ブラック バード バイク。 黒い怪鳥ブラックバード!湾岸ミッドナイトの撮影に使われたポルシェ911(930ターボ)

CBR1100XXスーパーブラックバード/ホンダの新車・中古バイク一覧|ウェビック バイク選び

ブラック バード バイク

1、愛車4号 ブラックバード 晴れて大型免許を取得した後、バイクを探してバイク屋を回りました。 雑誌やインターネットなどで色々と情報を得て、最初はアメリカンタイプの大きなやつを買おうと決めていました。 形はやはり愛着のあるカワサキのバルカンが一番しっくりきます。 バルカンの最上位車種であるバルカン1500を中心に店を見て回っていたのですが、リッター10キロと燃費の悪さが悪印象。 長距離を走る事の多い私には車並みの燃費の悪さでは不経済で仕方ありません。 それと実際にまたがったときの感触がいまいちしっくりときませんでした。 タンクが低く、平らすぎるのがその原因で、急ブレーキをかけたら体が前に移動してしまいそう。 後10cmタンクの位置が高かったらな。 燃費がせめて15キロあればな。 高い買い物なので、慎重になってしまいます。 他のメーカーのアメリカンにしようかな。 でもデザインが・・・などと色々と物色していたら、展示してあったホンダのブラックバードが気になり始めました。 私のバイクライフはツーリングがメイン。 ツアラーと呼ばれるタイプのバイクもツーリングするには良さそうだ。 ちょっとの間NSRに乗っていたので、カウル付きのバイクにもあまり抵抗がなくなっていました。 う~ん、どうしよう。 アメリカンも捨てがたいしな。 でも燃費がバルカンに比べたら随分といいし、何よりアメリカンと比べるとスピードが段違いなのも魅力だ。 なんせメーターの目盛りがありえないことに320キロまでついている・・・。 どっちにしよう。 えいっ、これにしてしまえ。 ある店に展示してあった中古車を衝動的に買ってしまいました。 これが私の愛車4号となるブラックバードとの出会いでした。 ブラックバード。 正式名称をホンダCBR1100XXといい、排気量が1100㏄のバイクです。 国内仕様と、海外仕様があり、国内仕様だとスピード制限が180kmとなっているのですが、海外仕様では無制限。 スピードメーターも時速320kmまで目盛りがついています。 どっちを買おうか・・・と、迷うまでもなく、スピードは出るに越したことはないと海外仕様の逆輸入車の方を購入しました。 一体時速300kmとはどういうスピードなのだろう。 レースや新幹線の世界だな。 しかし現実問題として時速300kmなんてどこで出すんだ。 時速100kmの3倍速だぞ。 そもそもそんなスピードを素人が出せるものなのか。 普通に考えてそんなスピードは無用の長物というか、出なくて構わないというか、出たら危険極まりないのですが、320キロまで目盛りが刻んであるスピードメーターがとてもカッコいいし、スピードが出ることで色々幅が広がりそうだし、新幹線並の320キロまで出ることが自慢になるしと、とまあ色々な理由を考えつつ決めました。 なんて言うか、やってはいけない誘惑いうか、怪しい魅惑というか、禁じられた魅力が時速300キロ出るバイクから漂っていました。 2、ブラックバードに乗ってみて 実際に乗ってみた感想は、でかい!重い!につきます。 もちろん試乗して購入したので、それは分かっていたのですが、日常で取り回していてそれを感じない事はありません。 昔乗っていたバルカンも重かったのですが、バルカンは重心が低く、足もべったりと地面に着いていたので、取り回しは慣れると楽でした。 しかし、このブラックバードは重心が高いので、なかなか厄介です。 バイクを降りて押しているときにちょっとでも反対側に体重がかかると、バランスを崩してヒヤッとします。 特にガソリンタンクの位置が高いので、満タンにしている時には要注意です。 Uターンする時にもハンドルの切れ込みが大きく、何度も転びそうになりました。 最近ではみっともないけど、バタ足で確実にUターンしていたりします。 取り回しの点ではアメリカンのほうが楽だと感じました。 町乗りでは、やはり車体が大きいので色々な場面で苦労します。 小回りが利かないので狭い路地に迷い込んだりすると一度降りてバックしたり、ちょっと停める際にも場所を選びます。 