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阪神6-3ヤクルト (7月14日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが梅野の同点2点タイムリー、糸井の勝ち越しタイムリー、木浪の犠牲フライと試合を決める2ランホームラン、投げては先発秋山の3失点のみで首位ヤクルトに勝利した。 藤川球児が2軍で再調整したことによる新しい勝ちパターンの形成で最も悩ましいのが7回の投手であるが、この日矢野監督はその大役を今シーズンビハインドの場面で無失点を続けている馬場に託した。 結果、馬場は7回を3者凡退で切り抜けた。 今後、相手打線が中軸であるかどうかや左右のバランスによって8回の岩崎と入れ替えることも手だが、いずれにしても馬場が勝ちパターンに入ってくると思われる。 馬場が勝ちパターンである程度の成績を出してくれるとチームは非常に助かる。 タグ : 阪神2-1DeNA (7月12日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが、大山の2本のタイムリーで2得点をあげると、先発の岩貞が8回まで無失点の投球、最終回にこの日から抑えに抜擢されたスアレスが1失点するも、何とか逃げ切り、勝利した。 まず先発の岩貞は本当にナイスピッチングだった。 今日だけに限らず、今シーズンここまで非常に状態が良さそうなため、本ブログでも開幕前にキーマンに指名したが、このままの状態を継続して、左投手の柱として1年間戦ってもらいたい。 大山は本日2打点。 パットンから打った2打点目は、結果的に勝負を決める1点となった。 開幕早々は控えに甘んじていたが、去年最も4番を打った男。 マルテが復帰してきても4番サードを譲らないような活躍をこれからも期待したい。 9回のスアレスに触れる前に藤川球児に一言。 名球会入りまであと5セーブという状況で、2軍で再調整する決断をしてくれたことに敬意を表したい。 そして、復活に期待したい。 新守護神に抜擢されたスアレスに関しては、自身のエラーも絡み1失点こそしたものの、投げている球自体は相変わらず強烈なもので、特に剛速球はDeNA打線を圧倒していた。 日本でのセーブ数が2016年のソフトバンク時代に挙げた1つだけであるため、クローザー経験の浅さが若干の不安要素ではあるが、今日の投球をみているとその点を大いに心配する必要はなさそうだ。 スアレスはクローザーの経験をどんどん積んでいくことができれば、絶対的な守護神になる可能性も大いにあるだろう。 今日の勝利で4番大山、抑えスアレスという形がはっきりと見えた。 2020年シーズン、新たな矢野阪神が始動がした日となるだろう。 タグ : 阪神2-4DeNA (7月11日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは2回にボーアの2ランホームランで幸先良く先制するも、8回にスアレスが1失点、9回に守護神の藤川球児が植田の後逸で1失点した後、ソトに強烈な左中間スタンドへの2ランホームランを打たれ逆転負けを喫した。 抑え藤川球児の問題を述べる前に、今日のボーアのホームランについて触れておきたい。 ボーアの今日のホームランは若干ではあるが外の球を逆らわず左中間スタンドに放ったものであった。 動画を見る限り、ボーアはメジャー時代にも逆方向にホームランを打てていたため、今日のホームランは偶然の産物ではないと考えられる。 今日のような来た球に逆らわず打つホームランが増えれば、ボーアのホームランは相当な数が見込める。 抑え藤川球児の問題は本ブログで散々述べてきたように、昨日今日始まったものではない。 明らかに球威がない投球が続いていながらも、矢野監督はこれまでの藤川球児に対する信用から抑えのポジションで投げているうちに状態が上がってくるだろうと期待して固定してきたようである。 今日の試合後矢野監督は藤川球児の今後の起用法について「今すぐどうこう決めれる... 終わったばかりなんで、今すぐ考えられない。 みんなに言えるようなことは何も無いです」と語った。 この発言から矢野監督は藤川球児の今後の起用法に迷いが生じていると考えられる。 矢野監督はこの重大な迷いを解消するために今日の試合後かもしくは明日の試合前に藤川球児本人と話し合うと思うし、話し合わなければならない。 その場で矢野監督から藤川球児に対して配置転換を提案する可能性は低いとは思うが、現在の状態や本人の意向を聞くと思う。 そこで、藤川球児本人から一旦抑えのポジションから離れての再調整を求めるべきだと思うし、藤川球児はそういう非常に重い決断をできる男だと思う。 今後の勝ちパターンは抑えの代役にスアレス、8回に岩崎までは確定だと思われるが、問題は7回の投手である。 現状、7回を何の不安もなく任せられる投手はいないため、相手の打順を見ながら状態の良い選手を臨機応変に起用するしかないだろう。 最後に言いたいのは、藤川球児が抑えのポジションから離れても復活をファンは待っているということである。 藤川球児の再調整を経ての復活に期待したい。 タグ :.

