ダンガン ロンパ ジアフター。 バグ

《安価あり》【オリロンパ】キャラクター募集

ダンガン ロンパ ジアフター

《安価あり》【オリロンパ】キャラクター募集 ssnote• 《安価あり》【オリロンパ】キャラクター募集 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• この作品はオリジナルキャラクターを含みます。 この作品は執筆を終了しています。 《安価あり》【オリロンパ】キャラクター募集• 1389• 100• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• まず、才能をまでお願いします。 幸運と???は入れます。 よろしくお願いします。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 性別もお願いします。 次は助手の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次はバイオリニストの名前を決めます。 までお願いします。 秒数が小さかった人を採用します。 次は柔道家の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次はガラス細工職人の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 男子9人女子8人の予定です。 次は司書の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次は三国志研究家の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次は麗人の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 麗人については、さんが近いと思います。 次は情報屋の名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 秒数が大きかった名前を採用します。 次はマフィアの名前を決めます。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次はバスケ部の名前を決めます。 なお、バスケ部は男にします。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次はイラストレーターの名前を決めます。 男女にかなり差があるので、 イラストレーターも男子でお願いします。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次は二次創作作家の名前を決めます。 申し訳ありませんが、二次創作作家も男でお願いします。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 次は幸運の名前を決めます。 までお願いします。 男女どちらでも構いません。 秒数が大きかった名前を採用します。 最後に??? の名前を決めます。 女でお願いします。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 全員揃いました! 書き込んでくださった方ありがとうございました。 までで主人公になってほしい人を書き込んでください。 一番多かった人物が主人公です。 投票の結果、司書の本庄弥生が主人公に決まりました。 最後にコロシアイをする学園の名前を決めます。 コロシアイは学園で行います。 までお願いします。 秒数が大きかった名前を採用します。 また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する 著者情報 弥生るか• 2 投稿数• 「未分類」SSの交流広場 「ダンガンロンパ 」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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ダンガンロンパ3未来編10話 簡単な感想・考察

