ひかり tv for docomo。 ひかりTV for docomo

ひかりTV for docomo

ひかり tv for docomo

「 」で見てみると、「ひかりTV for docomo」になってもサーバーとして「ドコモテレビターミナル」が認識され、以前と同じように視聴可能です。 これはありがたい!PCでも「DiXiM Play Windows版」にて同じく視聴可能です。 また、現在は販売中止となっていますが「DiXiM Digital TV plus」でも問題なし。 このようなソフトでは放送中の番組や録画した番組を視聴するだけなので、購入制限も必要ないため、ビデオサービスは使えませんが不便はしていません。 ただ…同じDTCP-IP機能を使っているはずの「SHARP AQUOS LC-32W25」では「 」自体は認識されるものの、放送中の番組も録画番組も認識されず再生できません。 「ST-3400」を含め、今までのチューナーではすべて問題なく認識され視聴できていたのでこれはショック。 「ひかりTV」を視聴するために購入したTVなだけに、非常に残念です。 それでもスマホやタブレットに「」アプリをインストールすることで視聴が可能になることで、我が家での問題はひとまず解決です。 今後も実施されるか確約はできませんが、一度1つのライセンスを購入すると、その後、超お得なセール価格のお知らせが届くことがあります。 複数のOSのライセンスをまとめて激安購入できたりと、本当にお得なので、まずは1ライセンス購入することをオススメします。 ライセンス購入も機器登録も無事完了し、「 」を起動すると、すんなりと「ドコモテレビターミナル」を認識してくれます。 すると、このように「BS番組視聴」「ひかりTV 専門 チャンネル視聴」「録画番組視聴」「地デジ番組視聴」と選択ができます。 「BS番組視聴」「ひかりTV 専門 チャンネル視聴」「録画番組視聴」「地デジ番組視聴」すべて試してみましたが、Wi-Fi接続でもスムーズに問題なく視聴ができています。 これでAQUOSでひかりTVが視聴できなくなってしまった件は解決です! Fire TV Stickで「dTV」も視聴する 「ひかりTV for docomo」には、単体で契約すると 税込 540円の「dTV」が無料でセットになっています。 「ドコモテレビターミナル」で視聴するのはもちろんですが「 」でも見ない手はありません。 「 」にも「dTV」アプリをインストールし「ひかりTV for docomo」を契約しているdアカウント 私のアカウント でログインすると、簡単に視聴ができます。 家族が使用しているスマートフォンの場合、「dTV」アプリをインストールしても、そのスマートフォンに設定されているのが「ひかりTV for docomo」を契約しているdアカウントと異なるため、当然ながら「契約してください」と表示され視聴できませんでした。 他にもドコモのサービスがありますので「dTV」のために、家族全員のスマートフォンに私のアカウントを設定する訳にもいきません。 家族それぞれのdアカウントを設定しておく必要があります。 ですが「 」には、元々設定されているdアカウントがないので、私のアカウントでログインすれば問題ありません。 「ドコモテレビターミナル」でも、契約している私のdアカウントが設定されている私のスマートフォンでも、さらに今回「 」でも、追加料金なしに「dTV」が視聴できるようになりました。 