炊飯器 三菱。 炊飯器はどこのメーカーがおすすめ?人気11社の美味しさや特徴を徹底比較!

口コミや評判は?三菱のおすすめ炊飯器と特徴

炊飯器 三菱

「炭」と「かまど」へのこだわりが魅力の三菱の炊飯器。 圧力炊きが主流の中、三菱ではあえて圧力をかけず、炭釜にじっくり熱を加えて炊きあげるため、 粒感のあるしっかりとしたご飯を楽しめます。 内釜だけでなく、胴周りや内ぶたにも炭コーティングを施すことで包み込むように遠赤外線を放射し、お米の芯まで熱を通すことでふっくら炊き上げるのが特徴です。 また、粒感を残すとどうしてもパサッとなりがちですが、 三菱独自の「超音波吸水」により、みずみずしさも両立。 ごはんが冷えても水分をキープしてくれるため、 お弁当のご飯にもぴったりです。 圧力炊きのご飯よりもほぐれ感のあるシャキッとしたごはんがお好みなら、三菱の炊飯器が賢い選択になること間違いなしですよ! 少しコストがかかっても、とにかく 炊き上がりの美味しさにこだわりたい!という方は、「本炭釜シリーズ」がおすすめ。 一般的な金属の内釜とは違い、99. 9%が炭素材料でできている内釜を採用しているため、炊き上がりのご飯の味は格別です。 とくに、最上位機種の「本炭釜KAMADO」は、日本各地の銘柄米を炊き分けられる機能や、カレー、丼などの献立メニューに合った炊き上がりにできる「炊分け名人」機能など、 美味しく炊くための機能が充実。 一方、お米の銘柄やメニューごとの炊き方にこだわらず、とにかく炭釜で炊きあげる美味しさを堪能したいなら、「本炭釜」の「VWA10」「SWA06」がおすすめです。 炭釜は落とすと割れてしまうリスクがあるため丁寧な取り扱いが必要ですが、とにかく美味しいご飯を食べたい!という方なら、迷わず「本炭釜シリーズ」から選びましょう。 「炭炊釜」シリーズの数ある機種の中で、とくに機能性に優れているのが「VXA10」と「VVA10」。 どちらも5層の厚釜を採用し遠赤外線の力で炊きあげるため、 コストを抑えて三菱こだわりの味を楽しみたい方におすすめです。 機能を抑えめにして味だけにこだわりたいという方には、「VVA10」がおすすめです。 とくに 「VVA10」は三菱の炊飯器の中でも「ベーシックモデル」として、高い支持を得ている人気モデル。 お手頃な価格で、三菱独自の技術により炊きあげられた美味しいご飯を味わえますよ。 小さいお子さんがいるご家庭では、炊飯器の蒸気は意外とキケン。 お子さんが炊飯器の蒸気で火傷をしないか心配という方や、 蒸気の気になる場所にしか置き場所がない場合は、蒸気レスタイプの「XS108 J」を検討してみましょう。 「炭炊釜」シリーズの1つで、三菱ならではの「味」を楽しめるのはもちろん、うまみと蒸気をカートリッジで分けつつ、炊飯器から出る蒸気をシャットアウト!うまみはしっかりとご飯に還元してくれるので、お米本来の風味は逃しません。 さらに 見逃せないのが、チャイルドロック機能。 三菱の全機種の中では、この機種だけが対応しています。 炊飯中にフタが開かないようロックしてくれるので、お子さんのいるご家庭にぴったりのモデルですよ。 金属とは異なる、純度99. 9%の炭で作る内釜を採用した三菱炊飯器の最高級モデル。 職人による手作りの羽釜タイプで、大火力や激しい熱対流を起こして炊き上げます。 豊富な炊き分け機能も本商品の特長のひとつで、 銘柄芳醇機能ではなんと41品種の米に対応。 さらに米以外の麦や発芽米といった各種穀物類に加え、すし・おこわ・おこげといったメニューにあわせた炊き方もできます。 15通りもある組みあわせの中から、好みの食感や硬さを選ぶことができますよ。 