サンムーン アニメ 評価。 サン・ムーン/御三家を種族値(強さ)から評価!だれを選ぶ?

【サン&ムーンアニメ】第28話の感想!ポケベースでカキが壊れ過ぎ・・・

サンムーン アニメ 評価

実際の人気や玩具売上は調べれば出てくるんじゃないんですか。 私はサンムーンを見てないですがモクローが可愛いなぁ〜ってmad動画や切り抜き動画を見て思いました。 ポケモンサンムーンとしてのアニメだけで見れば主さんの言う通り面白いだろいし、あの作画だから出せる味もありますよね。 ただポケモンも20年以上も続いていますから、古参視聴者などが非難するのも無理はないかなと... 笑 サトシの良さが消えてるようなそんな気がします。 それはまぁ作画と言うより時代の変化の影響の方が大きいですかね。 昔のサトシのような思い切った言動は今は子供たちが真似したら危険だとかの理由で無くなっていて、ワイルドなサトシが見れないのも残念... 20年の間でポケモンというアニメの骨格や背景設定がしっかり出来ていて、20年間続いてるポケットモンスターの一幕として見るとやはり物足りないような気がしてます。 もし、サンムーンが初代ポケモンだったならそれはそれで面白かったのかも 笑。 もう、20年見続けたポケモンに慣れてしまっているというかマヒしているというか。 また違うアニメだと思って見ればいいのかも!.

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【ポケモンUSM】ポケモンウルトラサンムーンの22の良いところ!!【レビュー・評価】

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PVでもネクロズマが光を包み飲み込むPVはかなり気合を入れてて これはどうなるんだ! 笑 ってわくわくしてました。 ストーリーはそんなに変わらないけどリーリエのお母さんは本当にプレイヤーの 痛いところを突いてきますね。 サンムーンではこのことに言及してませんでしたが僕はブラックホワイトでどうしてたかと言うと好きなポケモンというよりも相性の良いポケモンと有利なポケモンと強いポケモンの3種類に分けて使用してたのであながち他のポケモントレーナーと変わんないなって思います。 拍子抜けしたのはあそこまでPVに気合を入れてたのにストーリーは大したことが なかったところで壮大さに見せかけただけのハリボテにも思えました。 悪くはないです。 本当に悪くはないし、クリア後の要素や追加ポケモンも良いと思う。 でも、続編ではなくマイナーチェンジであることを、もっと全面的に宣伝するべきだったと思います。 どっちなのか曖昧な説明のまま発売したことで、爆発的に不評が増えてしまいました。 中には、新作だと思って情報をシャットアウトしていた人もいます。 そういう人でもわかるように「マイナーチェンジのウルトラサンムーン」と宣伝してもよかったのでは? ウルトラワープライド、歴代ボス集合、マンタインサーフ、仲間呼びの緩和、バトルエージェントなど、システム面で追加された部分はみんな楽しめました。 ハンサムイベント無しでUBが捕まえられるのも嬉しいです。 一部キャラの印象がサンムーンの時と変わってしまったのは、少し受け入れづらかったです。 ルザミーネさんは以前より良い印象にしたかったのだと思いますが、冷凍保存されたポケモンたちはそのままだし、ストーリーの変化もとってつけたようでした。 ザオボーさんは逆に悪い印象にしたかったようですが、こちらも前のほうが安定していて好きでした。 グズマさんは可もなく不可もなくです。 ちょっと喋りすぎかな、と思いました。 ハウは良かったです。 もともとプレイする気はなかったのですが 「ムーン」のソフトを紛失してしまうという想定外のことが起きてしまったので これを機に「ウルトラムーン」の方をプレイしました。 