自動車保険 三井ダイレクト。 三井ダイレクト損保 「総合自動車保険」の口コミ・評判 | みん評

【口コミ】三井ダイレクト損保の対応ってどうなの?プロが評判を暴露|自動車保険

自動車保険 三井ダイレクト

【新車割引について】 ご契約のお車が自家用普通乗用車、自家用小型乗用車または自家用軽四輪乗用車の場合で、保険始期日の属する月が初度登録年月(注8)の翌月から起算して49ヶ月以内のときは保険料(注10)を割り引きます。 【ロードサービスについて】 三井ダイレクト損保でご契約いただいたすべてのお車のトラブルをサポートします。 車両保険をセットいただいていないご契約も本サービスの対象となります。 お車のレッカー移動、故障の緊急修理等さらに充実したサービスをご用意しています。 ロードサービスをご利用になっても翌年の保険料はアップしません。 (注7)三井ダイレクト損保が認めたハイブリッド車または電気自動車(燃料電池自動車を含む)で、その用途・車種が自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車が対象となります。 改造車等につきましては、割引の適用対象外となる場合があります。 (注8)車検証に記載されている初度登録年月をいいます。 自家用軽四輪乗用車の場合は初度検査年月となります。 (注9)対人賠償、対物賠償(関連特約含みます)、搭乗者傷害保険(関連特約を含みます)、人身傷害保険、車両保険(関連特約を含みます)および自損事故傷害特約の保険料が割引の対象となります。 (注10)対人賠償、対物賠償(関連特約を含みます)、搭乗者傷害保険(関連特約を含みます)、人身傷害保険および自損事故傷害特約の保険料が割引の対象となります。 【募集代理店】 保険サービスシステムエージェンシー株式会社 [][] 〔住所〕〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル17F 【引受保険会社】 三井ダイレクト損害保険株式会社 〔住所〕〒112-0004 東京都文京区後楽1-5-3 *保険サービスシステムエージェンシー株式会社は、三井ダイレクト損害保険株式会社の保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権・保険料領収権および告知受領権はありません。 したがいまして、保険契約の締結に際しましてはお客さまご自身が三井ダイレクト損害保険株式会社のWEBサイトから告知事項を入力の上、保険契約のお申し込みを行っていただきますようお願いいたします。

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三井ダイレクト損保 「総合自動車保険」の口コミ・評判 | みん評

