折り紙 立体。 折り紙でいちごの折り方!立体いちごの作り方を分かりやすく!

【折り紙】金魚の折り方11種類!立体・平面の簡単な作り方は?【動画あり】

折り紙 立体

折り紙で立体いちごの折り方!準備するもの 折り紙で立体のいちごを折るには、 普通の赤い折り紙(15cm)と 普通の折り紙を1/4にした 緑の折り紙を1枚ずつ使います。 折り紙で立体いちごの折り方!いちごの実の部分を作って行こう! まずは赤い折り紙を使って いちごの赤い実の部分折っていきます。 まずは折り目を付けていきます。 図のように三角に半分に折ります。 一度開きます。 開いたら折り紙の向きを90度回します。 また再度図のように 三角に半分に折ります。 開くとこのように 谷折りの折り目が付きます。 今度は折り紙を裏返します。 図のように半分に折ります。 開いて折り紙の向きを90度変えます。 そして再度図のように半分に折ります。 開くと図のように 山折と谷折りの折り目がついています。 さあ、ここからいちごの実の部分を 折っていきましょう。 図のように折り目にそって、 折っていきます。 こんな感じでキレイに折ります。 ここからまた折り目を付けます。 図のように折ります。 反対側も同じように折ります。 裏返して同じように折ります。 反対側も同じように折ります。 折り目を付けたら開きます。 折り目に沿って 図のように開きながら折ります。 そして潰し折りします。 残り3カ所も同じように折ります。 折ったらこんな感じ。 三角部分を図のように折り、 折り目を付けます。 他の3カ所も同じように折り目を付けます。 そして三角の頂点を指で持ち、 図のように少し開きます。 すると折り目がひだのように なっているので、 ひだを図のようにたたみます。 そしてたたんだひだを包み込むように、 先ほど折り目を付けておいた 三角部分を図のように折ります。 そして向きを変え 同じようにひだをたたみ、 三角部分を図のように折ります。 ここがポイント! 図のように赤い丸で囲った 三角に尖った部分が4カ所。 そして青で囲んだ部分が4カ所あります。 青で囲った部分をたたみ、 赤で囲った部分で包むように折ります。 このとき左側にある青で囲った部分だけを たたみ赤で囲った部分で包むように折ります。 赤と青が1個ずつ対になるように順に折っていきます。 残り2カ所も同じように折ると、 こんな感じになります。 そして折り目に沿ってたたみます。 たたむとこんな感じになります。 図のように折り 折り目を付けて行きます。 反対側も同じように折ります。 裏返し同じように折ります。 反対側も同じように折ります。 折り目を開いておきます。 これで折り紙で作る 立体いちごの実の部分の完成です。 折り紙で立体いちごの折り方!いちごのヘタの部分を作って行こう! それでは今度は いちごのヘタの部分を 折り紙で作って行きます。 使う折り紙は1/4に切っておいた 緑の折り紙を使います。 まずは折り目を付けて行きます。 図のように三角に半分に折ります。 一度開いておきます。 折り紙の向きを変え 再度三角に折り開いておきます。 今度は図のように半分に折り 開きます。 折り紙の向きを変え 図にように半分に折ります。 開いたらこのように 山折と谷折りの折り目がつきます。 折り目にそって図のように折ります。 キレイに折ります。 図のように折り目を付けます。 反対側も同じように折ります。 裏返して同じように折ります。 反対側も同じように折ります。 三角部分を図のように折ります。 そして開きます。 折り目にそって図のように 開きながら折ります。 こんな感じに折ります。 裏返します。 先ほどと同じように 開くように折ります。 キレイに折ります。 手前の1枚を図のように下に折ります。 裏返します。 同じように下へ折ります。 折ったら図のように 手前の1枚を半分に折ります。 他の3カ所も同じように折り、 図のように十字にします。 これでいちごのヘタの完成です。 折り紙で立体いちごの折り方!いちごの実とヘタを合体させよう! それでは先ほど折っておいた いちごの実とヘタを合わせて、 立体のいちごを作って行きます。 いちごの実にヘタの部分を 図のように差し込みます。 ヘタは三角の部分だけ差し込みます。 お互い十字になっているので 十字を合わせさし込みます。 差し込むとこんな感じ。 