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【TEPPEN】勝てるデッキを紹介!初心者におすすめの強いデッキ

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アプリ「TEPPEN」とは アプリ「TEPPEN」は、 ストリートファイターやモンスターハンター、バイオハザードといった「CAPCOM」のキャラクターが入り混じって、カードバトルを繰り広げるアプリです。 アプリの仕様は「シャドウバース」や「ドラゴンクエストライバルズ」と似ていますが、TEPPENの場合は「CAPCOM」のゲームに登場したキャラクターにちなんだカードが登場します。 CAPCOMのゲームが好きという人におすすめできると考えてください。 もちろん、「キャラゲー」としての側面だけでなく、純粋にカードバトルを楽しみたいという人にもおすすめできます。 元々海外で2019年7月にリリースされていたので、アプリそのものの歴史は浅いのですが、それでも様々な戦略が考えられています。 どのようなデッキが強いのか、勝てる立ち回りはどのようになっているのか、このように考えるだけでも面白いカードバトルアプリです! オンラインのランクマッチやフリーバトルの環境は整備されていて、近日中にコロシアムも開放予定とのことでした。 自分の知識と戦略を試したいという人は、ランクマッチ等にチャレンジすることもできます。 このゲームの要である「カード」を入手する方法はパックだけでなく、入手したいらないカードを分解することでも手に入ります。 そのため、 「自分の理想とするデッキ」がすぐに作れるかもしれないことが、TEPPENの魅力のひとつです。 カテゴリ: ゲーム 現在の価格: 無料 TEPPENで強いデッキを作るための基礎知識 TEPPENで強いデッキを作るためには、最低限の知識が必要です。 例えば、強いカードを揃えたとしても、自分が選択したヒーローと噛み合っていなければ、その強いカードは完全に無駄になってしまうからです。 最強デッキを作る前に知っておきたいことを紹介します。 「強い」と言われるヒーローについて TEPPENにおける「ヒーロー」とは、プレイヤーが最初に選択したキャラクターのことです。 各キャラクターはCAPCOMのゲームの主人公や主要キャラクターですが、 彼らにはそれぞれ違ったスキルがあるので、戦略も大幅に変わってきます。 例えば、「敵のカードにダメージを与える」「敵を倒す」「味方カードの体力を回復させる」など、様々な特殊効果があるので、こちらも把握しておいてください。 ちなみに、ヒーローに関しては下記を参考にしてください。 TEPPENのヒーロー一覧• リュウ(赤)• リオレウス(赤)• ジル(赤)• エックス(緑)• 春麗(緑)• モリガン(紫)• ダンテ(紫)• ウェスカー(黒)• ネルギガンテ(黒) 上記が英雄になりますが、かっこ内に関しては、その英雄が得意とするカードの色のことです。 基本的には、 例えば「赤デッキを使いたい場合はリュウかリオレウス」というように、英雄と同じ色のデッキを選択するようにしてください。 ヒーローの中では 「リュウ」「リオレウス」「モルガン」「ネルギガンテ」の評価が高いです。 彼らのスキルは敵カードを直接攻撃するタイプや、味方キャラを攻撃面でパワーアップさせることができるので、盤面製圧力が高いと評価されているのでしょう。 とはいえ、 他のヒーローにもそれぞれ強みを持っているので、その強みを活かすようなデッキを作れば、どのヒーローでも強くなることはできます。 唯一、ロックマンシリーズ代表の「エックス」は敵の場をコントロールするヒーローアーツを持っていないので、現段階では「弱い」と位置付けられていました。 リセマラの必要性 TCGアプリでよく、 「最初にいいカードが当たらなければリセマラする」という人がいますが、TEPPENにおいてはそこまでリセマラは必要ではありません。 リセマラそのものはアプリをチュートリアルまで進めて貰えるカードパックを全部引いて、当たりを引けなかったらアプリをインストールすればいいだけで、ものの5分で終わらせることができます。 しかし、下記の要素により、リセマラしなくてもTEPPENで勝つことはできます。 最高レアリティのカード(レジェンダリー)はデッキに1種ごとに1枚しか入れることができない• レジェンダリーが絶対に必須というわけではない• 「分解」でソウルを集めるだけでレジェンダリーを自分で指定して作ることができる リセマラで当てたいカードは最高レアのレジェンダリーですが、 このゲームにおいてレジェンダリーは、そこまで価値が高くありません。 