主人公魔王アニメ。 主人公最強アニメ特集

アニメSSに出てくるオリ主人公かお前は

主人公魔王アニメ

他の主人公最強なアニメでは、結構苦戦することもあるのですが、ワンパンマンに限ってはそれすらもありません。 というか、本気で戦っている描写すらゼロです。 他の強キャラが負けるようなキャラでも ワンパンで倒したりします。 チート過ぎて、すぐに敵を倒してしまうため、主人公の出番が異常に少ないです。 ワンパンで倒しちゃったら、アニメがすぐに終わってしまいますからね。 只のヒーローものとしても面白いのですが、 シュールなギャグアニメとして楽しむのもいいでしょう。 ジャンルとしては、能力バトル漫画といったところでしょうか。 主人公のめだかは、いわゆる 完璧超人です。 最初から主人公最強ですが、成長もしていくタイプの主人公最強アニメです。 特殊な能力(チート級)を持った敵がぞろぞろと出てきて、主人公のめだかと戦うのですが、苦戦しつつも仲間と協力しながら撃破していく様子は爽快です。 西尾維新ならではの言葉遊びも散りばめられています。 刀語 タイトル 魔法科高校の劣等生 放送期間 2014年4月6日 — 9月28日 話数 全26話 原作 佐島勤 監督 小野学 シリーズ構成 — アニメーション制作 マッドハウス 「小説家になろう」からラノベが出版され、アニメ化を果たした「なろう系アニメ」の一つです。 主人公最強アニメの話題では、度々登場する 「お兄様」と言えば、この魔法科高校の劣等生の主人公である 司波 達也(しば たつや)がチートなアニメですね。 通常魔法の才能がないことから、 学園では劣等生扱いをされていますが、実は最強という設定です。 この劣等生に見せかけて、実は最強という主人公も鉄板ですね。 妹が狂信的に兄を慕っているので、そこも面白いです。 しかし、第四真祖としての力は3か月前に受け継いだだけで、記憶も封印されているため、最初から最強の力を使えるわけではありません。 戦いを通じて、記憶を取り戻し最強の力を付けていく様子は、かっこいいです。 この作品も ハーレム系主人公最強アニメです。 チートというほどでもないですね。 そして崩壊現象の調査にきた浅見アリスと出会い、「崩壊現象」によって消えた聖を救うため、アラタは魔導士になることを志します。 学園に通うことになるアラタですが、そこでアリスを含めて7人の魔導士「トリニティセブン」と出会うのです。 「トリニティセブン」は、それぞれ 「色欲」「憤怒」「嫉妬」「傲慢」「暴食」「強欲」「怠惰」の7つの書庫にある「秘奥義(ロスト・テクニカ)」を習得しています。 そんな7人とアラタによる、ハーレム&バトルな主人公最強アニメです。 デスマーチからはじまる異世界狂想曲 タイトル デスマーチからはじまる異世界狂想曲 放送期間 2018年1月 — 3月 話数 全12話 原作 愛七ひろ 監督 大沼心 シリーズ構成 下山健人 アニメーション制作 SILVER LINK. アラサーでゲームプログラマーの主人公である鈴木一郎は、残業続きで疲れ果てて仮眠をしたところ、気付いたら作っていたゲームとよく似た世界にいました。 ユーザー名は、テストで使用していた「サトゥー」となっています。 ゲームに組み込んでいた初心者救済システムで使用して、一気に チートレベルまでレベルアップと巨額の富とアイテムまでゲットしていまいます。 そんなサトゥーが、色々なことに巻き込まれていく ハーレム系主人公最強アニメです。 VRMMORPG「ユグドラシル」がサービス終了となることがわかり、伝説のギルドであるアインズ・ウール・ゴウンのメンバーの一人である主人公のモモンガは、サービス終了まで本拠地に一人で仲間とも思い出に浸っていました。 しかし、サービス終了時間になってもゲームが終わる気配がなく、NPC達は意思を持って動き始めたことから、ゲームの世界に入り込んでしまったことに気付きます。 いわゆる 魔王が主人公となっているアニメです。 時には慈悲深く、時には冷酷に魔王として統治していく姿はかっこいいです。 主人公最強アニメの中でも人気のある作品ですね。 仲間キャラもチートキャラばかりなのが、最近の流行りを抑えていますね。 元々、鈴木央先生はジャンプで連載していたのですが、 主人公が最強でチートな漫画が抜群に得意な漫画家で、面白い作品は多いのですが、ジャンプに合わなかったのか打ち切りが多かったんですよね。 しかし、週刊少年マガジンに移ってからは「七つの大罪」が大ヒットしました。 昔からファンだったので、非常に嬉しいです。 そんな鈴木央先生が描く「七つの大罪」は、大迫力のバトルシーンと、心を締め付けるような人間模様も素晴らしい作品です。 ナイツ&マジック タイトル 幼女戦記 放送期間 2017年1月 — 3月 話数 全12話 原作 カルロ・ゼン 監督 上村泰 シリーズ構成 猪原健太 アニメーション制作 NUT 徹底的な合理主主義者の主人公は、同僚の恨みを買って電車のホームで突き落とされてしまいます。 そして、主人公の死の間際に創造主を名乗るXが、 合理主義で無信仰な主人公を咎めにきます。 そして、その考えを改めさせるために戦乱中の異世界に転生させることにしたのです。 しかし前世の記憶を保持したままの主人公は、その知識と才能を活かし、活躍していきます。 五十嵐裕美さん演じる主人公の転生後ターニャの魅力は素晴らしく、 かっこよさと可愛さを兼ね備えています。 幼女という言葉で「萌え系」だと騙されずに観た方がいい主人公最強アニメです。 異世界はスマートフォンとともに。 タイトル 異世界はスマートフォンとともに。 放送期間 2017年7月 — 9月 話数 全12話 原作 冬原パトラ 監督 柳瀬雄之 シリーズ構成 高橋ナツコ アニメーション制作 プロダクション リード 「小説家になろう」からラノベが出版され、アニメ化を果たした「なろう系アニメ」の一つです。 神様の不注意で死んでしまった主人公の望月冬夜は、転移する際に異世界でも使えるようにした スマートフォンの持ち込みを希望した。 そして神様には無限の魔力量、7属性の前属性、さらに無属性魔法まで使えるという チート能力も与えられました。 そこで、魔法とスマートフォンを駆使し、様々なトラブルや敵を簡単に蹴散らしていく ハーレム系主人公最強アニメです。 タイトル はぐれ勇者の 鬼畜美学 エステティカ 放送期間 2012年7月 — 9月 話数 全12話 原作 上栖綴人 監督 久城りおん シリーズ構成 金月龍之介 アニメーション制作 アームス 主人公の凰沢 暁月(おうさわ あかつき)は、異世界アレイザードに飛ばされ、その世界で魔王を倒したため、元の世界に戻ることになるのですが、物語はそこから始まります。 元は、只の青年だったのが異世界で色々とあって修行した結果によって最強になった、という転生した時点で最初からチートなキャラが主人公のアニメとは方向性が異なる作品ですね。 そして、 無自覚ハーレム主人公でもなく、好色タイプの主人公でもあります。 お色気シーンも多めの主人公最強アニメです。 ちなみに「鬼畜美学」と書いて「エステティカ」と読みます。 いちばんうしろの大魔王.