まず最初に言いたいことがある。 なぜ進化前のポケモンが野生で出ない? 「サン・ムーン」でもブルーやカラナクシ等が生息地不明で その進化形のみが野生で出るという謎の仕様になっていました。 今作である「ウルトラ」ではさらに改悪され アマカジやイシツブテ等が普通に捕まえられなくなってしまいました。 アローラ地方では呼び出しでしか現れないポケモンがおり 場合によっては天候条件も含む ただでさえ大変だというのに、なぜこんな意地の悪いことをするのでしょうか? こうした二度手間を強いる仕様は図鑑の完成意欲を削ぐ恐れにつながりかねないので 今後こういったマネは二度としないようお願いします! そもそもなぜまた2段階で出すようなことをしたのでしょうか? 「X・Y」ではそれをしなかったことに高く評価したのに…。 確かに「ウルトラ」ではさまざまな追加要素があり、この点は良いと感じました。 しかしそれによりその前年発売の「サン・ムーン」が20周年に合わせるために "荒削りの状態で販売に踏み切った"という印象が強くなってしまったような気がします。 そういった誤解を生じさせないためにもアップデートで追加するか 潔く完全新作に持ち越した方が良いでしょう。 100歩譲って「ウルトラ」を出すことを良しとしても 「『サン・ムーン』も持ってて良かった」と思えるつくりにしないとダメです。 疑問なのですがなぜ「ブラックホワイト2」にあった おもいでリンクのような機能を設けなかったのでしょうか? 個人的には「サン・ムーン」のクリアデータと通信して 何かしらの特典がほしかったです。 例えば「ウルトラ」を「サン・ムーン」で主人公がチャンピオンになってから しばらく経過したストーリーにした上で… 1:図鑑データの引き継ぎ 2:出現ポケモンの変化 3:チャンピオン戦が「サン・ムーン」の主人公 1は必須。 こうすれば「サン・ムーン」で図鑑を完成した場合 「ウルトラ」では残り100種類程度で抑えられることができ 精神的な負担もかなり軽減されるでしょう。 2は片方のバージョンでしか捕まえられないポケモンが現れることはもちろん 衣類も全色購入可能となれば良いですね。 3は「金・銀」でのレッド戦を思わせる雰囲気となり 昔からのファンをニヤリとさせることができるでしょう。 もちろん服装も手持ちも レベル制限を設けた上で そのまま引き継げればさらに良いです。 あくまで上記は私の過ぎる内容ですが やはり「サン・ムーン」をやりこんだプレイヤーに何かしらの救済処置はほしかったところ。 残念ですがそれをしなかったこの作品に良い評価を与えることはできません。 本作は、サンムーンから毛の生えたほどの作品だという。 その為現行ユーザーからは酷く不評を買っていたのだが、そこまで酷い代物だろうか? 自分はタイミングが良かったのかもしれないが、そうでなくとも 1バージョンたかだか5000円代のゲームに、それなりに収入のある大の大人があそこまでブーブー言いすぎるのもどうかとハタから見ていて思うけどね 苦笑 余程暇を持て余すほどゲームに首ったけな人なんだろうなと。 参考にもなりゃしない。 自分にとっては、久しぶりの新作ポケモンシリーズ。 DPから約10年ぶりに復帰しました。 Zワザ、ライドギア、フォトクラブ、フェスサークル、リフレ、リゾート、ポケバンク… 前作からある要素も含め、三次元的に表現できる技術と、それを視覚的に感じる事への驚きと素晴らしさ。 マップの3D化は以前からあったが、デフォルメも一切しないこの表現力が、 ついにポケモンにも備わったかと思うと感慨深い。 率直に買ってよかったと思った。 以前のように、色違いや特性や性格を厳選したりする楽しみもあるんですが、 ポケモンと触れ合うのが何より楽しいんですよ。 マンタインサーフとか、マメやったりとかさ。 そういうゲーム性の拡張、進化の仕方は凄く嬉しかったし、今凄く楽しんでいます。 