拝読 させ て いただき まし た。 「拝読していただきましたか」と言う新社会人には「お前神様かよ」としかってやれ

ビジネス上での「拝読」の正しい意味と使い方についての解説

拝読 させ て いただき まし た

A ベストアンサー 煙草 たばこ 、麦酒 ビール 、明日 あした、あす 、今日 きょう 、明後日 あさって 、 玄人 くろうと 、素人 しろうと 、一日 ついたち 、二日 ふつか 、大晦日 おおみそか 、師走 しわす 、二十歳 はたち 、今年 ことし 、一昨年 おととし 、今朝 けさ 、 七夕 たなばた 、一寸 ちょっと 、下手 へた 、大人 おとな 、従弟・従妹・従兄弟 いとこ 、女将 おかみ 、梅雨 つゆ 、山車 だし 、出汁 だし 、雪崩 なだれ 、紅葉 もみじ 、百合 ゆり 、海老 えび 、心太 ところてん 、小豆 あずき 、竹刀 しない etc. いっぱいありますよ、、俺もヒマだなww A ベストアンサー A. 丸川大臣の「しこる」。 1 しこり1ができる。 goo. goo. 一人エッチの「しこる」。 2 物事に熱中する。 goo. また、その部分。 goo. A ベストアンサー ご存じの通り、この梅は京都の道真邸の梅の木です。 太宰府に流されている道真にとっては、都の華やかな生活の、懐かしい象徴ですが、それらは過去のもの、いわば観念的幻想的で、手の届かない儚い存在とも言えます。 けれどもそれ故一層深く人の心を突き動かすものです。 「香り」は嗅覚に直接訴えるのみですが、「におい」は、視覚的な華やぎをも含むだけではなく、春の訪れを全身で表現している生命の力感を表す全感覚的な言葉でもあります。 やむを得ずふるさとを離れなければならない人々の望郷の思い、回帰の願い、それらを表現する言葉は「におい」なのでしょう。 鮭ではありませんが、故郷は「かおり」ではなく「におい」で感じるものではないでしょうか? Q 先日、下記の質問がありました。 【すごい と すごく の使い分けです。 goo. html 質問者の対応を待っていました。 質問者がどこまで考えているかによって、書き方が大きくかわるからです。 ……締め切られてしまった 泣。 辞書の引用の全文は末尾に。 質問者がひいた辞書には、〈「凄く」は「凄い」の俗語表現〉と明記してあるらしい。 なんという辞書に、正確にはどう書いてあったか教えてもらえまえせんか。 あの書き方では資料にならない。 「すごい」「すごく」の俗用(またこれが曖昧な言い方で……)は、何段階かに分かれる。 〉とある。 辞書がこういう書き方をするのはやめてほしい。 この記述は2通りの解釈ができる。 まず、〈「すごい」は俗語的な言い方〉という解釈。 これもよく目にする。 元々「すごい」というのは程度が非常にはなはだしいことを表わし、俗っぽい表現らしい。 当方は半信半疑。 「凄まじい」「凄惨」なんかと混同している気もする。 あんまり上品な言葉ではないだろうが、現代では女性が口にしてもおかしくはない。 「でかい」とか「うまい」よりはずっとマシってレベル。 『大辞泉』の記述も、たぶんこの意味と思われる。 〈俗語的な言い方で、「すごく険しい」「すごくおいしい」「すごく悪い点数」など副詞的に幅広く用いられる〉……余計な読点を打つから誤読される。 質問者の趣旨もこれのような気がする。 真偽のほどは不明。 相当昔の話のようなので、実感がない。 当方はかなり昔から使っている。 『大辞林』には「副詞」として、注釈なしで立項されていることを確認してほしい。 『大辞林』にも同様の記述がある。 近年問題視されているのはコレ。 林先生がTVで語っているのもこれだろう。 第1段階と第2段階に関しては、古い話なので、あまり興味がない。 第3段階に関しては、「すごい+体言」「すごく+用言」が一般的と考えるのが無難だろう。 ここで打ち切っておかないと泥沼にはまる。 と言いつつここからが本題で、泥沼にはまるための質問です。 「すごい+体言」「すごく+用言」が妥当な使い分けだとします。 ということは……。 本当なんでしょうか。 質問2 「すごく美しい 人」「すごい 美しい人」 「すごく美しい人」の「すごく」は用言にしかかからないとすると、当然のことながら、「すごく美しい 人」ってことですよね。 これを「すごい」が「美しい人」にかかると考えるのは邪道でしょうか。 「美しい人」はフツーに考えれば名詞でしょう。 名詞にかかるのは「すごい」ですよね。 質問3 「美人」の品詞は 「美人」の品詞は名詞でしょう。 「〜すぎる」の「〜」に入るの形容詞か形容動詞のはずです。 ってことは、いまや一般的な表現になっている「美人すぎる」って誤用でしょうか。 