セブンイレブン コンタクトレス。 かざすだけで支払い完了!クレジットカードのコンタクトレス(非接触)決済って?

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「セブンイレブン」でApple Pay(アップルペイ)で支払えないもの Apple Pay(アップルペイ)=モバイルSuica、QUICPay(QUICPay+)、iDで何でも支払えるわけではありません。 以下のものは支払えません。 ・セブンネットショッピング以外のインターネットショッピング商品店頭受取り時の店頭払い ・インターネット代金収納(宅配商品のコンビニ前払い含む) ・公共料金等の収納代行 ・マルチコピー機でのサービス ・切手・印紙・ハガキ・年賀ハガキ ・クオ・カード ・テレホンカード ・プリペイドカード ・プリペイド携帯カード ・ビール券・酒クーポン券 ・映画券・前売券 ・地区指定ゴミ袋・ゴミ処理券 ・他金券等に準ずるもの ・nanacoカード発行手数料 ・各種電子マネーへの現金チャージ 税金・公共料金等収納代行の支払いは不可(【nanaco】のみ) 「セブンイレブン」で税金や公共料金を払いたい場合は、【nanaco】か現金での支払いになります。 【nanaco】で公共料金・税金等の収納代行の支払いをしても、nanacoポイントは付きませんが、【nanaco】へのチャージでポイント付与されるクレジットカードからチャージすれば、その分お得になります。 Apple Pay・モバイルSuicaのチャージ iPhone7以上の機種に対応したApple Pay版のモバイルSuica。 年会費無料で、Apple Payに対応したクレジットカードやSuicaアプリに登録したクレジットカードからチャージすることができます。 ただし、クレジットカードからのチャージでポイントが付与される主なものはビックカメラSuicaカード、ビュー・スイカカード、REXカード、リクルートカード、エポスカードです。 中でもSuicaチャージでポイントが3倍(還元率1. 5%)になるビックカメラSuicaカードは一番のおすすめです。 また、オートチャージに対応しているのはビューカードだけ。 他のクレジットカードではオートチャージ設定ができないので注意が必要です。 VISAブランドのクレジットカードの場合、Apple Pay WalletではSuicaのチャージができません。 VISAブランドのクレジットカードでSuicaをチャージしたければ、JR東日本が提供している「Suica」アプリをインストールし、アプリ内でVISAカードを登録することでSuicaへのチャージができるようになります。 「セブンイレブン」でApple Pay(アップルペイ)を利用した時の還元率 Apple Pay(アップルペイ)=モバイルSuica、QUICPay(QUICPay+)、iDを利用した時の還元率は、クレジットカードに大きく依存します。 基本的には、キャンペーン等でお得を享受することになります。 セブンイレブンアプリ提示で セブンイレブンでは、「セブンイレブン」アプリでバーコードを提示するとポイント(セブンマイル)が貯まります。 「セブンマイルプログラム」で200円(税抜)=1セブンマイル(1円相当)が貯まります。 5%還元率) 合計還元率は セブンイレブンでApple Pay(アップルペイ)=モバイルSuica、QUICPay(QUICPay+)、iDを使ったの場合の還元率は、セブンイレブンアプリの0. 5%) クレジットポイント +0. 5% QUICPay クレジットポイント iD Apple Pay(アップルペイ)は併用できない支払い方法あり Apple Pay(アップルペイ)=モバイルSuica、QUICPay(QUICPay+)、iDは併用できない支払い方法があります。 詳細は公式サイトで 「セブンイレブン」の支払い方法はどれがお得か、キャンペーン等の情報は、以下の記事を参考にどうぞ。

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【2020年7月最新版】「dカード」はコンタクトレス(非接触)決済・タッチ決済は利用できる?

