スッキリ 宮本 浩次。 宮本浩次スッキリでハレルヤ!愛溢れるパフォーマンスに歓喜の涙

宮本浩次、日テレ「スッキリ」に出演・・・!

スッキリ 宮本 浩次

エレカシスッキリ4回目の生出演 エレカシが「スッキリ」6月15日、生出演されました。 スッキリでは通算4回目の生出演となります。 のみなさん、本当にいつも最高です!!! 今朝の「Easy Go」…いま思い出してもドキドキが止まりません。 なんでしょう…とにかくロックでした。 ありがとうございました!! エレカシは、🐿と一緒でもカッコいい。 RAINBOWを歌ってるシーンや、あのハプニングシーンまでも! そのVTRを見てひどく感動していた宮本さんを見てこっちがグッときました。 何のてらいもなく、自分の感情を一生懸命、ありのままに表現するってなかなかできないんじゃないでしょうか。 VTRの後、今年31周年を迎えるにあたっての目標は?という加藤さんの質問に「50過ぎたので体調管理をしっかりして健康に過ごせたら」と。 「どういう体調管理されてるんですか」と聞かれ、「散歩」と答える宮本さんにスタジオ内が爆笑。 石森さん、高緑さん、冨永さんの3人も爆笑。 とっても素敵な笑顔が見れました~。 宮本さんは「散歩とか腹筋背筋」 石森さんは「走ってます」 高緑さんは「ウォーキング」 冨永さんは「ちゃんと食べるようにしてます」と自らの体調管理をひと言ずつ。 3人さんの生声が聴けたのがとっても嬉しかったです。 ドラムスティックをしっかり握りしめていた冨永さんがステキだった・・・。 コチラに宮本さんのインタビューが掲載されています。 「腹筋は以前は一時は300回近く、数えるのが大変なぐらいやっていて、でも、今は朝起きて100回、夜50回、背筋は1日80回ぐらい。 でもスクワットとかやることが増えてきて何かしら1時間弱はやってるんじゃないですか?」とコメントされています。 やっぱりどこまでもストイックな方です。 体調管理にとても気遣っている、そんな宮本さんが今ハマっているものは? スポンサーリンク エレカシ宮本浩次・今これにハマッてます! エレカシ宮本さんが今ハマッてるもの。 それはネクタイだったんですね。 そういえば、先日、たまたまUPされていたラジオ番組J-WAVE「GROOVE LINE」で、6月5日宮本さんが生ゲスト出演されていた時の音源を聴くことができたんですが、その時もネクタイのことを話されていました。 家の中でずっとネクタイをして歩いているけど、白か黒とかの無地のシャツしか着たことなくて、でもネクタイの色は黒が多くて、水玉とかストライプの細いものが多いとも。 今というか、50歳を超えてから急にネクタイにハマッたそうなんですね。 スッキリでも今ハマっているのはネクタイだと話されていて、最初は締め方もよくわからなかったけど、今はリラックスするために自宅でもネクタイを締めているとおっしゃってました。 リラックスするためにネクタイを締めるというのはやっぱり凡人じゃない!? 過去のフェスで深夜コンビニに行く時にもしっかりネクタイを締めて出かける宮本さんを見たという、知り合いのミュージシャンの目撃話も暴露。 スリーピースでビシッとした姿の自分を鏡で見て、まるで出張してるIT社長のような感じが結構気に入って、自分で写真を撮りましたという下りはまたまた爆笑。 宮本さんのスリーピース姿はどうですかという加藤さんの問いかけに 石森さんはすごく真剣な顔で「カッコいいです。 」と言い切り、 高緑さんは「すごく似合ってると思ってます」と。 ここでも見ました! 石くんのミヤジ愛。 みんなで揃ってスリーピース着ようと思ったことはないですかという質問に対して 冨永さんは笑いながら「それはないですね」と話されていました。 いつもより、リラックスしてるように見えたメンバーさんたち。 また、生声が聴けた~!! エレカシスッキリEasy Go生演奏でド迫力! この日のスッキリでは新曲のEasy Goが生演奏されました。 ちょっと苦しそうな感じもしましたが、血管が切れそうなくらいのド迫力な歌いっぷり、全身全霊かけての見事なパフォーマンスは圧巻でした。 また涙腺崩壊や・・・。 「Easy Go」やっぱ、カッコいい! エレカシのこの曲を全く知らない人が見たら、恐ろしいくらいインパクトのある凄い歌だな~と思った方も多かったでしょうね。 終始と~ても嬉しそうだった加藤さん。 水トちゃんの「めっちゃカッコいい~!!」も聞こえました。 アナウンサーの森さんはあまりの凄さにビックリしたようで、目が点になってました。 本上まなみさんもエレカシの大ファンで、「泣いてしまいました」と言う言葉を聞いて、こっちまでうるっ。 スッキリってメチャメチャエレカシ愛に溢れてますよね。 加藤さんは「Easy Go」聞いて、初期のエレカシに戻った感じがしたとおっしゃってました。 そこで言った宮本さんの言葉。 コンサートでファンの方のたくさんの拍手をもらって、ものすごく免疫力が上がって、気合入れてやっちゃおうという気になった。 ・・・と。 なんか泣けてくる、この言葉。 歌い終わった後、深々と頭を下げる宮本さんの姿を見て愛しさ以外何があるっていうんでしょ。 だからみんなに愛され続けるんだろうな~と思う。 こんな凄い歌をすぐ目の前で聴けたなんて、スッキリのみなさんがとっても羨ましいです。 MUSICA7月号でネクタイ姿の宮本さん掲載 6月15日発売のMUSICA 7月号でも宮本さんが掲載されています。 当初予定していた176頁からスケールアップして208頁にもなるとか。 詳細が分かり次第、またUPして行きます。 なんかすごいブックの予感。 楽しみ~!.