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ん?これは……」 1. スーパーダンガンドライ 2. ナンバーワイン 3. らーぶらーぶかくてる 4. ボトル?」 苗木「……ワインボトル、かな?あ、ラベルもある」 苗木 No. wine?ナンバーワンとワインをかけてあるのかな 苗木「ていうか、なんで学校のガチャガチャからお酒が」 モノクマ「お!?当てましたね!?当てやがりましたね!?それを!」 苗木「わ!学園長代理!?」 モノクマ「あ、そういう設定なんだね、把握したよ」 モノクマ「それはともかーく!それは君が当てたものだからね。 こんばんは」 セレス「お風呂上りですね?髪の毛が湿っていましてよ?全く、私のナイトたるもの、髪の手入れ位しっかりなさいな」 苗木「あはは、ご、ごめんなさい」 セレス「ところで、その手にあるのは……ワイン、ですか?」 苗木「あはは、モノモノマシーンからでてきたんだ」 苗木 そうだ、セレスさんなら、ワインについていろいろ知ってるかもしれないな 苗木「セレスさん、僕ワインのことなんて全然わからないから、いろいろ教えて欲しいんだけど」 セレス「ふふ、構いませんわ。 銘柄も聞いたことないんだよね。 ナンバーワインなんて。 知ってる?」 セレス「ふふ、面白い名前。 あいにく聞いたことはありませんわ」 苗木「有名じゃないのかな?じゃあ、対して美味しくないのかも」 セレス「まぁ、この際飲めれば構いません。 ワインなんて久しぶり。 この学園にくる前は、年齢を詐称してよくよく飲んでいたのですが」 苗木 さすがだな、嘘の達人…… 「貴様ら、夜中に何をくっちゃべっている」 苗木「あ、十神くん」 セレス「あらあら、貴方の方から声をかけるなんて、珍しいですわね」 十神「ふん……耳障りな声を黙らせようと思っただけだ」 苗木「あはは、ごめん……十神は、ここでなにを?」 十神「いう必要があるのか?」 苗木「ご、ごめん……」 セレス「ふふ、失礼しました、十神さん。 モノモノマシーンからでてきたんだ」 セレス「ふふ、苗木君にワインについての手ほどきをするところでしたの」 十神「そのボトル……まさか!」 十神「苗木、それを少しかしてみろ」 苗木「え?あ、はい」 十神「……No. 存在すら定かではなかったのだが」 セレス「十神財閥の力を持ってしても、手に入らなかったのですか?」 十神「言っただろう、存在すら定かではなかった、と。 いかに十神財閥とはいえ、この地上からたったそれしかないものを見つけるのは、物理的に難しい」 苗木「ほ、本当に本物なの?」 十神「何度も言わせるな……ボトルの底だ。 こんなものか、と」 十神「たしかにいままでのどれよりも、美味い。 お前らも、付き合わせてやる」 セレス「あら、私たちは苗木くんのワインをいただいている立場ですのよ?その言い方は、少しいただけないのでは?」 十神「チッ……おい、苗木!」 苗木「な、なに!?」 十神「改めて乾杯の音頭を、お前が取れ」 苗木「ぼ、ぼくが!?」 十神「お前のワインだろう。 ん?これは……」 1. スーパーダンガンドライ 2. らーぶらーぶかくてる 3. それがまたうめーんだ。 最高記録は13本!」 苗木「……よ、よんりっとる?」 不二咲「す、すごいねぇ」 大和田「流石にすげー酔った。 帰りの運転はやばかったな、世界がゆがんでた」 苗木「それでバイク乗ったの!?」 大和田「おう!帰りはいつもバイクだ!」 桑田「ヒャー、命知らずだな、オイ」 不二咲「ま、真似できないよぉ」オロローン 苗木「いや、いまのだけは真似しない方が……」 桑田「あぁ。 大和田!お前は!?」 大和田「うぉおおおーーーん!!俺は、俺は弱いんだぁ!不二咲ィィィーーーー!!」 不二咲「ふふふぅ、はいはい」ヨシヨシ 桑田「……ホモォ」 苗木 ありゃ二人とも酔ってるな…… 桑田「ぬぁうぇぎーー……さけもってこーーい」 苗木「ええ?まだ飲むの?もうやめようよ」 桑田「うっへー、おらーまらまら、のめるろーー……」 苗木「はぁ、全くもう」 大和田「大和田!一発芸やります!バターロール!」 不二咲「あはは!かみのけおいしそー!」パタパタ イヅル 頬を赤くして足をパタパタする満面の笑みの不二咲さん……あぁ、オモシロイ 苗木 誰だこいつ 苗木「うーん、それにしても……全然酔わないな。 ん?これは……」 1. らーぶらーぶかくてる 2. と言われたら終わりだけど……」 苗木 結局牛乳買えなかったなぁ、仕方ない、この炭酸水で我慢しよう プシュッ コンコン 苗木「ん?はーい」ガチャ 霧切「……」 苗木「あれ?霧切さん、どうしたの?」 霧切「そ、その……」 苗木「うん?」 霧切「ゴキブリ、が……」 苗木 かわいい 霧切「ごめんなさい、部屋に勢いでバルサンをたいてしまって、もう部屋が使えないの」 苗木「あ、あはは、部屋の置物とか布団はどうするの?」 霧切「……買い直す、わ」 苗木 案外天然だよなぁ…… 霧切「ところで、苗木くん。 なんだか、ちょっとくすぐったいような、違和感があるよ」 霧切「そう。 私は、そんなことないけどね」 苗木「え?」 霧切「だって、あなたは私の助手、でしょう?