「あれば強いのは間違いないけれど、実はなくても戦える」というカードばかりなので、 リリース当初の2019年8月の環境で戦いたいのなら、リセマラはそこまで必要ではないわけです。 リセマラせずにいらないカードを分解して、デッキに使えそうなカードを生成するようにしたほうがいいでしょう。 「強い」と言われている最強デッキタイプを徹底解説 TEPPENで現環境(2019年8月時点)で強いと言われているデッキタイプについて紹介します。 まだリリースされたばかりのアプリですので、これから開発が進んで行って「今強いデッキタイプよりこっちのほうが強い」というケースもあり得るかもしれません。 あくまでも、現状で猛威を奮っているデッキなのだと解釈してください。 強いと言われる最強デッキを見ていきましょう! 最強デッキ1 「緑黒アグロネルギガンテ」 デッキ一例• 三角跳び 2枚• 兄妹の思い出 2枚• 緊急回避 2枚• アベル 2枚• 神脚美枝 春麗 1枚• 身勝手な捕食 1枚• サイコパワー 2枚• ネロ アンジェロ 2枚• ゾンビ 2枚• クロウ 3枚• ウィリアム・バーキン 3枚• 下僕の使役 1枚• ドスギルオス 3枚• ビシャモン 3枚• 広がりゆく感染 1枚 ヒーロー:ネルギガンテ 選択ヒーローアーツ:棘とばし TEPPENで強いと言われている最強デッキは、 総じて「アグロタイプ」のデッキが多いです。 アグロデッキとは、少ないコストのキャラクターを並べて、早い段階で敵にダメージを与えて勝つタイプのデッキで、T EPPENの最強レアリティのレジェンダリーがそこまで強くない現環境とマッチしています。 アグロの中でも「緑黒アグルネルギガンテ」の評価が一番高く、場にカードを出して殴る・カードを強化して殴るだけの単純作業なので、簡単に扱うこともできます。 カードの大半が2~4コストで使うことができるタイプで、いかに相手にダイレクトダメージを与えるか考えながら戦うのが肝です。 最強デッキ2 「緑赤アグロリオレウス」 デッキ一例• 信頼の力 3枚• アングリーチャージ 1枚• ブロッキング 1枚• 三角跳び 3枚• シベリアンボディ 3枚• ビーストキャノン 3枚• 緊急回避 1枚• まこと 3枚• アイルー(3) 3枚• アイルー(4) 3枚• ツィツィヤック 2枚• アイリス 3枚• 神脚美枝 春麗 1枚 ヒーロー:リオレウス ヒーローアーツ:逆鱗 緑赤の速攻系カードで組んだ「緑赤アグロリオレウス」もおすすめです。 緑黒で組んだ場合と比べてカードの総合的能力は低いのですが、 アクションカードによってパワーを増強させたり、MP蓄積効果を上げて場にカードを出して、ダメージを与えることができます。 アクションカードを多く使うことで、リオレウスのヒーローアーツ「逆鱗」で多めに攻撃力を与えることができ、空撃(ダイレクトアタックできるスキル)も付与することができます。 私もこのタイプのデッキを愛用していますが、 特に何も考えずにカードパワーだけで相手を圧倒できた試合がほとんどでした! 最強デッキ3「黒単リベンジウェスカー」 デッキ一例• 漂う瘴気 2枚• 殺戮の棘 2枚• 集結する魂 3枚• アーカム 3枚• ゾンビ 2枚• ケルベロス 3枚• 無慈悲な回収 2枚• 下僕の使役 3枚• ドスギルオス 2枚• アーカム(CORE) 2枚• タイラント 2枚• 自業自得 2枚• リベンジを発動させるために、一度自分のカードを破壊させる必要があります。 そのため、 「倒されてもいい」と、何も考えずに場にカードを出して戦うことができます。 カード単体でも強力なカードが多いので、 リベンジ効果とパワーによるごり押しの、2つの勝ちパターンがあるので、幅広い戦略を考えることができるでしょう。 最強デッキ4 「紫単停止空戦モリガン」 デッキ一例• 予知 3枚• 苦脳 1枚• 力の奪取 3枚• クリスタルハンター 3枚• リリス 3枚• レイレイ 3枚• プラズマ 3枚• ブラッドコイル 3枚• アナカリス 2枚• ダークホールド 3枚• 復讐の悪魔魔人 ダンテ 1枚• 闇を彷徨うリビドー モリガン 1枚• 抗えぬ快楽 1枚 ヒーロー:モリガン ヒーローアーツ:テンプテーション 紫単停止空戦モリガンは、 名前の通り紫カードの特徴である「停止」「空戦」の2つのスキルをフル活用したデッキです。 敵のカードを停止させて長時間行動不能にさせて、こちらは空戦によって敵と戦わずしてプレイヤーにダイレクトアタックすることができます。 現状では空戦の対策が直接除去くらいしかないので、除去が多めのデッキ以外には安定して勝つことができるでしょう。 