ただ心配なのは、このテレビにつないた「 」で、子どもたちもAmazonの「Prime Video」も「ひかりTV」も「dTV」も視聴します。 視聴するだけの「 」では何も心配いりませんが「dTV」となると、有料作品をレンタル 購入 することができてしまいます。 子どもたちが意識せずレンタルしてしまったら…と不安がよぎりましたが、実際にレンタル 有料 作品を選択してみると、 「レンタル作品の購入について」 本作品はレンタル作品のため、ご購入後に視聴可能となります。 お手持ちのスマートフォンまたはPCから本作品を購入してください。 というメッセージとともに、購入ページへのリンクと思われるQRコードが表示され、「 」からは購入ができないようになっていました。 これは安心です。 ですが、以前はAQUOS単体で視聴できていた「ひかりTV」。 実は、今回「 」を追加したことにより、リモコンも増え、視聴するまでが面倒なのでは?という心配もありました。 それが実際につないでみると「 」のリモコン単体で、テレビの電源を点けるところから、目的の番組の視聴、音量調整までできることがわかりました。 ところが、この新しい「 」のリモコンには「音量調整」ボタンも「ミュート」ボタンも付いています。 そして、実際の操作は、テレビの電源がオフでも「 」のリモコンの「 電源ボタン 」でテレビのスイッチも入り、何より感動したのは「 ホームボタン 」で入力切替もできて「 」の画面が表示されるではないですか! 初期設定時に、テレビの音量設定の可否についての確認画面が表示された以外「テレビを操作できるようにする」などの設定は一切していません。 当然ながら、音量調整も電源オフも「 」のリモコン1つでOK。 「リモコンを持ち替えて、あれはこっち、それはこっち…」と煩雑な操作をイメージしていたのは何だったのか…と、今となってはうれしいビックリです。 そしてさらに…あれっ!?今、子どもが発見したのですが、それと反対に「SHARP AQUOS LC-32W25」のリモコンで「 」の操作ができることがわかりました! 各アプリの起動や、メニューの選択や画面を戻ったり…その上、入力切替は「HDMI」のまま通常のテレビの「番組表」も見ることができます。 「番組表」を終了すると、また「 」の画面へ。 便利!! とにかくこれで、問題だった「ドコモテレビターミナルと離れた別室のテレビでひかりTVを視聴できない件」が解決されたばかりか、「dTV」も「Prime Video」も視聴できるようになり、しかも1つのリモコンでテレビも「 」操作が叶うという、いいことずくめの環境となりました。 う~ん、改めて、買ってよかった「 」です。 おまけ 同じdアカウントなので当然ではあるのですが、ある晩、私が「ドコモテレビターミナル」の「dTV」で海外ドラマを途中まで観ていました。 翌日、子どもたちが別室のAQUOSにつないだ「 」で、映画「ペット」を視聴。 いつもそうして前夜に観ていた海外ドラマの続きを視聴しているのです。 ホーム画面のまま、アプリの起動やボタン操作を一切せずに、さらにどの番組をどこまで観たかなども一切気にせずに、続きを観ることができて、本当に楽チンです。 するとその晩「my daiz」が再生してくれたのは 映画「ペット」でした……。 そりゃそうか笑 同じdアカウントですものね。 おとなしく「視聴中番組」から自分が観たい海外ドラマを探して再生しました笑 ま、便利になったので、このくらいはガマンする必要がありますね!.