五日、これが当たり前の日がくるわ」 苗木「それって」 霧切「ふふ」 カラン…… 苗木「注ぐよ」 霧切「ありがとう」 トクトクトク…… 苗木「なんか、こういうの、いいな」 霧切「そう?」 苗木「注ぐタイミングとか、ぜんぶ霧切さんと共有してるみたいで、すごく心地いいよ」 霧切「……もう」デコピンッ 苗木「あいてっ」 霧切「苗木くんのくせに、生意気よ」 終里 終里「まだだぁー!まだおわってなーーーい!!」 ルート分岐 1. ザル 2. ほろ酔い 3. ん?これは……」 1. らーぶらーぶかくてる 2. なになに?」 苗木「ラビットアプリコット・ブランデー、ジャバウォックオレンジキュラソー、オータムライムジュース……お酒?いやでもジュースってあるし」 モノクマ「はいはーい、モノクマ登場!」 苗木「わ!」 モノクマ「それはねーぇ?アフター・ディナーっていうカクテルの材料だよ。 ほら、その三つを、このシェイカーで混ぜ交わせるんだよ」 GET! モザイクシェイカー 白と黒の二色のシェイカー。 それぞれに凝った模様がある モノクマ「それと、レシピね。 それで、興味本位で」 大神「ふむ、実物を見るのは始めてだ……綺麗なものだな」 朝日奈「おいしそー!のんでみようかな!」 舞園「ジュースみたいな色だし、きっと軽いんでしょうね」 苗木「あ、ちょっとまって」 朝日奈「いただきまーす!」ゴクン 苗木「あっ!」 朝日奈「……美味しい!すごく美味しいよ苗木!」 大神「しかし、いかに見た目がジュースに似ているとはいえ、酒は酒。 未成年なのに飲んでいいのか?」 舞園「ふふ、ばれなければ問題ないですよ。 だいじょぶだいじょぶ。 苗木のそれは苗木じゃなくて十分大木だから。 実はモノミから、重大発表が!」 モノミ「え……きいてないでちゅよ?」 モノクマ「3. はむはむ」 苗木「あっあぁっああああっ!!!」 戦刃「あ、あばれちゃだめ!」ギュッ 江ノ島「んぅ……ふふ、ボール転がしはなかなか飽きませんね」コリコハ 苗木「ふぁ、や、やめ!」 江ノ島「苗木の大木も、大きくなってきた、ね?」チュッ 苗木「うあっ」 江ノ島「ここも、お酒ついてるしね……しゃぶりとってあげる。 オーガ殺し 2. 絶望テキーラ 3. モノモノヤシーンからでてきたんだ。 酒らしいけど」 七海「酒?お酒?」フンスー 日向「な、なに鼻息荒くしてんだよ」 七海「すごいなぁ、飲んでみたいなぁ」 日向「お、おいおい、たしかにウサミも飲んでいいって言ってたけどさ……」 七海「じゃあ飲もうよ」 日向「っても、仮にも「修学旅行中」なんだぞ?そういうのは……」 七海「それは違うよ!!」論破!! 日向「なん、だと!?」 七海「修学旅行だからこそ、秘密でちょっと悪いことをする。 少しずつ飲むか」 七海「うん、それがいい、と、思うよ?」 日向「どっちだよ……ハァ、それにしても、星が綺麗だな」 七海「うん」 日向「なーんか、南国のリゾートで、おしゃれなレストランで酒を飲むって、こんなこと人生であるとは思ってなかったよ」 七海「普通は、そうなの?」 日向「ま、日本人に一割いるかどうかじゃねーのか?」 七海「ふーん……」 日向「こんなことしてて、いいのかなぁ?俺」 七海「ん?」 日向「ここで、みんなと過ごすのが嫌なわけじゃない。 楽しいしさ、でも……」 日向「俺はみんなと違う。 才能のない予備学科だ。 こんなことする暇があるなら、少しでもその才能のために努力するべきじゃないかなーってさ」 七海「遊ぶ時に遊べないのは、損だよ、きっと」 日向「そうなんだけどさ。 俺なんかみんなに釣り合ってないから、不安なんだ。 なんていうか、一緒にいて楽しいやつだよ」 七海「田中君のいいところは?」 日向「田中はー、まぁ、あんまり何言ってるかはわからないけど、動物のことにすごく真面目に取り組んでるっていうのはわかる」 七海「それって、才能は関係あるのかな?」 日向「え?あー、左右田はともかく田中は、飼育委員だからか?」 七海「超高校級の飼育委員だからって、イコール動物大好きにはつながらないよ。 もしかしたら、超高校級の野球選手なのに野球が嫌いってこともあるかもしれない。 つまり、田中君の動物好きと才能はノットイコール」 七海「それと同じだよ。 日向君に超高校級の才能が今はないとしても、日向君には日向君のいいところがある。 みんな、それに惹かれて日向君と接してるんだよ」 七海「友達でいるのに、才能は関係ないんだよ」 日向「そう、かな」 七海「むしろ、日向君と仲良くなれて、みんな嬉しいよ」 七海「普通の人って、才能ある人に期待だけして任せっぱなし、あまり関わろうとしないもん。 こうやって寄りかかってると、すごく落ち着くんだ」 七海「もしかしたらこれが日向君の才能なのかも。 