淀川花火大会 場所取り 時間。 淀川花火の屋台の場所と時間は何時まで?最寄駅はどこが良い?|ココシレル

淀川花火大会2019日程や時間は?有料席の場所や値段を比較!屋台情報も!

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スポンサーリンク 淀川花火大会エキサイティングシートの場所取りはどうする エキサイティングシートは自由席ですが、きちんと椅子の数は用意されているため、お友達や家族や恋人などと隣同士に座ることはできます。 が、中途半端に隣と一席空けて座られる方もいます。 知らない人の隣は気を使ってしまう心理もわからんでもない…汗 その為、席探しでさまよう人達が開始時刻近くの19時近くになるとどんどん増えてきます。 自由席で席は早い者勝ちなので、花火開始時間近くに到着してから席取りをしようとしても、良い場所に座れるかどうかはわかりません。 良い席+一緒に行く人と確実に隣同士に座って見たいなら早めの時間に行きましょう~! 中には良い席に座るために12時前後から並んでいる人もいたりしますが、 遅くとも開始2時間前くらいの17時半頃に会場へ着いていれば、まだ並んで座れるくらいかと思います。 少し早めに到着しても屋台なども出ているので、ブラブラと見物しているのも楽しいのでおすすめです。 エキサイティングシートは、有料席の中でも一番間近で花火を見れる場所。 水面近くの花火を見るのに邪魔がないので非常に見やすいです。 また、人が後から割り込んできたり邪魔されたりしないので快適という面も。 どこの席に座っても、まるで自分のために花火が打ち上げられている感覚になれると思いますよ! 淀川花火大会エキサイティングシートからの退場時間はどんな感じ 公式ホームページによると、2018年淀川花火大会の開始時刻は 19時40分~20時40分。 有料席エリアのゲートが開くのはだいたい17時頃。 あまり遅い時間に行くと、駅付近から人の流れが出来てきて、淀川の河川敷入口付近も混雑してきだして、なかなか中に入って行けずチケットを持っていても有料席エリアへ入って行けない可能性も出てきます。 18時以降になるとそこら中に人!人!人!というくらい、ものすごい人の量になるので思うように歩けなくなってきます。 花火が終わった直後は、無料エリアに居た人たちも一斉に出口へと向かうので、会場から出られるのは 少なくとも30分ほどは見ておいた方が良いと思います。 また会場の外の一般道でも、沢山の人がワラワラと溢れかえっています。 すごい数の人たちが駅へと動き混雑しており、ゆっくりと進んでいくのでなかなか前へ進みません。 真夏の暑い中、満員電車の中状態の人の中を押し合いへし合いしながら進むよりは、花火終了から1時間くらい席に座ってゆっくりと涼みながら、帰りのピークが過ぎてから席を立つのがおすすめです。 駅についても混雑して切符を買うのに時間がかかる可能性もあるので、切符は花火大会開始前に駅に到着した時点で先に帰りの切符も買っておきましょう。 淀川花火大会エキサイティングシートで付いてくるお弁当は? エキサイティングシートでは、お弁当とお茶がセットでついてきます。 お弁当の内容は毎年変わったりするようですが、 高級弁当とまではいかないものの内容は毎回結構豪華な物が多いです。 また、ビールなども買っていけます。 お弁当を食べながらお酒も飲みつつ、間近で迫力満点の花火を鑑賞できるのは最高です! お弁当の画像、参考は まとめ いかがでしたでしょうか。 淀川花火大会をエキサイティングシートで見るのなら、すこし早めにいって場所取りをしておくほうがいいでしょう。 花火終了から帰れる時間も少しかかってしまいます。 時間には余裕をもって行動できるように考えて、花火大会当日を迎えましょうー!.

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淀川花火の屋台の場所と時間は何時まで?最寄駅はどこが良い?|ココシレル

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なにわ淀川花火大会• 開始時刻・・・19:40~20:40• 打ち上げ数・・・非公開• 2017年の来場者数・・53万人 雨天時でも決行するので、少々の雨なら見に行きましょう! しかしあまりにひどい天候の時は中止になり、 順延はありません・・残念。 晴れることを願いましょう!! 淀川花火大会見る場所 花火打ち上げ場所 出典: 淀川花火大会は、淀川で花火を上げるので、見る場所が川を挟んで十三側の河川敷と、梅田側の河川敷の2会場に分かれています。 十三会場 屋台が沢山並んでいてお祭りのムードが満載です。 しかしとても混雑するので、敬遠されるリピーターも多いです。 花火が正面に見える眺めの良いエリアは、 協賛観覧席のチケットを持っていないと入れません。 梅田会場 屋台はあまりありませんが、協賛観覧席が少ないので真正面に花火が見える眺めの良いスポットで見る事ができます。 どちらの会場も混雑しますが、リピーターいわく梅田会場の方が少しマシ?のようです。 花火はどちらの会場からも美しく見る事ができますが、屋台を楽しみたいなら十三会場です! しかし協賛席チケットを買わずに、無料で良い場所を取りたいなら梅田会場でしょう! 淀川花火大会の場所取りは何時までに? さて、花火開始時刻は19:40からですが、良い場所で花火を見たいと思ったら何時位に河川敷へ場所取りに行っておくべきでしょう? 良い場所から早めに場所取りされていくものですが、大体どの場所でも 16時までなら良い場所が取れるようです。 そして、17時を超えてもまだスペースはあります。 しかし17時をまわると徐々に混雑していき、18時を超えると眺めの良い場所の場所取りは厳しい状況になります。 屋台も同じように17時をまわると混み始めるので、 食べ物・飲み物・うちわなどを用意して17時までに場所取りするようにしましょう! 入場制限があります!.

