ザエルアポロ グランツ。 ロカ・パラミア

ロカ・パラミア

ザエルアポロ グランツ

始まる総勢 強制SHOW 理性 前線でBankしろ 解析終了直後のcruel 哀れなGROGGY. crazy shout! 始まる総勢 強制SHOW 必ず驚嘆 喝采END EXCITEするHunter beat なるべく綺麗に死んでくれ GOOD! I found you! 握る生命 GOD deserted you! ソソる叫号 God bless to you! 軋む生存 Goodbye! Thanks you! CONTROL YOU! I'm easy. You speaking wish. Psychology興味はないさ 生存確率0% サヨナラGROGGY. Beautiful Burst 始まる総勢 強制SHOW そろそろ惜しいEnd roll start 僕の名の在り処Mad scientist なるべく綺麗に魅せてくれ GOOD! I found you! 握る精神 GOD deserted you! ソソる恐察 God bless to you! 軋む生態 Goodbye! Thanks you! CONTROL YOU! GOOD! I found you! 握る生命 GOD deserted you! ソソる叫号 God bless to you! 軋む生存 Goodbye! Thanks you! CONTROL YOU! GOOD! I found you! 握る精神 GOD deserted you! ソソる恐察 God bless to you! 軋む生態 Goodbye! Thanks you! CONTROL YOU!

次の

ザエルアポロ・グランツ

ザエルアポロ グランツ

イールフォルト・グランツはグリムジョーの従属官(フラシオン)の一人。 外見は頭部に仮面の一部を残した金髪の美男子で死神のことを「兄弟」と呼びながらも見下して高笑いしている。 破面・No. 8(アランカル・オクターバ)であるザエルアポロ・グランツの兄だが弟には「カス」呼ばわりされている。 グリムジョーに連れられ現世に赴いた際にと交戦し優勢に戦うが危険を察知し殺戮状態に入ったに予想外の反撃を受けて斬魄刀を解放。 ウルルを一撃で倒すも限定解除した恋次の「狒骨大砲」によって倒された。 藍染につく前はシャウロン達と共に行動しアジューカス級まで進化したものの、その後霊圧の上昇を感じなくなり進化を諦めた。 小説でのイールフォルト誕生秘話 小説「BLEACH Spirits Are Forever With You」ではイールフォルト誕生の際の話が明らかになっている。 かつて現世で弟ザエルアポロと共に死んだ直後に彼が虚(ホロウ)となる為に最初に魂を喰われたため虚としてのイールフォルトは存在しなかったが、ザエルアポロがヴァストローデ級となり第0十刃(セロ・エスパーダ)となった後、完全なる生命となるために兄の魂を基礎に自身の「戦士」としての素質分離させた結果生まれたのがイールフォルトだった。 つまりザエルアポロが完全なる生命となるために排出した「残りカス」であり彼が「カス」扱いするのも頷ける。 しかしイールフォルトを分離させたことによりザエルアポロはアジューカス級に退化している。 なお、生前は敵を叩き潰すことに喜びを感じていた将軍で、敗残兵を弟に実験体として提供していた。

次の

僕の考えたトレーナー/ザエルアポロ・グランツ

ザエルアポロ グランツ

読者の皆様は不思議に思わなかっただろうか。 涅 くろつち マユリが拾った某漫画に登場するノートによく似たノート。 元々はザエルアポロの所有物だった。 当然ある疑問に行き着くだろう。 彼はノートを使用しなかったのだろうか? と。 ザエルアポロ・グランツがまだノートの所有者だった時に遡る。 「ん、なんだこれは?」 虚園 ウェコムンド を散歩しているとザエルアポロは 紐 ひも でくくられたノートを発見した。 怪しいと思ったザエルアポロだったが科学者としての 性 さが なのか、気になって持ち帰った。 色々調べていくうちにそれが名前を書けばその通りになるノートだと気づいた。 「なるほど、じゃあ本当にそうなるか試してみようかな」 そう言ってザエルアポロはじっくりとノートを選び、 「これだ!」 とピンク色のノートを選ぶ。 それは『女にモテる』と書かれたノートだった。 「まあ顔がよく最高の研究者というモテる要素しかない僕がこれ以上モテる必要はないがね。 まあこれは実験だから、仕方がないよね」 そんなことを言いながらザエルアポロはノートに名前を記す。 『ザエルアポロ・グランツ』 「さて、どんな女性が僕に求愛の言葉をかけるんだろうなぁ……ん?」 ザエルアポロの身体が突然光に包まれたかと思うと急に浮き始める。 (な、なんだ!?) 眼鏡をかけた科学者は上を見る。 そこには自分が今まで見たことのない形をした銀色の巨大な円盤が宙を漂っていたのだ。 そして光はその巨大円盤から放たれている。 「な、なんなんだ!?この僕に、何をする気だ!!下ろせ、下ろせッ!!」 ザエルアポロは懸命に身体を動かして上昇するのを止めようとするが、上へと向かっていく身体は降下する気配も止まる気配もない。 光を放つ巨大円盤の方へ吸い込まれていく。 「やめろ、やめろっ!うわあああぁぁぁっっっ!!」 絶叫と共に。 ザエルアポロの身体は完全に謎の巨大円盤の中に吸い込まれていった。 (何故だ?なぜこのザエルアポロ・グランツが……このような目に!?) 巨大円盤に吸い込まれたザエルアポロはすぐさま円盤内の診察台に固定された。 すぐ傍にはタコを人間と同じように歩行できるようにした生物と、灰色か青白い肌に大きな頭にアーモンド型の黒く大きな目をした小柄な体格の生物がザエルアポロを見ながら話していた。 「ピロ、ピロロロピロ(ねえ、タコ美姐さん。 この男、やっぱりかっこいいわね)」 「タコ、タコタコタコ(えぇ、その通りね。 グレ子さん)」 「こら!そこの化け物!!いい加減僕を解放したらどうだ!!」 その言葉に異形の姿をした女性二人は互いを見る。 「ピロ、ピロロロピロ(ねえ、タコ美姐さん。 この男、いい男だけど、ちょっとアレじゃない?ここは我々好みに整形しない?)」 「タコ、タコタコタコ(えぇ、その通りね。 グレ子さん)」 お互いが頷くと異形の姿の女性二人はザエルアポロが見たこともない器具を持って美形の科学者に近づいた。 嫌な予感しかしなかったザエルアポロは必死の抵抗を試みたが、診察台には帰刃などを妨害する効果があるのか、結局はなす 術 すべ もなく二人好みの改造を 施 ほどこ されることになった。 ザエルアポロは知る 由 よし もなかった。 突然自分の頭上に現れ、自分を連れ去ったのは宇宙人のUFO。 そして自分の名前を書いたノートが『女にモテる』ではなく『 遠女 おんな にモテる』だったことに。 数日後。 「藍染サマ。 ザエルアポロ・グランツ、タダ今戻リマシタ」 虚夜宮 ラスノーチェス に戻ったザエルアポロは無機質な肌に機械口調になって藍染の前に姿を現した 「こ、これは……けったいな姿になってもうて」 「……」 市丸 いちまる ギンと 東仙要 とうせんかなめ はあまりの姿に絶句し。 「こ、これは……困ったことになったね」 ロボット化したザエルアポロに 藍染 あいぜん 惣右介 そうすけ は苦笑いを浮かべるしかなかった。 その後何とか元の姿に戻ることができたザエルアポロは、ノートを保管庫の奥に封印し、二度と開けることはなかった。

次の