ヘタの部分の手前だけ1枚を 図のように折ります。 折ったら違う面を出します。 先ほどと同じように折ります。 残り2カ所も折ると、 こんな感じになります。 1枚めくり図のように立てます。 そして開きます。 折り目にそって 潰すように折ります。 折ったら横にめくり半分に折ります。 残り3カ所も同じ要領で折ります。 するとヘタが長い部分が4カ所。 短い部分が4カ所出来ます。 ヘタの短い部分に 図のように糊を塗ります。 折って貼付けます。 残り3カ所も同じように 糊を付け貼付けます。 ここがポイント! 糊で貼るのは必ずヘタの短いこの部分にします。 ヘタの長い方を間違って 貼らないように注意し下さい。 いちごのヘタの部分は 上から見ると このような穴があります。 ここから空気を吹き込んで 膨らませていきますが、 このままでは いちごのヘタの部分の折り紙が 邪魔をして膨らまないので、 この穴から爪楊枝を差し込んで いちごのヘタの折り紙に穴を空けます。 穴を空けたら先ほどの部分から 空気を吹き込むと、 このようにいちごがキレイに膨らみます。 あとはこれにマジックで いちごのタネを書くと 折り紙で作る立体いちごの完成です。 終わりに 今日は折り紙で立体いちごを折る方法を 紹介しました。 折り方はそんなに難しくはありませんが、 手順が多いのでちょっと面倒かもしれません。 でも、出来上がりは、 この通りいちごに見えます。 子供に作ってあげると、 非常に喜びますので、 時間がある時は作って見て下さいね。 分かりづらいところは ポイント毎に紹介していますので、 良く読んで作って見て下さい。 スポンサードリンク.

次の

折り紙・立体星とラッキースターの折り方!成功のコツを伝授

折り紙 立体

折り紙で作る立体的な星【難易度別】 立体折り紙のわかりやすく、折りやすいものと言えば「星」ではないでしょうか。 今回は難易度別の立体折り紙の折り方をご紹介します。 難しいものでも、動画と一緒に解説をしているので分かりやすく、挑戦しやすくなっています。 動画を見ながら挑戦してみましょう! 作った星の立体折り紙は オーナメントとしても大活躍します。 これからの季節だと七夕も近いですし、お部屋に飾って季節を楽しみましょう。 立体的な星の折り方【簡単】• 立体的な星の折り方【ふつう】• 立体的な星の折り方【難しい】 それでは難易度別に解説していきます! 【簡単】:ころんとかわいいラッキースター 細長く切った折り紙をのりでつなげて作ります。 細長くつなげた折り紙の端を結ぶように折ったら、あとは残りをどんどん重ねるだけで完成しちゃいます! しっかりと 直線を合わせながら折ると形がきれいになりますよ。 最後の端は折り込んでから隠すことで崩れにくい星を作ることができます。 最後に五角形の線部分を爪で押し、膨らませることで立体的な星の形が出来上がります。 バランスよく見えるように調整したら完成です! 小さくてころんとかわいいですよね。 沢山作ってつなげるもヨシ、瓶に入れて飾っておくのもかわいいですね。 【ふつう】:バーンスター 一見難しそうに見えますが、そこまで難しくはありません! 動画を見ながらゆっくり理解していきましょう。 この星の作り方は、意外と簡単です。 まずは星の角となる部分を5つ作ります。 できた5つの角をのりで順番に貼り付け、最後に立体的に膨らますだけです。 たったこれだけで本格的な星の立体折り紙ができます。 最初に作る角の折り方は少し難しいですが、1つマスターしてしまえば同じものを4つ作るだけですので、案外簡単にできてしまいますよ。 是非チャレンジしてみましょう! ここでも、 線と線をしっかり合わせながら折ることで失敗しません。 オーナメントとして吊るのであれば、全部くっつけてしまう前に糸を通しておきましょう。 七夕の季節に合う立体オーナメントになりそうです! 【難しい】:本格的な星 こちらの立体折り紙の折り方は前の2つよりは本格的な立体折り紙になります。 ですが、慣れてしまえばそこまで難しい折り方ではありません。 折り進める際、何度か三角形を作りますが、その 三角形を一つ一つしっかりときれいな形にすることできれいな出来栄えになります。 そこさえ押さえていればしっかりときれいな仕上がりになるので必ず守りましょう。 最後に折り紙を開く際は、バランスを考えながら折り目を付けていきましょう。 