航空自衛隊 幹部名簿。 【高級幹部】航空自衛隊 空将補名簿氏名一覧|2019年7月版

前陸上自衛隊幕僚長・君塚栄治氏(享年63歳)の死因はなぜ公表されないのか? 魑魅魍魎男

航空自衛隊 幹部名簿

「」も参照 官職名 階級 氏名 補職発令日 前職 航空総隊司令官 井筒俊司 2019年 08月23日 司令官 副司令官 空将 上ノ谷寛 2019年 08月23日 司令官 幕僚長 柿原国治 2018年 08月 01日 司令 参事官 事務官 藏元佳伸 0000年 00月 00日 総務部長 右田竜治 2019年 08月13日 教育部長 防衛部長 空将補 亀岡弘 2019年 08月23日 監察官 装備部長 1等空佐 廣明一郎 2018年12月20日 航空機部長 情報課長 1等空佐 佐藤潔 2020年 06月29日 中央情報保全隊長 監理監察官 1等空佐 芳賀和典 2019年 05月11日 司令 法務官 1等空佐 田中愛久 2019年 08月 01日 航空幕僚監部首席法務官付 法務官 医務官 1等空佐 吉田凡太郎 2020年 05月13日 司令部医務官 兼 兼 自衛隊福岡病院 歴代の航空総隊副司令官 (空将・指定職3号 ) 代 氏名 在職期間 出身校・期 前職 後職 01 2011年 07月 01日 - 2012年 01月30日 防大22期 司令官 航空総隊司令官 02 秦啓次郎 2012年 01月31日 - 2012年12月 04日 防大21期 司令官 退職 03 半澤隆彦 2012年12月 04日 - 2013年 08月21日 防大24期 司令 司令官 04 吉田浩介 2013年 08月22日 - 2015年 03月29日 防大25期 長 兼 司令 長 05 前原弘昭 2015年 03月30日 - 2016年12月21日 防大27期 運用部長 航空総隊司令官 06 小野賀三 2016年12月22日 - 2017年12月19日 防大26期 航空自衛隊幹部学校長 兼 目黒基地司令 退職 07 武藤茂樹 2017年12月20日 - 2018年 07月31日 防大28期 司令官 航空総隊司令官 08 金古真一 2018年 08月 01日 - 2019年 08月22日 防大30期 司令官 航空支援集団司令官 09 上ノ谷寛 2019年 08月23日 - 防大30期 司令官• e-Gov法令検索. 総務省行政管理局 2019年6月19日. 2020年1月8日閲覧。 BMD:Ballistic Missile Defense、対弾道ミサイル防衛• しんぶん赤旗 2012年3月27日号• 官報平成23年6月29日号外第139号38面、2011年6月30日閲覧。 自衛隊法施行令及び防衛省の職員の給与等に関する法律施行令の一部を改正する政令(平成24年3月22日公布、政令第五十三号)官報平成24年3月22日号外第63号• 官報平成25年7月31日号外第166号27面• 防衛省人事発令(1佐職、2014年3月26日付)• (平成二十六年七月二十四日公布政令第二百六十三号)• 防衛省令第四号(平成二十九年四月一日施行)• 「自衛隊法施行令及び防衛省の職員の給与等に関する法律施行令の一部を改正する政令」(令和2年3月6日公布、政令 第三十八号)『官報』本紙第204号(令和2年3月6日)• を参照.