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大感動‼︎「スッキリ」で生歌披露。宮本、独歩。発売!!

スッキリ 宮本 浩次

ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(53)が4日、日本テレビ系情報番組『スッキリ』で生歌唱した。 宮本が発した「50代は引きずり回して自由に向かう」の言葉にちなみ、歌の途中からスタジオを飛び出してスタッフが働くサブ(副調整室)にも飛び込んで熱唱する宮本をカメラが追った。 これに感動したり涙する視聴者が相次ぎ、「宮本浩次さん」がツイッターでトレンド入りしている。 楽曲『今宵の月のように』などで知られる。 ソロ初アルバム『宮本、独歩。 』を4日にリリースしたことを受け、収録曲の『ハレルヤ』を『スッキリ』で生パフォーマンスした。 『スッキリ』でMCを務めると、楽曲で共演したと宮本浩次の対談が2018年11月に放送されたが、そのなかで宮本は50代について「自分のやりたいことをやるのが一番いいんじゃないですか」「引きずり回して自由に向かう」と語ったが、これに加藤は「50代は引きずり回して自由に向かう! いいですね!」と感銘を受けていた。 来月で51歳になる加藤浩次は、4日の生放送でも「僕、好きですよ。 『引きずり回して自由に向かう』ってのは。 ずっと50代の座右の銘にして生きていますから」と絶賛。 この言葉について「宮本さんのなかにもあるものですよね?」と加藤から確認された宮本は「まあ、そうですね。 でもなかなか難しいんですよね」と告白すると、スタジオで笑いが起こった。 それでも加藤は「あの言葉はいろんな方に勇気を与えていると思いますよ」と続けた。 その後スタジオで『ハレルヤ』を生披露した宮本浩次。 2コーラス目からはスタジオで動き回るだけでなく、歌いながらスタジオを飛び出した宮本は、廊下を抜けてサブ(副調整室)へ。 軽やかに進んでいく宮本をカメラが追いかける。 そこには多くのスタッフがいたが、.

