ライズ みんカラ。 新型ライズのスタッドレス~純正サイズの冬タイヤのおすすめ

ライズ(トヨタ)のメンテナンス・整備手帳

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もう少しでライズ納車してひと月。 twitterの燃費情報を見る限り、ライズの実燃費は そこまで悪くない感じがしました。 ここまで口コミを元にライズの実燃費をお伝えしてきました。 次の項目では、ライズの燃費は悪いのか?カタログ燃費と比較した結果をお伝えしていきます。 ライズの燃費は悪い?カタログ燃費と実燃費を比較検討した結果 ライズの燃費は悪いのか、カタログ燃費と実燃費を比較検討してみました。 まず初めに、実燃費はカタログ燃費よりも平均でと言われています。 つまるところ、カタログ燃費を3割低くした値と実燃費が同じくらいなら、そこまで燃費は悪くないと言えますね。 では、実際にライズのカタログ燃費(3割低くした値)と実燃費を比べてみましょう。 数値だけで比較検討すると、ライズの燃費は悪くありませんが、あくまでも参考程度にしてくださいね。 ここまでライズの燃費は悪いのか比較検討した結果をお伝えしてきました。 次の項目ではライズのガソリン代は月々・年間いくらかかるのか試算した結果をお伝えしていきます。 ライズの燃料費(ガソリン代)は月々・年間いくら?試算してみた ライズの燃料費 ガソリン代 は月々・年間いくらかかるのか試算してみました。 試算した条件は下記のとおりです。 外観デザインの違いによる空力効果で燃費差が出ているかもしれませんが、ぶっちゃけ誤差程度ですね。 燃費を基準に、ライズにするかロッキーにするか迷う必要はないかなぁ~と思います。 トヨタ ライズにハイブリッド車はないけどモデルチェンジで追加されるかも? 2020年3月23日現在、トヨタ ライズに ハイブリッド車はありません。 ラインナップは 『ガソリン車(FF・4WD)のみ』となっています。 排気量は1. 0Lのターボエンジンなので、実燃費は良くて 2. これ以上の燃費を求めるなら、ハイブリッド車を選ぶ方が良いでしょう。 いまのところライズにハイブリッド車のグレードはありませんが、、、。 は延びまくるほど売れ行き好調なので、 次期モデルチェンジで『ハイブリッド車』が追加されるかもしれませんね。 ただ、ライズの開発元であるダイハツの車には、ハイブリッド車のラインナップがありません。 トヨタのハイブリッド技術をライズに採用すれば、簡単に作れるとは思いますが…。 あくまでもライズはOEM供給なので、ハイブリッド車が追加されるかどうかは、ダイハツの方針次第かなと。 もしライズのハイブリッド車が出たなら、更に人気が出ることは間違いないと思います! 詳しくは下記の記事に詳しくまとめてみたので、あわせてお読みください。 ライズをついに購入!しかも人より 68万円以上も安く買えた理由がスゴイ 僕は今まで10年落ちのヴィッツに乗っていました。 もうだいぶ古くなってきてたので、前から欲しかった「ライズ」に乗り換えようと、まずはディーラーに行ってみることに。 たくさん見積もりをとって、交渉もがんばった結果、、、 「 20万円値引きします」とのことでした。 …むむむ。 「やっぱりこんなもんか… これくらいが限界だよな」 そんなふうに思ったときでした。 「 いま決めてもらえるなら、ヴィッツを5万円で買い取りますよ」 ディーラー営業マンがそんなことを言ってくれたのです。 …!? まじ? 10年落ちで正直ボロボロだったので、値段なんてつかないだろうと思っていたヴィッツです。 うれしいような、かなしいような…。 なんですけど。 「 5万円でも値段がついただけマシかぁ 」と思いました。 ライズの値引き 20万円とヴィッツの下取り 5万円で、 25万円の値引き。 「 まぁそんなに悪くはないかな 」 そんなことを思いながらも、結局その日は決めることが出来ず...。 とりあえず一旦家に帰って考えることにしたのです。 僕の判断は正解でした。 商談中はその場の空気に流されそうになりましたが、ちょっと冷静に考えてみました。 「 いや待て。 新車買うんだし、、もっと値引き出来ないのか? 」 そう思い、色々調べていると、、、 僕は、ある事実を知ってしまったのです。 それは... ディーラーの交渉テクニックにまんまと騙されていた! ということです。 危うく、ディーラー営業マンに 騙されるところでした・・・!! どうゆうことか説明しましょう・・・。 実は、そもそも僕のヴィッツの価値は「 5万円」なんかじゃなかったんです。 自分の愛車の相場を知らない僕たち一般人に、ディーラーは少なくとも10万円くらいは下取りを安く見積もっているらしいのですよ。 これはディーラーがよく使う手で、「値引き充当」というようです。 「 値引きを高くするかわりに、下取りを安くする」というディーラーのテクニックです。 あやうく、のせられるところでしたよ… せっかく値引き交渉が上手くいったと思っても、、、 「下取り」で損してたら何の意味もない ですからね… 「 じゃあ、僕のヴィッツは本当はいくらで買い取ってもらえるんだろ!?」 当然そう思います。 期待に胸をふくらませながら、さらに調べてみると… とんでもない事実が発覚…。 それは、ある無料のサービスを使うことで、、、 僕のヴィッツに ビックリするくらいの値段がついた!ということでした。 そのサービスがこれです。 しかも全国対応で、同じ車でも買取業者によって大きく査定金額が異なる場合があるので、 自分で思っている以上に高値がつくことが多いようです。 ガリバーをはじめ、大手の買取専門業者が自分の車の買取価格を競ってくれます。 ちなみにライズ自体の値引き 20万円も含めると、 20万円+ 58万円で、、、 おそろしいことになります。 ほんと、もしこのサービスを利用していなかったらと思うとゾッとしますよね…。 事前に 無料査定をして、準備をしておくことが重要! 車を乗り換える前に、事前に愛車の本当の買取額を知ることが大切だと痛感しました。 知らないということが一番こわいのです。 あの日、ディーラーでくそ真面目に交渉し、その場で決めてしまっていたら、、、 58万円をドブに捨てるようなものでしたから。 僕が使ったこの無料査定サービスは、 1分くらいですぐに相場価格が知れるし、すごく使いやすかったです。 車の値引きで失敗したくない人や、愛車の最大の買取価格を知りたい人なら、使わない手はないです。 もちろんですけど、もし査定額に納得できなかったら無理に売らなくて大丈夫ですし。 無料なので、一度試してみるといいですよ!.

