ドワンゴジェイピー 我々だ。 千鳥大爆笑、かまいたち・濱家の本気マジック『半沢直樹』風を絶賛

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」の「異世界の主役は我々だ! 完全読本・・・他」を頒布! 同人誌:カラー100ページ こちらは一昨年頒布したものの、再頒布本になります。 2017年夏コミ C92 にて頒布したものと同じものになります! お一人様につき2冊までとさせていただきます。 用意している数量 在庫 が売切れ次第、頒布が終了となりますので、ご了承ください。 予めご了承ください。 製品とは異なる場合がございます。 」の入会が必要になります。 ご注意事項 ご購入後のキャンセルは承っておりません。 ご購入後の交換は商品不良の場合を除き、すべてお断りしております。 予めご了承ください。 本商品のお支払方法はコンビニ前払い、クレジットカード決済が選択可能です。 お支払方法の詳しい説明は「」のページをご参照ください。 ご注文の際には「」のページの注意事項を必ずご確認ください。

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小泉孝太郎&国分太一「東京2020オリンピックが開幕するはずだった日」に特番放送決定(ドワンゴジェイピーnews)テレビ東京では7月24日(金・祝)にスポーツ…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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テレビ東京では7月24日(金・祝)にスポーツの日特別番組『金メダル&名場面50連発!オリンピック ジツは話 本当は今日開幕だったんだSP』を放送する。 24日は「東京2020オリンピックが開幕」するはずだった日。 「1年後までガマンできない!!」という視聴者のために、今だからこそ見たいあの伝説の名場面や、その名場面に隠されたジツは…な裏話が紹介される。 番組MCには、テレビ東京系列オリンピック中継MCの小泉孝太郎、そして、応援団長の国分太一を迎え、滝川クリステル、武井壮、吉村崇(平成ノブシコブシ)がゲストとして登場。 さらに日本が誇るメダリスト・有森裕子(マラソン)、冨田洋之(体操)、松本薫(柔道)、登坂絵莉(レスリング)、丸山桂里奈(サッカー)、上野由岐子(ソフトボール・リモート出演)が出演。 小泉:本当ならば放送当日にオリンピックの開会式が行われていたんだなと…そのなんとも言えない複雑な思いもあるのですが、国分さんと一緒に改めてオリンピックやスポーツの素晴らしさというのを、番組を通して感じることができました。 初めて知るエピソードもたくさんあったので、より一年後が楽しみになりましたし、今は我慢することが多いですけども、今日を機にますます1年後に開催されていて欲しいという気持ちが強くなりました。 国分:いま小泉さんからお話が出たように、やっぱり本当は開催されるはずだったこの月をどうやって過ごしていくか…アスリートの皆さんはこの1年間を準備に使うというような話も色々出ていますけれども、この番組も1年後への準備に向けた内容になったのではないかなと思います。 やっぱりスポーツってどんな時でも僕たちに元気と勇気をくれますし、それは過去の映像でも関係ないんだなと改めて思いましたね。 結果はわかっていても盛り上がれる。 すごく楽しかったです。 小泉:これ結構難しい質問ですよね。 一つ一つ掘り下げたい場面がたくさんあったじゃないですか、過去のオリンピックから。 今まであんまり表に出てこなかったような話がたくさん出てきたので…元アスリートの方も豪華ゲストとして入ってますし、その人たちからも「実はあのメダルの裏ではこんなことがあった」という話が聞けたりして、ひとつに決められないですね。 小泉:ソフトボールの上野由岐子投手のメンタルの強さ。 実はあの大会の決勝戦の日に体がそういう状態だったんだっていうのを初めて知ったので、本当に驚きました。 ちょっともう人間離れしているような強靭な精神力、感じましたね。 視聴者の皆さんもあの上野投手のメンタルの強さから元気をもらえるんじゃないかなと思います。 小泉:太一さんは小さい頃の写真も披露してくださったじゃないですか。 