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15 9-5敗戦 うーん、負けてしまったか。 最近はチーム全体からいい雰囲気を感じるような場面も多くて、今日もとても面白い試合だった。 特に打線。 打てる選手が増えてきたのはすごく嬉しい。 スタメンは今日のメンバーが現状のベストだろうね。 ただ今日は、投手がピリッとしなかったなあ。 先発ガルシアも悪くはないんだけど、大事なところで踏ん張れないというか…状態が良くないなかで、なんとか6回4失点にまとめたところを評価したい一方で、失点の内容がもったいなさすぎるのは残念。 やっぱりリリーフのほうが向いてるのかな?でもそうなると先発が足りなくなるし… リリーフ陣は、いろんな投手をいろんな状況で使いながら、適正配置を模索している真っ最中。 7回馬場、8回岩崎、9回スアレスという一つの形にこだわらず、おそらく今日は7回伊藤、8回望月、9回馬場のパターンを試したかったんだろうね。 だから今日の試合は、シーズンを戦い抜くために必要な敗戦だったと思ってる。 こんな日もあるということで、気持ちを切り替えよう。 3点差に広げられたあとの裏の攻撃で味方が同点に追いついて、直後の7回を任された伊藤。 2点勝ち越されるも、裏の攻撃で1点差に迫った直後の8回を任された望月。 1点差で裏の攻撃を残した9回を任された馬場。 それぞれ思うところがあったはず。 今日の内容と結果を糧にして、次の投球に生かしてくれたらそれでいい。 チームは本当に良くなりつつある。 自信をもってプレーしてほしい。 カテゴリー: 6-3勝利 投打が噛み合った気持ちのいい試合。 苦しい試合が続いていたから、今日の勝利は本当に気分がいい! 先発秋山は6回3失点。 悪くない。 悪くないというか、立ち上がりはむしろよさそうな感じさえあった。 低めと内外のコントロールがよくて、ボールにもキレがあったようにみえたけど、際どいところをストライク判定してもらえず、苦しみながら初回に2失点。 その後は立ち直って、ピンチらしい場面を迎えることなくマウンドを降りた。 西田の一発がなければ、もう少し投げても良かったかも。 中止の影響で前回登板から10日以上空けて臨んだ試合。 難しい調整をものともせず、これだけのピッチングができるのは頼もしい。 順調に状態を上げてきてるね、次回も楽しみ! リリーフも、馬場-岩崎-スアレスがうまく機能した。 岩崎、スアレスは期待どおりとして、馬場の台頭は本当に助かる! まっすぐ、変化球ともにしっかりコントロールされてるし、インコーナーでも勝負できる球威があった。 いままではビハインドの展開で好投、今日は3点差の勝ちゲームで好投。 着実にステップアップしてるね。 この感じなら、同点や1点差でもマウンドを任せられるかも? 久しぶりに快勝したなー。 お立ち台は糸井、木浪。 もちろんこの2人の活躍は素晴らしかったけど、今日は良かった選手がたくさんいた。 そのなかで、ボーアとサンズが打席でいい仕事してたのもポイント高い。 助っ人らしいパワフルなスイングというよりも、対戦する投手を研究してきたからこそできるようなシュアなバッティングで、ボーア2安打サンズ3安打。 当然、彼らには長打が求められているわけだけど、毎試合ホームランを打つことはできないからね。 つなぐ意識でチームに貢献することも重要。 やっと日本の野球になじんできたかな?油断せずに好調をキープしてほしい。 これで休みをはさんで2連勝、5位中日が負けたので5位に浮上。 順位を気にする時期ではないとはいえ、やっぱり嬉しい!この調子でいけば、案外早めに借金完済できるかも? カテゴリー: 7. 13 開幕してから約1ヶ月。 18試合消化して7勝11敗、借金4で単独最下位。 まだまだ序盤、順位は気にすることはない。 勝負はこれから。 順位を気にするよりも、これまでのチームの戦い方を反省して、改善に向けて動くことが重要。 当初心配されていた貧打と投壊は、7月3日の広島戦が雨天中止になって以降、少しずつ改善されていってチーム状態も上向き気味、質の良い試合も増えてきた。 