シリーズ 本炭釜(羽釜) 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・うま早・お急ぎ・炊分け名人・発芽米・分づき米・玄米・銘柄芳潤(41銘柄)など 二層構造の金属釜に、炭をコートした炭炊釜シリーズ。 こちらは 0. 5合〜3. 5合と小ぶりサイズで、一人暮らしの方にもおすすめの機種です。 この炊飯器は少量でもふっくらとおいしくごはんを炊き上げます。 おいしくごはんを炊くには吸水は欠かせませんが、炭炊釜シリーズは超音波振動で水分を米へ吸収、旨味をしっかり引き出すので時間をかけて吸水させる必要がありません。 この性能が認められ、平成17年度には日本機械学会技術賞の受賞を果たしています。 シリーズ 備長炭 炭炊釜 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5~3. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・お急ぎ・発芽米・玄米・雑穀米・芳潤炊き・すし・おこわ・炊込みなど 充実した炊き分け機能を搭載した、高性能な安心設計モデルです。 蒸気をカートリッジで受け止め、タンクへ戻して連続沸騰を繰り返すことで蒸気レスに。 ふっくらツヤツヤで甘味が強く、何杯でもおかわりしたくなるおいしさに炊き上げます。 また1秒間に8万回以上も微振動する機能で、米の芯まで浸透して旨味をコーティングする機能も。 旨味が凝縮されて、風味豊かなご飯が炊き上がります。 蒸気レスなうえにチャイルドロック付きで火傷の心配がなく、小さい子供のいる家庭でも安心して使えますよ。 シリーズ 備長炭 炭炊釜 蒸気レス 有 炊飯容量 0. 5〜5. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・うま早・発芽米・分づき米・玄米・雑穀米・芳潤炊きなど 連続沸騰・可変超音波吸水・八重全面加熱のフル装備で、味わい深いご飯を炊き上げます。 そしてダブル炭コート5層釜が遠赤効果を発揮し、ご飯の旨味を最大限に引き出します。 多彩な炊き分け機能もあり、白米以外も自宅でおいしく食べたい方におすすめです。 季節炊きモードも注目したい機能のひとつ。 春夏はもちもち、秋冬はしゃっきりと、収穫時期から水分量の変化する米の状態にあわせて炊飯制御を行います。 米を新たに購入したときは水加減が難しくなるという、主婦の悩みを解決する炊飯器です。 シリーズ 備長炭 炭炊釜 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5〜5. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・うま早・お急ぎ・発芽米・分づき米・玄米・雑穀米・芳潤炊きなど NJ-AWシリーズに炊き分け機能をプラスした、羽釜タイプの最新モデル。 先行モデルAW109との大きな違いは少量名人機能と、銘柄芳潤の対象米が41~50品種になったこと。 これにより、一段とおいしいご飯を堪能できるようになりました。 少量名人では0. 5~2. 0合までの米をよりおいしく、旨味を12%アップ。 銘柄芳潤では北海道から沖縄までの米を、品種それぞれの特性を活かした極上の味に炊き上げます。 さらにもちもち・しゃっきり・かため・やわらかいを好みで選択するモードも搭載しています。 同じ米でも違う食感を楽しみたい、おかずにぴったりのご飯を極めたい方におすすめです。 シリーズ 本炭釜(羽釜) 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5〜5. 