自動車保険 三井ダイレクト

自動車保険に加入する際、 インターネットや電話にて自宅から加入するタイプを「ダイレクト型自動車保険」といいます。 「通販型」「ネット型」「ネット保険」とも呼ばれています。 一方、「代理店型自動車保険」は対面式で担当者と相談しながら加入します。 代理店型は仲介中間コストが発生するため、ダイレクト型と比べると保険料が高くなります。 加入方法 価格 ダイレクト型 インターネット・電話で自宅から 安い 代理店型 店舗で・車屋さんで ダイレクト型と比べると高い ダイレクト型は顧客が直接保険会社と契約を結ぶので、 代理店手数料がかからない分保険料が安く出来る仕組みになっています。 現在の自動車保険契約者はまだまだ代理店型のシェアが大きいですが、ソニー損保を先頭にチューリッヒ・三井ダイレクト損保・アクサダイレクトがここ近年で急速に契約数を伸ばしています。 今後もスマートフォンの普及により、 ダイレクト型自動車保険のシェアはさらに拡大されていくことが予想されています。 スイスのチューリッヒ市を本拠に1872年に設立。 各国市場において幅広い商品ラインアップを揃える世界有数の保険グループ。 アクサダイレクト フランスの保険・金融グループ。 グローバルブランドランキング・保険ブランド7年連続世界No. イーデザイン損保 国内損保大手・東京海上グループから誕生した新しいネット損保です。 東京海上グループの安心がネット価格で得られます。 セコム損害保険 セコムグループの損害保険会社。 本社は東京都千代田区。 事故現場にセコムが駆けつけてきます。 ソニー損保 ダイレクト自動車保険の中で13年連続売上No. 1の保険会社。 「保険料は走る分だけ」のCMでおなじみの自動車保険。 そんぽ24 損保ジャパン日本興亜グループのメンバー。 日本興亜の全国ネットワークと連携していて充実した事故解決サービスを提供。 SBI損保 2016年版 価格. com自動車保険(満足度)ランキング」(総合満足度)(保険料満足度)で第1位を獲得。 セゾン自動車火災 損保ジャパン日本興亜グループ。 「おとなの自動車保険」の名称で有名な事故率が低い40代・50代が割安となる保険料体系を実現。 アメリカンホーム ダイレクト アメリカ合衆国ニューヨーク市に本部を置くAIG傘下の損害保険会社。 ダイレクト型(通販型)の保険は、遡ること1997年9月1日、アメリカンホーム保険が「リスク細分型自動車保険」の認可を取得し、本格的な通信販売をスタートさせたことから始まりました。 メリットとデメリット ダイレクト型と代理店型の自動車事故対応の比較 事故対応比較 ダイレクト型(通販型) 代理店型 ロードサービス ・24時間365日対応で無料付帯 ・24時間365日対応で無料付帯 事故現場へ の駆けつけ ・物損事故などの軽度の事故は、電話とネットのやり取りが多い ・電話連絡後、事故の状況を確認し現場で何をすべきかのアドバイスを受けるなどの対応あり ・故障などのトラブルがあればレッカー移動などロードサービスが手配される ・死亡事故や入院事故などの重大事故は要望に応じて担当者が来て対応あり ・面談は土、日、休日も実施している ・電話連絡後、事故の状況を確認し現場で何をすべきかのアドバイスを受けるなどの対応あり ・故障などのトラブルがあればレッカー移動などロードサービスが手配される ・事故の状況により、現場に駆けつけてくれたり、損保会社との橋渡し役やアドバイスを直接受けられたりする ・深夜の事故、年末年始などの休暇時には担当者が駆けつけれないこともある ・重度の後遺障害などケガをした方と面談をして医療確認を実施 保険の契約 ・ある程度自分でも知識が必要。 ・特約に関する説明がわかりやすく記載されているので知識がなくても契約できる。 ・自己責任で加入することになる ・保険の商品知識がなくてもプロのアドバイスを受けながら補償内容を確認できる ・代理店型を選択するなら、商品知識・事故処理知識の豊富なプロ代理店で加入しないと意味がない 保険料の 支払い 支払い可能な保険金を算出し、本人の保険金請求意思を確認のうえ、速やかに支払い手続きが進められる 支払い可能な保険金を算出し、本人の保険金請求意思を確認のうえ、速やかに支払い手続きが進められる 損害サービス 拠点 25箇所(ソニー損保) 244箇所(東京海上日動) 損害サービス拠点数が少ないみたいだけど、大丈夫なの…? ロードサービス、事故現場への駆けつけや保険料の支払い速度に関してはそこまでの違いはみられませんでした。 