ミステリ という なかれ 5。 ミステリと言う勿れ

ミステリというなかれが面白い!あらすじは?実写化orアニメ化?

ミステリ という なかれ 5

アパートの部屋で大学生・整がタマネギをザク切りしていると・・・警察官がやってきて・・・!?突然任意同行された整に、近隣で起こった殺人事件の容疑がかけられる。 しかもその被害者は、整の同級生で・・・。 アパートの部屋で大学生・整がタマネギをザク切りしていると・・・警察官がやってきて・・・!?突然任意同行された整に、近隣で起こった殺人事件の容疑がかけられる。 しかもその被害者は、整の同級生で・・・。 次々に容疑を裏付ける証拠を突きつけられた整はいったいどうなる・・・???新感覚ストーリー「ミステリと言う勿れ」、注目の第一巻です!! もちろん偉大な作家さんですから昔から知ってました。 うちの姉も愛読者でしたし。 でもどうしてもなかなか途中から読む気になれず、ご縁がなかったのですが、ついにピタリとハマりました。 主人公が語りまくる話はたまにありますが、語る言葉が多い分、読者の関心を失うリスクも多いはずなのにここまで語られて嫌悪感が湧いてこないのは素晴らしいと思いました。 オチや展開に無理があるなとか、他の人物に多少イラつきを感じても、整くんへの好奇心と好感のレベルをずっと維持できています。 あと、、、個人的にこれすごくドラマ化してほしいです。 普通は映像化してほしくないんですが、これはなんか金曜の23:00にドラマで観たい。 このキャラを演じられるとしたらどの俳優かなぁなんて、ずっと考えながら読んでます。 やはり、名作家さんですね。 さすが。

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【楽天市場】小学館 ミステリと言う勿れ 1 /小学館/田村由美