超音波吸水・芳醇炊き・季節炊きといった、米をよりおいしく炊き上げる機能が揃っています。 大型液晶とデカ文字表示で、操作画面が見やすいのもいいところ。 ボディはスッキリ収納サイズで、邪魔にならないコンパクト感も魅力です。 価格以上の機能と使いやすさを兼ね備えたこの商品、大家族や育ち盛りの子供がいる家庭にぴったりな10合炊きVV189もありますよ。 家族の好きなメニューに対応した炊き分け機能を使って、楽しい食事時間をどうぞ。 シリーズ 備長炭炭炊釜 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5〜5. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・うま早・お急ぎ・発芽米・分づき米・玄米・季節炊き・雑穀米など 単身や夫婦ふたり世帯といった、少量のお米しか炊かないという方におすすめのタイプです。 内蔵カートリッジによる旨味成分の還元や超音波吸水の機能で、お茶碗一杯分でも ふっくらおいしいご飯が炊き上がります。 そのほか健康志向の方にうれしい、玄米や麦飯を浸け置きなしで炊ける機能も搭載。 調理時間が短縮できるため、負担を感じずいつでも気軽に玄米を食べることができますよ。 さらにすし・おこわ・炊込みご飯を作るときの操作が簡単な点も魅力的です。 お米ボタンを押して、メニューを選んで炊飯スタートするだけ!終了音がなったときはすでに蒸らしも終わっています。 炭炊き構造に加え五重ヒーターで、ムラなくおいしく少量のご飯が炊ける三菱の機能を凝縮したモデルです。 シリーズ 備長炭炭炊釜 蒸気レス 無 炊飯容量 0. 5〜3. 5合 炊き分け機能 エコ炊飯・お急ぎ・発芽米・玄米・雑穀米・芳潤炊き・すし・おこわ・炊込みなど 備長炭 炭炊釜シリーズの「いいとこ取り」なモデルがこちら。 米に素早く浸透する超音波吸水に加え、七重全面加熱と連続沸騰の火力など、厳選した機能を搭載。 炭釜で炊いたご飯が食べたいけれど、たくさんの機能は使いこなせないという方におすすめです。 さらに最大消費電力1,210W、白米の炊飯時消費電力量166. 1Whと、5. 5合炊きの中ではナンバーワンのエコタイプ。 ムダなくおいしいご飯を作りたい方にも最適ですよ。 じっくりと圧力をかけずに米本来のおいしさを引き出すこの炊飯器、大きな液晶画面で操作性が高い点も注目です。 また 三菱の特徴的な機能を搭載しながら、購入しやすい価格も人気を集めている理由でしょう。 シリーズ 備長炭炭炊釜 蒸気レス 無 炊飯容量 1. 0〜5. 0〜5. 5合 0. 5〜3. 5合 0. 5〜5. 5合 0. 5〜5. 5合 0. 5〜5. 5合 0. 5〜5. 5合 5. 5合 0. 5〜5. 5合 0. 5~3. 5合 0. 三菱の炊飯器には、3. 5合炊き・5. 5合炊き・10合(一升)炊きの3タイプがありますが、意外とどの容量にしようか、悩む方も多いのではないでしょうか? 基本的には一人につき 1食1合弱を目安に、家族の人数に合わせて選べばOK。 3〜4人家族なら5. 5合炊き、一人暮らしや夫婦2人世帯なら小容量の3. 5合炊き、5人以上なら10合炊きを選びましょう。 まとめて炊いて冷凍しておきたい!という方や、朝にお弁当の分もまとめて炊くという場合は、人数分より1つ大きいサイズがおすすめです。 三菱の炊飯器では「大沸騰」以外の全モデルに、 炊飯量を正確に把握し火力を細かく調節する「ダイレクトセンサー」が搭載されているのが特徴。 大容量の炊飯器で少量だけ炊飯しても美味しく炊きあがるため、迷ったら大きめを選ぶとよいでしょう。 ただし、各モデルの炊飯容量より少ない量を炊くことのないよう注意してくださいね。