圧倒的に違うのは損害サービス拠点数。 「損害サービス拠点」とは事故の処理(損害確認や保険金の支払額の決定など)をする部署のことです。 通販型はこんなに拠点数が少なくて大丈夫なの?と思い調べてみましたが、代理店型は社員が事故処理にあたるのに対して、通販型の自動車保険では事故処理をアウトソーシングしています。 結果、通販型は拠点数が少なく見える…というカラクリです。 ということで、 通販型は拠点数が少ない=事故処理が遅いというわけではありません。 それと同時に拠点数が多ければ多いほど良い…という訳ではないことがわかりました。 ダイレクト型自動車保険の事故対応を比較してみたよ 保険会社名 事故処理拠点 修理工場 弁護士ネット 事故・故障受付 初期対応 ロードサービス 事故発生から のサポート 保険金の支払い チューリッヒ ZURICH 東京(調布市) 名古屋 大阪 福岡の4拠点 全国約390社 1,360ヵ所以上 約100ヵ所以上 (LACと提携) 24時間365日、事故、故障受付。 専門フリーダイヤル又はEメール ・平日土日0時~20時までの受付 完了ならその日のうちに初期対応 20時~24時の間は翌日の対応 全国約9,500ヵ所 契約1年目から無料で提供 ・専任担当者が1時間以内に連絡 ・365日緊急ケアサポート ・土日、祝日でもスタッフ訪問サポート ・専門家が示談交渉を代行 ・追突や駐車場などでぶつけられた 被害事故ケアサポートあり ・緊急通知機能付ドライブレコーダー (Z-Assist)とスマートフォンアプリ、 GPS機能搭載 スピーディな保険金支払システム 保険金請求書省略サービス 交通事故証明書取付サービス 示談書省略サービス 診断書省略サービス アクサダイレクト アクサ損保 ・損害サービス拠点は、 北海道(札幌) 宮城(仙台) 群馬(高崎) 静岡 東京 愛知(名古屋) 大阪 福井 広島 高知 福岡 11都道府県 ・損害調査ネットワークは 全国約341拠点 AXAパイロットガレージ (指定修理工場)全国約983か所 全国15事務所 ・24時間365日フリーダイヤル で専門スタッフが受付 ・平日土日9時~17時までの受付完了 ならその日のうちに初期対応 時間外は翌営業日以降のご連絡 全国9,606ヵ所 24時間365日無料でサポート ・フィールドマネージャーに よる対面相談あり ・厳しい基準をクリアした 優良修理工場で修理 ・1事故を専任チーム でサポート ・保険会社が示談交渉できない 被害事故も専門スタッフがアドバイス ・事故経過をWEBで照会 確定した保険金を受取人の指定口座に支払い。 結局どのダイレクト損保が対応が良いのか、どこを選べば良いか、上記の表を見ただけでは一般の人には判断しづらいと思います。 2位:チューリッヒ保険の484億、3位:三井ダイレクトの365億円(2015年)。 その上で保険料が安く、加入/更新時に指定した走行距離が余れば次年度へ繰り越すことができます。 また、「こえても安心サービス」があり、 契約したときの走行距離を超えてしまった場合も追加料金の支払いが不要です。 余ったときは次年度へ繰り越せます。 不安が残る人は、代理店型自動車保険のサービスを通販型の価格で受けられる自動車保険を選ぶと安心 自動車保険会社の事故対応はとにかく担当者による、という意見がかなり多く、事故対応は担当者によって対応にバラつきがあるので評価があまり参考になりません。 また、オリコンランキングの事故対応の評判だけで判断するのもちょっと危険だと感じています。 ランキング上位を狙う為に、口コミ情報をお金やポイントで換金している可能性があるからです。 これでは偏った情報が集まってしまいます。 それじゃあどうしたらいいのか、と考えた時…大手の保険会社になればなるほど、電話対応などの対処対応にマニュアルが用意されていて、誰が担当しても同じ対応になるような工夫がされているので不安がひとつ減る、と考えました。 東京海上日動グループ提携のイーデザイン損保・損保ジャパン日本興亜提携のそんぽ24は、 代理店型自動車保険のサービスを通販型の価格で受けられるので、「ダイレクト損保はちょっと…」という方がまさに選ぶべき自動車保険会社です。 通販型は不安だけど保険料は少しでも安くしたい、という人はこの2社から選んでみましょう  ̄ー ̄ b.