一方で、抑えの投手が流動的になってしまったのは大きなマイナス要素。 藤川の2軍調整をうけて、暫定的にスアレスが対応中。 代わりに昇格したガルシアは中継ぎ要員だし、適性ありそうなエドワーズはまだ調整中。 スアレスがうまくハマるか、あるいは他の選手がチャンスをつかむか。 このピンチを乗り越えればチームの新しい姿が見えてくるけど、ダメなら僅差の勝ちゲームを落とす機会が増えて、ストレスフルなシーズンになりかねない。 あとはやっぱり打線かな。 好調の大山梅野、上がり調子のボーア糸原。 一時のドン底の時期からすると、打線に怖さが出てきたのは間違いない。 でももう1人か2人ぐらい、状態のいい選手がいてくれないと白星は増えていかない。 近本や木浪のようにレギュラーで出場することが多くて、昨年シーズン以上の飛躍が期待されている選手が不調だと、どうしても流れをつかむのが難しくなってしまう。 この状況で北條や高山がガッツリアピールしてくれたら嬉しいし、すごく助かるんだけど、彼らも本調子ではない。 頑張って欲しいんだけどなあ、特に高山! キャンプもオープン戦もすごく良かったのに。 春先のシーズン中断がものすごく悔やまれる。 守備は素人目にみても本当に上達してて、実際に最近は守備から試合に入ることも増えてきた。 決して「サンズよりマシ」ということではなく、彼の守備力の信頼が増している感あり。 あとは打撃の状態をあげていくだけ。 本当に本当に、今シーズンこそ輝いてくれ! 連戦続きの苦しいシーズンだけど、観客動員がはじまって、ますます盛り上がってきた。 ケガとコロナに気をつけて、安全第一で頑張ってほしいね。 カテゴリー: 7. 12 2-1勝利 最後までヒヤヒヤさせられたけど、なんとか勝利! 昨日は9回に痛恨の逆転負け。 なんとしても勝って勝ち越したい試合だっただけに、この勝利は嬉しいぞ! 阪神は1軍メンバーを入れ替えて、藤川が2軍調整。 やっぱりどんなに信頼感があっても、状態の悪さは無視できないということか。 代わりにガンケルが中継ぎ待機、こちらも注目したい。 DeNA先発は、ここまで防御率リーグナンバーワンの平良。 右の変則投げで、ゴロで打ちとる割合が約7割と非常に高い。 なんとなく青柳と似た投手のような印象だったけど、力強いボールを適度に散らしながら打ちとる青柳に対して、抜群にコントロールされた低めのボールで打ちとるタイプみたいだね。 思ったよりヒットは打てるのに、長打にならない。 甘いボールが少ないだけに、軽打でつなぐことが重要になるのかな。 いいとき、悪いときがはっきりすることが多い岩貞は、今日の状態は良さそうだった。 低めのフォーク、チェンジアップが冴えていて、6回までほぼ完璧なピッチング。 両投手の力投で、引き締まった投手戦になった。 ゲームが動いたのは7回。 粘って四球で出塁した糸原を、4番大山の打席でホームに返して1点追加。 連打とはいかなかったけど、平良がやや制球が定まらなくなってきたところを、逃さず先制できたのは大きかった。 8回の打席も7球粘って、8球目の外角のボールを逆らわず右方向へタイムリー。 結果的に1点差のゲームだったわけで、この先制点と追加点が試合を決めた。 好調大山、頼りになる! 一方の岩貞は、7回も問題なし。 8回から怪しいボールが目立ちはじめたものの、なんとか凌いで8回無失点。 藤川不在で、後ろの投手起用が不透明な今、1イニングでも長く投げてくれるのは非常にありがたい。 しかも無失点、最高の仕事やった!お疲れ様! そして9回のマウンドを任されたのは、スアレス!現状、一番抑えの適性がありそうというところでこの起用、妥当やね。 ただまあ、やっぱり急に任されてベストパフォーマンスを発揮できる役割ではないのか、ピンチをつくって、エラーして、失点して、なんとか1点差で逃げ切った。 でも、もともと経験も実力もある投手だし、そのうち安定してくるやろ。 これで再び借金4。 先は長いけど、ひとつひとつ頑張っていくしかない。 頑張れタイガース! カテゴリー:.