その時のポーズが、バット持っているんですけどバントの構えっていう。 小学生にもなってない子がバントのフォームはしないんじゃないかなって…。 でもその時からそういういぶし銀系が好きだったので。 小泉:ちょっと恥ずかしい話なんですけど…大人が晩酌する時の酒の肴が子供の頃から好きで(笑)。 「あ、こいつは酒飲みになるな」ってみんなに言われたぐらい…本当にそうなりましたからね。 銀杏とかへしことか塩辛とか、ちょっとしたつまみがお酒を飲む遥か昔から好きでした。 国分:僕はフットサルをプライベートでやっているのですが、まだできていないんですよね。 もうそろそろ我慢できなくなってきてるなと思います。 小泉:今年は春先暖かくなったらゴルフ行こうって計画したのですが、今年一度も行けていないので、ゴルフですね。 ゴルフはほんと我慢しています。 小泉:残念ながら今年の2020年のオリンピックっていうのは実現できなかったですけど、どうにか来年開催される事を本当に多くの人が願っていると思いますし、スポーツでしか味わえない感動だったり素晴らしさっていうのが絶対あると思います。 この番組にもそのスポーツ選手の魅力がたくさん詰まっているので、その気持ちをこれからも多くの人と共有していきたいですね。 そして1年後、東京オリンピックが開催される時に、またさらにみんなと「スポーツって素晴らしいよね」「オリンピックって素晴らしいよね」っていう気持ちを一気に炸裂させられる時が来ることを、本当に切に願っています。 国分:オリンピックに出場する選手たちに、僕的には金メダルを望んでしまうけれども、参加するまでに色々な人生を送り、経験があって、やっとご褒美のように来るメダルっていうのもあると思うんです。 そんな表だけではない人生を番組で見ることが出来ました。 この番組を見てもらえたら来年のオリンピックも、もっともっと楽しめるのではないかと思います。 <プロデューサー近藤貞治(テレビ東京 スポーツ局)コメント> コロナ禍における自粛で、あらゆるスポーツイベントが中止になりました。 東京オリンピックはもちろん、プロ野球、サッカー、ゴルフ、学校の部活動まで、コロナは人々からスポーツを奪いました。 再開を望む声がある一方、命にかかわるときにスポーツをしている場合かという世論に、悩みもがく数か月でした。 …スポーツは不要なのか?しかし今回の番組収録を経て、確信しました。 …スポーツは必要だと。 小泉さん、国分さんのスポーツへの熱量、想いは、我々スタッフ以上でしたし、ゲストの方、メダリストの方含めて、スタジオ全員がスポーツの映像にくぎ付けになりました。 みんな、スポーツを熱望していたんですね。 7月24日。 本来ならばオリンピックが開幕していた日だったんだというノスタルジーを感じながら、ぜひご覧いただければと思います。 さぁ、スポーツの時間です。

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1 Type:RL」が6月24日(水)にリリースされる。 本作は、数々の人気タレントが所属する芸能事務所『DIGNITY PRODUCTION(ディグニティ プロダクション)』を舞台に、人気インディーズバンドとして活躍し事務所所属となった『Impish Crow(インピッシュ クロウ)』と、若者から圧倒的支持を集め、今一番勢いのある『RUBIA Leopard(ルビア レパード)』の二組のバンド物語を描くドラマCDシリーズ。 そして、前シリーズと同様に各バンドの新曲も収録。 ツグミ(CV. 内田雄馬)とアカネ(CV. 古川 慎)による圧倒的歌唱力と『DUEL FES』として全4曲、新たな楽曲でシリーズを盛り上げる。 1 RL』キャストインタビュー Q1. 収録を終えてのご感想をお願いいたします。 古川慎:今回は新進気鋭で勢いのあるインクロと競い合うということで、これまで通りの王様なアカネよりかは成長の余地を残したいなと考えながら演じさせていただきました。 ライバルとしてギラギラしたところと、お互いをリスペクトして高めあったりしているところなんかもキッチリと描かれていて、非常に面白いなぁと思っています。 こうやってマネージャー含めて10人揃ってCDに出演できるのは本当にありがたく、嬉しいことです。 これからも色んな展開があると良いなと楽しみにしております! 