超高校級の癒し体質、ね?悪くないでしょ?」 日向「酔うと、普段より饒舌になるんだな」 七海「へ?そうかな?今、私よってるの?」 日向「多分な。 顔赤いぞ」 七海「そうなんだ、これが、酔う……かぁ」 七海「……ふわぁー、ねみぃ。 日向君、ごめん、急に眠くなっちゃった」 日向「おぉ、そうか。 オーガ殺し 2. バブル盛 3. わかった、わかったから寝そべるな、テーブルでやるぞ、胸が見えるぞ」 弐大「わしの歌を聞けぇぇぇぇええええ!!」 日向「喧しいわ!!」 終里「おら!はよーしろっ!」 日向「はいはい。 弐大、合図頼む」 弐大「3. かなり痛かった。 あれでどこが悪いかを測っていたそうだ 日向 そしてそのあとのパンパンは、とにかく叩かれた。 平手で 日向 あのマッサージは結構の促進とコリの解消に効果的だそうで、事実今、俺の体はとても軽い 日向「でもいてーーーーーーーーーーよ!!」 日向「身体中真っ赤じゃねーか!!ちくしょう、ちくしょう……!!」 日向「お月様の、バーローーーーーー!!!」 その翌日、フラフラした足取りで弐大のコテージから出る俺を目撃した左右田によって、ホモ疑惑の噂が流れた。 重かったでしょう、ジャバウォック特産魚介は」 罪木「そ、そんな、私なんかを使っていただけるだけで……」 ウサミ「いえいえとーっても助かりまちた。 みんなには内緒でちゅよ?」 罪木「メダル、ですかぁ?」 ウサミ「ウサミメダルでちゅ。 俺今モノモノヤシーンの賞品制覇を狙ってるんだ」 罪木「こ、これはそのぉ……」 田中「ふんっ、まどろっこしい。 ゆけ!チャンP!」 チャンP「ヂュジッ!」シュンッ 罪木「ふぇえ!?」 日向「あ、あいかわらずすごいパワーのハムスターだな。 なになに?泡も……り……」 罪木「ふぇぇぇぇ生意気にお酒持っててごめんなさぃぃぃぃぃ!!!」 田中「ぬぅっ!?いきなり喚きたてるな!悪魔召喚の儀か!?」 日向「お、おいおい泣くなって!怒ってないぞー、羨ましいと思っただけだぞー。 注ぐぞ?俺ロックで」 七海「わたしはー、初心者だし、ハイボールがいい……んだと、思うよ?」 田中「ふはははは!混じり気なしで飲み下し我が糧にしてやる!」 罪木「み、水で薄めてくださぁい……」 日向「はいはいっとぉ……よし、注ぎ終わった。 じゃあ罪木。 乾杯してくれ」 罪木「ふえぇ!?私がですかぁ!?」 日向「罪木が俺たちに分けてくれたんだからな。 俺の友達作りを手伝ってくれよ。 たくさん欲しいんだ。 小学生のころ友達百人を目指してたんだ」メソメソ 日向「アッハハハハ!バーッローッ!友達は数じゃねえ!質だ」ロンパァ 田中「なん……だと」 七海「ふぁぁ……」ぽけー 罪木 みんな、おかしなことになってますぅ>< 日向「バーロー、この島のみんなはおめーの友達だよ。 自信もて」ロンパァ 田中「ひなたっ……ぅっうぅ……」 七海「あつい、なぁ」モソモソ 罪木「あっだっだめですよぅ!よってる時に脱いだら、すごく冷えちゃうし、お二人もいるんですよぅ!?」 七海「罪木さんも、暑い」グイッ 罪木「ふぇえ!?」 七海「えいえい」 罪木「きゃああああ!!!!」 十神「罪木、おい、罪木」 十神「留守か?全く、この俺がせっかく明日の予定を教えに来てやったのに」 十神「む、ドアは空いてるな。 俺は那由多の時の中で数回しか訪れぬ自らの開放に酔いしれていただけで」 ソニア「ダァーイ」 田中「ばか、な……」 七海「んー、何にも覚えてないなぁ」 ウサミ「だめでちゅよ!不順異性交友は禁止でちゅ!」 罪木「ひーん!許してくださぁーい!」 西園寺「こぉんのゲロ以下の豚がっ!日向にぃを日陰にぃにしやがって!ぶちころがしてやんよぉ!」 罪木「いやぁーーーーー!!」 こうして、私たちの始めての飲酒は、散々な結果に終わったのでした、まる モノクマ「なんだよこの落ち」 最近の投稿• カテゴリー• 284• 251• 138• 151• 110• 79 アーカイブ• 142 メタ情報•

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日向「超高校級の……魔王?」 ssnote• 日向「超高校級の……魔王?」 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• 日向「超高校級の……魔王?」• 3496• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 拙いところは大目に見ていただけると幸いです……。 その辺りはお見逃しください。 どうしようか……。 日向「なぁ、哀川……あの放送、どう思う?