ちなみに、このデッキの「闇を彷徨うリビドー モリガン」と「復讐の悪魔魔人 ダンテ」はレジェンダリーですが、このデッキに関しても、「あった方が強いけど別になくてもいい」という立ち位置なので、他のカードに差し替えても構いません。 最強デッキ5 「赤単バーンリュウ」 デッキ一例• 加撃 3枚• 不意打ち 3枚• ガイ 3枚• アクセル 3枚• レオン・S・ケネディ 3枚• ヘッドショット 3枚• ラギアクルス 3枚• バレッタ 3枚• 竜王の審判 1枚• 宿命に抗う者 リュウ 1枚• レディ 3枚• 怒れる竜王 リオレウス 1枚 ヒーロー:リュウ ヒーローアーツ:真空波動拳 赤単バーンリュウも使っている人が多いデッキで、 除去とプレイヤーのダイレクトアタックがメインのデッキとなります。 敵にダメージを与える力が強い赤色の特徴を全て積み込んだデッキといっても過言ではなく、多くのデッキと対等以上に戦うことができます。 特に、カードを並べて戦うタイプのアグロやミッドレンジに強いデッキなので、アグロが強い現環境の本命メタデッキとなる可能性も高いでしょう。 他にオススメの人気ゲームは? 他にも楽しめるオススメのゲームも紹介していますので、 今の内にダウンロードしてみて下さい。 分類に分けて徹底解説しています。 放置少女• 女の子たちが圧倒的にかわいい• 三国志の世界観を擬人化美少女が贈る• 「放置」するだけでキャラクター育成可能• 隙間時間にプレイしたいと思っている人にぴったり• 主人公は名立たる英雄ではなく、ありふれた日常を送る主人公。 乱世を彩る美人や勇猛果敢な武将たちと戦い、協力しながら、歴史を変える成り上がりストーリーを楽しむことができます。 メインとなるのは国の運営で、家臣の育成や資産経営をしていきます。 歴史上の姫達との結婚や子育ても可能。 ガチャが存在しない為、殆どのキャラを無課金で手に入れることが出来ます。 ゲームは奥深いですが、ボタンタップで簡単操作。 放置系なので遊んでいる他のゲームと同時に遊べます。 戦闘も自動で行ってくれるので、戦闘操作が不安な方でも楽しめます。 何をしたらいいのか迷った時は、次にやるべき課題を表示できるので安心です。 海外の運営ですが、日本語訳も自然。 ストーリーも本格的なものになっています。 同盟(ギルド)機能も充実しており、対戦やプレイヤー同士での跡取り縁談、宴会の開催まで行えてしまいます。

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【TEPPEN】最強デッキランキング【テッペン】

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知っておきたいポイントまとめ ・デッキを編集するときの注意点 ・バトルで役立つテクニック ・ゼニーやソウルの使用方法は計画的に デッキを編成するときの注意点 本作は、最初からヒーローごとにデッキが用意されており、初心者でもすぐにカードバトルが始められる。 しかしカードゲームの醍醐味は、自分オリジナルのデッキの制作と、それを使ってのバトル。 なので、まずはデッキ作りに関して注意したいポイントを解説していこう。 まずはカードの特徴をチェックしよう デッキ編成で重要なのは、カードの能力とヒーローアーツの効果。 カードにはステータスという要素のほか、特殊な効果を持ったものが多くあるので、それらを知り、特殊効果をうまく活用していくことが勝利への近道となる。 また、本作はヒーローがヒーローアーツという強力な攻撃手段を持っているため、これを軸にしたデッキ編成がポイントになってくる。 が、ヒーローアーツについてのポイントは後述。 まずはカードを知るところから始めよう。 まずは、デッキに入っているカードの効果から覚えていこう。 カードの特殊効果はさまざまあり、それらすべてを把握するのは難しいと思う。 この機能を利用し、そのカードの特徴をしっかり把握しよう! デッキに合わせたヒーローアーツの選択を! 先述した通り、デッキはヒーローアーツを中心に考えて組んでいくのがセオリー。 その理由はシンプルで、ヒーローアーツは強力であることはもちろん、アクションカードと違って、APさえ溜まっていれば絶対に発動させられるからだ。 効果が得られるかは状況によるが、絶対に発動するというのはかなり大きいポイントなのだ。 ちなみに、ヒーローはそれぞれ3種のヒーローアーツを持っている。 最初こそ使えるヒーローアーツはひとつだけだが、ヒーローを使い続け、ヒーローのレベルがLv3、Lv10と上がっていくと、新しいヒーローアーツを習得する。 このとき覚えたヒーローアーツは、そのヒーローの特徴を押さえたものであるものに変わりないが、持っている効果はそれぞれ大きく異なるため、新しいヒーローアーツを得たら、まずその効果を確認するといい。 