下り坂に頭から突っ込むものなら自力で脱出不能になってしまうこともあるので、これには一番気を使いました。 また足つき性がよくないので、信号待ちばかりしていると足が疲れるし、エンジンが大きい分、発熱が多く、ノロノロと走っているとバイクのフレームまで熱くなってきます。 夏に渋滞にはまったりすると、太ももが火傷するほどです。 一方、峠では強烈に加速するバイクなので頑張れば速いには速いのですが、ブレーキングやコーナーでは車体の重さにてこずります。 切り替えしで思わず「よいしょ」などと掛け声をかけたくなるほどです。 曲がりそうな形はしていても、思うほど曲がらないバイクなのかもしれません。 もちろん私自身がそんなに峠を攻めたりするのが好きではないので、そう感じるだけかもしれませんが・・・。 得意な分野は長距離のツーリング。 特に緩やかなワイディングや高速道路などといった速度変化がない場面ではとても気持ちよく走れます。 パワーに余裕があるので、アクセルワークが少なくてすみますし、高速での直進の安定感は抜群です。 世の中の高性能化の中で、各社最高速を争った時期に生まれたのがブラックバードです。 峠を攻めたり、町を便利に乗るために造られたバイクではないので、色々と欠点はありますが、長距離を走るツーリングにおいてはとても乗りやすく、完成度の高いバイクだと思います。 しかしながら排気ガス規制などによって2008年には生産中止となり、今では絶版車となってしまいました。 排気ガス規制がなかったとしても、車種が豊富なホンダのラインナップの中では最高速番長という肩書だけではやっぱり立ち位置的には微妙なので、絶版となるのもしょうがないところでしょうか。 メカニカル的な部分では、燃費の方は状態のいい時で、ツーリングが19キロぐらい、町乗りが15キロ弱ぐらいでした。 年を重ねるといまいち安定しなく、同じような感じのツーリングでいいときは19キロいけば、15キロぐらいのときもありました。 寒くなったりするとインジェクションが安定しなく、始動してしばらくするとエンジンが止まるといったことが起こっているので、古くなったインジェクションの影響かなと思ったするのですが、どうなのでしょう。 一番弱いと感じているのは電気関係。 初期型はレギュレーター(発電機)が弱く、この型では改良が加えられたのですが、私も8万キロぐらいの時に一度交換しています。 インジェクション自体もインジェクションが登場して間もない頃のものなので、電気消費量が大きく、ちょっと不安定な印象。 スイッチ類の配線や接触を含め、電気が通わないと動かないインジェクション車なので、もう少し電気関係がしっかりしていればなと思うことが多かったです。 その他はベアリング、特にハンドルのベアリングがよく壊れるのが厄介でした。 アップハンドルにしている影響があるのか、ないのかわかりませんが、3度壊れ、結構痛い出費となりました。 消耗品関係は乗り方次第なのでなんとも言えませんが、タイヤもツーリングタイヤを履けば、前が15000キロ、後ろが20000キロ以上はもっていたし、ブレーキやチェーンも2,3万キロ交換しなくてもいいしと、バイクの剛性がしっかりとしているせいか、大きなバイクの割には意外と経済的でした。 3、バイクから引退 バイクは乗っていて楽しいですね。 風をまともに受けるのも気持ちがいいし、体とバイクを傾けて一体となってコーナーを曲がっていく感じも好きです。 敏感な手でアクセルを調節し、体全体でバランスをとって動かす乗り物なので、人馬一体という言葉がふさわしいですね。 そして運転している人が主役と感じる乗り物でもあります。 私にとっては旅の相棒としてバイクは手放せない存在でしたが、東京から広島に引っ越すと、目的地へ着くまでの渋滞や、目的地での駐車場の心配をほとんどしなくてもよくなり、積載力のある車を利用することが多くなりました。 車だと使うかわからないカメラ道具もとりあえず載せておけるし、着替えや傘なども邪魔にならないし、毛布を入れておけば、朝早く出かけたとしても途中で仮眠できます。 一度そういう便利さに慣れると、「天気が悪そうだから・・・」、「今日は暑いから・・・」、自分に言い訳をしながら車に乗っていたりします。 更に悪いことに車がハイブリッド車なので燃費がリッター当たり25キロとブラックバードよりも10キロ近くもいいのです。 