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by 面白い! 田村由美さんが大好きで、BASARAはリアルタイムで読んでました。 この作品もめちゃくちゃ面白い。 いつもSFっぽいのに、今回の作品はガラリと雰囲気が変わってありふれた日常の中に起こる、もしかしたら本当にあるかも?と思えるくらいの日常。 そしてちょっとしたミステリー。 なのにこれだけ面白いって、作者さんはどれだけ幅のある人なんだろう。 整くんのセリフはかゆいところに手が届く内容で、読んでいてスッキリする女性はたくさんいると思います。 ただ、残念なことに、この作品は恐らく女性の読者さんが多いこと。 更に言うと、現実は、男性に対して同じ事を話しても、ただの文句、ヒステリーとしか取られないこと。 やっぱり、整くんみたいに 男性が感情を入れず淡々と事実を述べるのが一番いいんだろうな。 読んでいてこちらがイライラする場面で、冷静な整くんに、キュンとします。 ただのコミュ障なのか、懐が広いのかわからないけど(笑)。 それでも、 1人でも多くの人に作者さんのメッセージが届くといいなと思います。 連載、いつまで続くかな。 完結の頃には私は何歳になってるだろう。 (現在アラフォー) 早くしてこの作品に出会ってしまって、 更新を待ち続けるのがせつないです! 完結してから一気読みしたかった! by 匿名希望 整くんに関する過去の伏線 昔風のイラストが受け付けないって感想も多々見ますが、実際見てみるととても綺麗なイラストで私は好きです。 整くんの顔がちょこちょこネタにされますがカッコいいと思いますし、天パも可愛いです(笑) 話は言わずもがな謎解き系のストーリーは好きなら面白いです。 これ原作者さん居ないですよね?作者さんが考えられてるなら凄いと思うレベルです。 ・最初の事件で、犯人が整くんの首元掴んだ時に見えた際の首からの火傷痕? ・人前に行く時には必ずマフラーをしている ・よそのお風呂がダメ 入るなら絶対1人 、銭湯はもっとダメ 火傷痕が見られるから? ・育ての親がいる発言 から整くんも昔は虐待されてたのかなと思ってます。 広島が因縁の場所なのか。 とりあえず完結まで読みたい作品です。 by タイトルの意味 読み進めていって、タイトルの意味がわかった気がしました。 このお話は、ミステリーであってミステリーではないのですね。 作者が本当に作品から世の中に発信したいことは別にある。 ミステリーはその媒介。 だからこそ、このタイトルになっているのですね。 整くんが常々感じている一言一言、女として私も常々感じてきました。 これを読んで、考えを肯定してもらえた気がしてとても嬉しく感じましたし、世の男性にも読んでもらえたらと思いました。 媒介であるミステリーも、単独で十分面白いのですが、整くんの「刺さる一言 どころではない 」が加わっていることで、他にない唯一無二な空気感が出ています。 一つ気になったのは、掲載雑誌の関係もあるのか、その「刺さる言葉」が男性へのお説教じみた話に偏りがちで、ミステリーの構成に割って入る異物感が目立った箇所が所々あったことです。 でもこれは完全に私の感覚のものかと思いますし、楽しむのに気にならないレベルです。 多くの人にとって楽しめる、ハッとさせられる、肯定してもらえる作品だと思います。 by 匿名希望 久々に続きが気になる作品 ミステリーであってミステリーでない。 本当に伝えたいことはちゃんとあって、ミステリはその媒体。 どなたかもそのように感想を述べておられましたが、本当にその通りで、だから主人公は警察でも探偵でもなんでもないただの大学生。 人よりちょっとだけ物知りで、想像力が豊かな青年。 真の意味でフラットな視点でものを見ているから、彼の持論はいつも聴く人に何か気づかせたり、気持ちを落ち着かせたり、勇気付けたりする。 しっかりとしたミステリーで読みごたえがありながら、エピソードの終わりに毎度ストンと腑に落ちる感覚が味わえる、素晴らしい作品だと思いました。 主人公のバックボーンという大きな謎が伏線にあるので、とても気になります。 ある日、事件の容疑者にされてしまいます。 その事件の後から後から更に事件に巻き込まれたり、刑事さんに頼られたり。 静かな彼の生活がザワザワし始めます。 この整くんの穏やかで静かな語り口と彼が発する言葉。 すごく胸に響きます。 素敵なこと、いっぱい語ってくれます。 絵はとてもキレイですが、事件が起こります故、ごく稀に亡くなった方の描写はございます。 グロテスクではないと私は思いますが、感じ方には個人差がありますので、苦手な方は少し覚悟が必要です。

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ミステリと言う勿れ(5巻)ネタバレ!感想・考察|虐待から守る天使の炎