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ドコモ光で地デジやBS、CS放送を見ることはできるの!?

ひかり tv for docomo

2019年9月5日に始まった、 【 for 】だが、 の【】とやや違って、導入するときに少し苦労した。 今回は、を申込するときに最も重要な点をいくつか挙げてみた。 第一に、【ドコモテレビターミナル】と【ルータ】の設置場所の関係だ。 を導入していたことのあるユーザーなら間違いをしない点だが、 【ドコモテレビターミナル】と【回線終端装置】は同じ部屋、又はドコモテレビターミナルと直接LANケーブルで接続できる位置関係というのが大原則になる。 間違っても、【無線接続を前提】としないことが重要。 次回詳しく述べるが、 設定にかなり詳しい方なら【無線接続を前提】でも間違いではないが、相当に知識がないと失敗する、と思った方がよい。 【ドコモテレビターミナル】は、 ac 5Ghz で接続でき、かなり高性能、安定した無線通信ができる性能がある。 当然・dTV・dTVチャンネル・・hulu等の通常の動画はで接続しても全く問題がないが、【】は全く異なる特性を持つ 【マルチキャスト通信】であるため、同じ環境下で接続しようとしてもほぼうまくいかないのだ。 ドコモ公式ページに、【 for 】契約時に以下の注意点がはっきり記載がある。 私も実際に 【ドコモテレビターミナルを無線接続】で、数カ月間継続利用中だが、無線だから起きた問題、というものは初期設定時以外遭遇したことはない。 しかし上記にもあるが、 【回線終端装置 =ルータの近く と同室内】が原則というものは正しい。 ルータ | まとめてネット===== ドコモテレビターミナル | PC・その他機器 これは代表例である。 【まとめてネット】等の宅内埋め込みLAN ハブ が施設されていてこれを利用するケース。 間接的であるがLANケーブルでしっかり接続しているので一見何も問題がないように思える。 が、しかしこれは 【絶対避けるべき接続方法】なのである。 この場合、とりあえず初期設定 直後には【 for 】がきっと問題なく視聴できるはずであるが、しばらくすると、 番組表が表示されない/突然映像が観れなくなる/他の機器のネットが切断/ルータが強制的に再起動される/ 等の様々な原因不明と思われそうな現象が期に多発する。 これは、 【まとめてネット】等のLANハブが中間に接続されていたことが原因である。 は特別な特性を持つ 【マルチキャスト通信】であり、これを制御できるルータ以外の LANハブが中間にあると、ハブの 関係のないLANポート全てにの信号が流れるので、肝心な【ドコモテレビターミナル】へは減衰されて信号が流れる。 LANハブに【ドコモテレビターミナル】以外の機器がつながっていない場合でも、行き場のなくなった パケットがルータに逆戻りして ルータがダウン 強制再起動 したり、ハブにあふれてしまったパケットが原因でハブがフリーズし【ドコモテレビターミナル】へ信号が送信できなくなることが原因である。 この現象はあまり知られていないため、ネットで検索してもなかなか見つからないが、 【MLDスヌーピング】で検索するとこの症状について考察しているユーザーのブログが見つかる。 同様の環境になってしまうのが以下の機器構成で、これもNGである。 HGW v6プラス・PPPoE等設定済 | ルータ ブリッジモード ====ドコモテレビターミナル 上記環境だと、 ルータがLANハブ化されるため、全く同様な症状が発生する。 この場合、 HGW側のv6プラス機能停止・PPPoE機能停止等行い、下部の ルータ側にその設定をすることで症状が回避できる。 要するに、ルータとドコモテレビターミナルに中間に 低価格なLANハブは絶対に接続しないことが重要。 例外が、 【MLDスヌーピング】機能有のLANハブだが、まとめてねっと等の宅内LANや低価格な家庭用LANハブにはその機能が無い。 参考までに、ドコモの【 for 設定・操作ガイド】でこれを肯定しているが、これでは安定した通信ができない。 どうやらこのとても重要な問題がドコモで情報共有されていないようだ・・・。 どうしてもドアなどを介し直接LANケーブルを伸ばせない環境なら、上記記載した の方が可能性はあると思われる。 とにかく、 ルータとドコモテレビターミナルの間はどんな理由があっても 【宅内埋め込みLANハブ経由】は絶対NG。 ルータを1階に設置してしまったが、どうしても の届かない2階に ドコモテレビターミナルを設置したいユーザー 宅内埋込LAN もいることから、救済措置を以下に掲載してある。 次回は、【 for 】無線接続について。 sptk000106.