石川界人:はじめて後輩と会話をするということで、人によって結構態度を変えるクロノをどうやって演じるか非常に悩みました(笑)。 アカネさんが気に入って目をかけているという後輩バンドという点での信頼が、バンドの演奏と歌、曲を聴いてきちんとアーティストとしての信頼に変わっていくという表現がとても面白いなぁと思いましたね。 双方の視点から描かれる物語というところも、楽しんで演じました! 佐藤拓也:ずっとインクロの皆と絡みがあったら嬉しいなと思っていたので、まずはとにかく嬉しかったです。 まさかこんなにもペースを乱されるとは(笑)。 こんなにリズムが変わるとはと驚いたりもしたんですが、結果楽しかったです。 花江夏樹:今まで絡むことがなかったインクロの皆さんとご一緒できてすごく良かったです。 ハイジがインクロをいつも聴いている純粋なファンで、インクロのことが好きだっていう気持ちも今回の絡みでよく伝わってきました。 担当の楽器同士で通ずるところも色々あって、バンドマンたちだからこそのストーリーで面白かったですね。 駒田航:巌原には大きなキャラクター変化はないんですが、アカネが仕掛けているとはいえど多分巌原も「良い刺激になるはずだ」と考えていたからこそのストーリー展開だと思います。 次からどういう風に2つのバンドを引き合わせて、より刺激させていくのかがちょっと見え隠れするストーリーだなと考えながら、楽しく収録しました。 初の顔合わせとなった「Impish Crow」と「RUBIA Leopard」のメンバーですが気になるキャラクターはいましたか? また、相手のバンドにどのような印象がありましたか? 古川慎:やっぱりツグミくんですね。 彼の話す温度感とアカネの独特な雰囲気での会話のキャッチボールを、面白いなぁと思いながら演じさせていただきました。 基本的にツンツンしたツグミとしか会話をしていないのですが(笑)、インクロの全員で声と力を合わせてという空気感はルビレと良い意味で真逆で、爽やか且つ勢いがあって眩しいという印象を改めて受けました。 楽曲もインクロにしかできないような曲ばかりで、この方向性はルビレにはきっとできないなと。 だからこそ良いバンドだなと思ったし、我々ルビレも自分たちなりのやり方で突き詰めていきたいですね! 石川界人:キャスト的に考えるとルビレよりもインクロの方がベテラン感が強いなと思いました(笑)。 キャラクターは、同じギター担当であるトキくんが気になっています。 彼も結構言うときは言いますよね!これからが非常に楽しみなバンドですし、仲良くやっていきたいなと思っています。 佐藤拓也:ルビレはバンドメンバーにとんでもない金持ちがいたりとぶっ飛んだ身内がたくさんいますが、インクロと絡んでみたら案外お兄さんバンドなんだなって思いました。 今回インクロのメンバーがバイトしてるのとかすごいバンドマンっぽいなって(笑)。 伸びしろたっぷりで勢いのある新進気鋭のバンドなんだなって改めて思いましたし、そこへのアカネの絡み方も新しかったし、良い刺激をしあってお互い視野が広がった気がします。 メンバーのことでいうと、ミツルくんはマシロに対して計算して絡んでいるのか天然なのか測りかねるんですけど……すごい気になっちゃいますよねぇ。 キライじゃないです(笑)。 花江夏樹:絡んだのはドラマー同士のヒバリくんですが、前からずっと気になっているのはギターのトキくんなんですよね。 外見がとてもかっこよくて好きです(笑)。 インクロは爽やかな新人バンドということで、ルビレがインクロと接することで、更に若さを取り入れられたんじゃないかなと思います。 駒田航:普段のテンション感とは違う故に崩されていくマシロとか、笑いが起こる反面嫉妬もしたり、結果的に刺激を受けて成長が見られましたね。 そういったところを見届けた巌原が、ライブ中の袖でどう思っているのか考えるのが個人的には楽しかったです。 ルビレが結構上の存在であることを実感しつつ、インクロのもつフレッシュさを巌原的にはルビレに与えたい要素だったのかなと感じましたし、面白かったです。 今回オープニングアクトを務めた「Impish Crow」ですが、イベント等の出演前に必ずやることや緊張のほぐし方はありますか? 古川慎:基本的に緊張がほぐれることは一つもないので、逆に教えてほしいです……(笑)。 願掛けとして、香水をお腹にふってから出るようにしています。 