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海上幕僚監 部 組織図

航空自衛隊 幹部名簿

戦略研究会(SSG)役員等紹介 戦略研究会会長(副校長) 大町 克士(おおまち かつし) 海将補 防衛大学校(航空工学)卒 英王立国防大 海上幕僚監部監察官付/幹部学校国際計画班長/海上幕僚監部人事計画課兼統合幕僚監部防衛課/海上幕僚監部人事計画課人事計画調整官兼要員班長/第22航空隊司令/海上幕僚監部防衛課長/第22航空群司令などを経て、現職 戦略研究会副会長(運用教育研究部長) 藤田 勝史(ふじた かつし) 1等海佐 防衛大学校(電気工学)卒 護衛艦しらゆき艦長/海上幕僚監部運用支援課企画班長/監察本部4監察班長/自衛艦隊運用調整総括幕僚/第1練習隊司令/海洋群司令部/対潜評価隊司令/横須賀地方総監部防衛部長などを経て、現職 戦略研究会副会長(防衛戦略教育研究部長) 杉本 雅春(すぎもと まさはる) 1等海佐 防衛大学校(国際関係論学)卒 インドネシア海軍大学校(指揮幕僚課程) はるゆき艦長/外務事務官(インドネシア)/情報本部/第12護衛隊司令/自衛艦隊主任幕僚/作戦情報支援隊司令/呉地方総監部防衛部長などを経て、現職 戦略研究会幹事(戦略研究室長) 濱﨑 真吾(はまさき しんご) 1等海佐 戦略研究会幹事(戦史統率研究室長) 岡田 岳司(おかだ たけし) 1等海佐 防衛大学校(応用物理学)卒 あまぎり艦長/統合幕僚学校教育課第1教官室教官/くにさき艦長/ひゅうが艦長/第1輸送隊司令/開発隊群司令部などを経て、現職 戦略研究会幹事(作戦研究室長) 北原 浩一(きたはら こういち) 1等海佐 防衛大(電気工学)卒 海第11飛行隊長/航空集団司令部幕僚/統合幕僚監部総務課/第1航空隊副長/第61航空隊司令/徳島航空基地隊司令などを経て、現職 戦略研究会幹事(作戦法規研究室長) 松尾 聡成(まつお としなり) 1等海佐 防衛大学校(地球科学)卒 第223飛行隊長/自衛艦隊司令部/海上幕僚監部防衛部運用支援課などを経て、現職 戦略研究会幹事(ロジスティクス研究室長) 小谷 克己(こたに かつみ) 1等海佐 福井工業大(工学)卒 防衛大学校理工学研究科(工学修士) 海上幕僚装備計画部艦船武器課/艦船補給処武器部長/海上幕僚監部援護業務課/長崎地方連絡部本部長などを経て、現職。 戦略研究会幹事(未来戦研究室長) 矢藤 久雄(やとう ひさお)1等海佐 海幹校戦略研究編集委員長 石原 敬浩(いしはら たかひろ) 2等海佐 防衛大学校(機械工学)卒 米海軍大学幕僚課程 青山学院大学大学院(国際政治学修士) 海上幕僚監部広報室/第1護衛隊群司令部訓練幕僚/護衛艦あおくも艦長/幹部学校第1教官室教官(戦略)などを経て、現在、戦略研究室員 海幹校戦略研究編集委員(戦史統率研究室員) 本名 龍児(ほんみょう りゅうじ) 1等海佐 防衛大学校(航空宇宙工学)卒 海上幕僚監部防衛部防衛課/佐世保地方総監部防衛部第4幕僚室長/統合幕僚監部防衛計画部計画課などを経て現職。 海幹校戦略研究編集委員(未来戦研究室員) 井手 達夫(いでたつお) 2等海佐 防衛大学校(航空工学)卒 早稲田大学大学院国際情報通信研究科満期退学(国際情報通信学博士) 潜水艦教育訓練隊/統合幕僚監部指揮通信システム部/防衛大学校准教授などを経て現職。 戦略研究会幹事(戦略研究室) 高橋 秀行(たかはし ひでゆき ) 2等海佐 防衛大学校(機械工学)卒 拓殖大学大学院修士課程(安全保障学修士) 拓殖大学大学院博士後期課程在学中 岡山地本募集課長/統幕計画班員/APC1・2科長などを経て、現職。 海幹校戦略研究編集委員(ロジスティクス研究室員) 石原 明徳(いしはら あきのり) 3等海佐 立命館大学(史学)卒 放送大学大学院修士課程(学術修士) 海上幕僚監部運用課/海上幕僚監部経理課/海上幕僚監部厚生課/第3術科学校(教官)などを経て、現職。 海幹校戦略研究編集委員 奥田 哲也(おくだ てつや) 3等海佐 京都大学 法学部 卒 京都大学大学院法学研究科修士課程政治学専攻(修士) 補給艦はまな航海長/護衛艦しまかぜ砲術長/海幕指揮通信課/統幕指揮通信システム運用課/情報本部/統幕運用第1課/第2術科学校(教官)などを経て、現在、戦略研究室員 海幹校戦略研究編集委員(海幹校作戦研究室員) 岩切 憲一(いわきり けんいち)3等海佐 明治大学(法学部)卒 輸送艦「おおすみ」機関長/護衛艦「あきづき」機関長/横須賀海上訓練指導隊立入検査班長などを経て、現職 海幹校戦略研究編集委員 岩村 研太郎(いわむら けんたろう) 3等海佐 防衛大学校(機械システム工学)卒。 防衛大学校総合安全保障研究科前期課程(安全保障学修士)。 第1航空隊/幹部候補生学校などを経て、現職。 戦略研究会会員(戦略研究室) 長谷川 惇(はせがわ じゅん) 3等海佐 東北大学(法学部)卒 政策研究大学院(公共政策プログラム修士) いかづち航海長/あけぼの船務長/護衛艦隊司令部などを経て、現職。 海幹校戦略研究編集委員 八木 直人(やぎ なおと) 関西学院大学(法学部)卒 青山学院大学大学院国際政治経済研究科(国際政治学修士) 横浜国立大学大学院国際社会科学研究科(学術博士) 戦略研究会事務局長(国際計画班長) 川合 文子(かわい ふみこ)1等海佐 立命館大学(文学)卒 第32飛行隊長/防衛省防衛政策局国際計画課/第5航空隊副長などを経て、現職。