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ライズ実燃費【悪い?】みんカラ・e燃費・twitterの口コミを徹底調査

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セカンドステージの「PWSW(ドアスイッチ)パネル」が車好きが集まる日本最大級クルマSNSサイト「みんカラ」で発表されたパーツオブザイヤー2018年間大賞インテリアパネル部門で1位を獲得! トヨタ ライズの純正部品から専用の型を起こして作られたドレスアップパネル。 実車でのフィッティングも確認済み。 表面品質、フィッティングともに特別なこだわりを持って作られたセカンドステージオリジナルのパネルです。 ライズをより上位のグレードに上げるカスタムパーツの1つとしてご検討ください。 ・写真入り取扱説明書付き。 ・この商品は送料無料です。 ・取付所要時間:20分〜25分 ・両面テープでの貼付タイプです。 製品に付けた状態でお届けさせて頂きますので、離型紙を剥がしてお取り付け下さい。 粘着性の強い住友3M製の両面テープを使用しています。 【カラー】 ピアノブラック エボニー調 デジタルカーボン調 カモフラージュグレー(迷彩柄) セカンドステージのインテリアパネル トヨタ、日産を中心とした国内ディーラーや海外ユーザーにもご愛用頂いている当社のカスタムパーツ。 加えて、耐衝撃性に優れた材質を使用しており末永くご愛用いただけます。 あなたのライズをワンランク上のクルマへと変えるドレスアップパネルをぜひお試し下さい。

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【ライズ】トヨタライズのホーンを交換しました!|株式会社シェアスタイル