折り目は強めに付けるときれいに見えます。 3つの難易度に分けて星の立体折り紙をご紹介しました。 どの難易度の折り方でも素敵な星を折ることができます。 ご紹介した他にも、お子さんにも真似しやすい簡単な立体折り紙が沢山ありますので、ぜひ一緒に作ってみてはいかがでしょうか。 立体的な星の折り方についてはこちらの記事でも々な大きさや、色のくす玉を作って詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 折り紙1枚で作る立体的な星の簡単な折り方 折り紙1枚で作る星が可愛い!と巷で話題になっていま... sumica編集部 折り紙で作る立体的な箱の作り方 ちょっとしたプレゼントに贈る ギフトボックスを立体折り紙で作ってみましょう! ちんまりしていてかわいい箱はもらった方も大喜びするはずです。 少しだけ難しいですが、プレゼントに一工夫加えて心のこもったギフトにしましょう。 クリスマスやバレンタインデーのチョコなどの小さい 贈り物をする時に大活躍しそうですね。 折り紙の紙の材質を変えるとまた違った雰囲気のギフトボックスにできそうです。 重ねて置いておくだけでも様になって見えるのでオーナメントとしてもオススメの立体折り紙です。 この他にも様々な箱を作る折り方は沢山種類があるのでぜひ作ってみましょう! ピアスや指輪など入れておきたくなってしまう素敵な箱を立体折り紙で作りましょう! 折り紙で作るくす玉や星、箱などオブジェ10選 立体折り紙では様々なものを作ることができます。 今回はおしゃれで飾って楽しいものを中心に選定しご紹介します。 立体的な折り紙なので難易度は少し上がってしまいますが、 お部屋の中を明るくおしゃれなものにしてくれる立体折り紙ばかりですので、ぜひ作ってみましょう。 10個に絞りご紹介します。 本格的なくす玉• おしゃれなハニカムボール• ちんまりかわいいドーナツ箱• プレゼントに!シャツ型ギフトボックス• 立体的なユニコーン• インテリアにオススメ折り紙ランタン• ひし形オーナメント• 小物収納にできる!?重ねられる箱• 七夕に!天の川の星かざり• おしゃれなオーナメントボール それでは、詳しく折り方を見ていきましょう。 こちらのくす玉は基本的な形で、比較的簡単な真似しやすいくす玉なのですぐに真似できそうです。 一度折り目を付けて、その折り目通りに内側に折りこむことで完成するので、 一つ折り方をマスターしてしまえば簡単に作ることができそうです。 折り目を付ける際に、角と線が平行になるように合わせる箇所や、三角形の角をしっかりときれいな形になるように合わせる箇所が出てきますので、 しっかりと合わせましょう。 合わせる箇所さえしっかりとしていれば失敗しません! くす玉は何度も作り直してもくす玉自体のやり直しにはならないので、きれいなものができるまでチャレンジしましょう。 折り紙の種類や紙の色を様々な色にするとかわいいおしゃれなくす玉を作ることができそうです。 ぜひ色々な大きさや、色のくす玉を作ってみましょう。 ユニット折り紙についてはこちらの記事でも詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 簡単にできる折り紙の立体的な星の折り方 ユニット折り紙で作る立体で特に人気が高いのが星の形。... 一つにつき2枚の折り紙を使い、のりでくっつけながら作ります。 まず、折り紙を重ねて円形を8つ作り、その円形を半分に折りのりでくっつけます。 半分に折ったものをどんどん重ねてのりで貼っていきます。 最後に端と端をのりで貼り付けるだけで完成です! とっても簡単に作れてしまうので、 お子さんにも作ることができそうですね。 コツや気を付けなければいけない点が少ないのも嬉しい点ですね。 色や紙質をこだわるとさらにかわいいものが作れそうです。 ついつい沢山作りすぎてしまいそうなかわいさです。 折り方は少しだけ難しいです。 カッターを使うのでお子さんが作るのにはあまり向いていないかもしれません。 大人と一緒に作るか、刃物を使う箇所は変わってあげるといいかもしれませんね。 少しだけ難易度が高い折り紙ですが、かわいさは他の何よりも光っていますね。 ロゴを入れたり、シールを貼ったりするとさらにかわいく見せることができそうですね。 