アイアント 育成論。 【ポケモン剣盾】アイアントの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】流行りのヌルアント構築の考察②アイアントについて【アイアント&タイプ・ヌル】

アイアント 育成論

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 きせきを活かしたクッション役 しんかのきせきを持たせて耐久を上げ、クッション 有利対面を作るまでの繋ぎ としての役割を担う型。 後攻からのとんぼがえりで安全に有利対面を作れるのが強みだ。 アイアントを通すためにセットで使われることが多く、通称ヌルアント構築と呼ばれている。 ミラー対策の最遅個体が理想 ミラーになった場合、とんぼがえりを後出しできた方が安全に有利対面を作れるため、最遅個体を使うのが理想。 ただし、タイプヌルはタマゴを産まないので、厳選は受け取り時にしかできない。 個体値0か1を引くまで粘ろう。 ねむるとねごとはセットで覚えさせよう クッション役に必須なとんぼがえりは確定。 他の技はでんじはやねむる、攻撃技などが候補となる。 ねむるを使うと起きるまで無防備になるので、ねごともセットで覚えさせて攻撃できるようにしておこう。 攻撃技の確率を上げたい場合は、でんじはを攻撃技に変えよう。 選出の段階で2体が見えたらどちらにも対応できるようにポケモンを選ぼう。 みがわりがあると戦いやすくなる みがわりを使えばでんじはが無効になるうえに、タイプヌルのとんぼがえりやこごえるかぜでは壊すのも難しい。 エースバーンやドラパルトであれば、みがわりを使いつつ後続のアイアントを上からの炎技で処理出来るのでおすすめだ。 トリルで素早さを逆転する トリックルームはヌルアントコンボにかなり有効。 とんぼがえりに合わせて使用することで、アイアントを出されてもであいがしら以外で先制されなくなる。 シャンデラはダイバーン連打でタイプヌルにも勝てるので、1体でヌルアントをスムーズに対策可能。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ソードシールド】アイアントの育成論!ダイマックスを使いこなす物理アタッカー【ポケモン剣盾】

