相席食堂尾形。 「相席食堂」これだけは見て欲しい神回ランキングTOP11

【見逃し4/7まで】[神回] 3/31 相席食堂 パンサー尾形&サンシャイン池崎 壮絶!身体張りすぎ対決 ざっくり感想・データ(ネタバレ含む)

相席食堂尾形

殺人鬼 そう見えたんですね 暗かった中学生の頃の自分を なんとか 明るく変えようと 無理して頑張った高校1年の時の自分を みてるようなVTRでした。 (張り切りすぎて空気読めない。 笑いのセンス無いくせに) 「相席食堂」 本当に 不評でした。 自分のおかしたパワハラに気が付かないなんて、 56歳としては情けないです。 ・・・撮れ高を気にして 強引な人間でした。 つまりは自分の事しか考えていない。 ロケーションで、出会った全ての方々に お詫びいたします。 本当に申し訳ありませんでした。 私は 皆さんの心に土足で入り込んでいました。 許される行為ではありません。 そして、テレビをご覧の皆さんに 不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。 ・・・今回の事を反省し 畏敬の念をもって 人に接することができる人間になれるよう努めてまいります。 根本から生き方を変えていきます。 人間失格=いっこく堂.

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パンサー尾形&サンシャイン池崎の『相席食堂』が神回 視聴者「笑い疲れした」「天才すぎる」