ちょっとしたプレゼントや小物入れに活躍できそうなかわいい立体折り紙です。 ピアスや小銭なども入りそうですね。 折り紙の大きさを大きくすることで大きなギフトボックスも作ることができるので、様々なギフトに 使用することができます。 大きなシャツ型ギフトボックスを作る際は正方形ではなく、 A4サイズの1:1. 4の大きさの紙で作ることができるのでとても便利です。 リボンなどを使ってネクタイを付けてもかわいいですね。 マスキングテープで襟や袖に柄を付けてもかわいく仕上げることもできそうです。 折り方は少しだけ難しいですが、のりや刃物を使わないので、お子さんにも安全に折ることができます。 父の日のプレゼントなどでお子さんと一緒に作ってみるのも良いですね。 身体部分とツノの部分で折り分けます。 ハサミを使う箇所があるのでケガには十分注意して作りましょう。 立体的に作ることができるので、 しっかり自立しますよ。 色違いのユニコーンをたくさん作って飾りたくなりすよね。 身体部分とツノ部分の折り方はほぼ一緒なので慣れてしまえばとても簡単に作ることができますよ。 ツノ部分にマスキングテープを貼るとさらにかわいく仕上げることができそうです。 アイディア次第で可愛くアレンジできるので、ぜひ自分だけの立体的なユニコーンを立体折り紙で作ってみましょう。 とってもオシャレでかわいいですよね。 本型になっているのですが、冊子側は 薄い半透明の折り紙を使うとしっかりとLEDライトの光を通すのでオススメです。 半透明でなくても白色だとしっかりと光を通すので大丈夫です。 動画では折り紙でなく、トレーシングペーパーを使ってましたね。 ランタン式ではなく本型のみで使うのであれば和紙や色付きの折り紙でもかわいく作ることができます。 ハサミを使うのでお子さんが作る際は気を付けて作りましょう。 折り方はとても簡単なのでたくさん作ることができそうです。 作り方はそこまで難しくありません。 ハサミなども使わずに作ることができるのでお子さんでも安心して作ることができそうですね。 薄い折り紙や、半透明の折り紙で作って、LEDライトを中に入れてみるのもかわいくなりそうです。 リボンなどでデコレーションしても良いかもしれませんね。 お子さんも楽しく折り紙ができるのでオススメの立体折り紙です。 立体折り紙はお子さんにとっては難しいかもしれませんが、ひし形オーナメントのような簡単にできるものからチャレンジしてみましょう。 クリスマスのオーナメントや、お部屋のアクセントとして活躍できそうです。 比較的簡単に作れるのでまずはここからチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 厚い折り紙を使うとしっかりとした箱を作ることができるので、様々な種類の折り紙で挑戦してみてください。 裏地が付いている折り紙を使うとさらにかわいく仕上げることができます。 ピアスや指輪などのアクセサリーを収納しておくのにちょうどいいサイズ感ですよね。 なくしやすいピアスを個別に収納でき、かわいい見せる収納ができるのでおしゃれで意外と機能的ですよね。 立体折り紙で手軽に作ることができるので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。 ハサミを使いますが、そこまで高度なことにハサミを使わないので安全に作ることができます。 動画ではミシンで星たちをつなげていましたが、 ミシンがなければ星に小さな穴をあけ、そこに紐を通すやり方でも大丈夫です。 動画のように様々な大きさ・色・デザインの折り紙で作った星をつなげるとかわいく見えます。 折り方も難しくないので大量に作って飾りましょう! 最後に星を立体的に折りこむことを忘れずにやりましょう。 七夕の飾りつけとしては 青や和柄などの折り紙を、クリスマスの飾りつけとしては 白を基調として銀色や金色などの折り紙を使うと季節感を演出できますよ。 こちらの立体オーナメントボールは A4の大きさの折り紙を使います。 1枚から2つ作ることができるようですよ。 かなり難しい折り紙ですが、出来上がりはとってもかわいいので頑張りたくなっちゃいますよね! 細かい折り手順が多いのでお子さんと一緒に作る折り紙には向きませんが、作ってあげると大喜びしてくれること間違いなしです。 リボンやビーズなどを付けるとさらにかわいくなりますよ。 