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三井ダイレクト損保の自動車保険

自動車保険 三井ダイレクト

事故対応力:実際に事故が起きた際に、相手とのトラブルなく要求を通せる体制が整っているか• 補償内容:必要な補償がラインナップされているか、補償プランを好みに応じてカスタマイズできるか• ロードサービス:車の故障時における無料サービスがどれくらい用意されているか• 保険料:保険料水準がどれくらい安いか• アフターケア体制:自動車保険加入後の相談やケアを親身にしてくれるか• 人気:どれくらいの人が加入しているか おすすめ度ランキング第13位の自動車保険 以下の記事で、主要自動車保険すべてのおすすめ度をプロの視点から徹底比較し、ランキングにしています。 そのなかで、 三井ダイレクト損保は第13位(全13社中)の自動車保険です。 三井ダイレクト損保のメリデメをまとめました。 三井ダイレクト損保の自動車保険の「良いところ」と「悪いところ」を整理しました。 お時間の無い方は、ここだけでも確認いただければと思います。 未熟な面談体制 ここが 何よりも注目すべきポイントです。 交通事故の示談を円滑にこなすためには、相手の性質を見抜き、必要に応じて「顔を突き合わせて話す」ことの効果は非常に大きいんです。 元事故担当者の私から見ると、「面談体制の整っていない自動車保険に入るなら、いざ事故が起きて揉めても文句言えないよねー」というくらい業界では最重要視されています。 そのため、 「相手と面談して示談をしてくれない」というのは致命的です。 満足度ランキングにおける評価 自動車保険の満足度を測る調査機関3社の評価は、以下のとおりです。 三井ダイレクト損保の自動車保険は、 実際の利用者から「事故対応力」を全く評価をされていませんね。 ほとんどがランク外という衝撃の状況です。 Power 11位 オリコン - 価格. 「補償内容」欄:基本的な補償内容• 「名称」欄:各自動車保険は独自のネーミング• 上表の 「名称」欄に「ない」と記載がされている補償が、必要なのに用意されていない補償です。 特に重要なものは、以下のとおりです。 「車両超過修理特約」がない チューリッヒでは、 「車両超過修理特約」という補償が用意されていません。 そこで、「 愛車を修理してでも乗り続けたい!けど、修理費と保険金の差額が50万円もすると払えないよ」なんて人は、 チューリッヒの自動車保険に向いていません。 その理由は後述します。 三井ダイレクト損保の保険料は「ネット損保の平均」レベル 上表に書いてあるように、自動車保険は 保険料水準によって4つのグループに分類できます。 このなかで、三井ダイレクト損保の自動車保険は 2番目に安い「ネット損保の平均」レベルに分類されます。 保険料「水準」ではなく、実際の保険料で決めるべき 「保険料については内容を鵜呑みにするな!」と上述した内容がこれです。 ここに記載しているのは「水準」であり、 大切なお金のことなので実際に見積もった保険料で考えるべきなんです。 自動車保険によって5万円の保険料の差 「全く同じ条件」であっても、 各社によって保険料に5万円ほども差が出ます。 つまり保険料を安くしたいなら、 全ての保険料を見積もって安いところを探すのが一番なんです。 かと言って、一社ずつ見積もるのは膨大な時間が掛かります。 安い自動車保険を探すなら「一括見積もり」 そこで、保険料を節約するために効率的なのが 一括見積もりサイトです。 私も毎年利用しており、知人にもおすすめしています。 ぜひ使ってみてください。 総評: 保険料は安い 保険料水準はネット損保の平均 【まとめ】おすすめできない自動車保険 最後になりますが、三井ダイレクト損保を総評すると 「おすすめできない自動車保険」といえます。 おすすめできない主な要因は、 事故対応力の悪さです。 ネット損保全般が事故対応力に弱いですが、そのなかでも特に弱い印象です。 総合評価 3 事故対応力 0 補償内容 4. 5 ロードサービス 4. 5 保険料 4 アフターケア体制 4 人気 3 この他の自動車保険についても詳しく比較したいという方は、以下の記事をどうぞ。 おすすめ:「自動車保険の節約ノウハウのすべてをまとめた」記事があります。 本記事のように、自動車保険の知識を体系的にまとめた記事を用意しています。 自動車保険に関する全体像を把握したい方は、ぜひご覧ください。

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