お宝 倉庫 苗穂 買取。 万代札幌手稲店

【2019年12月最新】お宝倉庫 買取の7件のクチコミ・評判・体験談

お宝 倉庫 苗穂 買取

レビュー お宝. 倉庫札幌苗穂店・・・。 北海道をメインに展開している のリユース部門のお宝ショップになります。 このリユース部門には、主に地場の北海道におきましては、なんでもリサイクルビッグバン、キングラム、古着屋王国、ゴルフランド、TSUTAYA等があります。 お宝ショップでありますお宝. 倉庫としましては、この お宝. 倉庫札幌苗穂店のみでの展開です 2014年 時点。 また以前にも表現しましたが、 「お宝」と 「倉庫」の間には 「・(どっと)」が入ります。 ここ、意外に重要かも・・・。 お宝どっと倉庫とも表現されているサイトもありますが、当ブログでは正式名称でもあります お宝. 倉庫札幌苗穂店で表記を統一させて頂きます。 ちなみに店名にあります 苗穂は「なえぼ」と読みます。 外観詳細 さて、本当に久しぶりに 札幌自動車道経由で国道275号線を進んで行きますと、以前と変わらぬ 漆黒の建物が見えて参りました。 ドキドキしながら駐車場へと入ってみる事に。 お宝ショップではお馴染みのロードサイドの巨大看板は設置されておらず、かなり小さい看板が目安です。 今回は店内撮影の許可を頂けませんでしたので、せめて外観だけでもと思い、みっちりと風格ある外観をチェックして行きます。 とにかく 黒い!黒過ぎる外観は、ただただ圧倒されます。 黒光り・・・しているのではなく、 ツヤのない鈍めの黒さがシブすぎます。 国道275号線側には、 オレンジのフォントで表記された 「あなたのお宝お売り下さい」。 ソフトな表現でありながら、なぜか異様な重みも感じます。 英語、中国語、ハングルでも表記がされていて、多国籍。 TREASURE EXCAVATION・・・まさに言葉通りで お宝発掘?。 白字の部分は意味深な ドクロマークと お宝. 倉庫のロゴ部分。 こちらもとにかく巨大。 この お宝. 倉庫札幌苗穂店のオリジナルキャッチコピーであります おどろき発掘館。 得体の知れない驚くべき お宝アイテムが眠っている?。 まさにそんなムード。 倉庫札幌苗穂店の裏側も、スキなく漆黒。 駐車場奥より撮影してみます。 裏側には向かって右側が アダルトカテゴリーの お宝書店の入り口。 書店ではなく、 お宝書店なのがポイント。 左側が 買取センター。 段差部分にはスロープが設置されており、台車での大量持ち込みにも配慮がされています。 トイレは本館向いにある ガチャポン専門コーナーの ガチャ. 倉庫より入って右手にあります。 ちなみに買取センターは店内入り口側にもう一か所存在。 少し離れたところに2か所あるのが珍しいですね。 ・・・というワケで?みっちり外観をチェックしたところで、カメラを車に置いてマル腰で入り口より気になる店内へと進んで行きます。 *ここからは画像なしの記事メインとなります事を ご容赦願います。 倉庫札幌苗穂店 の店内は、まさに倉庫のネーミングにふさわしく、高い天井、薄暗めな店内、コンクリの床が独特の妖しさを魅せますマニア向けな様相と言えました。 入り口より入って右手が釣り具、古着アパレル関連、楽器、アミューズメントコーナーのダスベガス、アダルトカテゴリーのお宝書店。 左手がホビー、古本、カード、ゲームソフト&ハード、メディア関連の配置。 メインレジは入り口目の前を進んだところにあります。 まずは左手の ホビーコーナー周辺よりチェックして行きます。 ショーケースが多用されているのは、他の お宝ショップと同様ではありますが、 大きく違うのが、とにかく背が高くて普通のお宝ショップで使用されているタイプとは一回り程違う大きさのものが随所に設置されている点。 ディスプレイの丁寧さも光りますが、キャパがありますので、ダイナミックさがとにかく感じられます。 