私事ですけど、10年ほど前、僕もポケモンは トレカ関係もそうでしたが 戦わせ勝つことが全て、 それをしなきゃ買う意味なんてないと思って、イライラしながら育てて戦わせていた気がします。 楽しくも何もなかった。 ガチ戦じゃ素早さが低いポケモンはゴミとか、ワンパンとか。 今でも動画サイトで口汚いこと喋りながらレート語ったり相手を罵りながらガチの通信対戦実況してる動画とか見ますが、虚勢張るためにポケモンやってんのか? と思うし、胸くそが悪い。 でも、遡ってポケモンを遊び始めたころを思い出してみると、そうじゃなかったよな…って思うんです。 水タイプが好き、草タイプが好き。 俺はゼニガメ、俺はフシギダネ… 周りの皆がやってたばかりか、女の子とさえ共有できるツール。 当時はグッズの盛り上がりも凄かった。 みんなポケモンそのものを愛していたし、選んで冒険する相棒が誇りだったし、 違ったパーティや個性を尊重していた。 そういう気持ちをストーリーにも育成にも、本作からは視覚的な進化からヒシヒシと感じ 懐かしいVC版第一、第二世代を遊んでからポケバンクで送ったりしたことも相まって、 ポケモンを純粋に楽しむ要素が多く、満足しています。 Zクリスタルの要素とかもあってバトルの調整も個人的にはいい感じで、 それ故にウルトラビーストとか新しいものに関しても許容できた気がします。 過去のポケモンを食っている訳ではない 型にとらわれない、他人がどうこうじゃない。 という気にさせてくれる気がして楽しいです。 ただ気になったのは主人公の表情。 頑なに固定なのは制作側の強い意志を感じますが、 他のキャラが表情豊かすぎるので浮いていて不気味過ぎる。 あとフェスサークルのRR団仕様を元に戻すのにフェスレベルを50まで上げないといけないっていうのが気になったかな。 【総評】 色々言われるのは分かりますが、ゲームに限らずキャラクターに愛着が持てるものはハマる。 ゲームの枠を超えてキャラクターを愛すことができた。 そういうゲーム性だった。 個人的にはそれが嬉しいし、いい再会をしたような気分です。 【総プレイ時間】 ウルトラムーンのみ約60時間 【良い点】 ・野生ポケモンやトレーナー戦のBGMアレンジや RR団編での歴代ボスのBGMなど音楽は相変わらず良好。 【悪い点】 ・相変わらず野生ポケモンの呼び出し率が高い ・やはり主人公が殆ど無表情 ・またしても全国図鑑なし、流石に手抜きに感じる。 ・ウルトラホールのミニゲームが面倒くさい 歴代の伝ポケが大量に手に入るのはいいが、操作性が非常に悪くてやり難い。 厳選したい人には不親切。 ・ウルトラビーストが4体追加、前作もメインストーリーで持て余してたのに さらに追加してどうするのか・・ 【総合評価】 ・マイナーチェンジだからストーリーの大筋が同じなのは当然なのですが、 ネクロズマが出てくるまでは細かい所を変えただけという感じで正直微妙でしたね。 いっその事リーリエが最初からトレーナーだったり、試練を全てジム戦にしてしまう くらいはやって欲しかったです。 個人的にはBW2のような続編の方が良かったけど アマゾンでは手抜きだ、DLCで十分など、いまだかつてないレベルで酷評されてますが、 色々追加要素を加えたサブロムを購入したと考えれば楽しめない事もないので 評価は「普通」にします。 任天堂もゲーフリも頑張れ!! 【総プレイ時間】 80時間 【良い点】 BGMは、野生の戦闘がロック調になり格好良くなった、また各伝説のBGMや歴代ボスのアレンジ曲をレートバトルで使用できるのが個人的にはものすごく嬉しかったです。 また、ぬしポケモンの一部 オニシズクモやアブリボンなど やストーリー後半で戦うあるポケモンが手強く、ポケモンとしては難易度が高くやりごたえがあります。 