アイアント 育成論

アイアントの育成論 アイアントの育成論はこのようになります。 性格:ようき• 特性:はりきり• 持ち物:命の珠、オッカのみ、とつげきチョッキなど• 努力値:H4 A252 S252• その火力は過剰気味なこともあり、意地っ張りで攻撃を上げるよりも陽気で素早さを上げるのが好ましいでしょう。 補正をかけないと100属も抜けないので、よほどのことがない限り陽気を選ぶべきです。 特性ははりきりを選ぼう! アイアントには『なまけ』を仲間づくりして、後続の起点を作ったり、ダブルバトルではゴチルゼルらと組んでロックしていく動きもあります。 ですが、今回は『はりきり』を採用した一般的なアイアントを紹介していくので、なまけ型はここでは割愛させていただきます。 はりきりは命中率が0. 8倍になるデメリットを持っていますが、ダイマックスすれば攻撃1. 5倍はそのままに技も必中になる強力な特性なので、ダイマックスさせて活躍させていきましょう! 持ち物は火力アップの命の珠がおすすめ! アイアントは持ち前の火力を活かせる命の珠をもたせるのがおすすめです。 命の珠を持ったアイアントであれば、その攻撃範囲と火力の高さから、多くのポケモンを一撃で倒していくことが可能です。 また、特定の相手に倒されないために、オッカのみやとつげきチョッキをもたせるのも一考の価値があります。 耐久調整はせずに、努力値はASぶっぱでOK! アイアントの強みである攻撃力と素早さを活かすため、AS極振りしましょう! アイアントは弱点が少ないので耐久に振るのも考察の余地があるのですが、張り切りやダイマックスとの相性を考えると攻撃はなるべく上げておきたいところなので、基本的にAS振りで問題ありません。 おすすめの技 アイアントのおすすめの技を紹介します。 アイアンヘッド 鋼タイプの定番技であり、タイプ一致で撃てるアイアンヘッドは採用確定です。 耐久の高くないポケモンであれば、ダイスチル等倍でもがんがん落としていける優秀な技です。 じだんだ 鋼タイプの通りにくい、炎や鋼タイプのポケモンに有効なじだんだも優秀です。 ダイアースのDアップも、アイアントの貧弱な特防を補えていい感じです。 ダイマックスが終わったあとにも使える点が嬉しく、攻撃を外した次のターンに使うと威力が2倍になるおまけの効果もあり、はりきりの特性を持つアイアントと非常にマッチした技となっています。 かみなりのキバ 鋼と地面技では対処しにくいリザードンやギャラドス、アーマーガアなどに撃っていける電気技として、かみなりのキバもおすすめです。 ミロカロスやブルンゲルなどの耐久力のある水タイプで受けることを許さなかったり、ダイサンダーで欠伸をケアできるのも強みと言えます。 『じだんだ』を採用したケースでは、かみなりのキバもセットで採用すると良いでしょう。 ばかぢから ダイナックルの威力は低いですが、攻撃を上げながら撃てる点が強力なので『じだんだ』との選択で格闘技の馬鹿力も候補となります。 攻撃の上がったアイアントはよほどのことがない限り止まらなくなるので、ロマンに溢れていてとても強力です。 いわなだれ・ストーンエッジ かみなりのキバとは微妙に違う範囲を見ることのできる技で、特にヒートロトムに有効なのが嬉しい技です。 また、襷を処理できることからパルシェンなどにも有効です。 岩技は通りも良いので、択になりそうなシチュエーションで撃っていきやすい技としても評価しています。 であいがしら ダイマックス技のダイワームには特攻を下げる追加効果があり、特にダブルバトルでは魅力的だったりします。 また、場に出たターン限定ではありますが、アイアントの先制技であり、タイプ一致でも使えるといった点は評価できるでしょう。 非常に強力な技ではあるのですが、この技を使わなければならない局面というのは外しが許されない場面であることがほとんどです。 2割の確率で負けに直結することを意味しますので、それを許容できる方であれば採用してもいいかもしれません。 みがわり アイアントは多くのポケモンを一撃で倒せるパワーがあるので、相手が交代してきたり、ダブルでは守るで様子見してきたりすることも多いです。 そこでみがわりを持っていると、有利な択に持ち込めるので便利でしょう。 まもる ダブルのアイアントには入れておくと良いでしょう。 アイアントの対策 アイアントは攻撃範囲も火力も高いので、受けに回るのは厳しいです。 攻撃に合わせてうまく受け回せればダイマックスターンを枯らすこともできるかもしれませんが、読み合いのため安定はしないでしょう。 そこで、読みに依存しない対策をいくつか紹介します。 上から倒す アイアントは耐久力の低いポケモンなので、上から攻撃できれば倒すことは難しくありません。 臆病CS振りのドラパルトの不一致かえんほうしゃで、ダイマックスしたアイアントを一撃で倒せてしまうほどです。 そのため、アイアントより早い炎技を持ったポケモンを採用するというのは有効な対策と言えるでしょう。 気合の襷やダイマックスで無理やり受けきる アイアントの攻撃を受けきって反撃するために、気合の襷をもたせたポケモンを採用するのも良いでしょう。 また、ダイマックスを切ることで耐えることができるポケモンであればダイマックスしてしまうのも手になります。 炎の特殊技で返せればダイマックスしたアイアントでも倒すことが可能ですので、無理矢理にでも攻撃を返していくのはとても重要です。 襷持ち以外では『 カバルドン』もおすすめです。 アイアントの技では抜群がとれず、持ち前の物理耐久でダイスチルも難なく耐えることができるだけでなく、欠伸で流しつつダイサンダー無効なのでエレキフィールドを貼られることもありません。 素早さを操作する アイアントの対策が難しいのは、素早さの高さによるものです。 エルフーンやオーロンゲなどの『いたずらごころ』の特性を持つポケモンで『くろいてっきゅう』をトリック(すりかえ)して命の珠も奪ってみたり、電磁波や鬼火を覚えるポケモンであれば状態異常を狙うのも効果的です。 (そのポケモンでは倒せなくても、後続にバトンを繋ぐだけでかなり効果的です。 ) ダブルバトルの場合では、隣のサポートを利用してトリックルームを発動できれば、一気に優勢に持ち込むことも可能です。 まとめ アイアントはダイマックスすることで、広範囲の高火力で多くのポケモンを一撃で倒してしまうパワーを持っています。 対策は難しいですが、アイアントに炎技を入れていける工夫をしていきましょう。

