の事実 最終夜 4月 08日 鑑識ショッピング 裏相棒3 [ ] 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 第一話 理想の刑事 櫻井智也 東伸児 第二話 2月 07日 パレード 第三話 2月 08日 国際犯罪組織 第四話 2月 09日 再会の時 第五話 2月10日 運命 演劇 [ ] によって舞台演劇化され、2009年12月から2010年1月にかけて公演として、とで公演された。 の原案をもとにが脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは異なるオリジナルストーリーとなっている。 桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。 またが振付として参加した。 人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。 なお、この舞台で右京役を演じたはseason11からseason13に掛けて甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。 主な配役• - (舞台版の登場人物)• パリス・エヴァンス -• 教祖 -• ノーマン・エヴァンス -• 稲田麦子 -• 暴漢 -• アンコ -• キナコ -• モチコ -• キャロル - その他 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2012年4月)• 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。 キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする 「まだ、わからないのですか! 」が使われた。 約15万枚がはり出された。 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『』にゲスト出演した。 番組前半は杉下右京と亀山薫(役のままの2人)で、後半は水谷豊と寺脇康文(素の2人)の体で進行した。 また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。 2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。 このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。 劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博(神戸尊)が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役のと伊丹役のが出演するのCMが放送された。 また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えたのCMが放送された。 両社とも本番組のである。 season8から日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、の撮影・編集形態となった。 なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが(編集システムと同じ製品である)やとなっている。 season4 第11話「汚れある悪戯」で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある(のパロディ)。 現実の警察組織では、ペアを組む相手を「相勤(あいきん)」と呼んでいたが、本作の影響で「相棒」と呼ばれるようになった。 欠番 [ ] season3 第7話「夢を喰う女」は、者の(帯出記録)をのから聞き出す場面に対して、から「(第34条。 )違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」 という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた ため、欠番となっている( 違反の行為。 捜索差押許可状()以外は「捜査関係事項照会書」も認められない)。 日本図書館協会によれば、テレビ東京の「夏樹静子サスペンス 」第1作「愛と復讐のウインターギフト殺人事件」(2003年11月16日放送)でも同様の描写があったという。 テレビ朝日は、2004年12月15日付で日本図書館協会などに「令状を見せる場面を省略したことは不適切だった」と詫びたほか、を放送している。 このストーリーについては、オフィシャルガイドブックに「season3 第7話は欠番です」と記されているのみで、再放送やは行われていないうえ、DVDにも収録されておらず、事実上のとなっている。 また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、3上巻末の放送リストでも触れられていない。 season13 最終話「ダークナイト」は初回放送以降、関東圏内での再放送が一切行われておらずCS放送では欠番となる場合が多い。 ソフトには収録されておりまた地方での再放送は複数確認されている コラボレーション [ ]• - 2010年11月26日放送のクレヨンしんちゃん20周年スペシャルにおいて、右京役の水谷と尊役の及川が実写で出演し、クレヨンしんちゃんの20周年のお祝いコメントをした。 - 2018年11月9日放送回において、右京役の水谷と亘役の反町が声優としてゲスト出演。 同作では、2人が(声:)と(声:)が見ているテレビで放送されるドラマ『あい棒』に登場した。 パロディ [ ]• - が右京のようなキャラクターを演じている。 GP-FINAL(最終話)「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。 両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された。 スペシャル'08 - 只野仁(演:)が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。 森脇幸一(演:)も薫風に扮している。 - 第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66(ロクロク)であります」において、『』をパロディ化したストーリーで、が右京を意識したケロ下右京(仮称)に。 朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です - の掲示板に劇場版? 「相方」のポスター、登場したのは、をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。 杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、が右京ならぬ杉下ウッ京に、()が薫に、()が尊にそれぞれ扮している。 被害者役はが演じている。 - 2011年8月29日の「ワケありボツメニュー」のクイズに、下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。 - 2013年1月16日放送『哀棒Eleven』第1話「熟女へのあふれる愛」において、がそれぞれ綾下右京(演:綾部祐二)、又甲斐享(演:又吉直樹)を演じる。 ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、『相棒』放送中に放送された。 - コーナー「最後の晩餐」において、刑事「すち下右京」(演:)と彼の相棒「亀山吉田裕」(演:)が登場。 タイトルや捜査BGMは、本家のものをそのまま使用している。 関連商品 [ ] DVD・Blu-ray [ ] 2006年放送のseason4 最終回でDVDソフト化が発表された。 なお、テレビ朝日系では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。 販売元のクレジットは。 販売元である は、ワーナーとの契約により表記していなかった。 しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった。 『X DAY』及び『劇場版IV』の販売元は。 劇場版IIよりBlu-rayも同時発売され、Blu-ray化されていなかったpre seasonからseason8までは2014年7月から2015年9月にわたってBlu-ray BOXが発売される。 相棒 season1(2006年11月3日発売・2014年7月23日発売)1BOX仕様• 相棒 season2(2007年2月9日発売・2014年9月25日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様• 相棒 season3(2007年9月7日発売・2014年11月25日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様(第7話未収録)• 相棒 season4(2007年12月7日発売・2015年1月28日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様• 相棒 season5(2008年3月7日発売・2015年3月25日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様• 相棒 -劇場版- (2008年10月22日発売)初回限定の豪華版(4枚組)と通常版(1枚のみ)の2種。 初回限定特典は、杉下右京の。 相棒 スリム版(2009年3月18日発売)pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 (2009年10月21日発売)season7. 5を収録。 DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか(BOX1に収録)『裏相棒2』(BOX2に収録)• 相棒 スリム版(2010年11月23日発売)pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。 相棒 -劇場版II-(2011年8月3日発売)初回限定の豪華版(5枚組)と通常版(1枚のみ)の2種。 豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。 また『相棒』としては初めてBlu-ray版が発売された。 相棒 season9(2011年10月19日発売)DVDは2BOX仕様で発売。 またテレビシリーズでは初のBlu-ray BOXが1BOX仕様で発売された。 相棒 season11(2013年10月16日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。 相棒シリーズ X DAY(2013年11月2日発売)特典DVD付きの2枚組。 初回限定特典はブックレットとスリーブケース。 相棒 season12(2014年10月8日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 相棒-劇場版III-(2014年10月8日発売)初回限定の豪華版(5枚組)と通常版(1枚のみ)の2種。 相棒 season13(2015年10月14日発売) Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 相棒 season14(2016年10月12日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 相棒-劇場版IV-(2017年9月2日発売)通常版(1枚のみ)と特典DVD付きの豪華版(3枚組)の2種。 相棒 season15(2017年10月11日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 相棒 season16(2018年10月17日発売)Blu-rayは1BOX、DVDは2BOX仕様。 CD [ ] 詳細は「」を参照• 相棒 サウンド・トラック(2006年)• 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック(2007年)• 相棒 オリジナル・サウンドトラック(2008年)• 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-(2008年)• 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- (2009年)• 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス(2009年)• 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK(2009年)• 相棒 season8 オリジナル・サウンドトラック(2009年)• 相棒 season9 オリジナル・サウンドトラック(2010年)• 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル・サウンドトラック(2010年)• 相棒 season10 オリジナル・サウンドトラック(2011年)• 相棒 season11 オリジナル・サウンドトラック(2013年)初回限定盤はオールナイトニッポン特別版 相棒回想編付き• 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック(2013年)• 相棒 season12 オリジナル・サウンドトラック(2013年)• 相棒-劇場版III- オリジナル・サウンドトラック(2014年)• 相棒 season14 オリジナル・サウンドトラック(2016年) 書籍 [ ] ガイドブック [ ]• オフィシャルガイドブック 相棒(2006年10月5日発売、) - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。 