明らかに怪しいよな……」 アベル「正直今の状況のほうがずっと怪しい気がする」 日向「それもそうだけどさあ……!もっとこう、嫌な予感がするって言うか……」 (ピンポンパーンポーン……) 「あーあー、マイクテス、マイクテス……見えてるんですよ、日向クン、哀川クン!早くジャバウォック公園に来なさーい!」 日向「あっ、しまった!早く行こう、哀川!」 アベル「分かった」 >ジャバウォック公園へ急ぐことにした……• オレたちを呼び出した何かの姿は、まだないようだ。 ウサミ「やいやい!どこにいるんでちゅか!隠れてないで出てきなちゃい!」 モノクマ「ここだよー!ふふーん」 >ウサミの目の前に白黒のクマが現れた。 左右田「なっ、何だあいつ!」 アベル「新種の悪魔かな?」 左右田「まだそんなこと言ってんのかよテメーは!」 モノクマ「ボクはモノクマ……希望ヶ峰学園の、学園長なのだー!」 アベル「学園長?」 ソニア「学園長……?希望ヶ峰学園の学園長は『霧切仁』という方ではないのですか?」 モノクマ「そんなこともあったかもしれないけど、今はボクが学園長なの!それより、オマエラぜんぜん駄目だね!ぬる過ぎだよ!」 九頭龍「ぬる過ぎだぁ……?」 モノクマ「そうだよ!修学旅行とか言って、そんなのんびりした生活送ってちゃだめだよ!そこでボクから、『コロシアイ修学旅行』の提案をさせてもらうよ!」 ウサミ「やいやい!そんなことだめでちゅよ!」 モノクマ「あれれー?ピンクのウサギがなんか言ってるけど……まあ、そんなのはどうでもいいよね!」 ウサミ「みなちゃんはあちしが守りまちゅ!」 モノクマ「あれあれ?本当にそんなことできるのかな?……出でよ、モノケモノー!」 >モノクマの声に呼応して、ジャバウォック公園の中央に置かれた像が動きだした! ウサミ「いやああ!?なんでちゅかこれ!」• アベル「……」 日向「……」 モノクマ「いやっはー!エクストリーム!」 >ウサミは。 >モノケモノの攻撃で。 >無残にも、リボンだけを残し、消えてしまった。 左右田「ギャーーーーッ!!」 西園寺「なによ……なんなのよこれ……!」 モノクマ「さてと、これで邪魔者も消えたし、コロシアイ修学旅行の説明をさせてもらうね?ルールは簡単だよ!誰かを殺したらこの島から出られる、それだけだからね!じゃっ、ボクは準備があるからこれで!」 >沈黙。 >全員の間を、重苦しい空気が漂っていた。 >そこで、メンバーのうち一人……十神白夜が口を開いた。 >今此処で疑心暗鬼になっているだけでは、何も進まない。 >オレも確かにそう思う。 あの東京封鎖を乗り越えた、今なら分かる。 >あのあと、十神の言葉のあと、皆なんとも言えない雰囲気で解散していき、オレも自分に割り当てられたコテージへ戻った。 >オレは苦々しい思いを胸に閉じ込めて、とにかく体力を温存するために、ゆっくりと目を閉じた。 >翌朝。 目を覚まし、朝の支度を整えながら、昨日の出来事は夢ではなかったのだなと実感する。 >理由は簡単だ。 (ピーンポーンパーンポーン……) モノクマ「えーと、希望ヶ峰学園修学旅行実行委員会がお知らせします……」 モノクマ「オマエラ、グッモーニンッ!本日も絶好の南国日和ですよーっ!さぁて、今日も全開気分で張り切っていきましょう~!」 >このなんとも言えぬアナウンスのせいだ。 >朝食でも食べに行くか、と思っていると、コテージのチャイムが鳴った。 アベル「どうぞ」• >彼はオレの従兄のナオヤと似たような雰囲気がある。 ……要するに信頼できない雰囲気だ。 アベル「どうしたんだ?」 狛枝「十神クンにみんなをレストランに集める手伝いを頼まれちゃってね。 一緒に来てもらっていいかな?」 アベル「わかった。 ほかのみんなは?」 狛枝「先に集まってるよ。 うん、キミが最後みたいだね」 アベル「なんだ、もっと早く起こしてくれても良かったのに」 狛枝「なんだか、昨日の様子からして疲れてるみたいだったからね、少しだけ寝かせておこうって十神クンが言ってたんだ」 アベル「あとでお礼言わなきゃな」 狛枝「アハハ!そうかもね……それじゃ、いこっか」 アベル「ああ」• ナギトの言うとおり、たしかに既にみんな集まっていた。 >それはともかく……なぜか、丁度「超高校級の保健委員」罪木蜜柑が良く分からない転び方をしているところだった。 罪木「はっ、はわわわわぁー!こっ、こっ、転んでしまいましたー!」 日向「そ、それって転んでるのか?」 十神「どうやって転んだら……そんな体勢になるんだ!」 花村「いや嬉しいけどさぁ!堪らなく嬉しいけどさぁ!」 罪木「ひゃーん!恥ずかしいですぅ!た、助けてくださぁあい!」 アベル「と、とにかく助けよう……」 >みんなでミカンの絡んだアレコレを解いた。 