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武器商人ココ・ヘクマティアルと、彼女を護衛する兵隊たちの物語。 他に紹介した作品と違って、主人公ココに戦闘的な面での強さはありません 銃は普通にぶっ放しますが。 あくまで 武器商人として最強ということです。 頭がキレるやつは、ある意味力による暴力よりもやっかいです。 というか、最強というより 最恐に近いですかね。 20代という若さで世界を掌握しようとする姿は、まさに ヨルムンガンド! しかも武器商人をやっている理由が、世界平和のためですからね。 普通世界平和を謳っているやつが武器なんて売りませんよ。 モモンガがまとめ役をしていたギルド「アインズ・ウール・ゴウン」が治める「ナザリック地下大墳墓」ごと異世界に転移し、ナザリックに使える守護者たちと共に異世界の調査、世界征服を行っていきます。 とにかく作中でのモモンガ改め「アインズ」の イキりっぷりがすごいです。 とりあえず、異世界出身でアインズに勝て得る者が存在しません。 2期・3期では弱者を死のどん底に陥れるような行為ばかりしていて、力を無駄遣いしてるなーと個人的に思いましたね。 階層守護者たちもチートレベルで強いですが、課金アイテムなどを使い圧倒するシーンもあります。 覇道を突き進む王って感じで最高です。 関連ジャンル 15. 「幼女」って書いてあるから萌え萌え系アニメを想像してしまいそうですが、全然そんなことありません。 残虐非道で戦場において「ラインの悪魔」と称されるほど。 元々はサラリーマンだったのが神によって異世界に転生させられたことで、より凶暴性を増した感じ。 しかし、規律も守ったり、部下を思いやる気持ちがあるなど、真面目な性格は健在。 思い通りに行かないことの連続で、その際の動揺する姿がおもしろいです。 関連ジャンル 13. 主人公が3人という珍しい構成で、それぞれの生き方に葛藤するシーンが描かれています。 一番主人公らしいライナは「ローランド最高の魔術師」と呼ばれるほどの実力者。 ちゃんと戦えばかなり強いんですが、それ以上に覚醒したときの力が半端ないです。 本来複写眼保持者は恐れられるほどの力を持ってはいますが、決して倒せないほどの存在ではありません。 しかし、 覚醒したときの化け物感はヤバいです。 さらに、声優が福山潤さんということもあり、より一層化け物感が出ています。 ルルーシュといい、嬴政といい、潤さんが演じると大物感が出るのですごいですね~ 11. 魔王討伐のため仲間と冒険に出る勇者だが、待ち受けていた魔王は意外も意外、ふくよかな体をした美女だったのです。 魔王のものになるのを最初は拒んでいた勇者ですが、思いのほかあっさりと魔王に陥落しちゃいまして、そこから勇者と魔王のイチャコラした関係が続くことになります。 とにかく魔王が可愛すぎるの一言なのですが、今回はそれは置いといて。 見た目は全然強そうじゃないのに、攻撃はやたらとド派手です。 雷撃で軽く山を消すこともできます。 主人公最強アニメとして扱っていますが、そっちよりも 政治的な面の方が強いです。 むしろそっちが主ですね。 人間社会の在り方、他種族間での共存の仕方などを訴えた、すばらしい作品だと思います。 関連ジャンル 7. 作中ではその強さ故に、どんなスタンド使い相手でも「 オラオラオラオラオラオラオラァ」でぶちのめします。 宿敵 DIOとの戦いによって、『 ザ・ワールド』という時間を止める能力を身につけてからはさらに無類の強さを誇るようになります。 敵をボコボコに殴るシーンは超爽快で気持ちいです。 関連ジャンル 、 5. ノーゲーム・ノーライフ.