バイクのメリットが・・・、立場が・・・と、なかなかバイクには厳しい現実です。 ツーリング仲間がいなくなったのも乗らなくなってしまった大きな要因でした。 定期的に出かける仲間がいないので、それに合わせて整備したり、見栄のために洗車したりと愛情をこめた手入れをすることがほとんどなくなってしまいました。 それでも時々気が向いたときに乗るといった感じで維持していたのですが、視力が非常に悪くなり、バイクを乗るのに色々と支障が出るようになってしまいました。 最初から眼鏡をかけてバイクに乗っていたのですが、視力が悪くなるにつれ、これはやばいなと命の危険を感じる場面が多くなりました。 一番怖いのが眼鏡の曇りです。 急な雨の時、また湿度が高い時や寒暖差がある時期にトンネルを入った時に一瞬でヘルメットのバイザーが曇るときがあります。 空気を入れるためにバイザーを少し開けて対処するのですが、眼鏡まで曇ると全く見えなくなってしまいます。 視力の低下とともに光に敏感となってしまい、夕方から夜にかけては対向車のライトがまぶしかったり、バイザーと眼鏡の間で乱反射するようになりました。 そうなると路面が見えにくく、轍などでバランスを崩し、車線から飛び出しそうになることもありました。 転倒することのない車なら同じような場面でも対処は出来るのですが、バイクだとそのまま命の問題になってしまいます。 そして一番は眼底疲労というやつで、ヘルメットの中に眼鏡をかけるのですが、顔と連動して眼鏡が動くだけではなく、ヘルメットが風圧や振動で揺れるのに合わせて眼鏡が微妙に動いてしまいます。 昔はそこまで気にならなかったのですが、目が一段と悪くなってからは長時間乗ると、長い時間パソコンで作業していた時のように目の奥が痛くなり、次の日に痛みが残って生活に支障がでることもありました。 一緒に走りに行けるバイク仲間も近くにいなくなってしまったし、目のことで危険を感じることが続いたし、車検が切れるし、この辺りが潮時かなとバイクから引退することにしました。 購入したのがレッドバロンだし、ずっとオイル交換や車検をここでやってもらっていたし、オイルリザーブも残っていたので、何の迷いなくレッドバロンに持ち込みました。 いくらになるだろう。 走行距離がかなりいっているので気持ち程度の金額しか期待していませんでしたが、「う~ん、値段は付けられませんね。 」という衝撃的なものでした。 こういう展開もあるかなと少し覚悟はしていましたが、実際に言われるとショックですね。 聞くと、走行距離が8万キロぐらいになるともう値段がつかないそうです。 1年ぐらい前からほとんど乗っていなかったので、もっと早く売ってもよかったなと思っていたのですが、走行距離が13万キロを越えていたので、そういうレベルではなかったようです。 レッドバロンでバイクを購入すると会員証のマイツーリングパスポートがもらえます。 整備手帳代わりにもなっていて、その中にはオイル交換の履歴があるのですが、私のは書き込み欄が足りなくなり、増補のページが2ページも付いているといった立派なもの。 「なんですかこれ。 こんなの初めてみました。 ここまで長く乗る人も珍しいですね。 」と店員の方がたまげていました。 結局、処分料無料といった粗大ごみのように引き取られていきました。 他のバイク屋に持っていったり、使えるパーツをバラしてオークションで売るなどといった方法はあったかもしれませんが、廃車手続きや残った部品の処分などといった手間を考えると、一気にすっきりさせたかったです。 家にだらだらと置いておくと未練が残りそうだし・・・。 乗っていた本人からするとまだまだ走れる感じだったのですが、このバイクは中古車用として販売はしなく、部品取りにするとの話でした。 まあよく考えれば13万キロ近くのメーター表示があるバイクをわざわざ買う人もいないですね・・・。 そして月日が流れ、最初はバイクがないことに寂しさを感じていましたが、今ではバイクがないのが当たり前になってしまいました。 もう乗ることは・・・どうなのでしょう。 ごくまれにブラックバードを見つけるとバイクに乗っていた日々がとても懐かしく感じます。 16m、全幅0. 72m、全高1. 20m、乾燥重量:223kg バイクのエッセイ 愛車を語る3 ブラックバード(CBR1100XX) 風の旅人 (2020年3月改訂).