いつだかに有名人がやっていたのを格好良いと思って真似しているだけなのですが、「これは安心する香りだ」と意識しておくとリラックス効果に繋がって、逆に「集中しなきゃいけない香り」と暗示づけておくと集中できる、といった効果があるらしいです。 石川界人:あまり緊張しないように見られがちなんですが、実はイベント前は死ぬほど緊張しています!そういう時はなるべく緊張していない状態をイメージして、とにかく喋ってはしゃぎ続ける自分を演じています。 ゆるい雰囲気を出してますが、内心はこれ言ったらスベるかなぁ……ウケるかなぁとか、この先輩にはどういう話をしようっていうことばっかり考えてますね。 周りには緊張していることがバレていないようなので、ここで言うのはちょっと憚れますが……(笑)。 佐藤拓也:1人のときも共演者がいるときもなんですが、しょうもない話をしてたくさん笑っておきます。 あることないことたくさん喋って、笑っておく。 それによってスタッフさんや共演者の方からエネルギーをもらうのは、毎度やっておきたいことですね。 花江夏樹:あまり緊張しないので、具体的なほぐし方はないなぁ。 練習すればするほど緊張はしなくなるものなので、イベント前などにもきちんと台本やするべきことを頭に入れていくというのが一番大事じゃないかと思っています。 駒田航:普段と変わらないテンションでいるっていうのが重要だと考えていて、お弁当とホットミールをひたすら食べます。 いっぱい食べていっぱい頑張るという、わんぱく少年的なテンションでいつも乗り切っています(笑)。 「RUBIA Leopard」はデビューから3年経っておりますが、3年前と現在で変わったことやご自身の中で成長したなと思えるところが御座いましたら、お聞かせください。 古川慎:声が低くなりまして、低音が出ない時より出る時の方が増えました。 この3年で発声について色々気付きがあったりして、自分の喉や体の使い方がわかってきたように思います。 反面、使い方を考えすぎた結果一番ノーマルな喋りがわからなくなってきてたりもするんですが……、トータルで見るとプラスだから良いかなって(笑)。 でも安定させたいので、もうちょっと成長させたいですね。 石川界人:よく笑うようになった気がします。 最近共演者さんにも「よく笑うようになったね」って言われました!筋トレを始めたというのが大きくて、気持ちが前向きになって物事をポジティブに捉えられるようになったので、生きるのが楽になりましたね。 卑屈に物事を捉えるネガティブさや、常に最悪の事態を想像したりすることがなくなったので、今すごく人生が楽しいです。 それに伴って自然と笑顔も増えるようになりましたし、何より人への好意を素直にもてるようになったのがすごい変化だなって思いますね。 佐藤拓也:昔も今も、イベントなどで自分が尊敬する大好きな先輩方と何かできたら楽しいなと考えて頑張っているんですが、最近はいわゆる後輩の人たちと一緒になることも増えてきまして。 今までは上の人を見て学ぶことに集中していましたが、自分より若い人たちから何か得るものはないかと考えるようになりました。 段々と今の若い人たちと何かやれたらいいなという考えにシフトしてきたのが、自分でも面白いなと思っていますね。 花江夏樹:時間を効率よく使えるようになったかなぁ。 あと、この3年間で一人の大人としての自覚がより出てきたように感じています! 駒田航:スタンスは多分大きくは変わっていないんですけど、前はイベントや仕事で気にすることが全方位でしたね。 自分のやることや考えること、他人のこと、とにかく全部考えていました。 今は自分の役割だったりすべきことがおおよそ掴めるようになってきた分、全てにカロリーを消費しなくなったので、必要なものが多少は見定められるようになったのかなぁと思います。 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。 古川慎:両バンドとマネージャーの全員が揃ったフルメンバーでお届けするCDで、これは皆さんが待ち望んでいた展開かと思います。 ルビレとインクロ両方の側面とそれぞれの関係性がありますので、是非どちらのCDも聴いていただきたいなと心から思っております。 例えば、アカネとツグミが話しているシーンはRL編の方では聴けない……というような、ニクい作りになっていたり(笑)。 