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主人公最強の異世界ハーレムアニメの一覧とあらすじ

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一大ブームを巻き起こした仮想現実体感型オンラインゲーム「ユグドラシル」はサービス終了を迎えようとしていた。 主人公はモモンガというハンドルネームでユグドラシルをプレイしていた。 かつての仲間たちとの思い出を回想しながら一人でサービス終了の時を待っていた。 しかし、終了時刻を迎えても強制ログアウトが起ない。 そればかりか、一緒にプレイした仲間たちと作ったNPCが意思を持って勝手に動き出した。 やがて、モモンガはゲームの世界に似た異世界へ移動してしまったことを知る。 モモンガは自分と同じように異世界に移動してしまった、かつての仲間が居るかもしれないと考えた。 仲間を探すためにギルドネームであったアインズ・ウール・ゴウンを名乗り、異世界にその名を轟かすことを決意した。 異世界はスマートフォンとともに。 坂本拓真は、『クロスレヴェリ』というMMORPGでディアヴロというプレイヤーネームで、魔王と恐れられるほどゲーム内で圧倒的な強さを誇っていた。 ある日、眠りから目が覚めると見慣れない場所にいて、目の前に二人の少女に召喚されてしまった。 MMORPGでプレイしていた魔王の姿で。 隷従の儀式として2人にキスされるが、ゲーム内で所持していた「魔王の指輪」の効果により、効果を跳ね返してしまい逆に二人を従えることとなった。 拓真は少女二人とともに、魔王らしい言葉や振る舞いを意識しながら魔王ディアブロとしてこの世界で生活を送っていく。 PVで「放送内容の限界に挑め」と書かれている通り、結構過激な描写シーンも多くあります。 はぐれ勇者の鬼畜美学.

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