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【三菱の炊飯器】人気炊飯器の本音の口コミ評判を徹底比較!

炊飯器 三菱

三菱の炊飯器の特徴 三菱電機は、炊飯と保温が一台でできるジャー炊飯器を初めて発売しました。 こだわりの本炭釜は炭からつくられ、専門の職人の手によって手作りされています。 本炭釜という種類は、炭の熱伝導の高さや火力に加え、遠赤外線効果を十分に生かしています。 また、多層釜は、備長炭コーティングされたアルミとステンレスで作られ、低価格ながらしっかりと焚きあげてくれます。 まずはどんな特徴があるのか知っておきましょう。 独自機能とこだわりの炭による炊きあがり 三菱の炊飯器の大きなこだわりは、炊飯器メーカーの多くが採用している、圧力炊きを採用していないところです。 圧力炊きは釜の中を短時間で高い温度にすることができますが、同時にお米が崩れやすくなります。 一方、炭の内釜で炊く三菱の炊飯器は、100度の高温を維持しながらじっくり炊くことで、お米の芯から炊きあげることができます。 さらに100度を維持して沸とうさせることで、どうしても起きてしまう吹きこぼれを抑え、美味しさを閉じ込める独自の二重ぶた構造になっています。 これによって、固めながら粒の立った美味しいご飯を炊き上げることが可能となっています。 また、お米を炊くことにこだわった、独自機能も多く設定されています。 他のメーカーにないデザイン 三菱の炊飯器のシリーズ別の特徴 三菱の炊飯器は、大きく分けて3つのシリーズがあります。 本炭釜シリーズ 本炭釜KAMADOの名称で知られる、三菱の炊飯器を代表する高級シリーズです。 炭99. かまどごはんの形にこだわったNJ-AWやスリムな角形のNJ-VWなどのシリーズがあります。 炭炊釜シリーズ 内釜は炭ではありませんが、備長炭コートをすることで、本炭釜のように強火で炊き続けることを可能にしたシリーズです。 さらにこのシリーズでは、超音波振動によって効率よくお米に吸水させることができる、超音波吸水の機能もついています。 芯までしっかり吸水させることで、うまみが溶け出してお米をコーティングし、粒がしっかりしたご飯になります。 ベーシックタイプ 三菱のベーシックなタイプの炊飯器が、大沸騰IH炊飯器です。 操作も簡単で、機能もシンプルなので使いやすいのが特徴です。 内蓋を外すことができ、清潔に保てることもポイントです。 価格も安く、保温してもご飯の味が落ちないので、普段使いするには十分な機能を兼ね備えています。 三菱の炊飯器の選び方 三菱の炊飯器でこだわりのご飯を食べたい!という方のために、三菱炊飯器の選び方をご紹介します。 炊飯器の容量で選ぶ 炊飯器を購入する際には、容量もチェックしましょう。 三菱の炊飯器は、10合、5. 5合、3. 5合の3タイプがあります。 4人家族なら5. 5合がおすすめですが、まとめて炊くなら10合も便利です。 一人暮らしなら3. 5合で十分な容量となります。 あると便利な機能で選ぶ 三菱の炊飯器には、独自の便利な機能が搭載されていることもあります。 まずは、どのような機能があるのか知っておきましょう。 蒸気レス機能 炊飯時に出る蒸気が気になる方もいるでしょう。 蒸気は触れると火傷の危険がありますし、子どもが触らないよう置き場所に気を遣います。 炊飯時のご飯が炊ける匂いが苦手、という方にも蒸気レスはおすすめです。 蒸気レス機能は、三菱の炊飯器だけの機能です。 スマホ対応 スマホから音声入力で炊飯の設定ができる炊飯器もあります。 三菱の炊飯器の中では中間の価格帯となっていて、視覚障害のある方も使いやすい炊飯器となっています。 操作も簡単なのですぐに炊くことができ、アプリにはお米の銘柄に合わせて炊き方を設定できる「銘柄芳潤炊き」も設定されています。 炊き分け機能で選ぶ 全国のお米、35銘柄のお米に合わせた炊き方ができる「銘柄芳潤炊き」をはじめ、食事のメニューに合わせた炊き分けができる「炊分け名人」、季節によって水分量を変えて炊く「季節炊き」、白米や無洗米で炊き分ける「芳潤炊き」、玄米をふっくら炊きあげる「美容玄米」や「発芽米」のモードなど、炊き分けの機能で選ぶのもおすすめです。 三菱の炊飯器のおすすめ7選.

