吉野家 岩田 剛 典。 岩田剛典「岩ちゃん」声援減少に手応え!

岩田剛典、デビュー10年目の想い「“友”に感謝、気負うことなく、でも全力で」

吉野家 岩田 剛 典

吉野家って明治時代から120年続く歴史のあるお店、言ってしまえば説明不要なジャパニーズソウルフードじゃないですか。 そんな伝統のある味を伝えるCMに、まさか自分が出演させていただくなんて…。 いや~、学生時代から今に至るまで吉野家さんにはめちゃくちゃお世話になってきたので、こんな大役を担わせていただけるなんて光栄ですよ。 いろんな世代の人に、改めてその魅力を伝えれたらなと思います。 僕、中学校、高校、大学と同じ場所で学生ライフを送ってきたんですけれど、駅と学校を結ぶ通学路に吉野家があったんです。 だから、部活帰りに仲間と行くこともあれば、1人で「お腹が空いたな~」ってふらっと立ち寄ることもあって。 もう本当に数えきれないほどの思い出があります。 最近もね、実はかなりの頻度でデリバリーしていて、特に年末なんてガンガン頼んでましたよ 笑。 ちょうど今回のCMのお話をいただいたのが年末だったこともあって、あまりにもタイムリーだから「もしかしたらヘビーユーザーなのが知られているのかな?何かあるのかな?」って密かに思っちゃったくらいです 笑。 【岩田剛典】ご飯は少なめに、でもがっつり食べたいので、アタマの大盛にするか、別で牛皿を頼むことが多いです。 あとは、自宅で食べる際も大根おろしをトッピングしたり、半熟卵を乗っけたり…。 その日の気分によって、いろんな組み合わせの食べ方に挑戦できるのも吉野家の魅力ですね。 最後に、今回のCMを見て、改めて吉野家に興味を持った方にメッセージをお願いします。 吉野家に関しても、今は女性が一人で入るのにも敷居が高くない場所だと思うんです。 これだけ豊富なメニューですから、絶対に食べたいものを見つけられると思います。 最近は定食メニューもかなり充実していて、もはや定食屋さんですから 笑。 ぜひ食べたいものを食べたい量だけ、楽しんでいただきたいです。 芸能界デビューから10年目。 幅広く活躍する中でモチベーションを保つ方法 1899年に創業し、昨年120周年を迎えた吉野家。 その長い歴史の中で、吉野家は変わらぬ味を守りつつ、最近では吉野家史上初めて料理人監修メニューを提供するなど変化することにも挑戦してきた。 芸能界の先輩方の中には「10年目でやっと新人が終わる」とお話される方もいらっしゃって、ここからが勝負かなと。 しっかり地に足を付けながら、自分の今後の人生を築いていかなきゃなと思います。 「10年目だし、新しいことをしてみよう」というわけではないんですね。 【岩田剛典】そうですね。 新しいことの先に、自分の目指したいビジョンがあれば、どんどん挑戦していきたいなと思います。 でも、今ぱっと思い浮かばないということは、きっと今までやって来たことが、自分の好きなことであり、今後のビジョンを築いていくにあたって必要なことだったんだなと思うんです。 僕自身、仕事に対しては常に人生をかけて全力でやって来たので、10年目だからと気負うことなく、今後も変わらないスタンスでやっていきたいですね。 どのようにしてモチベーションを保っているんですか? 【岩田剛典】最近になって、改めて友だちの大切さに気づかされています。 芸能界って週休二日制でも、土日休みでもないから、友だちと会える時間ってかなり限られてしまう。 でも、その合間を縫ってでも、友だちとの時間は作りたいですね。 【岩田剛典】ここ数年、忙しい時期が結構続いちゃって「最後に息抜きをしたのっていつだろう」ってくらい煮詰まっちゃったこともありました。 そういう時期に、仕事のことを考えずに過ごせる昔からの友だちに会ったら、すごくリフレッシュできて「自分のことを精神的に支えてくれてたんだな」って気づかされました。 だから、学生時代に一緒に吉野家に行っていたような仲間と会う時間は、仕事を充実させるためにも大事にしたいんです。 於ありさ.

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岩田が出演する新CM第1弾は、29日11時より全国で放送される 一部エリアを除く。 岩田剛典が出演する吉野家の新CM「がっつく牛カルビ定食」篇より 学生時代から吉野家によく通っているという岩田が出演する新CM第1弾「がっつく牛カルビ定食」篇は、仕事終わりの夜、吉野家に来店した岩田がタイトル通り「牛カルビ定食」をがっつり食べる様子を捉えたもの。 当初は品良く手を合わせて「いただきます」と言っていた岩田だが、食べ始めると迷わず牛カルビをご飯の上にがっつりとのせ、大胆に口を開けて夢中でかき込む。 豪快な食べっぷり、至福の表情や思わず発したリアルなコメントが見どころとなっている。 岩田は「本当に驚きました。 学生時代から通い詰めた吉野家さんなので、まさかこんなお話をいただけるなんて夢のようでしたし、でも、今まで食べてきた自負があるのでしっかりと吉野家の牛丼の良さを伝えられる自信はあるなと勝手ながら思っています」とコメント。 第1弾CMについて「恥ずかしいくらいにどアップが多い」と照れた。 定食を口いっぱいに頬張るシーンでは、監督やスタッフが「食べる姿が美しすぎる! 」と大絶賛。 岩田は「普段以上に男らしく、荒々しく、3日位断食した末の人のような食べっぷりを見せる」とコツを明かした。 定食を食べた後の感想は、自身がアドリブで発した言葉。 数種類の台詞や言い方の変化の中で、実際にCM本編で採用された心からの「うまっ…」が出ると、監督も思わず指でグッドポーズ。 ラストの決め台詞「ラッキー」のテイクでは、監督から「高めのテンションで」という要望があったが、なかなか思うようなものが撮れず。 そこで自らクールなパターンを提案し、岩田らしくかっこいい「ラッキー! 」が飛び出すと、当初とは違うパターンながら見事CM本編で採用された。 なお、岩田の起用理由について同社は「まっすぐで芯の通った魅力を持つ方であり、常に真面目にストイックに表現者としてダンスパフォーマンスや演技などに打ち込む姿勢は当社の歴史や方針と重なる部分があると感じたためです」と説明。 「日頃吉野家をご愛顧くださっている皆様に加えて女性やご家族はじめ幅広い世代が吉野家を利用するきっかけとなることを期待しています」としている。 予めご了承ください。 関連記事•