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ローソンでアメックスのコンタクトレス決済、American Express Contactlessが使えるようになりました! VISAのタッチ決済、Mastercardコンタクトレス、JCB Contactlessも利用できます。 コンタクトレス決済 コンタクトレス決済とは、支払いの際に専用リーダーにカードやモバイル端末をタップするだけで支払いが完了する非接触IC決済サービスです。 iDやQuicPayはFelicaを使ったコンタクトレス決済ですね。 日本では iDやQuicPayのFelicaが主流ですが、海外ではNFCです。 アメックスでの使い方 レジでクレジットカード払いを伝えて、専用リーダーにかざすだけです。 カード一体型はアメックスグリーンなどのプロパーカードとSPGアメックスですが、ApplePayに登録すればANAアメックスなども利用できます。 ApplePayでコンタクトレス決済を利用する場合は、QuicPayではなくクレジットカード払いを指定します。 セキュリティー コンタクトレス決済のいいところはセキュリティーの高さです。 支払い時にカード番号がわかることはないので安心です。 また、カードを相手に渡すこともないのでスキミングなどの心配もないですね。 他のコンビニでも使いたい! セブンイレブンやファミリーマートでは、まだNFCのコンタクトレス決済には対応していませんが、2020東京オリンピックに向けて対応が期待できます。 セブンイレブンにいたっては、レジの電子マネーをかざすところにNFCのコンタクトレス決済のマークが付いているので、対応は時間の問題だと思っています。

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セブンイレブンで使えるクレジットカードと、その支払い方法のまとめ!セブンイレブンでの買い物でカード払いを利用したい方に。

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アメックスのカード表面には、Wi-Fiみたいなマークが表示されています。 これは、Wi-Fiではありません(笑)「リップルマーク」といって、 コンタクトレス決済に対応しているという意味です。 コンタクトレス決済というのは、クレジットカードを店舗の端末にかざすだけで、暗証番号やサイン不要で支払いができる決済方法のこと。 つまり、電子マネーと同じように利用できるわけです。 -コンタクトレス決済中の画像- コンタクトレス決済と電子マネー(SuicaやiD、QUICPayなど)の使い方はとても似ていますが、大きな違いがあります。 それは 海外で使えるかどうか。 SUicaやiD、QUICPayは、国内だと幅広く利用できます。 ただ、 日本独自の規格なので海外ではまったくと言っていいほど利用できません。 一方の コンタクトレス決済は国際規格なので、海外でも利用可能なんです。 そのため、コンタクトレス決済は 海外旅行サービスが充実しているアメックスととても相性がいい決済方法だと言えます。 また、国内でコンタクトレス決済を利用するメリットは、 暗証番号・サイン不要でスピーディーにカード決済ができること。 コンタクトレス決済に対応している日本のクレジットカードは少ないため、アメックスはとても貴重な存在だと言えます。 このページでは、アメックスのコンタクト決済の基本的な知識から実際に利用する方法までをくわしく説明します。 海外旅行の機会が多い方や日常生活の支払いをアメックスにまとめたいと考えている方なら、このページを最後まで読めば コンタクトレス決済でカード利用がより便利になることは間違いありません。 このページの目次• アメックスのコンタクトレス決済とは? まずはアメックスのコンタクトレス決済の基礎から説明しますね。 冒頭で説明したとおり、コンタクトレス決済というのはクレジットカードを直接店舗の端末にかざすだけで決済ができるしくみのことです。 大きな特徴として、世界標準の規格なので海外で利用できること。 ここから、コンタクトレス決済は一体どういうものなのか?規格や安全性について説明します。 コンタクトレス決済は世界標準の規格 アメックスで利用できるコンタクトレス決済は、セキュリティが高いのが特徴です。 ちなみに、日本の電子マネー(iDやQUICPay、Suica、楽天Edy、nanacoなど)はすべて、 Felica(フェリカ)という規格で作られています。 この規格は日本で広く普及しているものの 海外ではまったくと言っていいほど使えないのがデメリットです。 海外では日本よりも早くApplePayが利用できた 日本でiPhone 7以降の機種でApplePayによる決済ができるようになったのは2016年10月から。 これは、iPhone 7の機種が日本の電子マネーためにFelicaに対応したからです。 