フレッツ光 パソコン。 フレッツ光の接続方法を教えてください

複数台のパソコンをインターネットにつなげたい|ネットの知恵袋|フレッツ光公式|NTT西日本

フレッツ光 パソコン

ハブとは、同じ建物内にあるパソコンやプリンタなど複数の端末機器間で相互のデータのやりとりを可能にするネットワーク、LANを構成するための装置のことです。 ケーブルなどを使って同じ建物内にある複数のコンピュータやプリンタなどを接続し、相互にデータのやりとりを行うネットワークをLAN(Local Area Network)といいます。 ハブ(HUB)とは、LANを構築する際に使われる装置のことです。 ハブは、複数の端末機器のケーブルを一ヶ所に集約することでその役割を果たします。 各機器に接続されているケーブルは一度ハブに接続され、ハブを介して相互に通信を行います。 たとえば、LANに対応したプリンタをハブに接続すると、同じハブに接続されているどのパソコンからも印刷をすることができます。 ただ、ハブだけではインターネットとの通信はできません。 AAA「ルータ」や「ブロードバンドルータ」といった機器の設置が必要です。 ルータにいくつかの差込口(ポート)がついている場合、ハブとしても利用できます。 このようなルータにプリンタとパソコンをつなげば、パソコンからインターネットに接続したり、プリンタで印刷をしたりすることが可能です。