アレンジをお子さんと楽しむのも良いですね。 折り紙で作る立体的な花の作り方 立体的なお花も折り紙で作ることができます。 少し難しいですが、お子さんも作れるような難易度の立体折り紙もあります。 お花の種類ごとに折り方の動画をご紹介します。 季節に合わせて作ってみてはいかがでしょうか。 立体折り紙なのでお部屋のインテリアとしてのアクセントにもなりますよ。 プレゼントのラッピングに添えたりすると喜ばれるかもしれません。 それでは一つずつ見ていきましょう。 コチラの折り方ではハサミをつかうので、お子さんと一緒に作る場合は ケガしないように気を付けて作ってください。 様々な色のピンク色の折り紙を使って作るとさらにかわいく仕上がりますよ。 壁や窓に貼って春を感じることもできますね。 複数つなげてリースのように仕上げるとかわいいかもしれませんね。 リースにする際は大きさの違う折り紙で作るとまばら感がでて豪華に見えます。 ハサミの入れ方を工夫すると花びらの形を変えることができるので、アレンジしてみてはいかがでしょうか。 立体折り紙の作り方に慣れてきたら挑戦してみてはいかがでしょうか。 この立体折り紙は福山工業高校の生徒さんが開発した折り方だそうです。 詳しい折り方の流れのサイトがあるので、参考にしてみてください。 福山工業高校のバラ立体折り紙の折り図はから。 複雑な折り方ですが、出来上がりはとってもきれいでかわいいですよ。 チャレンジしてみたくなる折り紙ですよね! 置いてあるだけでも華やかに見えますね。 とっても 簡単に折ることができるのでお子さんにも簡単にチャレンジできますよ。 動画では茎を付けるときにハサミを入れています。 ハサミを使用する際はケガに気を付けて使用しましょう。 沢山作って、花束のようにするとかわいいですね。 お子さんと作ったものを花束にアレンジするとお子さんも喜ぶかもしれませんね。 コチラも簡単かつ手軽に作ることができるので、お子さんにオススメです。 ハサミなどの刃物を使わずに作ることができるので安全ですね。 動画では4枚で花びらを表現していましたが、 枚数を1~2枚増やすと花にボリュームが出て豪華なお花にすることもできそうです。 また、花びらの色を少し色の違う折り紙にするとまた変わった雰囲気にすることもできそうですね。 プレゼントのラッピングに使ったり、リースにしたりと色々と使うことができそうですね。 お花を何個か作って土台に貼り付けるとできあがるので 簡単に挑戦できる折り紙です。 動画にもあるように、花と土台を貼り付けてからビーズを花の中心に通すとより豪華で可愛いアジサイを作ることができそうですね。 青ベースのアジサイ、ピンクベースのアジサイなど様々な色のアジサイを作ってみましょう。 たくさん並べると本物みたいにきれいになりますよ。 花ビラとなる大きさの折り紙と、種の部分になる茶色の折り紙の2枚で作ります。 最後に広げる際は、 一気に広げるのではなく、少しずつバランスをみながら広げていくときれいになります。 大きさを様々なサイズにして並べるとかわいいかもしれませんね。 アレンジをして種の部分の折り紙を柄のついている折り紙を使うとまた変わったひまわりを作ることができそうです。 折り方も難しいものではないので、お子さんと一緒にチャレンジできそうですね。 これからの季節に作りたくなる立体的なお花の折り紙です。 梅の花は桜よりも濃い色が多いので 濃いピンクの折り紙を使うとぐっと本格的になりますよ。 桜と一緒に並べると春っぽさがグッと引き立ちます。 こちらの梅の花も、桜同様ハサミを使って作るので、ケガには十分気を付けて作りましょう。 サイズの違うお花を沢山作って並べるとより豪華に見せることができます。 また、梅の花は縁起の良いものですので、プレゼントのラッピングに使用すると喜ばれそうです。 和風のリボンや飾り紐を使うと和風のラッピングができて喜ばれるプレゼントになりそうです。 少しだけ難しいですが動画を見ながら作ってみましょう。 パンジー同士をくっつける際に 針を使うのでお子さんには向いていないかもしれません。 また、最初に折り紙を三角形にするのですが、その際にカッターやハサミを使いますので危険が伴います。 三角形の折り紙を事前に用意しておいたり、花を作るところまでとしておけばお子さんでも作ることができます。 親子で協力しながら作ることができるので楽しいものになりそうですね。 