ハリー 王子 メーガン 妃。 イギリスのヘンリー王子とメーガン妃夫妻って勝手ですよね?

メーガン妃、まさかの「大失敗」 相次ぐ特権没収に、やっぱり「世の中は甘くない」かも!?(井津川倫子): J

ハリー 王子 メーガン 妃

(左:メーガン妃 右:ハリー王子) 間違いないのは、お鼻はやはりメーガン妃似? しかし、目元…、実はメーガン妃の子供時代の目と似ている気も。 先日ハリー王子もおっしゃっていたように、日々お顔が変化するだけに、決めつけることはもちろん不可能だし、意味なし。 息子の誕生後、メロメロなハリー王子にとって、初の父の日! きっとご家族3人でお過ごしになったのでしょう。 A post shared by kensingtonroyal on Jun 16, 2019 at 1:59am PDT ターザンロープにルイ王子を乗せ、注意深く、かつ慣れたご様子で息子を楽しませて差し上げるパパの姿に感動しましたね。 そしてもう一枚は、もうひとつの父子関係。 ウィリアム王子と父チャールズ皇太子との2ショット写真も。 2012年に、チャールズ皇太子がアングルシーのバレー空軍基地を訪問されたときのもの。 当時、空軍のパイロットとしてウィリアム王子が勤務されていた場所で、キャサリン妃との新婚時代の拠点ですが、父が息子の勤務地を訪れるという、父子らしい一枚がピックアップされました。 そしてチャールズ皇太子のオフィスアカウントである、クラレンスハウスからは、二枚。 一枚は、ご両親エリザベス女王&エディンバラ公と写る、懐かしいお写真。 A post shared by clarencehouse on Jun 16, 2019 at 4:00am PDT ダイアナ元妃の事故死以来、御三人で傷を癒し合いながら生きてこられたことを思い起こさせられ、なんだか切なくもなってしまったのは私だけでしょうか。 気づけば、Instagramでの投稿というのが、当たり前になっている、進んだ英国ロイヤルファミリーですが、同じテーマでの投稿もそれぞれの思いや、個性が表れていますね。 中でもやはりサセックス公爵家の写真は注目度No. 1と言えるでしょう。 初だし画像で、最新のアーチー君のお姿!ということに加えて、おしゃれ感たっぷりのイメージ写真! ご結婚前まで、ブログにインスタと、SNSフル活用だった元セレブリティのメーガン妃は今でも健在の模様。 今回も、メーガン妃流の新しい風、を実感です。 これまでキャサリン妃も、子供達の公式写真をご自身で撮影されてきましたが、写真は基本、わかりやすくリアルで生活感を感じさせるもの。 メーガン妃が撮影の写真は、イメージ重視でスタイリッシュなものが多いように感じます。 これも、ふたつの公爵家の個性。 今後お子さまたちが大きくなるにつれ、この違いがあきらかになるのかもしれません。 それも楽しみです。 Object. 346. 0","environment":"prod","sampleRate":0. 5,"whitelistUrls":["www. 25ans. hearstapps. lazySizesConfig. hearstapps. com"; window. mylo. id"; window. feature. hearstapps. net","prod":"www. 25ans. jp","stage":"25ans. stage. hearstapps. feature. hearstapps. net","prod":"patty-25ans. prod. hearstapps. com","stage":"patty-25ans. stage. hearstapps. youtube. facebook. instagram. taboola. html","copyright":"HEARST FUJINGAHO All rights reserved. 25ans. hearst. ensighten. ensighten. ensighten. ensighten.

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英ヘンリー王子&メーガン妃、王室の肩書きを使わず「ヘンリー&メーガン」と表記! チャリティ団体への手紙で