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海上幕僚監 部 組織図

航空自衛隊 幹部名簿

概要 [ ] 航空自衛隊にある4個ある航空方面隊の一つであり、の指揮を受ける。 2個航空団を主力とし、戦闘機4個飛行隊のほか、3個警戒群5個警戒隊の固定、2個高射群などで構成されている。 防衛担当区域は南東北・関東・中部・近畿地域であり、日本海側の警戒のほか、ソ連・ロシア機のに対する要撃なども行なう。 司令部支援飛行隊は航空祭においてによるアクロバットチーム『シルバーインパルス』を編成している。 沿革 [ ]• (昭和32年):入間川にの新編に伴い、「 臨時中部司令所」を編成。 (昭和33年):航空集団の航空総隊への改編に伴い、臨時中部司令所を「 中部航空方面隊」司令部に改編。 (昭和36年)• :中部航空施設隊新編。 :第6航空団、第7航空団及び中部航空警戒管制団新編。 (昭和39年):第1高射群新編。 (昭和48年):第4高射群新編。 (昭和51年):中部航空音楽隊新編。 (昭和53年):第3航空団(小松基地)が北部航空方面隊()へ異動。 (昭和59年):新編。 (平成11年):司令部組織の改編(副司令官職を新設。 監理部と人事部を廃止、統合し総務部に改編)。 (平成19年):弾道ミサイル防衛の一環として、にPAC-3ミサイル導入。 (平成26年):航空総隊司令部飛行隊傘下の支援飛行隊を中部航空方面隊司令部支援飛行隊へ改編し、航空総隊司令部から異動。 部隊編成 [ ]• 中部航空方面隊司令部 - ()• 中部航空方面隊司令部支援飛行隊 - :、)• - ()• - ()• - ()• - ()• - ()• - ()• - ()• - () 司令部編成 [ ]•

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