詳しくは下記をご参照ください。 goo. html 質問4 副詞は名詞にかからないのか? これが非常に微妙な問題で、「用言のことが多いが、体言のときもある」と考えるしかない気がします。 詳しくは下記をご参照ください。 goo. 非常に気味が悪い。 大層なものだ。 また「すごい評判だ」「すごいあばら家」などプラス、マイナス両面の評価に使う。 88 ===========引用開始 大辞林 第三版の解説 すごく【凄く】 ( 副 ) 〔形容詞「すごい」の連用形から〕 程度がはなはだしいさま。 大変に。 非常に。 主に会話で用いられる。 問題は『『大辞林』のほう。 「すごく」なんて前はなかったと思う。 以前は「連用形を副詞的に用いて」いたのが、めでたく副詞と認定されたのだろう。 先日、下記の質問がありました。 【すごい と すごく の使い分けです。 goo. html 質問者の対応を待っていました。 質問者がどこまで考えているかによって、書き方が大きくかわるからです。 ……締め切られてしまった 泣。 辞書の引用の全文は末尾に。 質問者がひいた辞書には、〈「凄く」は「凄い」の俗語表現〉と明記してあるらしい。 なんという辞書に、正確にはどう書いてあったか教えてもらえまえせんか。 あの書き方では資料にならない。 「すご... 分かったと言うほどではありませんが、「すごく」は形容詞の連用形であると同時に副詞でもあると言うことのようです。 この線引きが難しいのが副詞ですね。 「すごく鉛筆だ」と言われて、動転気味でしたが、前回にちょっと触れましたように、被修飾語は、修飾語を選ぶということ、被修飾語がそんな働きはしないのは当然として、ほとんど無意識的に言葉は選ばれます。 書き言葉ならなおさらですが、話し言葉であっても「すごく」と言った後で、「鉛筆だ」という言葉を発する人はまずいないでしょう。 「すごく美人だ」というのはokでしょう。 とすれば「すごく」は「美人」にかからず、「美人だ」という述語にかかるのは明らかでしょう。 外にかかるものはありませんから。 「美人だ」が形容動詞でないことは明らかです。 しかし、ややこしいのは「形容動詞」です。 その話は次へ。 >ただ、問題になっているのは、「勉強したのは主に経済学だ」です。 この「主に」を形容動詞と考えるのは無理なのでは。 そうです。 「主(おも)」という名詞に「だ」という断定の助動詞が付いたものです。 形容動詞ではありませんでした。 ところで、「名詞+だ」と「形容動詞」との差はどう区別しますか。 「安心」という語を辞書でひくと、ほとんどの辞書は[名詞・形動・する]などと品詞の表示をしています。 「安心」(名詞)・「安心だ」(形動)・安心する(サ変複合動詞)いずれにもなると説明しているわけですが、「サ変」は別にして「形容動詞」を認める人と認めない人があります。 辞書はそのどちらにも通用するように、このように表示しているのでしょう。 辞書の中で「形容動詞」を認めていないのは、「広辞苑」だけです。 最初の編者「新村出」氏の考えを引き継いでいます。 ところで非常に多くの語が「形容動詞」にすることが出来ます。 無礼 困難 難儀 優美 丈夫 絶対 温和 元気 健康 平凡 非凡 穏やか これらが名詞であって、形容動詞であることを区別する方法を考えてみました。 その方法とは、上記のような言葉に「さ」という接尾語を付けて名詞化が出来れば、それは形容動詞の語幹ということです。 ところが大変な矛盾が存在します。 それは「無礼だ」という語を「形容動詞」と認めない人は「名詞」+「だ」という考え方です。 そうすると、「無礼」という名詞と「無礼さ」という名詞が共存していることになりますが、これは大変な矛盾ですね。 結局、私が考えるに、問題の根幹は「だ」ですね。 過去の質問に「だって」「だから」「だったら」「何だっけ」「卒業式はいつなんですか」 これら皆「だ」の問題であるわけです。 また、「いいじゃないか」「いいんじゃないか」の2種類あることについて、実はその秘密が分かりかけてきました。 また機会があれば、述べてみましょう。 分かったと言うほどではありませんが、「すごく」は形容詞の連用形であると同時に副詞でもあると言うことのようです。 この線引きが難しいのが副詞ですね。 「すごく鉛筆だ」と言われて、動転気味でしたが、前回にちょっと触れましたように、被修飾語は、修飾語を選ぶということ、被修飾語がそんな働きはしないのは当然として、ほとんど無意識的に言葉は選ばれます。 書き言葉ならなおさらですが、話し言葉であっても「すごく」と言った後で、「鉛筆だ」という言葉を発する人...