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無我夢中に牛カルビ定食に食らいつく印象的な姿を披露している。 2020年に芸能生活10年目を迎え、これから更なる活躍が期待される岩田に、自身の芸能生活と吉野家への愛について語ってもらった。 吉野家って明治時代から120年続く歴史のあるお店、言ってしまえば説明不要なジャパニーズソウルフードじゃないですか。 そんな伝統のある味を伝えるCMに、まさか自分が出演させていただくなんて…。 いや〜、学生時代から今に至るまで吉野家さんにはめちゃくちゃお世話になってきたので、こんな大役を担わせていただけるなんて光栄ですよ。 いろんな世代の人に、改めてその魅力を伝えれたらなと思います。 僕、中学校、高校、大学と同じ場所で学生ライフを送ってきたんですけれど、駅と学校を結ぶ通学路に吉野家があったんです。 だから、部活帰りに仲間と行くこともあれば、1人で「お腹が空いたな〜」ってふらっと立ち寄ることもあって。 もう本当に数えきれないほどの思い出があります。 最近もね、実はかなりの頻度でデリバリーしていて、特に年末なんてガンガン頼んでましたよ(笑)。 ちょうど今回のCMのお話をいただいたのが年末だったこともあって、あまりにもタイムリーだから「もしかしたらヘビーユーザーなのが知られているのかな?何かあるのかな?」って密かに思っちゃったくらいです(笑)。 【岩田剛典】ご飯は少なめに、でもがっつり食べたいので、アタマの大盛にするか、別で牛皿を頼むことが多いです。 あとは、自宅で食べる際も大根おろし をトッピングしたり、半熟卵を乗っけたり…。 その日の気分によって、いろんな組み合わせの食べ方に挑戦できるのも吉野家の魅力ですね。 最後に、今回のCMを見て、改めて吉野家に興味を持った方にメッセージをお願いします。 吉野家に関しても、今は女性が一人で入るのにも敷居が高くない場所だと思うんです。 これだけ豊富なメニューですから、絶対に食べたいものを見つけられると思います。 最近は定食メニューもかなり充実していて、もはや定食屋さんですから(笑)。 ぜひ食べたいものを食べたい量だけ、楽しんでいただきたいです。 幅広く活躍する中でモチベーションを保つ方法 1899年に創業し、昨年120周年を迎えた吉野家。 その長い歴史の中で、吉野家は変わらぬ味を守りつつ、最近では吉野家史上初めて料理人監修メニューを提供するなど変化することにも挑戦してきた。 芸能界の先輩方の中には「10年目でやっと新人が終わる」とお話される方もいらっしゃって、ここからが勝負かなと。 しっかり地に足を付けながら、自分の今後の人生を築いていかなきゃなと思います。 「10年目だし、新しいことをしてみよう」というわけではないんですね。 【岩田剛典】そうですね。 新しいことの先に、自分の目指したいビジョンがあれば、どんどん挑戦していきたいなと思います。 でも、今ぱっと思い浮かばないということは、きっと今までやって来たことが、自分の好きなことであり、今後のビジョンを築いていくにあたって必要なことだったんだなと思うんです。 僕自身、仕事に対しては常に人生をかけて全力でやって来たので、10年目だからと気負うことなく、今後も変わらないスタンスでやっていきたいですね。 どのようにしてモチベーションを保っているんですか? 【岩田剛典】最近になって、改めて友だちの大切さに気づかされています。 芸能界って週休二日制でも、土日休みでもないから、友だちと会える時間ってかなり限られてしまう。 でも、その合間を縫ってでも、友だちとの時間は作りたいですね。 【岩田剛典】ここ数年、忙しい時期が結構続いちゃって「最後に息抜きをしたのっていつだろう」ってくらい煮詰まっちゃったこともありました。 そういう時期に、仕事のことを考えずに過ごせる昔からの友だちに会ったら、すごくリフレッシュできて「自分のことを精神的に支えてくれてたんだな」って気づかされました。 だから、学生時代に一緒に吉野家に行っていたような仲間と会う時間は、仕事を充実させるためにも大事にしたいんです。 (東京ウォーカー(全国版)・於ありさ) 外部サイト.

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