ほの暗い店内で有色照明で照らされた、この 巨大ショーケース群は得も知れぬムードを演出してくれています。 そして床部は工場施設で感じるような コンクリートを処理したようなタイプ。 ところどころに盛り上がった部分もありますが、 足をすくわれるような箇所は大きくありません。 とにかく変わった点と言えば、この古本コミックコーナー。 通常のお宝ショップですと、棚什器が川の字状に並べられいちコーナーとして配置されていますが、このお宝倉庫. 札幌苗穂店の場合は、奥の壁側に沿ってトンネル状に配置されていて、地下坑道を進むような形でチェックしていく驚きの造り。 この 古本コーナー上部がちょうど単管を組み合わせた建築現場の足場のような中二階を形成している為、低めの天井になっていますので、 秘密基地感がハンパないです。 こんな素敵な造りは、ここ お宝. 倉庫札幌苗穂店だけしか私 omemoは見た事ありません。 この中二階部は 体育館のアリーナタイプのように奥側壁にそって設置され、コーナー形成をしておりましたが、あいにく チェック当日は立ち入り禁止となっており、非常に残念。 メディアコーナーのショーケース周りは 美しい曲面配置で構成。 古本コーナーと並行して一部配置されていますので織り成す独特のムードがなんとも・・・。 ホビーコーナーの見どころと言えば、中央部の開けたところにある 鉄道模型ショーケースや レトロホビー関連。 かなりマニアックなお宝アイテムが満載でした。 入り口手前部分には ギミック系のクレーンゲームも数点設置されています。 続いて古着コーナー方向へと進んで行きます。 順路に沿って歩いて行きますと、釣り具、楽器関連、古着アパレル関連という感じに配置がされています。 古着コーナーは、先ほどの ホビーコーナーとはうって変って 明るい照明でのコーナー造り。 メンズ、レディースとキチンと分けられてコーナーが形成されていました。 意外とこれは便利!と思った点としましては、古着アイテムのハンガー部の首のところに付けられていたブランド表記と説明。 まずハンガーを手に取って全体を確認したり何のブランドかをチェックする・・・という一連の流れはありますが、ブランドメインにお宝アイテムを探しているお客さんへは非常に親切で便利な試みかと思いました。 これならスグに気になるブランドのものをストレスなく手に取る事が出来るワケです。 この 古着コーナーの スニーカーコーナーの奥を進んで行きますと、 お宝. 倉庫札幌苗穂店の アミューズメントコーナーである ダスベガスがあります。 倉庫札幌苗穂店 の営業時間は少し複雑で、本館のメイン売り場部は10:00~24:00、ダスベガスは10:00~27:00となっています。 裏側の専用出入り口より入店可能となっています。 この ダスベガスは ホビーコーナー等と同様に薄暗い妖しいムード満点の様相。 アミューズ仕様の パチスロと 麻雀格闘倶楽部等が設置されています。 往年のパチスロ名機もチラホラ・・・。 ちょっとした 休憩スペースも完備。 買取品ファイルが置かれていました。 ポイントカードは磁気カードタイプ。 お宝倉庫. 札幌苗穂店のオリジナルロゴやデザインはあしらわれているのではなく、属しているオカモトグループのもの。 お宝倉庫. 札幌苗穂店 だけではなく、全道(北海道全域)のオカモトグループのお店で使用可能のようです。 記念に店長さまより頂きました。 使用されたい場合は、必ずご一報頂き、当方の許諾を行った後にてお願い申し上げます。 当方の無許可、及び感知していない掲載を行われました場合は、不本意ながら法人・個人を問わずに掲載使用料を請求させて頂く形にさせて頂きます。 当ブログの全てのコンテンツは、日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。