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突然の英国王室離脱で世間を騒がせたハリー王子とメーガン妃。 メディアでは、新型コロナウイルスの感染拡大のさなかに米カリフォルニア州ビバリーヒルズに移住した夫妻の「超豪華」な「外出自粛」生活に注目が集まっています。 1歳の誕生日に公開したアーチー王子の動画が「激カワ!」と絶賛されたり、「王室引退劇」のドラマ化や伝記本の出版が発表されたりと、ここに来てメーガン妃の好感度が上がっているような......。 英メディアは「コロナはメーガン妃にとって追い風」と分析しています。 さて、その理由は? ハリー王子夫妻が暮らすビバリーヒルズの豪邸でまさかの...... 王室離脱後、パンデミックのさなかにプライベートジェットで国境を越えて、カナダからカリフォルニアに移住したハリー王子夫妻。 現在は、超高級住宅地ビバリーヒルズにある米有名俳優、タイラー・ペリーが所有する大豪邸で「外出自粛」中であることがわかりました。 夫妻が住むのは、8つの寝室と12のバスルームがある1800万ドル(約19億2000万円)の豪邸で、ビバリーヒルズの中でも特に「セキュリティが厳しい」とされる「ビバリーリッジ」と呼ばれるエリアだそう。 エリア全体がゲートで囲われていて、さらに夫妻が住む豪邸は警備員とゲートで二重に守られているという、まさに「要塞」のような環境のようです。 「隣人」は、あのシルベスタ・スタローンやロッド・スチュワートといった超有名人ばかりで、地元の不動産関係者は 「the location is stunning」(ロケーションは気絶するほど素晴らしく)、「the most beautiful and desirable areas」(最も美しくて理想的な土地)と絶賛しています。 ところが、そんな完璧なはずの豪邸に、まさかの「難点」が。 「気絶するほど素晴らしい」景観を楽しめるハイキングコースが近所に設置されているのですが、なんと、そのハイキングコースからハリー夫妻の豪邸が「のぞき見できる」ことが発覚! さらに、犬を散歩中の住民が敷地内に迷い込むといった「珍事件」もあり、あわてた夫妻が目隠しのために大型のパネルを設置したとメディアが報じています。 Meghan and Harry make security upgrades to lavish Beverly Hills mansion for extra privacy (メーガン妃とハリー王子は、ビバリーヒルズの贅沢な豪邸のセキュリティをさらに強化した) 夫妻が設置したのは、高さ数メートルに及ぶ真っ黒なパネル。 せっかくの景色が台無しになるのではと心配になるほどの「仰々しい」目隠しですが、何よりもプライバシーを守りたい夫妻にとっては必需品なのでしょう。 先日、8月に出版が予定されている伝記本のタイトルが 「Finding Freedom」(自由を求めて)だと発表されたばかりですが、真っ黒なパネルと厳重な警備に囲まれた生活はとても「不自由」そう。 自由を求めて王室を離脱したとされる二人ですが、しばらくは豪邸での「不自由な自粛生活」が続くようです。 英メディアが、新型コロナはメーガン妃にとって「追い風」と予測! 厳重な警備や真っ黒な「目隠し」に囲まれた生活は「さぞかしおつらいのでは?」と想像しがちですが、ハリー王子夫妻をめぐる潮目が変わってきた様子。 新型コロナウイルスの影響で状況が一転して「メーガン妃が勝ち組になった」と英メディアが報じ始めたのです! 感染が終息に向かっても人々の生活様式は元には戻らず、人と人との接触を避けるような「ニューノーマル」(新しい常識)が広がることが予想されます。 コロナ禍の「外出自粛」で活動が制限されるなか、動画やSNSを巧みに使ってチャリティー活動や情報を発信してきたハリー王子夫妻は、期せずしてネットに活躍の場を移していて、「アフターコロナの成功モデル」だと評されているのです。 「苦肉の策」から「鉱脈」が生まれた、といった状況でしょうか。 さらに、プライバシーを重視する二人にとって、人前に出ることなく活動を展開できるのは、まさに「渡りに船」! コロナ後の「ニューノーマル」な世界で、メーガン妃はさらに活動の幅を広げるだろう。 物議を醸した「王室離脱」も今となっては「大成功」で、メーガン妃は「勝ち組」になった、という分析です。 こうした「追い風」を受けてか、メーガン妃は8月に予定されている伝記本の出版で、一気に「巻き返し」を図っていると報じられています。 The Duchess of Sussex believes Finding Freedom will "finally set the record straight" on their 'abdication' (サセックス公爵夫妻は、「自由を求めて」の出版で、彼らが「退位」したことへの「誤解をはっきりさせる」と信じている) 「Set the record straight」には 「誤解をはっきりさせる」とか「白黒はっきりさせる」という意味です。 夫妻のお気に入りのライターが書いた、この伝記。 夫妻に関するフェイクニュースがあふれる中で「秘められた真実を語った」とアピールしています。 「アフターコロナ」の世界がどうなっていくのかまだまだ不透明ですが、メーガン妃にとって「追い風」が吹いてきたことは間違いなさそうです。 それでは、 「今週のニュースな英語」は、 「set the record straight」(白黒はっきりさせる)を取り上げます。 直訳すると「記録を正す」ですが、「間違ったことを正す」「白黒はっきりさせる」というニュアンスで使われる表現です。 Let's set the record straight! (白黒はっきりさせようよ!) Let me set the record straight (私に誤解を解かせてください) Iset the record straight about my relationship with him (私は彼との関係をはっきりさせた) 果たして、「アフターコロナ」の世界でメーガン妃が「勝ち組」になるのか、それともさらなる批判にさらされるのか......。 「白黒はっきりする」日は近いかもしれません。 (井津川倫子).

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コロナで一転、メーガン妃が「勝ち組」に? 豪邸で「外出自粛...

ハリー 王子 メーガン 妃

ウィリアム王子とキャサリン妃が先ごろ、夫妻の活動を支えるチームに新たなメンバーを迎えたことがわかった。 『ピープル』誌によると、ケンブリッジ公爵夫妻はマネージャーとしてソーシャルメディア上でのヘンリー王子とメーガン妃の活動を支え、夫妻のインスタグラムアカウントのフォロワーの増加に貢献したというデヴィッド・ワトキンスを採用したそう。 デヴィッドのリンクトインのプロフィールによれば、新たな職場でもこれまでと同様のポジションに就いたとみられる。 ケンブリッジ公爵夫妻とサセックス公爵夫妻のソーシャルメディアアカウントには、公務や慈善活動、子供たちの成長をうかがわせるような写真など、同じような内容の投稿が多い。 デヴィッドはおよそ1年前にヘンリー王子夫妻がインスタグラムアカウント「sussexroyal」を開設して以来、その運用を担当。 フォロワーをおよそ1130万人という数にまで増やすことに一役買った人物とのこと。 ヘンリー王子夫妻のアカウントは今もあるが、夫妻が公務から引退したことに伴い、更新を中止。 ヘンリー王子夫妻は2020年3月30日付の最後の投稿で、フォロワーたちへ次のエモーショナルなメッセージを送っている。 「このアカウントを更新することはなくなるかもしれませんが、私たちの仕事は続いていきます」 「この(アカウントの)コミュニティーが私たちを支援し、インスピレーションを与えてくれ、世界への貢献に対するコミットメントを共有してくださったことに感謝します」「またすぐに、皆さんと連絡が取れるようになることを楽しみにしています」 フォロワー数を競い合っているのでは、との噂もあるウィリアム王子夫妻とヘンリー王子夫妻。 それぞれのアカウントが新たなスタッフによって運用されることになる今後、その数はどう変化していくのか、引き続き要注目。

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