パワプロ ヒート アップ。 【パワプロ2018】おでかけ施設の一覧と効果【マイライフ】|ゲームエイト

Switch『パワプロ』6月27日に発売決定! アプリではアーティストとのタイアップも実施、第1弾は“BLUE ENCOUNT”

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パワプロ2016で6月9日に実施されるアップデートの情報が公開されました。 選手データの更新はなく不具合修正が主な内容なのですが、サクセスの修正内容が波紋を呼んでいます。 私もそれを使った育成理論を記事にしていましたので、触れないわけにはいきません。 露骨なみわちゃん洞窟理論(通称ホモ理論)対策 アップデートの内容とは アップデート全貌はこちらのリンクからどうぞ。 ) 問題となっているサクセス部分だけ引用します。 ・神龍石の効果、実和男の洞窟イベント発生率、牛丼屋の発生率をダウン 洞窟イベント発生率がなにを指すかは分かりませんが、おそらくみわちゃんの一連のイベントをクリアし、洞窟にいけるようになった後に、パワマップで恋愛相談所が出現する確率のことでしょう。 これまでは恋愛相談所は確定で出現していたのですが、その確率が下がるものと思われます。 実際プレイしてみて、明らかに出現率は低下しました。 また、神龍石は洞窟イベントで悪い効果が発生しづらくなるアイテムとしてかなり重宝してきましたが、その効果もダウンということで、洞窟イベント全般が厳しくなります。 これまで数々のハイスペック選手を量産してきたみわちゃん洞窟理論(ホモ理論)での選手育成が厳しくなる修正です。 一方で、 ・練習グラウンドレベルの上昇率、大谷のイベント発生率をアップ ・山咲、純決のエピローグにセンスアップを追加 ・右近のエピローグに超特殊能力獲得を追加 ・草野球編投手のドラフトボーナスに敏捷を追加 このあたりはプラスの修正となります。 ただ、みわちゃん洞窟理論の穴埋めをするほど有能な修正になるとは、現状では考えづらいでしょう。 修正はありかなしか 個人的な考えですが、みわちゃん洞窟理論に対策を打って修正したのは正しいと思いますが、ほかの手段で同等の選手を作れる方法を担保しておくべきだと思います。 こちらの記事にまとめてありますが、 みわちゃん洞窟理論は、練習後のみにパワマップが出現するという法則を利用し、かつ洞窟を最後まで潜るには体力が必要であるため、精神練習で体力を回復させつつこなしていくというのが基本となっています。 ほかの練習をしてまじめに筋力や敏捷を上げるよりも、精神練習を続けたほうがいい選手ができるこの理論に違和感があるのは事実ですので、ゲームバランスを考えると修正自体には賛成です。 ただし、対になるべきのプラス修正が不十分な予感しかしません。 ある程度サクセスをやりこまれた方なら多分同じ感想ではないでしょうか。 みわちゃん洞窟理論があまりにも強力すぎたために、どうしても見劣りしてしまうんですよね。 【最後に】下方修正には丁寧な対応が必要 実際のところ、本記事執筆時点でアップデートはまだのため、いざ実施されてみたら評価は変わるかもしれません。 いずれにせよ、今回の問題はそもそも、発売前のチェックが不十分であったということではないでしょうか。 発売一週間程度でユーザーが見つけるような攻略法を見落とすのはちょっと・・・ ゲームバランス自体はおそらく、今回の修正でよくなるのでしょう。 ただし、下方修正の印象がより強く残ってしまうのは避けられず、後味の悪い結末となりそうです。 どんなゲームでもそうですが、下方修正はよほど慎重にやらないとユーザーの反感を買うだけです。 もうちょっとコミュニケーションを大切にした方がいいのかなと思いました。

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【パワプロ】ピッチャー「野球ゲームで自分を操作してチェンジアップが有効だと分かって実際に習得した」

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5 初期評価25 SR ,30 PSR Lv. 15 コツレベボーナス2 Lv. 20 ミートのコツ1 LV. 30 初期評価45 SR ,50 PSR LV. 37 SR上限開放時 初期評価50 SR LV. 40 SR上限開放時 初期評価55 SR ,60 PSR LV. いずれも査定が高く必要経験点の多い特殊能力であるため、優秀。 金特の取得が不確定 金特コツの取得が不確定のため、高査定選手の育成において安定しない。 イベント数が多い イベント数が計6回と多いため、イベントの全完走を妨げてしまう。 武をデッキに入れる際は、後イベのイベント数に気をつけてデッキ編成をしよう。 上級者向けの評価 勝負師の査定が低く必要経験点が多い 野手金特の勝負師は査定が低く取得に必要な経験点が多いため、選手の査定が伸びにくくなる。 武秀英のシナリオ適正 最強シナリオ適正 A以上のみ.

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【パワプロ2016】アップデートでサクセス最強育成理論が封じられる?下方修正の是非

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2016年シーズンを5回繰り返す• 手動操作なし• シーズン終了まで早送り• 選手移籍なし(トレード、新外国人など)• 調子変動、ケガはあり では検証を始めましょう! オートペナント検証(セ・リーグ) 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 平均順位 ヤクルト 3 5 4 5 2 3. 8 巨人 2 2 2 1 4 2. 2 阪神 6 6 6 4 6 5. 6 広島 4 1 1 2 1 1. 8 中日 5 4 5 6 3 4. 6 横浜 1 3 3 3 5 3 現実でも優勝した広島がトップに。 交流戦明けには独走態勢を固めていましたから、そのあたりが反映されているのでしょうか。 投手力、打力のバランスが取れた成績を残しました。 5回中4回最下位をとった阪神が6位に。 実際にも最下位争いを繰り広げていますが、来期以降に向けて若手の台頭が望まれるところです。 オートペナント検証(パ・リーグ) 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 平均順位 ソフトバンク 4 2 2 1 2 2. 2 日本ハム 1 1 1 2 1 1. 2 ロッテ 3 5 4 4 4 4 西武 2 3 3 3 3 2. 8 オリックス 5 4 5 6 6 5. 2 楽天 6 6 6 5 5 5. 6 パ・リーグは日本ハムがトップとなりました。 現実にはソフトバンクの独走を止めて接戦を演じていますが、ゲームでは一歩ぬけ出す形となりました。 広島同様、投打とも高いレベルで安定しています。 最下位争いは僅差となりましたが、オリックスが6位となりました。 戦力補強がうまくいかない年が続き苦しいところですが、来季こそは挽回なるのでしょうか。 【最後に】精度が高い結果に! データの更新時期がシーズンも半分過ぎたあたりということもあり、おおよそ現実を反映した感じになっていますね。 今回はチーム成績でしたが、余裕があれば注目選手の個人成績も集計していきたいと思います。

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