次の

万代札幌手稲店

お宝 倉庫 苗穂 買取

レビュー お宝. 倉庫札幌苗穂店・・・。 お宝ショップを追い求めて、 ついに北の地へ(爆)。 この場を借りて・・・、 ・・・ビビっていたザリガニの様な私の背中をひょいと捕まえて、 北海道遠征へと導いて下さった 舞夢さん、本当に有難うございました。 お陰様でザリガニは空を飛びました・・・ザ~リ~!!(壊)。 え~念の為ですが・・・、 お宝. 倉庫と書いて、 「おたからどっとそうこ」と読む様です。 お宝倉庫の お宝と 倉庫の間に. が付きます。 場所は電車ですと、 JR千歳線 苗穂駅より徒歩30分程、車ですと 札幌自動車道 雁来ICより5分程、 国道275号線沿いです。 ・・・ここは間違いなく車で行った方がイイかと(汗)。 圧倒的にドデカイ黒い外観の建物が見えてきますのですぐ分かると思います。 ちなみに隣は ヤマダ電機です。 この お宝. 倉庫札幌苗穂店、入り口の看板は控えめ。 しかし、とにかくお店が 超巨大倉庫といった様相!。 ・・・ 北海道ならではの? スケールの大きさを感じさせます。 キャッチコピーは 「おどろき発掘館」!。 万代書店系とは少し違ったサプライズを予感させるいいコピーですね。 正面入り口より早速入店~!。 とにかく大きくて天井の高い店内は、開放感バツグンです。 内装も黒でまとめられながらも意外に明るめなのが 独特の妖しい雰囲気を演出しています。 商品カテゴリーはほぼ一通り網羅されてます。 古本、おもちゃ、フィギュア、食玩、トレカ、CD,DVDとかなり贅沢に配置されています。 気になる価格帯は万代書店系水準より若干低めくらい。 その中でも 古本コミック関係はアリーナタイプと言ったような壁側のみの2F部分メインに展開され、その様相はなんとなく、どこかの体育館のようです。 また、お店正面のトイレを完備する別館は、 ガチャ. 倉庫として、 ガチャポンが多数設置されているところが圧巻です!。 パチスロ主体の アミューズメントコーナーは、 ダスベガスという名称で、なかなかの規模をこちらも誇ってます。 払い出しコイン2枚で500円のお宝金券、またはショーケース内の商品と交換というシステムです。 またお店の裏の駐車場側には、 アダルトショップとして お宝. 書店を展開しています。 こちらは入り口も全く独立しており、ひと目を気にせず?こっそり買い物が出来る形です(w。 この ダスベガスと お宝. 書店は、本体の お宝. 倉庫札幌苗穂店と営業時間が異なり、 10:00~27:00となっています。 買取チラシも製作されており、 ゲームソフト、トレカメインにまとめ買取に力を入れているようです。 倉庫札幌苗穂店、とにかくそのスケールの違いを、最後まで感じるお店でした。 万代書店系の様な妖しさも大事ですが、 それを超越したスペクタクルな?インパクトがあるお店でした。 また是非行きたいですね!!。

次の

(北海道)お宝.倉庫札幌苗穂店

お宝 倉庫 苗穂 買取

レビュー お宝. 倉庫札幌苗穂店・・・。 お宝ショップを追い求めて、 ついに北の地へ(爆)。 この場を借りて・・・、 ・・・ビビっていたザリガニの様な私の背中をひょいと捕まえて、 北海道遠征へと導いて下さった 舞夢さん、本当に有難うございました。 お陰様でザリガニは空を飛びました・・・ザ~リ~!!(壊)。 え~念の為ですが・・・、 お宝. 倉庫と書いて、 「おたからどっとそうこ」と読む様です。 お宝倉庫の お宝と 倉庫の間に. が付きます。 場所は電車ですと、 JR千歳線 苗穂駅より徒歩30分程、車ですと 札幌自動車道 雁来ICより5分程、 国道275号線沿いです。 ・・・ここは間違いなく車で行った方がイイかと(汗)。 圧倒的にドデカイ黒い外観の建物が見えてきますのですぐ分かると思います。 ちなみに隣は ヤマダ電機です。 この お宝. 倉庫札幌苗穂店、入り口の看板は控えめ。 しかし、とにかくお店が 超巨大倉庫といった様相!。 ・・・ 北海道ならではの? スケールの大きさを感じさせます。 キャッチコピーは 「おどろき発掘館」!。 万代書店系とは少し違ったサプライズを予感させるいいコピーですね。 正面入り口より早速入店~!。 とにかく大きくて天井の高い店内は、開放感バツグンです。 内装も黒でまとめられながらも意外に明るめなのが 独特の妖しい雰囲気を演出しています。 商品カテゴリーはほぼ一通り網羅されてます。 古本、おもちゃ、フィギュア、食玩、トレカ、CD,DVDとかなり贅沢に配置されています。 気になる価格帯は万代書店系水準より若干低めくらい。 その中でも 古本コミック関係はアリーナタイプと言ったような壁側のみの2F部分メインに展開され、その様相はなんとなく、どこかの体育館のようです。 また、お店正面のトイレを完備する別館は、 ガチャ. 倉庫として、 ガチャポンが多数設置されているところが圧巻です!。 パチスロ主体の アミューズメントコーナーは、 ダスベガスという名称で、なかなかの規模をこちらも誇ってます。 払い出しコイン2枚で500円のお宝金券、またはショーケース内の商品と交換というシステムです。 またお店の裏の駐車場側には、 アダルトショップとして お宝. 書店を展開しています。 こちらは入り口も全く独立しており、ひと目を気にせず?こっそり買い物が出来る形です(w。 この ダスベガスと お宝. 書店は、本体の お宝. 倉庫札幌苗穂店と営業時間が異なり、 10:00~27:00となっています。 買取チラシも製作されており、 ゲームソフト、トレカメインにまとめ買取に力を入れているようです。 倉庫札幌苗穂店、とにかくそのスケールの違いを、最後まで感じるお店でした。 万代書店系の様な妖しさも大事ですが、 それを超越したスペクタクルな?インパクトがあるお店でした。 また是非行きたいですね!!。

次の