ミステリ という なかれ 5

ミステリと言う勿れ ジャンル 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル フラワーコミックスアルファ 発表号 1月号 - 発表期間 - 巻数 既刊6巻(2020年2月10日現在) - 『 ミステリと言う勿れ』(ミステリというなかれ、: Do not say mystery)は、によるの。 田村はからまで『』()(後に『』へ移籍)において『』を連載しており、『ミステリと言う勿れ』は当初、『7SEEDS』の連載と平行し、78ページにわたる比較的長尺の読み切りとして2017年1月号に掲載された。 第1話に相当する読み切りは主人公の 久能整が自身にかけられた殺人事件の内容を、取り調べにかかる刑事たちの話から読み解き、取調室の中で推理するの様相が取られた。 田村は第1巻のあとがき漫画において、本作を舞台劇を意識した閉鎖空間で主人公がひたすら喋るだけの漫画であると称し、これを漫画のフォーマットで制作する期待と不安が混在していたと語っている。 その後、田村は『7SEEDS』の連載を終了し、2018年1月号よりあらためて『ミステリと言う勿れ』の連載を開始した。 物語 [ ] 寒河江健殺人事件 [ ] 冬のある日。 大学生の 久能整は警察署で事情聴取を受ける。 藪警部補を始めとするたちの話によると、昨晩10時ごろ、大学の同回生で高校の同窓である 寒河江が殺害され、現場で久能に似た人物と寒河江とが口論していたのが目撃されたというのだ。 殺人の疑いをかけられる久能に対して刑事たちは高圧的に詰問する。 対して久能は寒河江は金持ちの親を持つ鼻持ちならないやつだったと述べ、しかし冷静に、歯に衣着せぬ物言いで犯行を否定する。 しかし疑いは晴れずに警察署へ通う日々が始まる。 その間、久能は自身に関わる刑事らの雑談を耳に挟むたび、表情ひとつ変えず彼らに対してささやかな助言を施す。 反抗期の娘に悩む 乙部巡査、先輩らの圧力を原因に伸び悩む 風呂光巡査、妊娠中の妻の態度に苛立つ 池本巡査、かつて起こった冤罪事件に囚われている 青砥巡査部長、妻と息子をひき逃げされた 藪警部補。 単純に助言を残す久能に対して、次第に刑事たちは興味惹かれ関心を示すのだが、捜査が進み、犯行に使用された凶器が発見される。 凶器は久能が所持していたで、現場から離れたゴミ捨て場へ捨てられていたというのだ。 久能はそれを追求されても犯行を否定し、第三者がナイフを自宅から盗んで犯行に使用したと主張する。 さらに家宅捜索の結果、寒河江の自宅からは金を貸している相手のメモ、そして久能のから寒河江へ金を借りるための借用書のデータが発見された。 自供を迫られた久能だったが、寒河江との高校時代の接触を思い出した途端に沈黙してしまう。 また別の日、久能は風呂光と池本へ、1年前に自宅の鍵をうっかり落としてしまったことを話す。 鍵は交番へ届けられたが、その届け主が密かに合鍵を作り、今回の犯行に利用したと主張する。 風呂光が捜査した結果、鍵の届け主は藪警部補であった。 久能はそれと別に、高校3年生の時に寒河江がを取得し、父親から買い与えられた高級車を自慢していたのだが、夏休みが明けると成績低下を理由に取り上げられたと話していたのを思い出す。 久能は、その夏に寒河江が事故を起こし、権力を持つ父親によって事件が隠蔽された、その事故で、藪警部補の妻と息子が殺されたのではないかと推測した。 久能は事情聴取を受けた当初から藪の発言の節々に、寒河江や久能自身との接触の痕跡を覚えていた。 さらに鍵の紛失の真相を知ったことで、藪が久能の鍵から合鍵を作り、久能の自宅へ侵入して果物ナイフを盗み(この時にノートパソコンへ証拠を偽造し)、それを用いて寒河江を殺したと推理する。 推理を突きつけられ、藪は寒河江が犯行を自供し出頭すれば殺す気はなかったが、認めなかったために殺したと犯行を認める。 しかし、久能はまた別のことを思い出したと述べる。 寒河江が車を失った夏、寒河江は車を先輩たちに乗り回されていたとぼやいていた。 久能は寒河江宅から発見されたメモ書きを結びつけ、寒河江は先輩らによって頻繁に金銭を脅し取られ、車も借用されていたのではないか、そして藪の妻子を轢いたのはその別の人物ではないかと推測する。 