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・5ナンバーのコンパクトサイズなので、日本の道路事情に最適 ・「これ1リッター?」とビックリするぐらい出足が良い。 1tを切る軽量化、ターボ、CVTのバランスが取れている恩恵?しっかり考えて開発されている印象 ・構造がしっかりしており、普段の使用レベルにおいては安心して運転ができる。 かつてのダイハツOEM車の安っぽさはない。 トヨタからの技術供与があったか知らないが、塗装技術レベルが上がっている。 ・コンパクトカーなのに車室内が狭いとは思わない。 後部座席も日本人の標準体型だったら十分使える。 荷室の広さも我が家の用途では問題ない。 ・価格がリーズナブル。 これだけの仕様や性能が入って200万ちょっとで買えるのは良い。 厳密に言うと安くはないのだが、他の車がみんな高くなってしまったので、相対的にお値打ち感がある。 ・安全・安心機能は必要十分。 特にACC(アダプティブクルーズ)とレーンキープは酷評レビューが多いが、まったく使えないレベルではない。 作動の癖を掴んでしまえば十分使えるし、使いこなせば高速やバイパスの運転は楽チン。 前車パサートのACCの方がそりゃアウトバーンの使用に堪えられるように作られており、レベルが数段上だったが、しかし完璧な自動運転システムなどこの世に存在していない訳であり、運転者がそれぞれの車の特性を理解して利用すれば良いと思う。 ・ブレーキ性能 前車ワーゲンパサートと比較するのは可哀そうだが、前車は重い車体にも関わらず、いつでもブレーキ踏むと「シャキッ」と止まってくれた。 ライズは「モサッ」という感じ。 少し踏むタイミングを早くしないといけない。 特に高速走行時や下り坂では制動距離に気を付ける必要がある。 軽いクルマなので、もう少しキュッと止まって欲しい。 リアがトラム式だからか? ・エンジン振動 3気筒エンジン(1KR-VET)の宿命なので、振動(と音)が出るのは仕方ないか?アイドル時や低回転時は特にブルブル震えている。 交差点停車時にルームミラーが震えて鏡の画像が見にくい。 世界的にコンパクトクラスのエンジンが3気筒化しつつ、ダウンサイジングエンジンが主流になりつつあり、各社開発に凌ぎを削っているはずであり、今後の性能向上に期待したい。 ・エアコンブロワの騒音 ダイハツ、スズキのクルマは車両予算の関係でエアコンにコストを掛けられないので仕方がないか。 コンプレッサと熱交換器が低スペックで冷房能力が低いのをブロワ送風(ブン回す)で補っているので、エアコンを付けると車内がやかましい。 エアコンのスペックを上げると燃費が悪化するし、車重量が重くなる背反があるので、軽いクルマを気に入っているのであれば、ある程度の割り切りが必要。 ・車全体の制振、吸音 これも対策やればやるほど、また振動の出にくいしっかりした構造や外装にするほど、車重量が重くなるので、ある程度割り切りが必要。 ・ディスプレイオーディオとスピーカの音質 私はカーオーディオの知識がなかったので、何も考えずにクルマのカタログを見てトヨタ/ダイハツ純正ディスプレーオーディオを契約時に注文してしまったが、後から音に不満が出てきて、音質改善の欲求が高まってしまった。 そうした時にこの純正ディスプレイオーディオは拡張性がなく、融通が利かないユニット本体だと素人ながら後から分かった。 幸い最近のトヨタ車と違って、ロッキー/ライズはオーディオレスの注文が可能なので、音をいじりたいのであれば、拡張性のある、というか最初から何でもできるカロッツェリアDMH-SF700やDMH-SZ700などの社外品のディスプレイオーディオを後付けするのがお勧め。 社外ナビは無茶苦茶値段が高いが、これらはお値打ち価格で搭載ができる。 ・ワイパー性能 うちの家族のように街乗り中心だとこの程度の性能、品質で問題ないが、高速走行やアウトドアレジャーでハードな使用の頻度が高い場合は注意が必要。 ・オートハイビームの不審な挙動 これはこのクルマに限った事ではないが、ハイビームの自動切り替えはまだ発展途上と思う。 コーナーでの制御や前車、歩行者の検知など、自動運転機能と同じく、人間の感覚通りには動いてくれない。 いろいろあるけど、「この車格、価格だったらこんなもんでしょ」と納得したうえで購入しています。 「これは絶対に許せん!」というものはまだ見つかっていません。

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