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脱「させていただく」症候群!本当に正しい敬語を使っていますか!?|マナトピ

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さて、「おっしゃられる」は、敬語としてどこが間違っているでしょう?実はこれ、「お」と「られる」の2回敬語を使っている、いわゆる二重敬語なのです。 正しくは「おっしゃる」です。 他にもよくある例として、「お越しになられる」も間違いです。 正しくは「お越しになる」。 このように丁寧な敬語を使ったつもりが、実は間違った使い方になっている事があるかもしれません!早速チェックしてみましょう。 例文 佐藤部長様、お世話様です。 先日の案件、了解しました。 また、会議で決まった詳細をメールでご報告させていただきましたが、ご拝読いただけましたか?ご査収願います。 この例文の中の間違った敬語の使い方を、いくつ気づきましたか?実は間違った敬語だらけの文章なのです!その間違いと訂正方法を伝授します。 たとえ相手が目上の偉い人であっても、「加藤社長」「伊藤会長」とするのが名称を書く際の正しいマナーです。 その2:「お世話さまです」目上の人には厳禁 取引先や社外の人への挨拶に使っているとしたら今すぐ止めましょう。 この言い方は状況によっては丁寧どころか失礼な表現になってしまいます。 「お世話さま」は軽い敬意や感謝を表す表現なので、例えばお店でサービスを受けた時に「ありがとう」の意味で使えますが、相手が目上の人や取引先の場合には失礼となります。 深い敬意や感謝を表すには「お世話になっております」を用いましょう。 また、社内の挨拶の中でよく交わされる「ご苦労様です」という言葉ですが、本来目下の人を労う言葉です。 目上の人や上司に使うととても失礼!ビジネスシーンでは使わないように気をつけましょう。 その3:「了解しました」立場を考えて使いましょう 何かを頼まれて承諾する時に、ついつい誰に対しても言いがちな「了解しました」は、実は上の立場から了承・許可を表す時の言い方。 上司や取引先へ回答する時は、基本「承知いたしました」「かしこまりました」と言うようにしましょう。 例文の「ご報告させていただいた」は、「報告」という自分が相手に自主的にすべきことを、「させていただく」と同時に許可を求めている事になってしまうので、使い方には注意しましょう。 この場合、「ご報告いたしました」が正しい敬語です。 その5:「ご拝読いただけましたか?」謙譲語を相手に使うのは禁物 「拝読」は自分が「読む」の謙譲語で、「読ませていただきます」という意味。 例えば「メールを拝読しました」や「著書を拝読しました」という言い方で用います。 例文のように、相手に丁寧に尋ねたい時は「お読みいただけましたか?」が正解。 その6:「ご査収願います」丁寧語と敬語を区別して使いましょう 多用しがちな「願います」は丁寧語。 敬語の表現を用いるなら「ご査収ください」、または「ご査収のほど、よろしくお願いいたします」とするのが正解。 正しい例 佐藤部長、お世話になっております。 先日の案件、承知いたしました。 また、会議で決まりました詳細をメールでご報告いたしましたが、お読みいただけましたでしょうか?ご査収ください。 ビジネスでは特に大切な敬語の使い方。 むやみに暗記すれば良いのではなく、こうして様々な敬語のポイントを押さえておくことがとても大切です。

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「拝読」の意味と使い方!類語や使う時の注意点を詳しく解説