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淀川花火大会の十三には屋台はある?混雑と場所取りできる時間は?

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もくじ• 淀川花火 打ち上げ場所について 関西で毎年大盛況になる花火大会と言えば、淀川花火大会です。 やはり打ち上げ場所に近いほど美しく豪快に見えますので、なるべく近くで見たいのであれば早めに行って場所を押さえておく必要があります。 淀川花火の打ち上げ場所についてですが、毎年同じ打ち上げ場所になっているため、場所取りなどは割と簡単にできる方だと思います。 阪神高速池田線と十三バイパスの間にある淀川の真ん中に、打ち上げ場所が設けられます。 また、ここの両川沿いには 有料観覧席というものもあり、チケットを購入すればイスなどに座りながら余裕で見ることができますので、場所取りなどに行く必要もありません。 十三会場と梅田会場だけではなく、納涼船やパノラマスタンドなど、多種のチケットが発売されます。 チケット販売 6月1日発売開始 ローソンチケット、チケットぴあ、イープラスなど 6月1日発売開始 花火事務所 06-6307-7765 今日現在、発売前にもかかわらず、公式サイトではいくつかのシートで完売との記載があるんですよね。 協賛企業などが既に押さえているということなのでしょうか・・・ 淀川花火大会の場所取り時間について 淀川花火大会の開催場所は淀川河川敷で、主に 十三会場と 梅田会場の二つがあります。 特に人気があるのが十三側の河川敷。 こちらは打ち上げ場所に非常に近いので間近で迫力満点の花火を見ることができます。 そうなると混雑が目立つのも当然で、 開始時間の3時間以上前から場所取りをする必要があります。 中には昼の12時から場所取りをする人もいるようです 場所取りは12時から可能となります。 梅田会場にしても、3時間程前から席が埋まり始め、 1時間前にはほぼ観覧席が埋まっている状態ですから、ゆとりをもって場所取りに向かうのが良いでしょう。 淀川花火大会の場所ならココがおすすめ 開催日:2017年 8月 5日(土) 雨天決行 開催時間:19:40~20:40 会場:新御堂筋淀川鉄橋より下流、国道2号線までの淀川 河川敷 何時間も前から並べば、比較的良い場所で観覧する事ができますが、並ぶのがめんどうだったり、仕事終わりだと、人ごみから見るのが難しくなってきます。 そんな人のためのおすすめの場所は、 レストランの上階です。 早々に予約していなければいけませんが、確実に行く事ができるなら、 最高のロケーションで食事を取りながら楽しむ事ができますよ。 また、淀川花火大会は人ごみがすごく、駅に戻るまでもかなり時間がかかってしまいます。 終わったら早く帰りたいという人におすすめなのは、距離はそれなりに離れるので音が聞こえにくくなりますが、花火自体はキレイに見る事ができる場所でしょう。 おすすめの観覧スポットは、 西中島南方側や 海老江駅周辺の 河川敷です。 打ち上げ場所から離れているので十三や梅田周辺ほど混むこともなく、帰りも比較的スムーズに帰ることができます。 混雑を避けたい方にはこちらをおすすめします。 離れれば離れるほど人が少ないので、気軽に楽しめちゃいますよ。 レジャーシートを敷くけばゆうゆうと座って見られるので、長時間の観覧でも疲れる事はありません。 終わった瞬間に帰路につけるので、人ごみが嫌いな方には特におすすめなのです。 まとめ 淀川花火大会は、古くからの伝統的なものであり、長年行われている行事です。 毎年多くの人が訪れる、とても有名な打ち上げ花火の一つです。 花火大会は何かと人が多く混雑しがちで、観に行くのも疲れたりしますが、やっぱりテレビなどで見ているのと本物では、まるで違った感じになります。 子供が遊べる場所で、河川敷でブルーシートをひいて大勢で楽しんでいます。 花火がメインではありますが、子供たちは芝生の上で走り回って遊ぶことがメインになっています。 大人のメインはビールを飲むことになっていて、お金を使わないように、出来るだけいろんな食べ物と飲み物を持って行くのですが、結局はビールも飲み物も足りないようになって、屋台で買うことになるのです。 花火が見れるギリギリの場所で、一番遠くに陣取っているので、大きなブルーシートを広げても全く問題ないのが、一番ありがたいですね。 毎年決まった場所で花火を見るので、メンバーも同じメンバーが揃うようになりました。 年に1回の花火大会ですが、この花火大会がなければ夏の感じがしないというのが、本音ですね。 車で来ても電車で来ても運転する人は飲まないようにするのが、この集まりの決まりですので、本当に安心して飲むことが出来ます。 この夏もまた大盛り上がりしてみたいですね!.

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