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【ポケモン剣盾】アイアントの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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全国 No. 632 イッシュ No. 3 m 重さ : 33. 5倍になる。 はりきり 攻撃のステータスが1. 5倍になるが、物理わざの命中率が0. 8倍になる。 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 隠れ特性 夢特性 なまけ 2ターンに1回しか行動できない。 アイアントのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 アイアントの特徴 【良いところ】• 攻撃が高めであり、攻撃力が1. 5倍になる特性「はりきり」を持ちます。 物理エースとして活躍できます。 素早さも高く、バトル終盤の全抜きにも期待できます。 【悪いところ】• 特性「はりきり」の効果で攻撃力が上がる代わりに命中率が0. 8倍まで下がります。 攻撃技を外すことが多く、バトルの流れが安定しません。 タイプ一致技として「アイアンヘッド」「シザークロス」を持ちますが、どちらも威力が80と低いです。 特性「はりきり」の攻撃UPがあるとはいえ、メインウェポンの威力が低いため特別に火力が高いわけではありません。 鋼タイプであり、様々なタイプに耐性を持ちます。 タイプ耐性を生かし、エスパー・ゴースト・草・氷タイプなどの特殊相手に繰り出したいところです。 しかしアイアントは特殊耐久が低く、特殊技への繰り出し際のダメージは半減しても大きいです。 多くの特殊技に耐性を持つものの、耐久の低さから火力UPアイテムを持つ特殊エースには繰り出しにくいです。 これらの相手への繰り出しを重視するなら、アイアントよりも耐久が安定するハッサムやシュバルゴの方が向いています。 素早さは、テラキオンを有する108族を抜けるようき最速がオススメです。 いのちのたま : 技が縛られずに決定力を高められます。 こだわりハチマキ : 決定力を最大まで高めますが、技が縛られるため全抜き時に不便となることも。 こうかくレンズ : 「はりきり」で落ちた命中率を上げられます。 特性で落とした命中率を持ち物で上げるくらいなら、そもそも高命中の技を使えるポケモンに火力UPアイテムを持たせた方が効率がよいです。 アイアンヘッド : メインウェポンです。 素早さが高いためひるみにも期待できます。 シザークロス : 「アイアンヘッド」に耐性がある水・電気タイプやメタグロスに等倍ダメージを与えます。 特性「いかく」を持つボーマンダ・ギャラドスなどの飛行タイプの弱点も突けます。 攻撃範囲を広げるために欲しい技ですが、「はりきり」があるので命中率に信頼できません。 いわなだれ : 低威力な岩技ですが、「ストーンエッジ」の命中率が低すぎるので候補に入ります。 つめとぎ : 交代読みで使い決定力を上げます。 命中UPの効果で「はりきり」と相性がよいです。 かみくだく : 苦手なブルンゲルへの牽制技です。 シャンデラへの攻撃手段にもなります。 みがわり : 交代読みで使い、交代先の相手を確認してから攻撃技を選択できます。 ピンポイント読みで流されるのを防ぎます。 でんじは : 交代読みで使い、まひ撒きで相手の素早さを下げるサポートをします。 決定力に期待されるエースであるアイアントが補助技だけ使ってバトルから引くのは効率が悪いです。 バトンタッチ : 交代読みで使い、交代先の相手を見てから有利な味方に交代するサポートができます。 サポートをするならハッサムの後攻「とんぼがえり」の方が優れています。 ハサミギロチン : 交代読みで使う一撃必殺技です。 採用するなら1回は当たると見込めるだけの試行回数を稼ぐ必要がありますが、繰り出しやすくはないアイアントが複数回撃つのは厳しいです。 「はりきり」の攻撃力を生かすために、素直に他の攻撃技を使った方がよいです。 役割関係.

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