マイクラ pe 家具。 「マイクラPE」家具や家電の作り方

影MODのススメ。マイクラPEの世界を現実っぽくする方法とオススメアドオン

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Contents• 育ったかぼちゃを上に押し上げて、アイテム化したかぼちゃを水流に押し込む! 今回は、収穫だけじゃなく、回収も自動で出来ます。 育ったかぼちゃを押し上げて 収穫する回路、アイテム化したかぼちゃを水源に押し込んで 回収する回路の2つの回路を使います。 そして1段部分は水源になるので、育てたいかぼちゃやすいかの数だけ穴を掘ってください。 次にチェストとホッパーを設置します。 ホッパーの設置のしかたについては、下記記事で確認できます。 水源を確保するために、チェストの隣のホッパーの上に土を置きます。 先ほどの水源スペースの両サイドを2段掘ってから、粘着ピストンを設置します。 粘着ピストンを設置したら、その上に土を乗せます。 草付きのブロックを乗せてしまったため分かりにくいですが、水源の両サイドが上に押し上がるようにします。 水源は、ホッパーに向かって流れるように水を流しましょう。 水源から1マスあけた所に、かぼちゃのタネを蒔きます。 タネを蒔いたら、作業をしやすくするために、少し作業スペースを広げると良いです。 裏側にまわって、タネを蒔いた部分の真下1マスを掘ると、先ほど設置した粘着ピストンが見えてくるはずです。 粘着ピストンの手前に、レッドストーン反復装置、レッドストーンを配置していきます。 完了したら、また水源側に戻ってきて、タネを撒いた部分の真上に普通のピストンを設置します。 水源に向かってピストンが作動するような向きです。 先ほどの粘着ピストン同様、上に設置したピストンにも、レッドストーン反復装置、レッドストーンを配置していきます。 水源の両サイドとも完成させると、このようになります。 しっかり、下の回路と上の回路がレバー(ボタン・感圧板)と繋がるようにしましょう。 その都度確かめると、ミスが減ります。 きちんとかぼちゃも育ってくれます。 が、育つのを待っていられなかったので、ジャック・オ・ランタンを置いてみました。 これで収穫の準備は整いました。 取りこぼし発見。 今回は12個のかぼちゃの回収を試みましたが、8個だけの回収となりました。 そのまま真横からかぼちゃを押すだけのシンプルな回路も試したのですが、回収率がとても悪かったです。 私の中では、この「押し上げてから押し込む」タイプのものが1番回収率が高いような気がします。 回路をどうにか下にしまいたかったのですが、なかなか上手くいかず・・・。 フェンスや木材でちょっと隠してみました。 ここまで囲ってしまうと、レバーの位置も変えたほうが使いやすいですね。 中まで入らなくても、チェストの中身まできちんと取り出すことが出来ます。 それでは今回も閲覧していただき、ありがとうございました。

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【マイクラ】家具・内装アイデアまとめ!かわいい系やおしゃれな部屋を紹介するよ(18.09/20更新)