オフィシャルガイドブック 相棒-劇場版-(2008年4月1日発売、扶桑社)• 刑事マガジンSpecial相棒検定(2008年4月18日発売、) - 問題総数は400問以上。 ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック(2009年3月発売、扶桑社)• オフィシャルガイドブック 相棒Vol. 2(2009年10月28日発売、) - season5からseason7までの全エピソードを解説。 オフィシャルガイドブック 相棒 -劇場版II-(2010年12月24日発売、産経新聞出版)• オフィシャルガイドブック 相棒Vol. 3(2012年発売、産経新聞出版) - season8からseason10までの全エピソードを解説。 なお、Vol. 2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol. 3では本作のファンを公言するがゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。 オフィシャルガイドブック 相棒-劇場版III-(2014年発売、)• オフィシャルガイドブック 相棒-劇場版IV-(2017年発売、ぴあ) ノベライズ作品 [ ] 特記の無い限り、は が担当。 TVシリーズは、劇場版はまたはから刊行される。 なお、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。 相棒 警視庁ふたりだけの特命係(2007年10月10日発売、) - pre season 全3話を化。 脚本は輿水泰弘。 (、2008年4月から)の創刊30周年記念作品として刊行開始。 総計数十万部に達している。 相棒 season1(2008年1月11日発売) - 全12話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、。 相棒 season2・上(2008年3月7日発売) - 第1話から第10話を小説化。 脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。 相棒 劇場版(2008年3月17日発売) -著者は。 相棒 劇場版(文庫判)(2009年3月6日発売、小学館文庫)。 相棒 season2・下(2008年5月7日発売) - 第11話から第21話を小説化。 脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。 相棒 season3・上(2008年10月7日発売) - 第1話からを小説化。 脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。 相棒 season3・下(2008年12月5日発売) - を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、、。 相棒 season4・上(2009年1月9日発売) - 第1話から第10話を小説化。 脚本は輿水泰弘、、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。 相棒 season4・下(2009年2月20日発売) - 第11話から第21話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。 相棒 season5・上(2009年10月7日発売) - 第1話から第10話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。 相棒 season5・下(2009年12月4日発売) - 第11話から第20話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。 相棒 season6・上(2010年1月20日発売) - 第1話から第9話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。 相棒 season6・下(2010年2月19日発売) - 第10話から第19話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。 相棒 劇場版II(2010年11月5日発売、小学館文庫) - 著者は。 相棒 season7・上(2010年12月7日発売) - 第1話から第9話を小説化。 脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。 相棒 season7・中(2011年1月7日発売) - 第10話から第14話を小説化。 脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。 相棒 season7・下(2011年2月4日発売) - 第15話から第19話を小説化。 脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。 相棒 season8・上(2011年11月4日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。 相棒 season8・中(2011年12月7日発売) - 第7話から第12話を小説化。 脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。 相棒 season8・下(2012年1月10日発売) - 第13話から第19話を小説化。 脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。 相棒 season9・上(2012年11月7日発売) - 第1話から第7話を小説化。 脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。 相棒 season9・中(2012年12月7日発売) - 第8話から第13話を小説化。 脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。 相棒 season9・下(2013年1月4日発売) - 第14話から第18話を小説化。 脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。 