これが的中する。 風呂光が事情聴取した人物が、寒河江の車で妻子を轢き逃亡したと自供した。 バスジャック事件 [ ] 印象派展に向かう途中のバスで、バスジャックに巻き込まれた 久能整。 犯人の脅しにもひるむことなく、マイペースな発言を繰り返してバスジャック犯を引っかき回したものの、他の乗客たちと犯人宅に招待されてしまう。 広島行きの新幹線 [ ] バスジャック事件で行くことができなかった印象派展が、で開催されることを 犬堂我路から聞き、遠征を決意する 久能整。 新幹線の車内で隣の座席に座った 紘子が読んでいた手紙が目に入り、「きょうとにはくるな」と口走る。 手紙に描かれたイラストの頭文字を並べ替えると、手紙の文章の内容に反した警告文が浮かび上がった。 他の手紙も確認すると、全てに似たような警告を伝えるイラストが添えられていた。 気になった久能は紘子に事情を聞く。 紘子の実の両親は亡くなり、母親の知り合いの女性に引き取られて育てられた。 しかし、実の父親から紘子を返してくれと懇願する手紙が届き、両親が亡くなったのは嘘だったと気付いた。 父親とヴァージンロードを一緒に歩きたいと、育ての母親に内緒で父親に会うために京都に向かっていると紘子は語る。 それらの手紙にも「暴力」を示唆するイラストが描かれていた。 久能はイラストを描き添えているのは実の母親で、手紙を書いた父親に悟られないように育ての母親へメッセージを送っていると推測する。 登場人物 [ ] 久能 整(くのう ととのう) 本作のであり、役。 ボリューミーな天然パーマの髪と仏頂面が特徴的な青年。 友達も彼女もおらず、土日にカレーを作るのが趣味。 記憶力と観察力、事実から推測する力に優れている。 例え話や世界での事例などを用いてあまりにも本質を突いた話をするため、相手を必要以上に刺激させることもあるが、本人はその自覚はない。 犬堂我路からは、人の癖を真似る傾向があると指摘される。 乙部 克憲(おとべ かつのり) 巡査。 既婚者。 子煩悩であるが最近娘の反抗期に悩んでいる。 久能の取り調べ中に「娘の態度は生き物として自然な反応。 育て方は間違っていない」と言われて、毒気を抜かれて取調室を後にしてしまう。 風呂光 聖子(ふろみつ せいこ) 巡査。 捜査チームでの自分の存在意義に悩んでいたが、久能から「おじさん達の不正を見張る位置」というアドバイスを受け、積極的に捜査に参画していく。 池本 優人(いけもと ゆうと) 巡査。 既婚者。 寒河江の事件後に子供が生まれた。 以来妻には頭が上がらないらしく、久能のところへ相談に来る。 青砥 成昭(あおと なりあき) 巡査部長。 かつて冤罪事件を起こしたことがある(久能の記憶だと、その頃はもっと大きな部署にいたらしい)。 真実を愚直に追い求めるが、「真実は人の数だけある。 警察が調べるべきは事実」と諭される。 薮 鑑造(やぶ かんぞう) 警部補。 妻と子供を轢き逃げで亡くしているが、当時張り込み中だったため死に目に立ち会わなかった。 仕事とは別で捜査を進め、寒河江が轢き逃げを起こしたと確信。 1年前に拾った久能の自宅の合鍵を複製したことをきっかけに、寒河江への復讐計画を実行に移す。 久能に告発され罪を認めた後、久能から家族の死に目をも犠牲にした刑事という仕事を、復讐の為に捨てたという事実を突き付けられ、逆上する。 犬堂 我路(いぬどう がろ) バスジャック犯の主犯の1人。 車内では 熊田翔を名乗っていた。 連続生き埋め殺人事件の被害者、 犬堂愛珠(いぬどう あんじゅ)の弟。 愛珠が最後に乗ったと思われるバスの乗客の中に犯人がいると考え、容疑者に尋問し犯人を特定しようと思いバスジャックを計画した。 犬堂 オトヤ(いぬどう おとや) バスジャック犯の主犯の1人。 我路のいとこ。 車内にナイフを持ち込み、他の乗客を脅す役をしていた。 切れやすいことを自覚している。 「どうして人を殺してはいけないのか」という問いに対する「劣等感の裏返し」という久能の指摘に逆上して襲い掛かるが、ハヤによって取り押さえられる。 事件解決後、我路とハヤに対してコンプレックスを持っていたがゆえの逆上であったと語っている。 犬堂 ハヤ(いぬどう はや) バスジャック犯の主犯の1人。 