相席食堂尾形

今週の千鳥『相席食堂』は、パンサーの尾形とサンシャイン池崎によるハイテンション相席旅。 まず最初に紹介されたのは、蝦夷富士・羊蹄山をバックとした国際スキーリゾートとして知られる、北海道のニセコ町。 そこへ、スノボーで颯爽とゲレンデを滑降する、赤いパンイチ姿の尾形が登場。 尾形はいつもの「サンキュー!」を叫び、ターンフィニッシュからの決めポーズ。 チャンス到来とばかりに、今回かなり気合いが入っているようだ。 千鳥の二人は手を叩きながら「イイのが来た。 他ではロケ出来ないけど、ここではピッタリだ」と嬉しそう。 一面雪景色の中、ほとんど裸の状態でロケする尾形の根性に千鳥は感嘆。 でも履いてるハイレグパンツがなんか変、ノブは「パンツ女もんやろ。 角度、女やもん」と笑いを堪えきれない様子。 順調な滑り出しに見えたが、不安げな尾形は「これで大丈夫ですか」とやり直しを提案。 そして自ら雪面にスコップを入れ、掘った穴から勢いよく飛び出しての「サンキュー!」2テイク目。 ノブは爆笑しながらも「死ぬどぉ。 あんな雪に埋まったら、人は死ぬんよー」と呆れ気味。 それでも物足りないのか、今度はおケツ丸出し。 逆さになっての【尾形はどこだクイズ】で、さらなる撮れ高を狙う。 命知らずの体育会系バカに、大悟は「死ぬ死ぬ、雪突き刺さりは死ぬって」とビックリ。 もうひとつの相席旅は、景色が一変、南国沖縄のコザ市へとカメラが飛ぶ。 そこに現れたのは今が勝負時、旬の過ぎた芸人・サンシャイン池崎だ。 「イエーイ」から始まる騒がしいパフォーマンスに、大悟は「うわー、嫌だ」、ノブも「うるせえー」と渋い顔。 大悟はスタッフに「知らんの?あいつとこいつ混ぜたら、あかんっていうの」と懸念を漏らし、先行きを心配する。 ライバルが尾形だと聞いた池崎、対決企画でもないのに何故かテンションアゲアゲ。 たまたま地元FMラジオ局の前を通りかかると、生放送中に飛び入り出演する。 女性パーソナリティーに自己紹介を促された池崎。 そのパフォーマンスも暴走がやまず、ラジオ・パーソナリティーへ襲いかからんかの勢い。 池崎にのしかかれたパーソナリティーは、身を庇いながら「キャー!」の悲鳴。 ノブは「ラジオ聴いてる人、乳揉まれたんかと思うやろ」と苦笑いの一言。 それでも勢いが取り柄の池崎、パーソナリティーの頭を撫でて、「ピキピキパッカーン、ちーんすこーう」とやりたい放題。 思わず爆笑の千鳥、「出ました、ちんすこう」「池崎のロケ、こんなに面白いんや」「ロケスターになるんちゃう」「こんな、何でもありのロケないんよ」と絶賛が止まらない。 最初は不安視された池崎だが、ここに来て評価がうなぎ登りだ。 VTRは、再び北海道のニセコ町へ。 尾形はスキー場内の施設で3人の子供たちと遭遇。 3人とはTik Tokで遊んでみるも、千鳥は「なんも、おもんない」の冷めた感想。 だが外人のくせに、彼らの反応が思ったより薄い。 困った尾形は、コント風にラーメンの割り箸をポッキリ。 続いて短かくなった箸で麺をすすり、一家のお父さんを笑わしにかかるが、やっぱりノーリアクション。 千鳥のコメントは「つまらんわ、この小細工」「こんなん一番おもしろうない」「センスのかけらもない」と散々だ。 ついに尾形は外に出て裸ダンスを披露するも、まるで手応えなし。 「すごい変な感じになって、撮れ高がない」と自覚する尾形は、施設の受付で紹介して貰ったダチョウ牧場に望みを託す。 そして坊主頭を好むというダチョウを懐かせるため、なんとスタッフへ丸刈りを志願。 そしてカットが変わると、丸坊主になった尾形の姿。 思わず抱腹絶倒の千鳥、「すごいわ」「東京帰って、まっ先にこいつに会いたい」「で、抱きしめてあげたい」と、その芸人魂を褒め称える。 しかしダチョウの群れに近づくも、尾形の頭をスリスリしてきたのは一匹だけ。 