海外だと店舗での会計で店員さんにクレジットカードを渡したとき、店員さんがカード番号などの情報をこっそり盗み取る可能性があります。 でもコンタクトレス決済なら、店員さんにカードを渡さずに自分で端末にカードをかざすため、 カード情報を盗まれる可能性が大きくダウンするわけです。 そのため、海外だとコンタクトレス決済は、普通のカード決済よりも信頼性が高い決済方法として普及しています。 なお、店舗でコンタクトレス決済を利用する方法については、後ほどくわしく説明しています。 コンタクトレス決済に対応しているアメックス 日本ではあまり知られていないものの、海外ではメジャーな決済方法であるコンタクトレス決済。 このコンタクトレス決済に対応しているアメックスは、以下の6種類に限られます。 ApplePayならANAアメックス、デルタアメックスでもコンタクトレス決済が利用可能 カード本体がコンタクトレス決済に対応していないアメックスでも、 Apple Payに登録すればiPhoneでコンタクトレス決済を利用できます。 ApplePayは電子マネーiDとQUICPayとして決済できるイメージが強いですが、コンタクトレス決済にも対応していますからね。 このことは、アメックス公式サイトでも以下のように説明されています。 Apple Payに登録するカードは コンタクトレス決済の対応マークなしでもお支払い可能です。 (アメックス公式サイト「」) なお、アメックスでApple Payを利用する方法は「」でくわしく説明しています。 店舗がコンタクトレス決済に対応している必要あり コンタクトレス決済は、対応しているアメックスを持っていることは言うまでもありませんが、 店舗側がコンタクトレス決済に対応していなければ使えません。 アメックスで決済ができる店舗であっても、コンタクトレス決済には対応していない可能性がありますからね。 むしろ、 国内だとコンタクトレス決済に対応していないことがほとんどです(泣) 具体的には、コンタクト決済に対応している主な店舗は以下のとおりです。 コンタクトレス決済が利用できる主な店舗・場所• コンビニエンスストア(ローソン)• マクドナルド• 関西国際空港• 海外の地下鉄やファーストフード店 セブンイレブン(コンビニ)にはコンタクトレス決済のマークがありますが、まだ対応していないようです。 管理人が実際に試してみましたがダメでした(笑)おそらく、レジの端末はコンタクトレス決済に対応しているものの、ソフト面で対応しきれていない状態なのだと思います。 -セブンイレブンのレジ画像- そのため、コンタクトレス決済を国内の日常生活で活用できるとすれば、 現状はローソンとマクドナルドくらいになります。 ただ、今後は海外からの観光客のためにコンタクトレス決済が利用できる店舗が増えていくことを、管理人と一緒に期待しましょう(笑) 海外だと、コンタクトレス決済に対応していることで有名なのは イギリスの地下鉄。 コンタクトレス決済を使えば、日本のSuicaのように改札を通過し、地下鉄に乗ることができます。 コンタクトレス決済は「クレジットカード払い」で利用する 国内では対応店舗が少ないとはいえ、日常的に使えるローソンやマクドナルドでの少額決済でも活用できます。 また、海外旅行だと日本の電子マネーは使えないのでコンタクトレス決済は重宝するはず。 外貨の、それも小銭って、額面がイマイチわからないから使うのがストレスなんですよね(汗) そんなときにアメックスのコンタクトレス決済を使えば、 外貨にストレスを感じることなくスムーズに買い物ができるわけです。 そこでいざというときにコンタクトレス決済をスマートに使えるよう、ここからは利用方法を説明しますね。 事前登録や申込みは不要 リップルマークがついたアメックスを持っているなら、今すぐにでもコンタクトレス決済を使うことができます。 つまり、事前登録や申し込みは不要。 これはお手軽で嬉しいポイントです。 強いて言うなら、普段のカード決済で使う4桁の暗証番号を登録している必要があります。 ただ、暗証番号を登録していないカードだとコンタクトレス決済どころか通常のカード決済も不便なので、アメックスを手に入れると同時に暗証番号を登録するはず。 そのため、コンタクトレス決済を使うためだけの準備は不要だと言えますね。 コンタクトレス決済の支払い方法は「クレジットカード」 コンタクトレス決済は、店員さんにカードを渡さずに、電子マネーのように自分でカードをかざして決済します。 ここで悩むのが、店員さんに「支払い方法はどうされますか?」と聞かれたときに、何と言えばいいのかということ。 答えは、 クレジットカード払いです。 コンタクトレス決済ができる店舗は、クレジットカードを自分で端末に差し込む方式で、その端末に電子マネーをかざすところがあります。 この部分にアメックスのカードをかざせばOKです。 カードを差し込むという動作がない上、決済が認証される時間も短いのでスムーズです。 支払い方法で「コンタクトレス決済」と言っても通じない(汗) 管理人が初めてコンタクトレス決済を使おうとしたときのことです。 