我路のいとこでオトヤの兄。 車内では 坂本正雄を名乗っていた。 淡路一平(あわじ いっぺい) バス乗客の1人。 コンビニでのアルバイトに向かうところだった。 アルバイトが続かないことを悩んでいる。 かつていじめられていた時に万引きを強要されたことから盗難癖がつき、アルバイトが続かないのも盗難でクビにされてしまうから。 事件当日に、愛珠のカバンから財布を盗んだことに罪の意識を感じていた。 柏 めぐみ(かしわ めぐみ) バス乗客の1人。 専業主婦。 政略結婚だったが、結婚前に妊娠が発覚し、夫側から体裁を気にされて堕胎。 以来不妊になってしまい、不妊治療のクリニックに通っている。 事件当日、体調が悪かった愛珠に服を引っ張られたが、それを無視したことに罪悪感を感じている。 露木 リラ(つゆき リラ) バス乗客の1人。 町工場の事務員。 虚言癖があり、乗客たちには「実はジャーナリスト」という嘘をついていた。 奈良崎 幸仁(ならさき ゆきひと) バス乗客の1人。 大手保険会社の元重役。 定年退職後、ボランティアを行っているが、傲慢な性格で煙たがられている。 なお、定年後妻と子供に逃げられている。 小林 大輔(こばやし だいすけ) バス乗客の1人。 祖父の見舞いに行くところだった。 煙草森 誠(たばこもり まこと) バス運転手。 我路たちから事情を聞いたうえでバスジャックに協力していた。 綺麗好きな性格だが、目に見えないところに隠した時点で「なくなった」と判断するため、自宅はごみを見えないところに押し込んでいるだけ。 連続生き埋め殺人事件の犯人。 3か月前、終点後も車内に残っていた愛珠に気付かず、急ブレーキの衝撃で死んだと思い込む。 愛珠を「見えないところ」に隠すため山中に埋めようとする。 その時、突然愛珠が息を吹き返し、怖くなってそのまま埋めてしまう。 その時の体の震えに快感を覚えてしまい、同じ手口で3人を生き埋めにしていた。 書誌情報 [ ]• 『ミステリと言う勿れ』 〈フラワーコミックスアルファ〉、既刊6巻(2020年2月10日現在)• 2018年1月10日発売 、• 2018年5月10日発売 、• 2018年10月10日発売 、• 2019年2月8日発売 、• 2019年9月10日発売 、• 2020年2月10日発売 、 評価・反響 [ ] マンガ新聞の2名のレビュワーはそれぞれ「本格サバイバルに秀でた田村由美が、そこで培ったうんちくや構成力が本作で大いに生かされている」「SF漫画の名手である田村は、現代日本を描いても日本一」と肯定的に評価した。 MANGA ART HOTEL,TOKYOの共同代表であるは時事通信の特集記事で本作に触れ、「主人公が事件を解決するだけでなく、人の本質的な考え方すら是正するサスペンスが苦手な人でも読み進められる作品である」と評した。 雑誌の2018年8月号では本作がプラチナ本として紹介された。 編集長である関口靖彦は「読者の目に映る世界をひっくり返すミステリ作品である」と評した。 受賞 [ ] 年 賞 結果 出典 2018年8月号「今月のプラチナ本」 受賞 第2位 第2位 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 単行本第1巻3コマ目• 小学館. 2020年3月10日閲覧。 小学館. 2020年3月10日閲覧。 小学館. 2020年3月10日閲覧。 小学館. 2020年3月10日閲覧。 小学館. 2020年3月10日閲覧。 小学館. 2020年3月10日閲覧。 マンガ新聞. 2019年1月22日. 2019年12月25日閲覧。 時事通信 時事通信社. 2019年12月16日. 2019年12月25日閲覧。 ダ・ヴィンチニュース ダ・ヴィンチ. 2019年7月2日. 2019年12月25日閲覧。 ダ・ヴィンチニュース ダ・ヴィンチ. 2018年7月6日. 2019年12月25日閲覧。 このマンガがすごい! web 宝島社. 2017年12月18日. 2019年12月25日閲覧。 マンガ大賞. 2019年12月25日閲覧。

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