ホワイト ハウス 芦屋。 <特集>貴田加野さんと歩く芦屋

ホワイトハウス芦屋店, 茶屋町2−4, Ashiya (2020)

ホワイト ハウス 芦屋

3万円 42. 5万円 45. 参考賃料 6. 5万円 ~ 7. 6万円 45. 参考賃料 4. 8万円 ~ 5. 6万円 33. 参考賃料 6. 1万円 ~ 7万円 42.

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<特集>貴田加野さんと歩く芦屋

ホワイト ハウス 芦屋

<特集>貴田加野さんと歩く芦屋 , , , 株式会社LiSA LiSA代表取締役社長の貴田加野さんは、芦屋生まれ、芦屋育ち。 「適度な地方感と洗練された感じがある街です。 ゴージャスなイメージがあるようだけれど、実は昔から芦屋に住む人たちのおしゃれはベーシックでカジュアル、生き方もとてもシンプルなんですよ」。 そんなお話をしながら、貴田さんお気に入りの〝芦屋らしい〟お店を訪ねて歩きました。 amasora(アマソラ) 「健康でなければおしゃれも楽しめない」という貴田さんが案内してくれたのは、料理家の池尻彩子さんがオーナーシェフを務める自然派料理「amasora」。 昨年3月にオープンして1年余り。 既にひっきりなしにお客さんが訪れる人気店。 減農薬やオーガニック、不耕起農法など自然農法で栽培する生産者と必ず会って話をして、納得してから仕入れる素材を使うお惣菜が並びます。 「私のお気に入りの定番は、土佐あか牛のデミハンバーグ、キャロットラペ、シャドクイーンポテトサラダ…かな。 どれもお馴染みのお惣菜だけど、池尻さんのこだわりが感じられる美味しさ。 また、焼き菓子のクグロフは、手土産に最適。 差し上げた方にも大人気です」 お料理の先生を通じて知り合い、LiSA LiSAのイベントのマカロンをお願いしたのがご縁の始まりだとか。 「持ち寄りパーティーにも利用しています。 パーティーでは味はもちろん、彩りの良さや見た目の美しさも大切。 ダニエルでお菓子を作っていた池尻さんだからできる技です」 amasora(アマソラ) 芦屋市宮塚町15-5-101 TEL. 0797-61-8551 11:00〜19:00火曜定休 URL: サロン・ド・3(トリプル)芦屋 「季節の変わり目には、旬のものを食べるのはいいことだと分かっていてもなかなか自分で材料を揃えて作れないでしょう」と次に案内してくれたのは、薬膳エキスパートの井山和美さんが「美・健康・しあわせ」〝3〟つを満たしてくれる「サロン・ド・3(トリプル)芦屋」。 陶芸家でもある井山さんが陶器の使い方の提案をするにあたって、ご自身の体調不良を薬膳で改善した経験を生かしてオープン。 この時期は、冬から春「陰」の季節が「陽」へと移る頃。 体にたまった疲れをとって、気の巡りを整える前菜から始まりました。 「明日はお天気が悪くなるようなので…」とサーブしてくれた井山さん。 そこまで細やかに気を使っていただけるのですね!紀州赤鶏のガラと、6種の薬膳スパイスでじっくり時間をかけて摂るスープがベースの薬膳鍋。 具材は12~13種類の季節の野菜、バウムクーヘンを食べて育った豚肉。 「食べることが大好きな私。 体にやさしいお料理だからお腹いっぱい食べても罪悪感を持たないですむのが嬉しい。 スープも全部飲みたくなる、できることなら持って帰りたいくらい(笑)」と、お箸が進みます。 0797-26-6669 11:00〜17:00日祝月曜定休 URL バルーンバルーン 風船というと子どものお誕生日会など、子どもがターゲットのお店という認識で訪ねたのが「バルーンバルーン」。 店内に入ると一気にテンションが上がりました。 「LiSA LiSAの15周年記念パーティーや友達の還暦のお祝いの時に利用しました。 風船は子どものもの、というイメージが強いけれど、大人にとってもテンションが上がり、一気に場を華やかにしてくれる大切な役割を果たしてくれます」 代表の多賀美佐さんによると、「開店祝いや、退職、勇退のお祝いで女性だけでなく男性にも喜ばれています。 還暦をはじめ、古希、喜寿、傘寿…それぞれのお祝いの色のバルーンを使って喜びの気持ちを、ぜひ伝えてください」。 Balloon Balloon(バルーンバルーン) 芦屋市東山町2-4 TEL. 0797-38-3748 11:00〜17:00不定休 カフェ・ラ・スリーズ 「ここのシフォンケーキは、私の中で一番美味しいシフォンケーキ」というのが「カフェ・ラ・スリーズ」。 まだ日本にシフォンケーキなどなかった40年ほど前からその美味しさに魅せられて焼き続けてきたオーナーマダム。 背筋をスッと伸ばし、お客さんと素敵な笑顔で話す。 「あんなふうに年を重ねたい」と憧れを持っているという貴田さん。 18年前、マダムが芦屋のこの場所を見て「ここだ」と即決してオープンした当時からほとんど環境は変わらず、住宅街の中に程よい緑があって、とても静か。 「居心地が良くて寛げるんですよ。 でもマダムを見ていると私もきちんとして、がんばらなくちゃと思います」。 決して流行を追わない、自分が好きなオーソドックスなスタイルの中に変化を付けるマダムのおしゃれ。 一番気に入っているのが「塩サブレ」だそう。 「甘くない個性的な味がワインにも合うので、お土産にしたら男性にも喜ばれますよ」 最後に紹介してくれたのは、韓国料理の老舗「嘉門芦屋コリアン亭」。 店主の金英富(キンヨンブ)さんが、お祖母ちゃんの味を再現している。 「とても気さくだけど、お客さんの様子を見て、さり気なく気遣いしてくれる。 接客には見習うところがいっぱいあります」と貴田さん。 美味しさは言うまでもないのだけれど、「本場の味を伝承しつつ、地元の食材や調味料も使って日本人の口に合うようアレンジもしているそうです。 私はここのテールスープが一番好き。 優しくてコクがあり、たまらない美味しさ。 毎日でも食べられます(笑)」。 たかやマルシェ 芦屋市船戸町5-26 1F TEL. 0797-38-6750 10:00〜18:00月火曜定休 嘉門芦屋コリアン亭 芦屋市船戸町3-18 TEL.

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ホワイトハウス芦屋店(芦屋市船戸町)|エキテン

ホワイト ハウス 芦屋

3万円 42. 5万円 45. 参考賃料 6. 5万円 ~ 7. 6万円 45. 参考賃料 4. 8万円 ~ 5. 6万円 33. 参考賃料 6. 1万円 ~ 7万円 42.

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