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CBR1100XX初期型スーパーブラックバードはいいバイクですか?乗った事...

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大型リッターバイクツアラーというジャンルにおいて、驚くべき低価格で現在人気が再燃している、スーパーブラックバードこと【ホンダCBR1100XX】ですが、今回はこのバイクがどの様なスペックでライダー達を魅了しているのか? その真相に迫りたいと思います。 それではスペックから見ていきましょう。 0mm x 58. ライダーの間では「SBB えすびーびー 」・「黒鳥」 くろとり ・「ブラバ」と呼ばれることが多い。 本田技研工業が1996年にCBR1000Fからのフルモデルチェンジで登場。 CBRシリーズにおけるフラッグシップとして扱われた。 そのため、プロモーションビデオではSR-71を模した飛行機のモックアップが出演している。 ホンダの技術者として数々の名車を生み出してきた山中勲が最後に開発したオートバイであり、「これまでのすべてをつぎ込んだ集大成であり、最も楽しいバイク」と語っている。 ホンダ・CBR1100XXスーパーブラックバードのエンジン性能は? 一時期ではありますが、このバイクは世界最速の名前を持ったことのあるバイクです。 空力性能と動力性能の高さが瞬時に感じられるデザインを持つこと 2. 感動を呼ぶ加速性能を有すること 3. 高速クルージングでもスムーズかつ安定したコントロール性を有すること 4. ミドルクラスマシンに匹敵するシャープかつコントローラブルなハンドリング特性を有すること 5. 先進のDual Combined Brake Systemを採用し、高速走行性能に必要十分かつコントロールしやすいブレーキシステムを有すること 6. 新開発のデュアル・シャフト・バランサーを採用し、どの回転域でも上質な振動フィーリングとすること 7. 絶妙のウインドコントロールによって、高速走行時の卓越した快適性を有すること 8. 使うほどに、走り込むほどに誇りが持て愛着の湧く造り込みをしていること 9. 夜間走行においても最大限の視界を確保し、高い安心感が得られる灯火系を有すること 10. 量産バイク史上最速であること 「大きなエンジン出力でありながら、ミドルクラスマシンに匹敵する旋回性能を有する」というのが果たして本当に可能なのか、という点が非常に気になっていました。 知りたがりの筆者が実際に、このバイクに跨った際には非常に驚きました。 感覚的にはツアラーのバイクとSSのバイクの中間といったところでした。 SSを超える直線性能とツアラーを超える旋回性能、この中間の位置に存在する走行性能は非常に新しい感覚で、様々なシーンにおいて活躍できるバイクであることを感じました。 「速いバイクに乗りたいけどSSは合わないし、ツアラーはちょっと・・・」 そんな風に思っていらっしゃる方がおられたら、筆者はまずこのバイクをオススメします。 ホンダ・CBR1100XXスーパーブラックバードのインプレ動画 雑談混じりのレビューです。 エンジン音・外装は2:09、本編は8:12ぐらいから。 wikipedia.