パズルのピースを埋めていくような感覚で全て聴いていただいて、物語の動き方などを把握したうえでライブシーンを聴くとより面白いんじゃないかと!自分たちにはできない音楽活動をしている人たちをリスペクトしながら、ルビレの曲をもっとブラッシュアップしていくためにはどうパフォーマンスすればいいのか、突き詰めていきたいです。 まだまだ走り続けますので、これからもよろしくお願いします。 石川界人:クロノを演じています、石川界人です。 今回は両バンドが登場ということで、かなり人数も増えて賑やかなCDになったなと思っております。 僕としては、アカネさんがルビレに対してどう思っていたかっていうのを話しているシーンが非常に衝撃的で、更にそこから繋がる未来っていうのも想像できていたので、先がとっても楽しみになるCDだったなと思います。 アカネさんが主に喋っているのはIC編の方です!めちゃめちゃ喋っているので、RL編だけではなくそちらも是非聴いていただきたいです。 そして、我々ルビレのこともお忘れなく……(笑)。 今後のDIG-ROCKの展開を楽しみに、応援していただけたら嬉しいなと思います。 よろしくお願いします。 佐藤拓也:それぞれ全然違う話になっている本当に楽しいCDですので、どっちも聴いてびっくりしてください!おかげさまでDIG-ROCKは色んなお話の展開を見せてくれて、都度関わらせていただけて嬉しく思っています。 2つのグループがついに出会いましたから、次からの展開も応援していただきたいなと思います。 よろしくお願いします。 花江夏樹:我々が続きを求めていたら本当に出てくれた!と嬉しかったです。 ただ、何よりも皆さんが待ち望んでいる声が多かったというのがもちろん一番大きいと思います。 そんな皆さんに続編を届けられることがすごく嬉しいですし、まだまだDIG-ROCKには色んな可能性があると思いますので、ぜひ今後も応援していただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 駒田航:同時リリースというのがなかなか刺激的だなぁと思いますし、なんだかバンドっぽい感じもして、CD展開として純粋に面白いなと。 同時にそれぞれの動きを確認できるのはすごく贅沢で、臨場感も出ていますし、これから2つのグループがどうなるのかという大きな一歩を踏み出すCDになっていると思います。 マネージャー視点で見ても面白い展開になってきたなと感じていますので、2枚のCDを併せて楽しんでいただきたいです。 今回の楽曲を聴いた時、歌詞を読んだ時の印象についてお聞かせください。 また攻めた曲だなぁ!というのが第一印象です(笑)。 今回はシナリオがインクロとルビレで対バンをするような内容になっているのもあって、両方の楽曲とも更にパワーアップした印象を抱きましたね。 ベースラインだけのパートがあるのですが、ボーカルを信頼してくれているんだなと、気合を入れてやらせていただきました! 歌詞についてですが、「格の違い見せつけろ」なんて強いワードはルビレが大人気バンドであるからこその歌詞で、アカネが自分とバンドに自信を持っていることが如実に出ているなと。 インクロという新しいバンドを同じ舞台に上げてこれを歌うというのはものすごく攻めていますし、じゃあボーカルは下手なことできないな!とより気が引き締まりました。 ルビレっぽさを全面に出して一番の武器で闘わせていただいた、ルビレの本気と言っても過言ではない楽曲になったと思います。 実際に歌ってみていかがでしたか? 歌う際に意識されたことや聴きどころ等をお聞かせください。 楽器の盛り上がりどころや歌詞の内容を考えながら歌わせていただきました。 この曲はAパートから車で言うところのドリフト勝負のような……!すごくギアを上げた曲になっているのでめちゃくちゃ大変でした(笑)。 あと、アレンジしたいと感じたところを申し出た際に、スタッフさんが快く受け入れてくださって……。 一緒に楽曲を作っているという感覚がして嬉しかったですし、とても感謝しております。 そこまでやるからには良いものを出したいので、命を削りながら頑張らせていただきました!多くの人に聴いていただけるとありがたいなぁと思っております。

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