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Minecraft — Pocket Edition(マイクラ)で、家をオシャレにする照明とインテリアの作り方を紹介します! 前回の記事では家の作り方を説明しました。 しかし、家を作ってもベッドや箱が置かれているだけでは寂しいですよね。 目の前に【Slab(半分サイズのブロック)】を配置すると、ちょうどいい高さの机になりますよ。 手すり付きのイス Stairの左右に【Sign(立て札)】を設置すると、立て札が手すりのように見えます。 カフェ風のテーブル 【Fence(木の柵)】を1本設置し、その上にSlabを設置するとカフェ風のオシャレテーブルになります。 壁から出るテーブル 家の壁にSlabを設置したり、Stairを反転させて設置すると壁からテーブルが突き出ているように見えます。 カンタンに作れてオシャレです。 ソファー Stairを3つ以上かためて設置すると、ソファー風に変形します。 Stairを設置するときは、左端のStairは背もたれを左に、中央のStairは背もたれが後ろに、右端のStairは背もたれが右になるように設置してください。 この形で設置しないとソファー型に変形しません。 棚 ソファーを重ねると、棚になります。 家のワンポイントに使えますね。 鉢植え 土や茶色いウールブロックを配置し、上に葉っぱブロックを設置します。 そのあとで4方向からSignで囲むと鉢植えになります。 お部屋に緑を飾りましょう! クラフトで作るインテリア 絵画を飾ろう 【Painting(絵画)】を壁に設置すると、イラストを飾ることができます。 Paintingのイラストと大きさは配置するたびにランダムに変化するので、部屋にあったイラストになるまで何度も張り直しましょう。 Paintingは【Wool(羊毛)】と【Stick(木の棒)】から製作できます。 本棚で書斎風に 【BookShelf(本棚)】を設置すると、知的な雰囲気になります。 書斎を作るなら必須のアイテムです。 BookShelfは【Paper(紙)】を加工して作ります。 Paperはサトウキビを加工して作ります。 窓に一工夫 和風の格子窓を使って見よう ガラス窓でなく、格子窓を作ってみましょう。 窓をFenceに置き換えるだけで格子窓は完成します。 格子窓と壁の色が同じだと見た目にメリハリがつきません。 格子窓をつくるときは、周囲に違う色のブロックを配置しましょう。 出窓でワンポイント! ただ窓を並べていると壁が単調になってしまいます。 そこで、出窓を作って変化をつけましょう! 窓と、その周囲を1ブロック分前に出すと出窓ができます。 窓だけを出っ張らせると家に違和感が出てしまうので、屋根も合わせて出っ張らせてください。 窓が出っ張ってできたスペースには、Slabを配置するとオシャレに見えます。 SlabとStairを使ってオシャレ照明 夜になると、窓があっても建物の中は暗くなってしまいます。 暗い場所からはモンスターが出現するので、通常はたいまつを設置して明るくします。 しかし、明るい昼でもたいまつだらけの部屋は少し違和感がありますよね。 こんなときは、SlabとStairの光を通す性質を利用すると、オシャレな外観をたもったままで部屋を明るくできます。 ここではわかりやすいように地下室で解説します。 まず、床を2ブロック分掘って、一番下にたいまつを設置して部屋を明るくします。 そのあとで、Slabで上からふたをします。 すると、Slabは光を通すので穴を塞いでも部屋が明るいままなのです。 この性質を利用し、家の地下にたいまつを埋め、Slabでふたをして床にするとたいまつがなくても明るい家ができます。 屋根をSlabにして明るい家にしよう 通常、屋根をブロックでふさぐと、部屋がすこし暗くなってしまいます。 そこで、屋根をSlabに置き換えてみましょう。 Slabは光を通すので、太陽の光が家の中に取り込まれて明るい家になります! Slabは光を通してもモンスターは通さないので家は安全なままです。 試しに家の屋根の右半分をSlabにしてみました。 左のBookShelfに比べ、右のBookShelfの方が明るくなっているのがわかりますね。 オリジナルインテリアを作ろう! 今回紹介したインテリアや照明テクニックを使うと、このような室内ができあがります。 マイクラではアイデア次第でいくらでもインテリアを作れます。 なれてきたら自分だけのオリジナルインテリアを考えてみてください。 ゼロから始めるマイクラ攻略・遊び方まとめはこちら.