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フレッツ光の接続方法を教えてください

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その他の「フレッツ光」回線の場合、上り下りともに最大100Mbpsとなります。 インターネットご利用時の速度は、お客さまのご利用環境(PCの処理能力、ハブやルーターなどのご利用機器の機能・処理能力、LANケーブルの規格、集合住宅の場合は当該建物内の伝送方式、電波の影響等)回線の混雑状況、ご利用時間帯によっては大幅に低下することがあります。 快適なIPoE方式によるインターネット接続環境を無料で提供します。 (お客さまのご希望により、OCN利用料とフレッツ光利用料を分けてお支払いいただくことも可能です)。 (料金起算月は利用開始日を含む月とし、利用開始日はNTT東日本・西日本が提供するフレッツ光が開通した日とします。 「2年割」のご利用にはお申し込みが必要で、24カ月間の定期契約です。 契約更新月は割引開始月を1カ月目として25カ月目および26カ月目の2カ月間となり、解約のお申し出がない限り、24カ月ごとの自動更新となります。 契約更新月以外に「2年割」または対象のOCN接続プランを解約された場合は、適用されているOCN接続プランに応じて、ファミリー(戸建て向け)の場合2,400円(不課税)、マンション(集合住宅向け)の場合1,200円(不課税)のお支払いが必要となります。 お客さまのご利用場所が、ご希望プランのサービスエリアであることをご確認ください(一部行政区分と異なる場合があります)。 詳細はNTT東日本・西日本にお問い合わせください。 詳しくはNTT東日本・西日本にお問い合わせください。 本Webサイトからの「OCN 光 with フレッツ」のお申し込みの際は、NTT東日本・西日本の「フレッツ光」回線提供エリア情報をもとに、お客さまがお申し込み可能な「フレッツ光」回線をご案内します。 ただし、実際の「フレッツ光」回線のサービスタイプは、お客さまのご利用地域や設備状況・建物構内の配線方式に基づき、 NTT東日本・西日本からお客さまへのご提案・ご確認を経て確定します。 工事実施前までにお申し込みの取消を行った場合は、OCNの月額利用料金などは請求しません。 ただし、工事日の直前の取消や、お申し込み・取消を繰り返し行った場合は、請求させていただく場合があります。 通信速度はベストエフォートです。 お客さまのご利用環境(PCの処理能力、ハブやルーターなどのご利用機器の機能・処理能力、LANケーブルの規格、集合住宅の場合は当該建物内の伝送方式、電波の影響など)、回線の混雑状況、ご利用時間帯によっては大幅に低下することがあります。 設備などのメンテナンスのため、サービスを一時中断する場合があります。 お客さまのPCとのインタフェースは100BASE-TX、または1000BASE-Tです。 ご利用にあたっては、LANカードおよびLANケーブルをお客さまご自身で用意していただく必要があります。 100Mbpsを超える通信速度でご利用いただくためには、PC・LANカード・LANケーブルなどすべてがギガビット・イーサネット(1000BASE-T)に対応している必要があります。 100Mbpsの通信速度に対応した環境でもご利用いただくことは可能ですが、最大通信速度は100Mbpsとなります。 複数の拠点から同時に接続することはできません。 OCN ダイヤルアクセスのアクセスポイントで接続した場合、別途アクセスポイントまでの通信料金が必要となります。 ご利用にあたっては認証IDと認証パスワードの入力が必要です。 認証IDと認証パスワードについては、開通時にご案内します。 複数端末から同時に接続することはできません。 複数端末でご利用になる場合は、PPPoE(PPP over Ether)のインタフェースとNAT機能を持ったルーターが別途必要となります。 詳細はメーカーにお問い合わせください。 インターネットの速度が遅いと感じる場合は、問題点を見直すことによって、通信速度が大きく改善する可能性があります。 速度低下につながる主な要因をご確認いただき、快適な速度でインターネットが利用できるよう、環境を見直してみましょう。 OCN 光 with フレッツは料金起算月から2年間を最低利用期間とします。 (料金起算月は利用開始日を含む月とし、利用開始日はNTT東日本・西日本が提供するフレッツ光が開通した日とします。 )料金起算月から2年以内にお客さま都合によりOCN 光 with フレッツを解約された場合には、違約金5,000円(不課税)がかかります。 以下の場合などにも「OCN 光 with フレッツ」が解約となります。 対象プラン以外にプラン変更した場合• お申し込み取消をした場合• OCN提供の「」は、24カ月間の定期契約です。 契約更新月は割引開始月を1カ月目として25カ月目および26カ月目の2カ月間となり、解約のお申し出がない限り、24カ月ごとの自動更新となります。 契約更新月以外に「2年割」または対象のOCN接続プランを解約された場合、または、対象のOCN接続プラン以外のOCN接続プランにプラン変更された場合、適用されているOCN接続プランに応じてファミリー(戸建て向け)の場合2,400円(不課税)、マンション(集合住宅向け)の場合1,200円(不課税)を違約金としてお支払いいただきます。 なお、OCN接続プランの最低利用期間にかかる違約金5,000円(不課税)とは別にお支払いいただくものです。 詳細は「」のWebサイトでご確認ください。 NTT東日本提供の「」の利用期間は2年単位(自動更新)です。 契約更新月以外の利用期間の途中でフレッツ光を解約された場合、ファミリータイプの場合は9,500円(税抜)、マンションタイプの場合は1,500円(税抜)の解約金がかかります。 詳細はNTT東日本へご確認ください。 NTT西日本提供の「」の割引適用開始月を1カ月目として24カ月目の末日までです。 割引適用期間終了日の翌日を含む月を1カ月目として24カ月の末日まで自動延伸します(以後、同様に自動延伸します)。 「光はじめ割」は、NTT西日本へのお申し込みが別途必要です。 「光はじめ割」の適用を希望されるお客さまは、NTT西日本からフレッツ光回線工事に関するお電話があった際などにお申し出ください。 お客さまのご都合により、割引適用期間内(自動延伸後を含みます)に本割引を解約された場合は解約金が必要です。 (フレッツ光ファミリー各タイプを解約の場合は10,000円、フレッツ光マンション各タイプを解約の場合は7,000円)ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約を行う場合は、本割引の解約金は発生しません。 金額はすべて税抜です。 移転および回線のメニュー変更と同時に本割引を解約された場合も解約金が必要です。 詳細は、NTT西日本にお問い合わせください。 「OCN 光 with フレッツ」は「OCNシャベリッチ」などの「OCN・電話パッケージサービス」の対象外となっております。 マンションタイプの正式な料金はNTT東日本・西日本の調査後に決定します。 「プラン1」は同一集合住宅などで8契約以上が見込める場合、「プラン2」は同一集合住宅などで8契約以上が見込める場合、「ミニ」は同一集合住宅などで4契約以上 が見込める場合となります。 フレッツ 光ネクスト マンション・ハイスピードタイプ、フレッツ 光ネクスト マンション・スーパーハイスピードタイプ 隼は、光配線方式のみご利用可能です。 フレッツ光の各種サービスタイプ(サービスプラン)を変更する場合、一部サービスがご利用いただけなくなる場合や、ご利用機器の交換や再設定が必要となる場合があります。 また、別途工事費がかかる場合があります。 OCN 光 with フレッツは初期契約解除制度の対象サービスです。 お客さまが今回お申し込みいただいたサービスの料金、利用上の注意、ご契約内容に関する重要なお知らせなどを記載した「OCNご契約内容のご案内」を受領後8日間は対象サービスのご契約解除の受付が可能です。 詳細は「OCNご契約内容のご案内」をご確認ください。