「派手じゃないんですよね」と不満そうな尾形は、餌入りバケツを抱えて再チャレンジ。 思い通りに群れに囲まれると、わざと頭に餌を置きツツかせて、小さく「痛っ!」。 気合いばかりが先行する尾形の滑稽さに、ノブは「こんなロケ詐欺師おる?」。 大悟は「こんだけやって、なんでリアクション小さいん?」と笑いが堪えきれない様子。 いっぽう沖縄の池崎。 その流れから海に向かい、水圧で浮上する「フライボード」を体験する。 存外の安定感で海面に浮き上がる池崎、「尾形ぶっ倒すぞ、サンキュー!」から鮮やかな横倒しドボンが決まり、千鳥は「綺麗に嵌まった。 バッチリ、完ぺきや」と賞賛モード。 このあとも池崎は「ホバーボード」によるアクロバティックなスタントを披露、再び海へ豪快なダイビング。 千鳥は「カッコいい。 次の出会いを求め、ワゴンに乗車して道路をひた走る尾形。 その途中で硫黄の匂いを感じ、モクモクと蒸気の上がる沼にたどり着く。 「秘湯発見」と飛びつくがそこは熱湯、手を入れて「熱っちいわ」とカメラを振り返る尾形。 振り向いた顔は、マンガそのもののデフォルメ・フェイス。 それでも湯に浸かれそうな場所を探し、いつの間にか泥水にはまる尾形。 すると何故かディレクターとプロレスを始め、ダチョウ牧場ならぬダチョウ倶楽部で熱湯芸を披露。 沸騰する湯に沈んだ二人は「熱っ、熱っ」と、後ろの雪に身体を埋める。 そのあとも続く尾形のダチョウ芸。 今度は引っ張り合いから泥土に突っ込み、顔を汚して笑いを取ろうとする。 そのわざとらしさにノブは「今つけたやろ、ロケ詐欺師」、大悟は「もうこんな時代やないんよ」と非難ごうごう。 再度Vを確認する千鳥は、泥に顔をこすりつける尾形の動きを発見。 やり過ぎな顔面泥パックに「こんなことならん」「実刑です」と笑い飛ばすしかない。 この沼は源泉と判明し、近くの温泉で汚れを落とした尾形は、最後に夜の町へ繰り出す。 するとあのオーストラリア人一家と、偶然の再会。 尾形は「メンタル」連発ギャグで汚名返上にかかるが、お父さんは耳を塞いで迷惑顔。 外国人には嵌まらなかったが、ラスト「楽しかったです。 あとは編集で何とか面白くしてください」とカメラに頭を下げる尾形。 大悟は「最高でしたよ、尾形」とねぎらいの言葉を掛ける。 そして沖縄の池崎も、外国人で賑わう夜の町へ。 居酒屋で腕相撲のくだりから、紹介されたボクシングジム「琉球ファイトクラブ」へ向かう。 するとそこに居たのは、グローブをはめた重量級の黒人ボクサー。 彼こそキックボクシングの元日本チャンピオン、フレッドさん。 池崎を一瞥すると、フレッドは画に描いたような高笑い、サンドバックを連打しマウントを始める。 「めちゃくちゃ怖えな、あの人」と目を丸くする池崎に、千鳥は「殺される、逃げろ」と言いながら、このあとの展開に興味津々。 スパーリングをすることになった、池崎とフレッド。 池崎のターン、必死のパンチを繰り出すも、相手はびくともせず余裕で反撃を開始。 当然ながらのフルボッコ状態で池崎はマットへ転倒、フレッドを見上げて「ギブアップ!」と叫ぶ。 千鳥はVを止め、「もう一丁!、の言い方やん」と大笑い。 スパー終了後、手荒いハグでエールを送るフレッド。 すると池崎は、急所つかみの「ともだち〇こ」でカウンター、「一矢報いたぞ」のドヤ顔でロケは終了した。 大悟は池崎にも「お前の勝ちや」とねぎらいの言葉。 二人のロケVが終わり、千鳥は「良かったですよ」「今回は凄いね」と満足そう。 「是非また行って欲しい」のお褒めの言葉も飛び出した。 今回は二人の暴走ぶりとちょうどいいポンコツ具合が面白く、かなり楽しめた回だった。 しかしコロナウィルスのせいで、ロケ企画も危機的状態に置かれているとのこと。 安全最優先だが、できる限り頑張って欲しい。