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」 というのは、誤用らしい。 それでは、正式にはどのようにいうべきか。 「ご覧いただきありがとうございます。 」 「お読みいただきありがとうございます。 」 理由は、「拝」は、謹んでという意味の謙譲語で自らの行為をへりくだる際に使うものだから。 尊敬語と取り違えて使用しているとのこと。 以下10例、皆様には正解の表現、おわかりになりますよね?! 1 ご拝読いただきありがとうございます。 商談で資料を示して No. 社外からの電話に No. 来客に No. 4 コーヒーと紅茶どちらにいたしますか。 商談で No. 5 お子様に差し上げてください。 目上の人に贈り物を託して No. 6 お求めやすい。 接客の場で No. 7 ご注意してください。 接客・公共の場で No. 8 おわかりいただけたでしょうか。 商談で No. 9 ご助言参考になりました。 上司に対して No. 10 上司にも申し上げておきます。 商談で 上記の正しい言い方は??? さて、以下が正解とのこと。 1 ご拝読いただきありがとうございます。 商談で資料を示して 理由は上述 正しくは、 ご覧いただきありがとうございます。 お読みいただきありがとうございます。 社外からの電話に 休みを与えている本人の所属会社に対して、いただくを使うとへりくだる形になってしまう。 来客に 「ございますね」は「ある」の丁寧語。 かばん、コート等物には使うが、敬意を示す相手には使わない。 4 コーヒーと紅茶どちらにいたしますか。 商談で 謙譲語と尊敬語を取り違えている。 正しくは、 コーヒーと紅茶どちらになさいますか。 5 お子様に差し上げてください。 目上の人に贈り物を託して 差し上げるは、謙譲語。 相手を経由する場合は不適切。 正しくは、 お子様に差し上げます。 お子様にお渡しいただけますか。 6 お求めやすい。 接客の場で 求めるの尊敬語はお求めになる。 正しくは、 お求めになりやすい。 7 ご注意してください。 接客・公共の場で 「お ご ~する」という謙譲表現を取り違えて使っている。 正しくは、 ご注意ください。 8 おわかりいただけたでしょうか。 商談で 目上の能力を試したり評価したりしている印象を与えてしまう。 正しくは、 ご理解いただけたでしょうか。 9 ご助言参考になりました。 上司に 相手の行為への感謝としては不十分。 参考程度とみなされる。 正しくは、 ご助言勉強になりました。 10 上司にも申し上げておきます。 商談で 社外の人の前で上司を高める形になっている。 正しくは、 上司にも伝えておきます。 上司にも申し伝えておきます。 日本語はとかく難しいが、正しく使いたいものではある。 とはいいつつ、時代とともに許容される例もあるとのこと。 昔は、「とんでもございません」は、「とんでもない」という一つの形容詞ということで、「とんでもないことでございます」が正しかったらしい。 文化庁審議会が2007年に出した指針により、「相手からの褒めや賞賛などを軽く打ち消す時に「とんでもございません」を使うのは問題ない」とされたとのこと。 -追記- 以下の尊敬語に対応する謙譲語を述べよ! 1 お ご ~になる、なさる e. ご説明になる、お話なさる 言う・・・No. 2 おっしゃる 聞く・・・No. 3 お聞きになる 見る・・・No. 4 ご覧になる 行く・・・No. 5 いらっしゃる、おいでになる 食べる・・No. 1 お ご ~する、いたす e. 説明する、お話しいたします 言う・・・No. 2 申し上げる 聞く・・・No. 3 うかがう、お聞きする 見る・・・No. 4 拝見する 行く・・・No. 5 うかがう、参る 食べる・・No. 6 いただく 参考・・・尊敬語とは、相手側の行為や状態を高めて敬意を表現する。 謙譲語では、自分側の行為をへりくだって表現。 または丁重に表現する。 その他 部下から上司に「ご苦労様」はない。 状況に応じて、「お疲れさま」または「ありがとうございます」を使う。 ご苦労様は、基本は、上司から部下にである。 近年、車 社有車等 に乗る時の上司の位置が変化している。 昔は、後部座席、運転手の後ろが、位の上の人となっていたが、 車や会社にもよるのかもしれないが、近年は、運転手の左後ろの席、 すなわち、後部座席、乗って手前側に上位者が座る場合が増えた。 タクシーなどでは、やはり、運転手後ろ、奥まった席が上位者というふうに考えているが、正式にはどうなのであろう。 社有車で、後部座席に、アームレストなどがある場合、 乗って、わざわざ、奥に移動せずともよいという、最高の席という意味では、 運転手の左後ろの席が上位者というのもベターと感じる今日この頃。 1-16 エチュードOp. Villa-Lobos ・NEW-YORK SKY LINE --.

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