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OCN 光 with フレッツ|NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

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この記事の目次• インターネット接続について パソコンを持っていないのでWiMAXなどのモバイルルーターを契約していた。 しかし家族全員がスマホやゲーム機、タブレットなどでインターネットを使うようになり、すぐに利用制限がかかってしまうようになってしまった。 こんな方は多いのではないでしょうか?? 最近では、パソコンをもっていなくても自宅にインターネット回線を引きたいという方が増えてきています。 でもインターネットの固定回線って、パソコンがないと初期設定できないのでは・・・ このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。 いえいえ、パソコンがなくても初期設定はできるのです!! そこで今回はスマホでするインターネットの初期設定についてご紹介したいと思います。 接続設定・初期設定をはじめる前に! まず用意していただくものは… 1、無線()ルーター 2、モデム 光回線工事の際に設置された(光回線終端装置)やHGW(ホームゲートウェイ) 3、LANケーブル モデムと無線(Wi-Fi)ルーターを繋ぐために必要 4、プロバイダ情報 光回線を申し込んだ際に、プロバイダから送られてきたお客様情報書類 接続IDとパスワード 5、Wi-Fi接続機器 スマホ・タブレット・PS4などのゲーム機など、Safari、Google Chromeなどの ウェブブラウザを立ち上げられるものであればOK 設定サポートSTEP1・2・3!!! それでは、さっそく接続してみましょう。 STEP1機器の接続 モデムの空いているLANポートにLANケーブルを挿してください。 LANケーブルの反対側のプラグを無線(Wi-Fi)ルーターに挿してください。 しっかり奥まで差し込んだら無線(Wi-Fi)ルーターの電源を入れてください。 接続イメージはこんな感じです。 STEP2スマホと無線(Wi-Fi)ルーターの初期(接続)入力設定 こちらの設定を行う前に無線(Wi-Fi)ルーターのSSIDとパスワード(KEYや暗号キーと記載のあるもの)を確認しておきましょう。 ほとんどの無線(Wi-Fi)ルーターの場合、側面や裏面にシールが貼ってあります。 それではWi-Fi接続機器の設定・入力画面を開いてください。 上記の設定を行うと接続可能な無線(Wi-Fi)ルーターの一覧(SSID)が出てきます(出てこない場合は手動でSSIDを入力してください)。 接続したい無線(Wi-Fi)ルーターを選択します。 選択すると、パスワード(セキュリティキー)入力画面が出てくるので、先ほど確認したパスワードを入力します。 入力が完了したら、「join」「接続」「完了」をクリックすると設定完了です。 無線(Wi-Fi)ルーターによっては、専用アプリで設定出来たりQRコードを読み取ると簡単に設定ができたりします。 STEP3インターネットの接続設定 ここまでの作業ではまだインターネットに接続はできていません。 それではプロバイダ情報を使ってインターネット接続をしましょう! STEP2でWi-Fi接続した機器でブラウザを立ち上げてください。 インターネットにつながっていない状態でブラウザを立ち上げると、プロバイダ情報の設定画面に移動します。 画面に従って、ユーザー名とパスワードを入力してください。 ここで必要なのが光回線を申し込んだ際に、送られてきたお客様情報書類です。 正確に入力を終えて、「設定」をクリックすれば、完了です。 最後に、ホーム画面に戻り任意のページ(you-tubeやamazonなど)を開いて閲覧できればOKです。 初期設定が終えたら、接続先選択とパスワードの入力で快適Wi-Fiインターネット生活! お疲れ様でした! 接続はうまくできましたでしょうか。 設定方法は、利用するインターネット回線や、無線(Wi-Fi)ルーターによって若干、違いがありますのでご了承ください。 ここまでの作業が一旦完了してしまえば、その他の機器をWi-Fi接続するのも簡単です。 接続したい機器で「STEP2」の作業を行っていただくだけで簡単に接続ができます。 ご家族で利用する方は、SSIDとパスワードを共有すれば各自設定が行えます。 パスワードは外部に漏れてはいけないものですので、必要に応じて共有しましょう。 もし、うまく接続できないときは・・・・ 光回線や無線(Wi-Fi)ルーターのカスタマーセンターへお問い合わせください。 その際にはお手元にプロバイダ情報のご用意をお忘れなく!!.

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