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ブラックバードを所有しています。隼、ZZR1400やZX14R、

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どうも、零士です。 最近はまだ春だというのにかなり暑い日も続いていますね。 ちょっと前までは「寒い寒い」言ってたのに、最近はもう初夏を感じさせる日もあるのが驚きですね。 この寒暖差は正直厳しいですが、気候が暖かくなってきたという事は冬眠ライダーの目覚めでもあります(笑) 私は冬はほぼ乗らない冬眠ライダーですので、待ちに待った季節でもあります。 冬でもバイクに乗っている方を見ると「正真正銘のライダー」だなーと思ってしまいますねー。 今回は埼玉県秩父市に8台でツーリングに行ってきました。 秩父といえば最近は西部鉄道のCMの舞台となっています。 女優の吉高由里子さんや土屋太鳳さんがCMに出演してるのが有名ですね。 その効果があってなのか最近では秩父は観光スポットとして人気上昇中のようです。 久しぶりにバイクに乗るという事でまずは事前準備! ガソリンスタンドに行き、空気圧をチェック! 予想通り意外と空気抜けてる・・・・ CBR1100XXの標準空気圧は 2. 9キロ しかし、毎度思うのが ブラバは、リアタイヤの空気圧がものすごく入れづらい・・・ なんとか空気圧を入れ、次はバッテリーの充電。 バッテリーもしばらく放置してたけど、たぶん完全に上がってはいないと思うのでバッテリー充電器にて充電。 あとは当日バイクにETCカードをさせば準備OK そしてツーリング当日、すごい晴天でまさにツーリング日和。 予報では日中は暑くなるとのことでしたが朝はちょい寒いので少し着込んで出発。 んーやっぱりバイクはいい。 風を切る感覚が何とも言えません。 高速道路のパーキングにて休憩をはさみつつ、目的地を目指します。 久しぶりに乗るとクラッチを切る左手が辛い… てか クラッチってこんなに硬かったっけ?と思わせる程に硬く感じる。 ツーリング前には左手の握力を鍛えた方がいいかも知れない・・とか考えつつ、再度出発。 そして10時頃目的地の一つである食事処「 野さか」に到着。 ここは豚丼が有名なお店でライダーたちの間でも有名な名所でもある。 開店は午前11時からだがすでに何組かのお客さんが順番待ちをしていた。 そして待つこと約1時間。 すでに後ろにはかなりの行列ができていた。 そして、やっと11時になりお店がオープン。 この日はGW中の営業日という事で店内での飲食はできず、豚丼の並み盛りのみのテイクアウト限定でした。 購入した豚丼を近くの道の駅で食べる事に。 こちらは食べログにも載っている有名なお店で、 自家製のみそダレを漬け込んだ豚肉を炭火焼きにて焼いた豚みそ丼。 初めて食べたけど、「 んんん?何これ!?・・超おいしい!」 いやー、冗談抜きで美味しかった。 行列ができるのも納得のお味。 また食べに来よう・・。 そして、昼食を食べた後は寶登山神社へ。 ここはロープウェイも乗れる神社でさまざま厄除け、ご利益のある神社です。 中に入ると丁度イベントというか真剣での藁切りを行っていました。 やっぱり真剣だと迫力が違う。 昔の武士たちはこんな感じで斬りあっていたのかと思うとおそろしやー。 この日はロープウェイは乗らなかったけど代わりにいいものが観れました。 この日はここで終了し、後は帰宅です。 帰り道の高速道路で走行中、反対車線にて覆面パトカーにシルバーのクラウンが捕まっていました。 覆面パトカーいるのか!運転気を付けないとなんて思っていると、先程覆面パトカーを目撃したあたりから2kmも走らないうちに、またもや反対車線にて覆面パトカーが一般車を取り締まっていた。 しかも捕まっていたのはまたもやシルバーのクラウン。 一瞬デジャブかと思いましたよ。。。 高速道路では通常のパトカーの他にも覆面パトカーが見回りしているので運転には注意が必要だなーと感じさせる出来事でした。 まあなんだかんだで無事に家に到着。 久しぶりのツーリングでちょい左手が筋肉痛気味でしたが最高のツーリングでした。 まだまだこれからバイク日和が続きますのでまたツーリングに行った際には記事にして行こうとおもいます。 霧降高原にも行ってきましたのでよろしければこちらもご覧ください。

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