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負けて当然だろう。 せっかく同点にしても出てくる中継ぎが伊藤和だの能見では勝てる訳もないだろう。 (馬場は配球が悪い気がするのであえて挙げない)島本が出遅れていて左投手が足りないならガルシアを後ろに廻して岩田を当面先発にすれば良い。 岩田がバテた頃には高橋遥人も戻ってくるだろう。 何が良くて1軍にいるのかわからない伊藤和を投げさせるくらいなら藤浪を中継ぎで投げさせれば良い。 2軍選手ばかり出てきて負け試合を見せられるファンがヤジに走るのは、ベンチのせいである。 昨日のような反発力があるか?1-2で5回終了で雨が激しく。 このまま、ゲームセットの可能性もあったわけだから、今日の試合はしょうがないとするしかないか。 いったんは追いつくも追い越せず、突き離されるがボーアのホームランで1点差にまでは詰め寄った。 なんとか、1点差で最終回の裏の攻撃に入りたかったが、馬場が炎上。 だけど、球自体は今までとそんなに変わらないんだよなあ。 昨年の島本や守屋も一度はやられてからもう一回這い上がって、自身の地位を確立したから、馬場も今日の投球を悔いることはないと思う。 打つ方は、ボーアが1発含む3安打で気付けば3割バッターへ。 なんか凄い。 サンズもなんだかん… 今日もグッドゲーム。 初回にワンヒットで2点献上で、これに最後まで苦しむんだろうなと思い始めた4回に梅ちゃんのタイムリーで追いつき、木浪の犠飛で逆転。 この逆転劇の前の守備でサンズがフェンスにぶつかりながら好捕するファイト溢れるプレーがあった。 馬場が1イニングをぴしゃり。 もしかすると短いイニングで爆発するタイプなのかもしれない。 そして、岩崎、スアレスで締めた。 少しずつ盤石になりつつある。 打… 秋山が今季初勝利!!初回に2四球から2点先制され逆転した5回表には1割バッターに同点ホームランを打たれる始末。 打線の援護でなんとか勝たせてもらったというところだろう。 思えば、もう7月14日。 これまで勝ち星がなかったのは不安だったに違いない。 次戦以降は、秋山の力投でチームを勝たせて欲しい!今日は、大山が攻守に不発だったが、その穴埋めのようにサンズが猛打賞、梅野が同点となる2打点木浪が逆転&ダメ押しの計3打点。 糸井も再逆転打。 日替わりヒーローが出る良い循環となっている。 後は、リリーフ陣・・・。 今日は馬場・岩崎・スアレスだったが球児が調整中の今、毎日、同じメンバーで行くわけにもいかないだろう。 望月、島本、エドワーズがしっかり入ってくれないと。 ただ、馬場の球速が150キロに到達したのは心強い限りだろう。 155キロ右腕と... 秋山もやっと1勝して、これから頑張ってくれるでしょ!! 東京ドームは、東京都文京区後楽にある日本初のドーム型野球場。 株式会社東京ドームが運営している。 老朽化した後楽園球場に代わり、1988年に開場した。 プロ野球の読売ジャイアンツの本拠地、北海道日本ハムファイターズの準本拠地。 コンサートなども行われる多目的ドーム。 愛称はBIG EGG(ビッグエッグ)であるが、近年はあまり使用されない。 屋根は空気膜構造と呼ばれるもので、内部の空気圧を外部よりも0. 3%高くして膨らませている。 圧力差を維持するために出入り口に手動式回転ドアやエアロックが設置されている。 また、隣接する小石川後楽園の日照に配慮するため、屋根の高さが外野方面に向かって低くなっていくように設計されている。 2002年から「フィールドターフ」と呼ばれる新型人工芝を、日本の野球場で初めて採用した。 天然芝に近い感触の特殊な繊維とクッション材を採用し、選手の負担を軽減できる工夫を凝らした。 今日の再試合でも投げさせられそう。 はっきりしているのは,この2人,日本の将来を背負っていく逸材。 ここでつぶしてはならない! 昨日の早稲田の斎藤君173球目に,スコアボードは「147キロ」を表示した。 173球目に,連日の400球をこえる投球の末,全力を投じなければならない悲しさを,美化するだけで,誰も取り上げない。 早稲田の監督は,日本の野球の将来に対して,責任があるはずだ。 勇気をもって,休ませてあげてほしい。 選抜の時に,書きましたので,再度出させていただきます。 高校野球投手の連投の禁止もしくは球数制限を!気狂いじみた投手の起用法 早稲田実業の斎藤投手 3連投の 400球以上!?! この気狂いじみた投手の起用法なんとかならないものか! 今,テレビを見ると3日間で400球を越え(昨日まで333球,今日67球なげ)1回マウンドを降り た斎藤投手,あとの投手が打たれ,大量点を取られてほぼ試合が決まったにもかかわらず,また後半再登 板させている(結局440球を超えたとの事)。 そんなにしてまで勝ちたいのだろうか。 試合は決まっているのに,なんで3日間で400球を越えた投手を再登板させなければならないのか? もう休ませてやったら,どうだろう。 マスコミや報道も連投を美談として扱わないでほしい。 野球のトーナメントは,きびしい。 負ければ明日はない。 1球1球に全身全霊をこめて投げなければ,日本の高校生の最高レベルの打者に到底太刀打ちできない。 十分かつ早急な休息が必要なはずの疲れたひじや肩に,全力投球を強いれば,必ず故障を引き起こす。 指導者,監督が,子供達を守らないなら,連日の試合の中止,投手の連投の禁止,またはWBC(ワールド ベースボールクラッシク)のような球数制限などのルールが絶対必要。

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