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宮本浩次スッキリでハレルヤ!愛溢れるパフォーマンスに歓喜の涙

スッキリ 宮本 浩次

写真 3月4日『スッキリ』に出演した宮本浩次(画像は『日本テレビ スッキリ 2020年3月4日付Twitter「これが宮本浩次さんの「ハレルヤ」』のスクリーンショット) ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(53)が4日、日本テレビ系情報番組『スッキリ』で生歌唱した。 宮本が発した「50代は引きずり回して自由に向かう」の言葉にちなみ、歌の途中からスタジオを飛び出してスタッフが働くサブ(副調整室)にも飛び込んで熱唱する宮本をカメラが追った。 これに感動したり涙する視聴者が相次ぎ、「宮本浩次さん」がツイッターでトレンド入りしている。 【この記事の動画を見る】 楽曲『今宵の月のように』などで知られるエレファントカシマシのフロントマン、宮本浩次。 ソロ初アルバム『宮本、独歩。 』を4日にリリースしたことを受け、収録曲の『ハレルヤ』を『スッキリ』で生パフォーマンスした。 『スッキリ』でMCを務める加藤浩次と、楽曲で共演した東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦と宮本浩次の対談が2018年11月に放送されたが、そのなかで宮本は50代について「自分のやりたいことをやるのが一番いいんじゃないですか」「引きずり回して自由に向かう」と語ったが、これに加藤は「50代は引きずり回して自由に向かう! いいですね!」と感銘を受けていた。 来月で51歳になる加藤浩次は、4日の生放送でも「僕、好きですよ。 『引きずり回して自由に向かう』ってのは。 ずっと50代の座右の銘にして生きていますから」と絶賛。 この言葉について「宮本さんのなかにもあるものですよね?」と加藤から確認された宮本は「まあ、そうですね。 でもなかなか難しいんですよね」と告白すると、スタジオで笑いが起こった。 それでも加藤は「あの言葉はいろんな方に勇気を与えていると思いますよ」と続けた。 その後スタジオで『ハレルヤ』を生披露した宮本浩次。 2コーラス目からはスタジオで動き回るだけでなく、歌いながらスタジオを飛び出した宮本は、廊下を抜けてサブ(副調整室)へ。 軽やかに進んでいく宮本をカメラが追いかける。 そこには多くのスタッフがいたが、宮本はときに座って作業するスタッフの肩を抱いたり、ピースサインを出しながら縦横無尽に歌いながら進んでいく。 ワイプ画面には加藤浩次が驚いたり笑いながら手招きしてスタジオに呼び戻そうとしていた。 歌の終盤で宮本はスタジオに戻り、最後には出演者たちがスタンディングオベーションで拍手した。 宮本は「引きずり回す」にちなんでこのスタジオを飛び出すパフォーマンスにトライしたそうだ。 「どれだけの大人に夢を与えたか。 めちゃくちゃ良かった」という近藤春菜に、ゲストコメンテーターの松田丈志さんが「僕らは出させてもらってて、ステージ作ってもらっているけど、普段映らない皆さんがいっぱいいるわけじゃないですか。 支えてもらってやっているのを宮本さんが伝えてくれた」と感涙した。 森圭介アナウンサーも涙を拭っていた。 視聴者も同様に「朝 スッキリでの宮本浩次さん見てて号泣」「スッキリの宮本浩次さん素晴らしくて涙が出た」「全力パフォーマンスによく分からないが涙が出た」「涙出るわ 宮本浩次の魂」「笑ったし泣いた」「スッキリ見て涙出たのうちだけじゃなかってんや…といろんな人のツイート見て思った」など「泣いた」とのツイートが相次いでいる。 また「松田さんのコメントが素敵でした」「ジーン、涙出た。 そしたら松田さんが、思いを代弁してくれて、また涙出たよ」「松田丈志さんの言葉に感動しました。 裏方の皆さんを思う気持ち素晴らしいです。 自分も目頭が熱くなりました!」と松田丈志さんの言葉に泣かされた視聴者も見受けられる。 さらに「コロナの自粛疲れ、吹っ飛んだ!」「今、大変な世の中だけど、元気を貰いました」「人混みダメだからライブも自粛だけど アーティストの皆さんこんな時だからこそ 歌ってほしい」という声もあった。 現在新型コロナウイルス感染対策により無観客でのイベントが実施されているが、無観客でもこれほど熱く人々に訴えかけるパフォーマンスができると、涙した人々が教えてくれたようだ。 画像は『日本テレビ スッキリ 2020年3月4日付Twitter「これが宮本浩次さんの「ハレルヤ」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 関原りあん).

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