新要素のアローラフォトクラブは気に入ったポケモンと写真撮影できたり、ポケモンをレンタルして戦うバトルファクトリーのシステムに似たバトルエージェントなど、時間を忘れてのめり込める要素もあります。 教え技が復活したのもGood。 【悪い点】 全国図鑑が引き続きないままで、ポケモン収集の楽しみが削がれてしまっています。 人を選ぶ説明文もそのままです。 ダブルバトル時に処理落ちがあったのも直っていません。 マイナーチェンジでありながら2本発売し、続編と錯覚してしまいやすい点。 サンムーンのストーリーに追加要素を加えたものとはっきり宣伝すべきだったのでは。 ストーリーの中盤までは前作とあまり変わりないため、シナリオ進行の自由度は相変わらず低いです。 仲間呼びも頻度は落ちたものの一般ポケモンも呼ぶのも変わりません。 【総合評価】 前作は自分としては一応楽しめたものの、作り込みが甘い部分も見られたと感じているのですが、この作品で前作の練り込み不足の面 伝説3体目の扱いやポニ島の試練など ややり込み要素の不足といった部分はカバーしており、ポケモンへの教え技が充実していたり、伝説や歴代悪のボス終結など、非常に遊び応えのある一本だと思います。 ただし、サンムーンをもっている方で、2度同じストーリーはやりたくないと思っている方は、この作品も途中までは大筋はあまり変わりないため、そして前作の続編などではないため、よく注意してくださいますようお願いします。 【総プレイ時間】 60時間 殿堂入り、エンディング後 【良い点】 マイナーチェンジだけあって、やり込み要素はBW2ほどではないが、前作よりかなり増えている。 マンタインサーフは、アローラの海の波に乗って技を繰り出し得点を上げていくゲームで、教え技等に必要なバトルポイントを獲得可能。 アローラフォトクラブは好きなポケモンと一緒に様々な写真を撮れる。 お気に入りのポケモンと次々に写真を撮るのは時間を忘れて楽しめる。 フェスサークルにあるバトルエージェントは、バトルフロンティアにあったファクトリーのようなもので、レンタルしたポケモンで3対3のシングルバトルを楽しめる。 ファクトリーの中毒性を楽しめ、同時に今作の貴重なフェスコイン稼ぎにもなっている。 他にも、ぬしポケモンを仲間にするヌシール集めなど、やり込み要素は豊富である。 【悪い点】 図鑑の賛否分かれる説明はあまり変わらない。 PSSがないのもそのまま、フェスサークル必須。 一番の問題点は、マイナーチェンジながら2バージョン発売して、続編であるともとれる宣伝をしてしまったために、新しいストーリーと思って購入してしまいやすく、ストーリー面では終盤にさしかかるまではサンムーンとほぼ同じために怒る人が続出している。 【総合評価】 マイナーチェンジ単体としてみれば、サンムーンの問題点も残っているところもあるとはいえ、前作の不足していた部分をカバーしている部分もあり、十分遊びごたえのあるものにはなっています。 ただ、サンムーンと中盤まではストーリーはほぼ変わらないため、続編だとは思わないほうがいいです。

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ポケモンサンムーンのアニメ、作画がひどいと前評判も現在は好意的な感想が殺到 │ 黒白ニュース

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しかしポケモンスクールのみんなには、言い出せないでいた。 そんなサトシの前になつかしいポケモンが現れて… 一方、ロケット団も本部から連絡があり、なにやら悩んでいた。 まずはカキがライチのお手伝いをしながら強くなることを報告。 リーリエはマギアナが起動した事を報告してスクールに一緒にやってきます。 そこで、グラジオとルザミーネと共に旅立つ事も報告。 マギアナが起動した時にリーリエのZリング(元はモーンの)がマギアナと反応してモーンの居場所らしき道をしめしたからです。 