狛枝「つ、罪木さん……大丈夫だった?」 罪木「うゆぅ……なんか頭がガンガン痛みますけど、大丈夫ですぅ……」 >大丈夫じゃない気がする。 小泉「でも、ドジッ子ってレベルじゃなかったよね。 ほとんど手品みたいな転び方だったよ……」• ……眠く……なってきちゃったし。 」 >オレよりこの子のほうが疲れてるんじゃないか? 十神「そうだな、名残惜しいが朝食はいったん中断して、話を始めるか」 アベル「入ってきたとき食べてるとは思ったがまだ食べてたのか」 十神「フン、毒見だ」 >まあなんでもいいけど。 十神「……さて、とにかく。 お前たちに質問だ。 俺たちはあのモノクマによってコロシアイを命じられた訳だが」 >ふむ。 九頭龍「チッ、知るかよ。 いいからさっさと本題に入れや」 アベル「そういうことを真っ先に言うやつは死ぬぞ」 九頭龍「けっ」 十神「本題に入ってほしくば、さっさと答えることだ」 終里「オレらに必要なモン?そんなのメシと寝る事だろ?」 弐大「否ッ……便を忘れておるのぉ……。 つまり、答えは『快食、快眠、快便』じゃあああ!!」 十神「……もっとマシな答えはないか?」• どんな絶望をも乗り越えられる希望だって、生み出すことが出来るって」 狛枝「だから……この島から脱出するために必要なのは、ボクらがお互いに結束し合う事なんじゃないかな!」 アベル「でも、それだけじゃ足りないと思う」 狛枝「足りない?」 アベル「……ああ、足りない。 たしかにオレも絆は必要だと思う、だけど絆だけじゃどうにもならない」 狛枝「じゃあ、何が足りないのか教えてよ」 アベル「指導者、つまりリーダーだよ。 哀川、貴様はなかなか良く分かっているようだな」 アベル「そういうものが必要な状況を切り抜けてきたからな」 十神「フン……なるほどな。 団体競技でもキャプテンが必要不可欠だしのぉ」 十神「喜べ、俺がその役を引きうけてやろう」 日向「……は?」• 確かに、十神クンは強引かもしれないけど。 でも、状況が状況な訳だし……」 アベル「そうだな、ある程度強引なぐらいじゃないとリーダーは務まらない」 >正直オレは狛枝のほうが適任な気がするけどな 小泉「それは……そうかも知れないけど……人の上に立つ役割なら、ソニアちゃんだって……」 ソニア「いいえ、とんでもありません。 わたくしなんてお飾りみたいなものですから」 狛枝「そもそも、この状況でリーダーを買って出てくれただけで、彼にはその素質があるとも言えるよね」 小泉「みんなが良いなら、アタシもいいけどさ……」 十神「であれば、決まりだな。 安心しろ、この俺がリーダーになった以上は、一人の犠牲者も出させん。 約束してやる。 」 十神「この俺が、お前たちを導いてやるとな」 澪田「うっきゃー!頼もしいっす!!」 >確かに頼もしい。 >なるほど、人の動かし方を分かっているな。 十神「では、お前たちに見せたいモノがある。 ……中央の島の、ジャバウォック公園に来い」 >心に疑問を抱きながら、俺たちはジャバウォック公園へ出向くことにした。 >ジャバウォック公園に着くと、一目で異常性が見て取れるものがあった。 >中央に設置された、タイマーがついた、大きな爆弾のようなモノ。 >あと21日、と表示されたそれは、妙に禍々しい雰囲気を放っていた。 十神「来たか」 アベル「見せたいものって、アレか」 十神「ああ。 ……今朝、改めて島の中を見回っているときに見つけたんだ。 いつの間に設置されていたかは……不明だ。 」 辺古山「あのモノクマが設置した物のようだが……あのカウントダウンは何を意味しているのだ?」 澪田「うーん、心当たりすらないっすね」 アベル「まさか爆弾とかじゃないよな」 左右田「ばっ、爆弾んんんッ!?」 十神「島を爆破するのが目的ならすぐにやるはずだ。 わざわざカウントダウンする意味がない……」 罪木「だったら、何をカウントダウンしているんですかねえ?」 終里「……謎だな。 」 モノミ「謎でちゅね!」• ヤドリギで倒せるんじゃないのか」 モノミ「ちがいまちゅよ!」 七海「モノミって機械仕掛けのヌイグルミなんでしょ?そもそも死ぬも何もないんじゃない?」 左右田「そう言やそうか……スペアがあればいいってだけだもんな。 」 アベル「ああ、それでストックがどうとか言ってたのか」 モノミ「そんな感じでちゅ」 十神「それより……貴様、あのカウントダウンが何を意味するか答えろ!」 モノミ「ほえ?カウントダウン?……ほわわ、これって!……え、えっと、すみまちぇん……あちしには……ちょっとわかりかねますね……」 >怪しい。 さっさと消えろ」 モノミ「えーと、一緒に頑張って……」 十神「消えろ!」 アベル「そう邪険にしなくても」 モノミ「ふえーん、哀川くんだけが味方でちゅ……」 アベル「いい悪魔合体の材料になりそうじゃないか」 モノミ「鬼でちたー!?」 >モノミは下がって行く。 本心を言っただけなんだけどな• どうせ、モノクマとグルなんですから」 アベル「オレにはそうは見えないけどな」 左右田「だーっ、なんでもいいんだよ!とにかくそれより、あの時計はなんなんだよ!」 十神「不気味だろう?誰がどうやってたった一晩で、あのオブジェを設置したんだろうな?」 日向「……想像も付かないな」 花村「つまり、リアリティーがない!それって致命的だよね!」 十神「だが、想像が付かないのはそれだけではない。 この島で起きている事は、俺たちには想像も付かない謎だらけだ」 アベル「どうやってオレたちがこの島に連れてこられたのか、とかもわからないからな」 十神「ああ……その通りだ」 左右田「メンドクセーから考えないようにしてたけど、確かに謎だよな」 アベル「オレの悪魔を使えば、不可能でもないかもしれないけどな」 十神「謎はまだあるぞ……リゾート地として有名なはずのジャバウォック島が、どうして無人島になってしまった?この島には観光客はおろか島民さえもいない……そんなことが本当に可能なのか?」 田中「おごる文明は没落する運命にある……無は有に……そして有は無に……」 罪木「滅びちゃったんですかぁ!?」 >そこでオレは、なんとも言い知れぬ違和感を覚えた。 >そんなことが出来るのは、『オレ一人しかいない』。 >十神は十神財閥や九頭龍の組織、それにソニアの国ほどの規模がないと出来ないことだと言うが、 >それは違う。 オレの悪魔ならこの程度は造作もない。 アベル「……」 十神「ともかく、今日は解散だ」 >十神のその声で我に返る。 >皆その言葉を皮切れに、散り散りにどこかへ去っていく。 >そんな中、十神はオレをじっと見ていた。 十神「おい、哀川」 アベル「何だ?」 十神「少し、話がある」• その成功のためには、貴様の協力が必要不可欠だ」 アベル「かまわないけど、何をすれば良いんだ」 十神「貴様は以前悪魔を呼べると言ったな。 そこで、いくらか雑用を頼まれて欲しい」 アベル「何をすれば良いんだ?」 十神「掃除と警備と言ったところか。 もちろん手伝いが必要ならば誰かに手伝いを要請してもかまわん」 アベル「分かった。 じゃあ、任せてくれ」 >十神が言うには、全員の親交を深めるために夜中までパーティを開くつもりらしい。 >そしてその手伝いにオレが選ばれた。 >左右田でも誘って準備を進めよう。 左右田「オウ、哀川」 アベル「何をしているんだ?」 左右田「あぁ、ココナッツを割って飲んでたんだ。 日向がもってた模擬刀で、辺古山がバコーン!ってな」 アベル「一口もらって良いか?」 左右田「おうよ!美味いぜ」 >確かに美味い。 アベル「美味いな、良くこんな事考え付いたな、カズイチ」 左右田「はは、気分転換のつもりで頼んだだけだけどな。 それはそうと、何か用があってきたんじゃないのか」 アベル「ああ、かくかくしかじかで……」• 日向「なぁ……なんで左右田なんだ?」 アベル「雰囲気が友人に似てるんだ。 帽子とかが」 日向「そ、そうか……」• ありがとう、哀川」 >ハジメとの話を終えると、カズイチと共にホテル旧館へ向かった。 >旧館の前には、十神とモノミが立っている。 アベル「十神」 十神「ああ、来たか哀川。 今モノミに旧館を開けさせていたところだ」 モノミ「でちゅよ!みなちゃんが仲良くなるためならあちしは協力を惜しみまちぇん!でも、旧館は床がすかすかで大変でちゅから気をつけてくだちゃいね」 アベル「だって。 気をつけろよカズイチ」 左右田「なんで俺なんだよ!」 アベル「どうでもいいだろ」 左右田「よくねーよ!」 モノミ「うふふ……みなちゃん仲がいいでちゅね。 それではあちしはこれで失礼しまちゅ」 >モノミは去って行った。 >さて。 アベル「それじゃあ、手伝ってくれそうな悪魔を喚ぶか」• >なんだか、妙に緊張する。 >理由は簡単だ。 オレは魔王なのだから。 オレの呼びかけに答えない悪魔は、存在しない。 左右田「す、スッゲエエエ!!」 >現れたのはエプロンドレス姿の緑髪の女性型の悪魔、『妖精 シルキー』だ。 アベル「彼女は家事全般が得意なんだ。 オレも重宝してる」 左右田「なるほどな……掃除にはうってつけってワケか」 アベル「その通り。 シルキー、旧館の掃除を手伝ってくれるか?」 >オレが問いかけると、シルキーはこくりと頷いた。 そして旧館へ入って行く。 アベル「さて、彼女がいれば百人力。 オレたちもがんばろうな」 左右田「お、おう……!本格的に俺がいる意味がわかんねえけど頑張るぜ!」 >こうやって、パーティの準備は着々と進んでいった。 >掃除が始まったのが丁度正午ぐらい、そして今は…… 左右田「……17時か、ずいぶんかかっちまったな」 アベル「お疲れシルキー。 もう戻っていいよ」 左右田「ふう……掃除ってのも骨が折れるな」 アベル「まあ、コレだけでオレたちがみんなで楽しめるならいいじゃないか」 左右田「それもそうだな……さて、このあと準備もあるんだろ?」 アベル「カズイチ、頼みが」 左右田「自分でやれ」 アベル「じゃあカズイチ、オレが戻ってくるまでここで誰も旧館に入らないよう見張っててくれない?」 左右田「まあそんぐらいならいいか。 ……早く戻って来いよ」 アベル「大丈夫、分かってる」 >当然だがこの場合頼みと言うのは十神を呼びにいくことだ。 >オレは少し小走りに十神のコテージへと急いだ。 十神「入れ」 アベル「十神、掃除、終わったぞ」 十神「そうか、ご苦労。 ここからは俺も手伝おう」 アベル「手伝う?」 十神「ああ。 パーティだ、飾りつけも必要だろう」 アベル「なるほどね。 ……じゃあ、カズイチを待たせてるし早く戻ろう」 十神「見張りに立たせているのか」 アベル「まあね。 誰かが入ってこっそり凶器を隠したりなんてしたら困るし」 十神「フム、一理あるな」 >すぐに旧館前に戻ると、左右田がドアにより掛かって待っていた。 アベル「ただいまカズイチ。 誰も通してないよね?」 左右田「たりめーだろ」• 準備万端だな」 アベル「室内にはオレたちしか入ってないはずだけど、それはどこで?」 十神「モノミに言って書かせた。 線がガタガタだが使えなくもない」 左右田「ああ、確かにガタガタだな……まあ別にいいけどよ」 >十神はその見取り図にペンで書き入れながら、オレたちに会場の飾り付けの説明をする。 >机を運んできたりと、なかなか重労働も多そうだ。 アベル「……力持ちの悪魔が必要か?」 十神「ああ。 頼めるか」 >力持ちの悪魔というと、頭が悪いと言う印象が強いが、実はそうでもない者も存在する。 神である彼らは、すさまじい力と共に、理性を備え持つ。 英雄が多く含まれる彼らには、当然力と賢さが備わっている。 アベル「それじゃ、呼ぶぞ。 アベル「二人とも、荷物運びを手伝ってもらっていいか」 トール「お安い御用だ」 クー「以前の瓦礫運びに比べれば楽なものですね」 >そう言うわけで、机や必要な資材、その他諸々を彼らの協力、十神の監修のもと行った。 >室内であった掃除のときとは違い、道中イブキに見つかってクー・フーリンが絡まれたり、 >まあ、いろいろあって、あとでみんなの前で再度悪魔を召喚する事になったが、滞りなく設置は進んだ。 十神「よし、設置も完璧だな」 左右田「あとは施錠して明日の夜を待つだけだな。 そういや料理はどうすんだ?」 アベル「テルテルが作るってさ。 さっきアシスタントが一人欲しいって言ってたからキキーモラでも召喚してやるつもりだ」 >誰がシルキーをアシスタントに付けるか。 十神「では、また明日の朝のアナウンス後にレストランに集合だ。 遅れるなよ」 アベル「ああ、また明日な」 >気付けば、既に夜時間ギリギリだった。 >アナウンスと共に目を覚まし、朝の支度を済ませるとオレは外に出た。 >ちなみにオレのコテージは、一人だけハブられたかのように端っこに配置されていて、少し寂しい。 >モノクマか誰かの嫌がらせだろうか。 >それはさておき、オレがレストランへ向かうと、ハジメとばったり会った。 アベル「あ、ハジメ」 日向「よう、哀川。 今からレストランか?」 アベル「ああ。 一緒に行こう」 日向「いいぜ」 >というわけで、ハジメと一緒にレストランへ行った。 >レストランには、十神、ナギト、ナナミ、ミカン、ヒヨコ、マヒルが既にいた。 >……カズイチがいないな。 日向「お前なんでそんなに左右田に信頼寄せてるんだ?」 アベル「前にも言ったけど雰囲気が知り合いにそっくりなんだ」 日向「どの辺りが?」 アベル「ビビりなとことか?」 日向「そうか……」 >ハジメと会話をしていると、次々人数が集まり、最終的には全員が集まった。 >どうやらみんな、オレの『召喚』に興味があるらしい。 >意見があるのはこれだけらしい。 >……統一性がなさ過ぎるので、適当にいくつか意見を拾って召喚する事とした。 >むっちむち、動物、かっこいい、と。 また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する 著者情報 ヤヨイ• 1 投稿数• 「未分類」SSの交流広場 「ダンガンロンパ 」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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