相棒シリーズ X DAY(2013年2月6日発売) - 著者は大石直紀。 相棒 season10・上(2013年9月6日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。 相棒 season10・中(2013年10月8日発売) - 第7話から第13話を小説化。 脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。 相棒 season10・下(2013年11月7日発売) - 第14話から第19話を小説化。 脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。 相棒 season11・上(2013年12月6日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。 相棒 season11・中(2014年1月4日発売) - 第7話から第13話を小説化。 脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。 相棒 season11・下(2014年2月7日発売) - 第14話から第19話を小説化。 脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。 相棒 劇場版III(2014年3月6日発売) - 著者は大石直紀。 相棒 season12・上(2014年10月7日発売) - 第1話から第7話を小説化。 脚本は輿水泰弘、金井寛、櫻井武晴、戸田山雅司、徳永富彦。 相棒 season12・中(2014年11月7日発売) - 第8話から第13話を小説化。 脚本は戸田山雅司、輿水泰弘、太田愛、高橋悠也、金井寛、真野勝成。 相棒 season12・下(2014年12月5日発売) - 第14話から第19話を小説化。 脚本は真部千晶、山本むつみ、戸田山雅司、金井寛、古沢良太、輿水泰弘。 相棒 season13・上(2015年10月7日発売) - 第1話から第7話を小説化。 脚本は輿水泰弘、徳永富彦、金井寛、真野勝成、森下直。 相棒 season13・中(2015年11月6日発売) - 第8話から第13話を小説化。 脚本は太田愛、池上純哉、真野勝成、徳永富彦、藤井清美、山本むつみ。 相棒 season13・下(2015年12月7日発売) - 第14話から第19話を小説化。 脚本は太田愛、輿水泰弘、金井寛、真野勝成。 相棒 season14・上(2016年10月7日発売) - 第1話から第7話を小説化。 脚本は輿水泰弘、真野勝成、金井寛、徳永富彦、谷口純一郎。 相棒 season14・中(2016年11月7日発売) - 第8話から第13話を小説化。 脚本は藤井清美、金井寛、真野勝成、坂上かつえ。 相棒 season14・下(2016年12月7日発売) - 第14話から第20話を小説化。 脚本は宮村優子、輿水泰弘、山本むつみ、徳永富彦、池上純哉。 相棒 season15・上(2017年10月6日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、真野勝成、櫻井智也、山本むつみ、坂上かつえ 、森下直。 相棒 season15・中(2017年11月7日発売) - 第7話から第12話を小説化。 脚本は徳永富彦、金井寛、宮村優子、真野勝成、山本むつみ、池上純哉。 相棒 season15・下(2017年12月7日発売) - 第13話から第18話を小説化。 脚本は太田愛、櫻井智也、真野勝成、森下直、輿水泰弘。 相棒 season16・上(2018年10月5日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、太田愛、金井寛、浜田秀哉、徳永富彦。 相棒 season16・中(2018年11月7日発売) - 第7話から第12話を小説化。 脚本は真野勝成、山本むつみ、太田愛、輿水泰弘。 相棒 season16・下(2018年12月7日発売) - 第13話から第18話を小説化。 脚本は太田愛、真野勝成、金井寛、池上純哉、徳永富彦、輿水泰弘。 相棒 season17・上(2019年10月7日発売) - 第1話から第6話を小説化。 脚本は輿水泰弘、神森万里江、真野勝成、根本ノンジ、山本むつみ、森下直。 相棒 season17・中(2019年11月7日発売) - 第7話から第12話を小説化。 脚本は金井寛、真野勝成、太田愛、根本ノンジ、山本むつみ、神森万里江。 相棒 season17・下(2019年12月6日発売) - 第13話から第18話を小説化。 脚本は根本ノンジ、金井寛、児玉頼子、徳永富彦、太田愛、金井寛。 シナリオ集 [ ]• 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7(2011年2月22日発売、竹書房) - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。 著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9(2011年12月21日発売、竹書房) - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。 著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。 上記のシナリオ集の他、以下の雑誌に本作の脚本が掲載されている。 月刊「ドラマ」(映人社)• 2005年2月号 - 「潜入捜査」• 2008年2月号 - 「ロンドンからの帰還 ベラドンナの赤い罠」「特命係復活」• 2009年2月号 - 「十五年目の真実」(放送タイトル「右京撃たれる〜特命係15年目の真実」)「閣下」(放送タイトル「午後9時30分の復讐〜特命係、最後の事件」)「新・Wの悲喜劇」「レベル4 前篇・後篇」• 2011年2月号 - 「最後のアトリエ」「暴発」「聖戦」• 2011年5月号 - 「亡霊」• 2012年2月号 - 「贖罪」「晩夏」「ラスト・ソング」• 2012年11月号 - 「聖域」「オークション」• 2014年2月号 - 「ビリーバー」「かもめが死んだ日」「崖っぷちの女」• 2014年8月号 - 「ストレイシープ」• 2015年8月号 - 「鮎川教授最後の授業 前後編」• 2016年11月号 - 「守護神」• 2017年3月号 - 「声なき者」• 2017年12月号 - 「検察捜査」• 2019年2月号 - 「辞書の神様」「ブラックパールの女」「うさぎとかめ」• 2020年2月号 - 「アレスの進撃」「アレスの進撃〜最終決戦」「ご縁」• 月刊「シナリオ」()• 2008年6月号 - 「」• 2013年4月号 - 「」 オリジナル小説 [ ]• (2008年4月14日発売、、) - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた。 