しかし、そのデッキと新しいヒーローアーツが噛み合うかはまた別の話なので、変更を考えるときは慎重に! カードの属性は最大2種類までに! デッキ編成をする際には、属性にも注意しよう。 本作の属性に強弱の相関関係こそないが、デッキ編成時には大きな意味を持つ要素となっている。 と言うのも、デッキに編成した属性の数が増えると、MPの最大値が減ってしまうのだ。 それでもプレイ出来ないことはないが、MPは上限よりも溜まることはないので、最大MPが減ってしまうと、特殊なカード効果を使わない限り消費MPの大きい、強力なカードを出せなくなってしまうのだ。 場合によっては2色デッキと呼ばれる、あえてデッキに2属性を入れるデッキも存在するが、慣れないうちや、別段大きな理由がない場合は、デッキに編成する属性は、ヒーローに合わせた1種類にしておこう。 ユニットカードとアクションカードのバランス デッキ編成をする際、アクションカードとユニットカードのバランスや、MPのバランスをどうするかも難しいところだ。 これについては一概に「これが正解」と言えるものはない。 ただ、ひとつの目安として言えるのは、アクションカードとユニットカード、どちらかが10枚を下回るようなものや、MP6以上のカードが10枚以上になると扱いが難しくなる。 しかし、これらは特殊と言えば特殊な運用になるので、ゲームに慣れるまでは、あまり特殊なデッキを使わないことをオススメする。 コンセプトに合わせてバランスを調整しよう! バトルで役立つテクニック 自分のデッキのカードの能力を把握していても、相手のデッキまでは覚えきれないという方は多いはず。 続いては、相手のカードの能力をチェックする方法を筆頭に、バトルで役立つテクニックを伝授しよう。 困ったときはカードをタップ! 対戦をしていると、わけが分からないうちに自分のユニットが倒されてしまうということもあるだろう。 すべてのカードを把握していないと、何が起きたのかを把握するのは難しいが、すべてのカードを理解するのもまた困難。 そんなときは、場に出たカードやヒーローをタップして、カードやヒーローアーツの情報を閲覧してみよう。 それだけで、何が起きたのかの推測は立てられるようになる。 アクションカードの効果については、アクションカードが出されてから10秒間は相手ヒーローにかぶるように、どんな効果を持ったカードが出されたのかが表示されるので、これをチェックするクセを付けるといいぞ。 アクティブレスポンスが始まると、お互いに一時的なMPが2追加された状態でアクションカードを重ねていくことになるのだが、ここで注意したいポイントはMP。 基本的には、MPがなければアクションカードで応戦できないし、アクティブレスポンスがスタートしたらその応酬に参加したくなることも多いだろう。 もちろん、応酬に加わるのも正解だが、これをスルーするのが正解になることもある。 それは、相手がアクティブカードを主体としたデッキを組んでいる場合だ。 相手のMPが溜まっている状態でアクションカードの応酬が始まると、不利な状況に追い込まれるぞ。 相手がアクションカードを主体としたデッキを組んでいるかどうかは、その頻度や出してくるカードで判断できる。 こういった相手は、アクティブレスポンスが始まった際に付与される一時的なMPもガッツリ消費して、とにかくアクションカードを出していくことを目的としているため、アクションカードの応酬に応じてしまうと、相手カードの成長に手を貸してしまうことになってしまう。 逆にこれに応じなければ、相手は一時的なMPを使うことが出来ず、自腹でMPを消費し続けなければならなくなるので、MPで優位に立ちやすくなり、結果対処しやすくなることも多い。 この効果を持つユニットは、正面にユニットがいても、それを無視してヒーローに直接ダメージを与えてくる。 あらゆる環境で使える選択肢というわけではないが、覚えておくといいぞ。 停止の効果を持ったカードを使うというのもすべての環境で使えるような選択肢ではないが、これも有効。 停止されたユニットは攻撃はもちろん、反撃もできなくなってしまうので、一方的に攻撃できるチャンスを作れるぞ。 前者は無料で手に入るゲーム内の通貨で、後者はカードを生成するときに必要になるアイテムだ。 最後にこれらの使用方法についてアドバイスしよう。 ゼニーはグランプリの挑戦にも必要! ゼニーはショップでパックを購入するほかに、コロシアムのグランプリに挑戦するときにも必要となる場合がある。 とはいえ、グランプリはランクマッチでD以上に上がらないと挑めないので、ランクの低い序盤は気にしなくても大丈夫だ。 