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【マイクラPE攻略】家を飾る照明とインテリアの製作テクニックを紹介します。

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Minecraft — Pocket Edition(マイクラ)で、家をオシャレにする照明とインテリアの作り方を紹介します! 前回の記事では家の作り方を説明しました。 しかし、家を作ってもベッドや箱が置かれているだけでは寂しいですよね。 目の前に【Slab(半分サイズのブロック)】を配置すると、ちょうどいい高さの机になりますよ。 手すり付きのイス Stairの左右に【Sign(立て札)】を設置すると、立て札が手すりのように見えます。 カフェ風のテーブル 【Fence(木の柵)】を1本設置し、その上にSlabを設置するとカフェ風のオシャレテーブルになります。 壁から出るテーブル 家の壁にSlabを設置したり、Stairを反転させて設置すると壁からテーブルが突き出ているように見えます。 カンタンに作れてオシャレです。 ソファー Stairを3つ以上かためて設置すると、ソファー風に変形します。 Stairを設置するときは、左端のStairは背もたれを左に、中央のStairは背もたれが後ろに、右端のStairは背もたれが右になるように設置してください。 この形で設置しないとソファー型に変形しません。 棚 ソファーを重ねると、棚になります。 家のワンポイントに使えますね。 鉢植え 土や茶色いウールブロックを配置し、上に葉っぱブロックを設置します。 そのあとで4方向からSignで囲むと鉢植えになります。 お部屋に緑を飾りましょう! クラフトで作るインテリア 絵画を飾ろう 【Painting(絵画)】を壁に設置すると、イラストを飾ることができます。 Paintingのイラストと大きさは配置するたびにランダムに変化するので、部屋にあったイラストになるまで何度も張り直しましょう。 Paintingは【Wool(羊毛)】と【Stick(木の棒)】から製作できます。 本棚で書斎風に 【BookShelf(本棚)】を設置すると、知的な雰囲気になります。 書斎を作るなら必須のアイテムです。 BookShelfは【Paper(紙)】を加工して作ります。 Paperはサトウキビを加工して作ります。 窓に一工夫 和風の格子窓を使って見よう ガラス窓でなく、格子窓を作ってみましょう。 窓をFenceに置き換えるだけで格子窓は完成します。 格子窓と壁の色が同じだと見た目にメリハリがつきません。 格子窓をつくるときは、周囲に違う色のブロックを配置しましょう。 出窓でワンポイント! ただ窓を並べていると壁が単調になってしまいます。 そこで、出窓を作って変化をつけましょう! 窓と、その周囲を1ブロック分前に出すと出窓ができます。 窓だけを出っ張らせると家に違和感が出てしまうので、屋根も合わせて出っ張らせてください。 窓が出っ張ってできたスペースには、Slabを配置するとオシャレに見えます。 SlabとStairを使ってオシャレ照明 夜になると、窓があっても建物の中は暗くなってしまいます。 暗い場所からはモンスターが出現するので、通常はたいまつを設置して明るくします。 しかし、明るい昼でもたいまつだらけの部屋は少し違和感がありますよね。 こんなときは、SlabとStairの光を通す性質を利用すると、オシャレな外観をたもったままで部屋を明るくできます。 ここではわかりやすいように地下室で解説します。 まず、床を2ブロック分掘って、一番下にたいまつを設置して部屋を明るくします。 そのあとで、Slabで上からふたをします。 すると、Slabは光を通すので穴を塞いでも部屋が明るいままなのです。 この性質を利用し、家の地下にたいまつを埋め、Slabでふたをして床にするとたいまつがなくても明るい家ができます。 屋根をSlabにして明るい家にしよう 通常、屋根をブロックでふさぐと、部屋がすこし暗くなってしまいます。 そこで、屋根をSlabに置き換えてみましょう。 Slabは光を通すので、太陽の光が家の中に取り込まれて明るい家になります! Slabは光を通してもモンスターは通さないので家は安全なままです。 試しに家の屋根の右半分をSlabにしてみました。 左のBookShelfに比べ、右のBookShelfの方が明るくなっているのがわかりますね。 オリジナルインテリアを作ろう! 今回紹介したインテリアや照明テクニックを使うと、このような室内ができあがります。 マイクラではアイデア次第でいくらでもインテリアを作れます。 なれてきたら自分だけのオリジナルインテリアを考えてみてください。 ゼロから始めるマイクラ攻略・遊び方まとめはこちら.

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