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完全なスチームレス炊飯器って、実は三菱からしか発売されていないことが判明。他社の「蒸気カット」などは、スチームがちょっと出ちゃうよ。

炊飯器 三菱

今回の備長炭 炭炊釜と、以前の内釜を比較 実は憧れていた炭の内釜!内釜の厚さは 2. 0mm。 5mmも勧めれたんですが、内釜の厚さにそこまでこだわりがなく、むしろ、厚くなることによって炊きあがり時間が伸びていたのでこのお釜にしました。 この内釜でお米を洗ってもいいみたいですが、怖いのでボウルで洗ってます。 以前の内釜よりサイズは大きくなっていますが、厚さや重みはそこまで変わりませんでした。 (実際にグラム数で比較していないので、持ったときの感触での話ですが、、、) 炊きあがり(芳潤炊き) しゃもじですくった感じはベチャッとしているように見えますが、食べてみると「ふっくら」「シャキ」っとした食感でした。 良かったところ・気になったところ 普通の炊飯でなく、芳潤炊きしかしていませんが、今の段階で個人的に「良かったところ」と「気になったところ」をあげてみました。 良かったところ ・ご飯が美味しい!(ベチャッとしない) 今までの炊飯器では、ご飯が炊きあがった後、ベチャッとしていました。 その為、水分量を工夫したり、水分を飛ばすために蓋を開けておく時間があったりしました。 ・色がおしゃれ 三菱のホワイトの炊飯器もあったんですが、ホワイトの炊飯器は好みではなく、、、この色にして正解でした。 炊飯器を置くラックがブラウンなので、とても合いました。 ・炊きあがりまでの分数が、常に出る 今までの炊飯器は10分前からしか教えてくれなかったので、ご飯の炊きあがりに合わせて調理するのが難しかったのです。。。 今回の炊飯器は炊飯ボタンを押してから、常にあと何分後に炊き上がるか表示されます。 ・サイズがちょうどよい( 購入前に置く場所の サイズと耐荷重は重要です) 象印の炊飯器も検討していたのですが、ラックにおいたときのサイズを考えていませんでした。 これは5. 5合なのにコンパクトなタイプなので置けました。 本来なら購入前に調べて置くところですね。 気になったところ ・炊きあがりのお知らせがブザー音でメロディーではない メロディーでお知らせしてくれる方が好きなだけなので、それだけのことですが。。。 ・炊飯器の開くボタンが押しにくい ラックの炊飯器置き場は、炊飯器を引き出せるようなかたちになっています。 なので、側面にボタンがあると、ボタンをおした時、炊飯器を押し戻しそうになります。 今まで開くボタンは上部にあったので、気にしていなかったのですが、側面は意外と押しにくいです。 ・保温時間の表示が24時間まで 12時間までは低めの温度でおいしく保温してくれます。 12時間以降は高めの温度で保温してくれます。 保温時間の表示が24時間以降72時間までは表示されないようです。 そこまで保温すること自体よくないですが。。。 (保温しすぎると1回炊飯するのと変わらない消費電力になるようです) ・ まとめ 以前の炊飯器で炊いたご飯と、今回購入した炊飯器で炊いたご飯と食べ比べてみましたが、明らかに美味しくなっていました。 (芳潤炊きだからかもしれませんが、、、) 炊飯器の内釜だけ買い換えるのではなく、炊飯器自体、買い替えて良かったです。 値段は2万7千円弱でしたが、美味しいご飯がこれから食べれるので大満足の買い替えとなりました。

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