著者は。 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO(2009年3月17日発売、、) - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。 実際の執筆はによる。 (2009年4月発売、宝島社、) - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。 (碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、) - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。 (碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、) - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。 (碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、) - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。 (碇卯人著、2014年7月8日発売、朝日新聞出版、) - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第4弾。 (碇卯人著、2015年10月7日発売、朝日新聞出版、) - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第5弾。 漫画化作品「相棒-たった二人の特命係-」 [ ] 小学館『』2008年第1号(2007年12月14日発売)から2012年第12号(2012年5月25日発売)にかけて連載された。 作画はこやす珠世。 のエピソードは基本的にドラマにおけるpre seasonから、season1までのエピソードとなっているがドラマ版の放送順とは異なる箇所がある。 単行本は全12巻()。 2008年4月26日刊行• 2008年9月30日刊行• 2009年2月27日刊行• 2009年8月28日刊行• 2009年12月26日刊行• 2010年4月28日刊行• 2010年9月30日刊行• 2011年1月28日刊行• 2011年6月30日刊行• 2011年10月28日刊行• 2012年2月29日刊行• 2012年7月30日刊行 番外編に『』がある。 同じくこやす珠世の作画で、『』2009年4月17日号に掲載された。 その他の関連書籍 [ ]• ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ! 杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」(2010年10月22日発売、) - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。 著者は勝見明。 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years(2010年12月9日発売、ぴあMOOK) 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース(ネックストラップ付)」 手帳 [ ]• 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011(2010年10月31日発売、) - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。 所々に右京のセリフが書かれている。 ゲーム [ ] (現・)より用『 相棒DS』が2009年3月5日に発売された。 ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード(全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される)、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。 ドラマモードをクリアすると2008年版のサウンドトラックを聞けるようになる(ただし『正義の行方』など一部の曲は収録されていない。 また、原曲をDS用に圧縮しているため音質も良いとは言えない)。 初回特典は主要登場人物9人の名ゼリフを集めたステッカー。 ゲスト [ ] Episode1「残照」• 三沢敬介 -• 三沢理奈 -• 三沢玲一 -• 中原まり絵 -• 今井陽太 - Episode2「殺意の琴線」• 若松佳子 -• 伊橋由紀恵 -• 直島ミサ -•

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相棒5

相棒 バベル の 塔

《相棒4》オープニングテーマ 池頼広 吹奏楽バージョン 福田洋介編曲 02. 威風堂々 第1番 エルガー season2 第1話「ロンドンからの帰還」 03. 愛のあいさつ エルガー season2 第7話「消えた死体」 04. G線上のアリア バッハ season1 第2話「教授夫人とその愛人」 05. 英雄ポロネーズ ショパン season3 第14話「殺しのピアノ」 06. 夜想曲 作品19の4 チャイコフスキー season2 第1話「ロンドンからの帰還」 07. 《冬の旅》より「幻の太陽」 シューベルト season2 第16話「白い罠」 08. 幻想小曲集 作品73:第1曲 シューマン season3 第9話「ゴースト」 09. 交響曲第41番《ジュピター》:第3楽章 モーツァルト season3 第8話「潜入捜査」 10. 交響曲第25番:第1楽章 モーツァルト [抜粋] season3 第10話「ありふれた殺人」 11. ヴァイオリン協奏曲第2番:第2楽章 バッハ season4 第4話「密やかな連続殺人」 12. アヴェ・マリア シューベルト season4 第1話「閣下の城」 13. エレジー フォーレ season4 第15話「殺人セレブ」 14. カルミナ・ブラーナ:おお、運命の女神よ オルフ season5 第11話「バベルの塔」 16. アダージョ アルビノーニ [抜粋] season1 第12話「特命係、最後の事件」 17. 歌劇《真珠採り》より「耳に残るは君の歌声」 ビゼー season6 第3話「蟷螂たちの幸福」 18. 交響曲第9番《合唱》:第4楽章より「歓喜の歌」 ベートーヴェン season5 第11話「バベルの塔」 19. また、一部を除き、演奏者は市販用DVDや放送時の使用音源とは異なります。

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