ローソンの店員さんに、 「こ、こ、コンタクトレス決済でお願いします!」 と伝えると、 「何ですか、それ…?(汗)」と言われてしまいました…。 コンタクトレス決済は日本ではマイナーなため、 店員さんでも知らないことが多いんです。 外国人観光客が多いローソンやマクドナルドの店員さんなら知っているかもしれませんが。 かなり不安になりますが、 2〜3秒できちんと決済されるので大丈夫です。 このように国内でのコンタクトレス決済はまだまだ普及していないのが現状です。 レジの端末にクレジットカードをかざす 店員さんにクレジットカード払いだと伝えたら、レジの端末にクレジットカードをかざします。 なお、このときApple Payに登録済みのiPhoneをかざしてもOK。 たいていの場合、店員さんに「電子マネーなんですか…?」と聞かれます(笑)。 不安になるかと思いますが、 2〜3秒で決済は完了します。 ちなみにですが、ほとんどの店員さんがコンタクトレス決済について知らないため、決済後には「こんなことできるんですね!」と驚かれます(笑) もちろん、コンタクトレス決済には暗証番号の入力やサインが不要です。 このスピーディーさがコンタクトレス決済のメリットですね。 クレジットカード決済の扱いになるため、ポイントも通常のカード決済とまったく同じように貯まります。 国内でもコンタクトレス決済を使うことを推奨 ここまでコンタクトレス決済の使い方などについて説明しましたが、 「海外で使うならわかるけど、国内なら電子マネーで、別にいいんじゃない?」 と思った人も多いはず。 確かにアメックスをApplePayに登録するとQUICPayとして利用できます。 コンビニやマクドナルドの支払いなら、QUICPayで支払えば十分な気がしますよね。 しかし、 国内でもできるだけコンタクトレス決済を利用することをオススメします。 その理由は、QUICPayだとボーナスポイントが受けられない恐れがあるから。 たとえば、過去にローソンでアメックスを使うとキャッシュバックが受けられるキャンペーンや、ANA特約店でANAアメックスを使うとボーナスマイルが得られる特典がありました。 でも、これらの キャッシュバックやボーナスポイントはカード決済が条件。 QUICPayで決済すると対象外になってしまいました。 QUICPayだと、アメックス側にはどこの店舗で決済したのかわかりません(カード利用明細にも「QUICPay加盟店」と表記される)。 そのため、キャッシュバックやボーナスポイントが付与されないわけです。 しかし、 コンタクトレス決済は通常のクレジットカード払いとまったく同じ扱いです。 アメックス側にも利用店舗名がわかりますし、カード利用明細にもきちんと店舗名が表示されます。 そのため、キャッシュバックやボーナスポイントをきちんと受け取るためにも、コンタクトレス決済に対応している店舗ではコンタクトレス決済を選ぶことをオススメします。 コンタクト決済を利用するためのおすすめアメックス ここまで、コンタクトレス決済の基本的な知識や使い方、メリットについて説明しました。 コンタクトレス決済のメリットをまとめると、以下のとおりです。 海外で電子マネーのように利用できる• QUICPayなどの電子マネーのようにスピーディーに決済できる• クレジット決済が対象となるボーナスポイント/ボーナスマイルが貯められる このコンタクトレス決済に対応しているアメックスは複数ありますが、 海外旅行サービスが充実しているアメックスだとコンタクトレス決済との相性がいいのでオススメです。 また、コンタクトレス決済を利用してボーナスポイントやキャッシュバックを無駄なく受けたいなら、 日常生活でポイントを貯めるのに適したアメックスを選ぶのも選択肢の1つです。 以下では、コンタクトレス決済と相性がいいアメックスを、具体的に紹介します。 アメックス・ゴールドは海外旅行サービスがもっとも充実したカード SPGアメックスは、世界最大のホテルグループであるマリオット・インターナショナルのポイントである Marriott Bonvoy(マリオット・ボンヴォイ)ポイントが直接貯まるカードです。 このポイントはマリオット・インターナショナルの無料宿泊に利用でき、またマイルに移行すればこのカードは マイル還元率1. そのため、マリオット・インターナショナルに宿泊したい方はもちろん、マイルを貯めたい方にもオススメですね。 ポイント還元率が高い上に、先ほど説明した アメックスゴールドとほぼ互角の海外旅行サービスが付帯しているため、海外旅行でも活躍してくれるカードです。 このカードの還元率が高いというメリットを最大限活かすためには、 普段からありとあらゆる支払いをこのカードにまとめることが重要です。 そこでコンタクトレス決済が利用できればコンビニやマクドナルドといった 少額な決済でもストレスがなくなり、もれなくポイントを貯められます。

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