色も実際に本物のお花を見ながら折り紙を選ぶと本格的なパンジーを作ることができそうです。 動画では同じ配色のパンジーをまとめていましたが、それぞれ違う配色のパンジーをまとめるとよりかわいく仕上げることができそうですね。 最後に金色などのビーズを乗せるとぐっと豪華に仕上げることができますね。 作り方としては、葉っぱの部分となる一番大きな折り紙と、花の部分になるサイズが違う折り紙2枚の計3枚で作ります。 少しだけ難しい折り方をしますが、 3枚ともほとんど同じ折り方をしますのですぐに慣れてしまいます。 ポインセチアのお花はクリスマスによく置かれるお花です。 今年は立体折り紙で作ってみてはいかがでしょうか。 こちらの動画でのお花は 簡単に作れるので花束向きですよ。 様々な色で作って花束にしましょう。 お花部分はサイズの違う折り紙をそれぞれ折り、二つ重ねて作ります。 動画では同じ色の花びらをのせていましたが、違う色の花びらをのせるとまた違った雰囲気にすることもできそうですね。 花瓶に生けたり、ラッピングペーパーで包んだりすると本格的に見えます。 リボンやレースなどアレンジして包むとさらにかわいく仕上げることができそうです。 立体的な花の折り紙についてはこちらの記事でも詳しくご紹介しているのでぜひご覧ください! 折り紙でバラなどの立体的な花を作ってみよう! 子どもの頃に作ったお花の折り紙を思いだしてみま... sumica編集部 折り紙で作る立体的な動物の作り方 立体折り紙では動物も作ることができます。 先ほどユニコーンをご紹介しましたが、その他にも沢山の動物、昆虫など立体で作ることができるんですよ。 お子さんも大喜び間違いなしですね! 今回はお子さんと一緒に作れるような難易度の動物の立体おりがみをご紹介します。 うさぎ• ことり• 金魚 以上の4つの折り紙をご紹介します。 すぐに真似できる折り方なので、お子さんとふれあいながら作ってみてはいかがでしょうか。 今回は短い脚がかわいいテリアの折り紙です。 立体で動物を作るとなると難しいイメージを持ってしまいますが、案外難しくないものですよ! しっかりとバランスを見ながら折ることで、自立する立体的な動物を作ることができます。 動画では白黒の折り紙を使っていますが、お子さんの好きな色で作ってみましょう。 また、マスキングテープやリボンなどで首輪をつけてあげるとかわいくなりますし、愛着も沸きそうですね。 目を付けたりお鼻の色を付けたり、自由に色を付けるとさらに楽しい折り紙になりそうですね。 コチラの折り紙も難しそうに見えますが、お子さんでも簡単にチャレンジできるような難易度になっています。 様々な大きさで作ってみたくなりますね。 小さい折り紙だと難しいかもしれないので、お子さんは大きなサイズの折り紙から始めましょう。 フェルトなどで作ったフワフワのしっぽを付けてあげるとうさぎっぽさが増し、かわいく仕上がりそうです。 しっぽはボンドで十分くっつきます。 白やピンクなどで作ると女の子らしさが引き立ちますね。 首輪や耳にビーズなどを付けてあげたり デコレーションしてもかわいくなりそうです。 ぜひ、楽しみながら折り紙をしてみましょう。 羽の形は色々な形にアレンジできるようです。 動画では2つの羽の折り方を紹介しています。 2つ目の折り方はさらに立体的にみえるので、少しバランスは難しくなってしまいますがオススメの折り方です。 楽譜柄の折り紙や、裏地が付いた折り紙を使うとより一層かわいいことりが折ることができそうです。 しっかり バランスを考えながら折ることでちゃんと自立する立体的なことりを作ることができます。 折り方はさほど難しくないので、様々な大きさの折り紙を使って作ってみたいですね。 これからの季節にばっちり合う、夏にオススメの立体折り紙になります。 この立体折り紙では 長方形の折り紙を使って作ります。 夏っぽい柄の和紙などで作るとより涼し気に見えますね。 また、半透明の折り紙を使うとより金魚っぽさが出せます。 しっぽにマスキングテープなどを貼ってアレンジしてみるのも良いですね。 小さい金魚や、目の部分にビーズを付けた出目金などを加えて沢山の種類を折って金魚すくいチックに仕上げてみても良いかもしれません。 アレンジがいのある立体折り紙ですね。

次の

折り紙でいちごの折り方!立体いちごの作り方を分かりやすく!