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「相席食堂」MC超人トーナメント 美川&うの

相席食堂尾形

今なおロケが行えない状態にある千鳥の『相席食堂』。 そこでスタッフが苦し紛れに絞り出した企画、【夢のMC超人タッグトーナメント2020】が今週から開幕だ。 MCを務める千鳥に万が一のことがあった時に備え、二人の代役となるリザーバーオーディションを緊急開催。 そして選ばれた「仲良し超人コンビ」「夫婦超人コンビ」「筋肉超人コンビ」「MCガチ熱望芸人超人コンビ」の4組がトーナメント戦で激突、優勝コンビには『相席食堂』のリザーバーMCの座が与えられる。 審査方法は、過去放送のVTRを観ながらツッコむ超人コンビのMCぶりを、千鳥が審査員となって採点。 各項目10点評価で、大悟とノブ二人の合計60点満点でおのおのの出来ばえを争う内容だ。 第1組目の挑戦者として登場したのは、美川憲一。 「皆さん、いらっしゃいませ」としなりながら挨拶するおねえさまの横には、赤眼帯を巻いた神田うの の姿が!。 思わず「ちょっと待てい!」の千鳥、「いろいろおかしい。 うの かい!、どころじゃないのよ」と戸惑うしかない。 「眼帯の説明あるかな。 普通は聞くわな」と不安そうな千鳥だが、なかなかそこに触れようとしない美川さん。 そこで「私ズッコケて負傷しちゃってるんだけど」と自らアクションを起こすうの。 てっきり田中みな実のオレンジ眼帯をパロったのかと思いきや、「これはお料理してて・・」とアクシデントの臭い。 しかしその話を止めて美川さんは「いいわまだ。 もうちょっと経ってからいきます」。 「いまいま、いましかない。 赤眼帯はいま行くしかないって。 そんな後半に置いとくもんじゃないから」と千鳥はVTRに懸命の訴え。 それでも大悟は「確かにこれ見ている人は、赤眼帯なぜかまでチャンネル替えれないかも知れない」と何らかの意図を察した模様。 ノブも「うまいわ~美川さん」と見直すような言葉だ。 「これはツッコミやすいんじゃない」と千鳥の二人が太鼓判を押す傑作の回で審査開始。 赤パン一丁で登場、スノーボードを颯爽と操りながらニセコのゲレンデを滑降する尾形。 さっそくのツッコミポイントだが、これが誰か分からない仲良しコンビはしばらく様子見トーク。 ようやく画面に名前が表示されたところで美川さんが「お待ち!」ボタン。 つられて うのも「ちょっと待って!」を押し、ここから二人はツッコミを忘れて探り探りのトーク。 たまりかねてノブは「ロングトークしとるじゃない」、大悟も「こりゃ、ながなるで」と覚悟を決めたよう。 オープニングで粘る尾形に、うの はVを見ながらなにやらブツブツ、そこへ美川さんが「手際が悪いわね」とボタンを押してのツッコミ開始。 「お前らや」と返す大悟だが、ノブは「美川さんいけるかもよ。 ちゃんとVに集中して、なんかツッコもうとしてるやん」と考えを改めた様子。 しかし尾形渾身の【雪に埋まってからのサンキュー】ギャグがこの仲良しコンビには刺さらず、ただただ苦笑いするだけ。 大悟は「視聴者って、あんな感じで見てるん? 大笑いしていたわしらがおかしいんか」と困惑気味だ。 ようやく美川さんがボタンを押して「でもさ、この人一生懸命ね」の一言。 今更ながらのコメントにノブは、「リビングでテレビ見とんか」。 ここから仲良しコンビは、美川さんの相席旅を振り返る話題に。 しばし続くご歓談タイムに「尾形は?」とツッコミを入れる大悟。 しかしノブは「相席食堂の第1回目のコンセプトって、こうじゃなかった?」と思い出したよう。 最初の相席食堂って、Vをきっかけに千鳥がロングトークを繰り広げる番組だったのね。 そのあとはゲレンデの食堂で尾形が外国人観光客と相席するシーン。 本放送でもスベッっていた場面だけに、お二人もあまり集中して見ていない感じ。 力んで割り箸を折る尾形のボケを、うの のお喋りでスルー、ソバ麺を掴むインサートで短くなった箸にようやく気づく二人。 美川さん「これあれじゃない、ウケ狙いじゃないの?」のお言葉に、ノブは「テレビは全部ウケ狙いじゃ」。 お次はツッコミどころ満載だったダチョウ牧場のくだり、MCの真価が試される局面だ。 ダチョウは坊主が大好きだと聞いた尾形、カットが変わると一転丸刈り姿に。 美川さんが「まあ、どうしたのよ急に」とツッコむと、「いいよ美川さん。 バッチリです」とノブ。 大悟も「なんか美川さん、相席食堂してるな」と評価はうなぎ登りだ。 だがVは止まったまま、再びうの のロングトークタイムに突入。 「おいおい・・」と渋い顔で状況を見つめる千鳥だが、美川さんが「ねえちょっと、話変わるけどその眼帯なんなのよ?」と突然のブッ込み。 千鳥の二人は「ここでよ!」とのけぞって大笑い、ノブは「こんなテクニック、ある?」と意表を突かれた表情を見せる。 「棚に顔をぶつけて負傷した」と眼帯の理由を聞いて「納得したわ、はい次」とあっさり流す美川さんに、「シンプルな怪我でした」とノブ。 大悟は「確かに、これなら最初に聞くよりこうした方が良かった。 1回スルーする、聞いてみる、止めてもう1回戻して聞く、で3回笑えた」と解説、ノブも「これが美川回しか」と感心しきり。 采配通りの展開に、美川さんもご満悦の表情。 それにしても、ニュースを見たら目の上を6針縫うという結構な大怪我だったようで、うのさんお大事に。 この後は、尾形が源泉の泥土に自らを汚す「ロケ詐欺師」の場面。 わざとらしく倒れた尾形が起き上がると、顔いっぱいの泥パック、美川さんはすかさずボタンを押すと「今ね、顔突っ込んだら自分で一生懸命くっつけてんのよ」と鋭い指摘。 「それですそれです、よくお気づきで。 ここですから尾形の面白いのは」と展開を見つめる千鳥だが、うのが「泥よさそうよ、これクレイパック」と脱線トーク。 たまらず「うの、そんなんじゃないねん」とツッコむ大悟に、ノブは笑いながら「うの は美容よ」と寛容な態度。 大悟「うのちゃんらしさは芸人を殺すな~」の嘆き節が可笑しい。 それはともかく、「美川さんいいところでお気づきになるね。 わしらでももう1回見て、『あっやってるぞ』てなったのに」と驚く千鳥の二人。 さらに「いやもうロケの天才や」と唸るノブに、大悟は「あれはロケに行ったとき、自分もそうするから気づくのよ。 でも うのは美肌」。 美肌パックの話が止まらない うのに、美川さんは「温泉だから肌にいいに決まってるじゃない。 でもいまパックの話じゃないの!」とノリツッコミ炸裂。 千鳥は「おっ、凄い!」と腰を浮かせて大爆笑、ノブが「ほら、美川さんめちゃくちゃうまい」と褒めると、大悟も「しかもちょっと泳がせて。 やっぱ うの転がしの天才やな」と絶賛モードだ。 このあと、本編ではカットとなった温泉相席のくだりと、夜の街での外国人観光客との再会シーンでVTRは終了。 千鳥の採点は、大悟が22点、ノブが21点の合計43点となかなかの高評価となった。 仲良しコンビだけにコンビネーションは良かったが、うのちゃんの間の悪さが少しマイナスとなったよう。 来週の挑戦者は、かつみ・さゆり の夫婦漫才コンビ。 予告でほとんど正体を明かしちゃってるのに、目線を隠す意味ってある?.

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