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ご注意事項

ひかり tv for docomo

ひかりTV for docomoとは? ひかりTV for docomoとは光回線を利用して自宅のテレビやスマホ・タブレットで地デジはもちろん専門チャンネルやビデオオンデマンド、dTVやdTVchが見放題になる映像サービスです。 ひかりTV for docomoを契約する時に必要な物 ひかりTV for docomoを契約するには。 dアカウント• 光回線• IPv6対応ルーター(HGWや無線ルーター)• ドコモテレビターミナル• ドコモテレビターミナルアプリ(外出先で視聴する場合) dアカウント dアカウントさえあれば他社スマホを使っていてもひかりTV for docomoの契約ができます。 光回線 ひかりTV for docomoはネット回線を通じて映像サービスを利用するため自宅にドコモ光(光コラボレーションを含む)などの光回線がないと利用できません。 dカードも発行でアマゾンギフト券4000円が貰える ドコモ光と同時に契約した場合980円の割引がある ひかりTV for docomoは契約した時点で月額料金がかかるため、契約月は満額の月額料金が発生します。 しかしドコモ光と同時(同日)にひかりTV for docomoを契約した場合、ひかりTV for docomoと紐づける携帯番号がドコモ光のペア回線と同じ場合は 月額利用料金を980円に割引してくれます。 (転用は除く) 割引適用期間は、ひかりTV for docomoの契約月からドコモ光の開通月までとなります。 そのためドコモ光の申し込みを検討している方は• ドコモ光• ひかりTV for docomo を同日に同じペア回線でセットで契約するのがおすすめ ドコモ光を開通前にキャンセルした場合は翌月より割引対象外となります。 また割引適用期間中に他社の光回線でひかりTV for docomoを接続したことをドコモが確認した場合は通常の月額利用料金を請求する場合があるため注意 テレビアンテナ不要!ドコモ光テレビオプションを契約していなくても地デジが見れる テレビアンテナはもちろん、ドコモ光テレビオプションを契約していなくてもひかりTV for docomoを契約してドコモテレビターミナルがあれば1台のみテレビで地デジが見れます。 そのためアンテナ工事も不要。 光回線を利用して地デジを見るため大雨でも映像がキレイに映ります。 ひかりTV for docomoを契約するデメリット 2年契約は自動更新。 更新月以外に解約すると違約金がかかる ぷららのひかりTVは2年契約の場合、2年経過前に解約すると違約金が10000円かかり、2年経過後は月額料金が1000円高くなりますが自動更新はなく2年経てばいつ解約しても無料で解約できます。 しかしひかりTV for docomoは2年契約は自動更新で更新月以外に解約すると(2年割のない料金プランへの変更も含みます)違約金が3500円かかります。 更新月は契約日を1ヵ月目とし、24ヵ月目、25ヵ月目、26ヵ月目が違約金がかからない更新月となります。 確かに違約金や自動更新はデメリットですが、ぷららのひかりTVより違約金が安く、2年以降も月額料金が変わらないためその点はお得ですね。 ドコモのスマホや携帯を解約したら、また申し込みが必要 2年割を適用しているドコモのスマホや携帯を解約した場合は、ひかりTV for docomoも解約となってしまうため思わぬ違約金がかかってしまう場合もあります。 更に引き続きひかりTV for docomoを利用するには新たにひかりTV for docomoへ申し込みが必要になるためドコモのスマホや携帯を解約するときは要注意です。 ぷららのひかりTVとひかりTV for docomoの違いは? ひかりTV for docomo ひかりTV(ぷらら) 月額料金 2500円(2年割あり) 1500円(2年割あり) 契約期間 2年間(自動更新有り) 2年間(自動更新なしだが月額料金が1000円プラス) 解約金 3500円 10000円 必要な機器 ドコモテレビターミナル (本体価格15600円) 専用チューナー (月額500円 2年契約で合計12000円) その他 ・dTVとdTVチャンネルを無料で見れる ・DAZNとセット割に対応 月額料金はぷららのひかりTVが安く、2年契約後はいつ解約しても違約金がかからないのが特徴ですが2年経過後は月額料金が1000円高くなってしまうため ぷららのひかりTVで2年割が終了してドコモのスマホや携帯を契約している方はひかりTV for docomoに乗り換えするのがおすすめです。 ドコモ光が開通するまで毎月980円割引• キャッシュバックが15000円もらえる お得に申し込みすることができます。

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