クロニクルやミッションをクリアーして入手したゼニーは、カードパックの購入に使い、まずは手持ちのカードを充実させていこう。 ダブったカードは、ソウルに分解して活用しよう。 ベーシックカードを増やす方法 ソウルから生成出来るカードは、パックから入手できるカードに限られる。 しかしデッキ紹介などを見ていると、手持ちに2枚しかないカードを3枚デッキに組み込んでいるものを見かけることもあるだろう。 ベーシックカードの3枚目は、ヒーローアーツのアンロックと同様、ヒーローのレベルアップ報酬で手に入るようになっているのだ。 目的とするデッキを作るにあたってベーシックカードが足りないといった自体になった場合は、そのベーシックカードに対応したヒーローのレベルを上げよう。 【ベーシックカード&ヒーロー相対表】 カードNo. の冠詞 対応するヒーロー RYU リュウ RATHALOS リオレウス X エックス CHUN-LI 春麗 MORRIGAN モリガン・アーンスランド DANTE ダンテ WESKER アルバート・ウェスカー NERGIGANTE ネルギガンテ JILL ジル・バレンタイン ヒーローのレベルを上げよう 本稿でも度々「ヒーローのレベルを上げよう」と語ってきたので、ヒーローのレベル上げについても触れておこう。 ヒーローのレベルを上げるには、そのヒーローを使って対戦に勝たなければならない。 しかし、ヒーローレベルが不十分で目的のデッキが完成していない状態で、オンライン対戦に挑むのはいささか面倒だ。 そんなときは、プラクティスを利用しよう。 ヒーローの経験値はプラクティスで勝利を収めても入手出来るほか、プラクティスはAI対戦となっているので比較的楽に勝利を収められる。 手っ取り早くベーシックカードをアンロックしたい、ヒーローアーツを解放したいという場合にオススメだ。

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「TEPPEN」デッキガイド“目覚めあくび春麗”。「The Force Seekers」環境トップのデッキとして猛威を振るう

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三角跳び 2• 兄妹の思い出 2• 緊急回避 2• アベル 2• 神脚美枝 春麗 1• 身勝手な捕食 1• サイコパワー 2• ネロ アンジェロ 2• ゾンビ 2• クロウ 3• ウィリアム・バーキン 3• 下僕の使役 1• ドスギルオス 3• ビシャモン 3• 広がりゆく感染 1 海外版の 元世界ランキング2位のデッキだそうです。 信頼の力 3• アングリーチャージ 1• ブロッキング 1• 三角跳び 3• シベリアンボディ 3• ビーストキャノン 3• 緊急回避 1• まこと 3• (3コスト)アイルー 3• (4コスト)アイルー 3• ツィツィヤック 2• アイリス 3• 神脚美枝 春麗 1 初心者でも組みやすい点が嬉しいですね。 他のデッキで使うカードもけっこう入ってるのでおススメ — ルネ ReneKuroi 5つ目のデッキ• 身勝手な捕食 2• 漂う瘴気 2• サイコパワー 3• 集結する魂 3• アーカム 3• ゾンビ 3• ケルベロス 3• クロウ 2• ウィリアム・バーキン 2• VAVA 3• VAVA 1• サンプル収集 3 コストも比較的やすいので初心者にもおすすめです。 捨て身の突撃 3• 三角跳び 3• ハチミツ 3• 猪突猛進 3• アイルー 3• JACK POT! 予知 3• フックショット 3• バージル 3• ヘル=ラスト 3 全てのカードが3枚ずつで構成されており、レジェンダリーカードが含まれないので無課金の方でも簡単に作ることができます。 呼応ユニットを守って猪突猛進を連打するだけ。 コモン、レア、ベーシックだけで作れるから無課金にも優しいね。 — Opaya opayan TEPPENのデッキは現段階で黒が多い印象 以上が「【TEPPEN】勝てるデッキを紹介!初心者におすすめの強いデッキ」でした。 合計7つのデッキをみてきたのですが、黒色が多い印象ですね。 また多色デッキだと 緑と黒の組み合わせを使用しているプレイヤーとよくマッチします。 単純にデッキパワーが高く、中盤以降のステータスが高くなっていくので使用していて楽しいです。 あなたにぴったりのデッキを見つけてプレイしてみてください! それでは、最後まで読んでいただきありがとうございます。 無料で課金をしてカードパックを入手するなら がおすすめです。 ワラウに無料で登録するなら『 』の記事を参考にしてみてください。

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