折り紙 立体

折り紙で可愛い飾りが簡単に!折り紙で立体の花の折り方 折り紙で可愛い飾りにもできるお花です。 立体の花の折り方は難しく見えるかもしれませんが、そんなことはありません。 ゆっくりと折ってみましょう。 用意するもの 折り紙1枚で作れます。 こんな花柄の折り紙を用意してみました。 (道具写真1)• 工程は多いけど、折り方は単純 折る工程は多いですが、1つ1つは単純ですので、覚えれば簡単に出来るようになります。 三角形に折ります。 (手順写真1)• 一度開いて反対方向からも三角形に折ります。 (手順写真2)• また開いて、今度は長方形に半分に折ります。 (手順写真3)• 再度開いて、反対側からも長方形に半分に折ります。 (手順写真4) 対角線上と、十字に折り目が付きました。 (手順写真5)• 折り目に沿ってたたみます。 (手順写真6) (手順写真7)• たたんだ部分を1枚めくり、中心の線に向けて折ります。 (手順写真8) 左右折ります。 (手順写真9) 裏側も同じように折ります。 (手順写真10)• 上の三角形の部分を折って、折り目を付けます。 (手順写真11)• (手順写真12) (手順写真13) (手順写真14) 鶴を折るみたいな形ですね。 裏側も同じように開いてたたみます。 (手順写真15)• 左右の2枚重なっている部分を開き、たたむ位置を変えます。 (手順写真16) (手順写真17)• 下の角を上に向けて折りあげます。 (手順写真18) (手順写真19) 裏返して同じように折ってください。 三角形になりますね。 (手順写真20) (手順写真21)• 三角形の2等辺の部分を、下の端に合わせて折り目をつけます。 折り目を付けるのは、半分までで大丈夫です。 (手順写真22) (手順写真23)• 反対側も同じように折り目を付けます。 (手順写真24) (手順写真25) 左右共に折り目をつけたら、写真の線のような折り目がつきます。 (手順写真26)• つけた折り目に沿ってたたみます。 (手順写真27) (手順写真28) たたんで出来た旗のような部分は左右どちらでもいいので、倒しておきます。 (手順写真29)• 裏返して、同じように折ります。 (手順写真30)• 三角形の重なっている部分を開いて、さらに裏表同じように折り目を付けてたたみます。 (手順写真31) (手順写真32)• 折って重なった部分を広げていきます。 (手順写真33) *印みたいな形になります。 広げたとき、線の長いものと短いものが交互になっていますね。 線が長い方を花びらの形に広げます。 (手順写真34) 広げる時、先を少し外側に反るようにして広げると広がりやすくなり、より花びららしく なります。 (手順写真35)• 4つの花びらを広げたら完成です。 (手順写真36) 折り紙で花の立体形は意外と簡単!花の使い道のアイデア! ちょっと変わった形の花が出来ました。 難しそうに見えて、意外と簡単です。 折り紙って、折った後どうするか悩みますが、これなら、いくつか作って、花びらの間の、広げていない部分に小さく穴をあけて糸を通せばガーランドに出来そうです。 折る時間も楽しいですが、折って完成品をどうやって飾るのかを考えるのも楽しいですね。 折り紙は、完成品がどんなものかわかって折るものがほと• んどだと思いますが、折る工程のことはほとんど考えません。 手順をみながら、この形からどうやって完成の形になるのか、どんな大きさのものが出来上がるのか想像の余地がたくさんあると思います。 1つ1つの工程を大事にしながら折れば、完成品により愛着がわきますよ。 こうすれば別のものになるかも?なんてアイデアも浮かぶかもしれませんよ。

次の