同時にモーンが見つかるまではアローラには戻らないと宣言しますが見つかったら戻ってくるともスクール組を安心させます。 一方でロケット団にはサカキから連絡があり本部への帰還命令がくだります。 アローラの成果と言われてもヒドイデやミミッキュを連れて行くわけにはいかないロケット団はミミッキュたちとお別れする決意を。 しかし、コジロウがヒドイデに本部に帰ると伝えアローラに残るように言うもヒドイデは勘違いしちゃう。 そんななか、アローラの夕陽を見つめるサトシ。 マサラタウンに帰る事をいつ話すか悩む中、ミミッキュが現れてピカチュウにバトルを挑みますがしばらくして水面に映る自身の中身を見て悲しみに暮れながら去っていきます。 それから、サトシたちは帰ろうとするとソルガレオが現れる。 日が暮れて夜になると森を歩くミミッキュのもとにニャースが。 ニャースは悲しみに暮れるミミッキュの話を聞き、憎しみからは何も生まれないからそろそろ前を向いていこうと慰めます。 そしてロケット団の旅立ち。 ミミッキュとヒドイデとヌイコグマが眠る中、ムサシとコジロウとニャースは気球に。 キテルグマともお別れをするとカントー地方へと飛ばされたのでした! 翌日、リーリエはマオたちのサプライズパーティに呼ばれる。 そこにサトシが遅れてやってくるとソルガレオに乗っているので驚かされる。 サトシはソルガレオと共にウルトラホールの世界に遊びに行っていてウルトラビーストを助けていたと話をします。 更に、ロトム図鑑がその知識量を評価されてエーテルパラダイスで働くことも報告。 宇宙一のポケモン図鑑を作ることに。 そんな時、サトシはマサラタウンに帰る事を報告。 いつか必ずポケモンマスターになると宣言します。 そしてリーリエの旅立ちの時。 リーリエがこれまでの事を回想するとみんなに感謝の気持ちを伝えます。 それから、サトシも旅立ちの時。 カントー行きの飛行機に乗る前にククイ博士とバーネット博士とお別れの言葉。 アローラでの家族との別れみたいなものですね。 ちなみに、ピカチュウ以外のポケモンはククイ博士の家に置いてけぼり。 飛行機は飛び立ち、窓からアローラを眺めてサトシがありがとうアローラと呟くと、カキたちがウルトラガーディアンズの乗り物ポケモンに乗って別れの挨拶をします。 そこで、タイプ:ワイルド(松本梨香さんでは無い方)が流れておしまい。 それぞれの生活が部分的に描かれ、帰ってきたマオの兄がグラシデアの花を持ってきたのでシェイミはスカイシェイミになって仲間と旅立ちましたとさ。 それから、バーネット博士はご懐妊。 もちろん相手はククイ博士でしょうがヤルことはヤルというお盛んな終わり方でした。 よく言えば生命の育みでしょうけど。 ということで、最終回でした! 良いところもあれば悪いところもあり、何というか残念な中途半端さが残ってしまったのではないかと思います。 何でソルガレオが突然現れたのか?マギアナはZリングとどうして反応したのか?この辺りは説明が欲しかったかな?結局モーンとは再会できなかったり、マオのシェイミは何だったのか分からないまま。 (個人的にマオのママとの関係性があったとは思いますが) サトシのポケモンたちも特に別れは無くいつのまにかククイ博士に任せるという…私が嫌いなラスカルの最終回みたいな無責任な雰囲気が。 これでアローラ地方は人間とポケモンの共存とか言ってるから可笑しい。 せめて別れの描写があれば。 やはり終盤の尺不足が原因でしょうか? それと最後まで松本梨香さんではない方のタイプ:ワイルドを使いすぎでしたね。 せめてアローラ!を使いましょうよ…。 アローラ!聞きたかった! てなわけで、泣いても笑っても馬鹿にしても今回で最終回。 3年間お疲れ様でした!.

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