きゃ りー ぱみゅ ぱみゅ ツイッター。 Twitter of きゃりーぱみゅぱみゅ (@pamyurin)

【悲報】きゃりーぱみゅぱゅさん、検察法改正騒動で悲しいピエロになってしまう・・・

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概要 に原宿で撮影したで『』に初登場し、としての活動を開始した。 また、にに応募して歌手活動を開始し、きゃりー名義で「ミラクルオレンジ」を、きゃりーぱみゅぱみゅ名義で「ラブベリー」を発表した。 7月16日に上で公開した、シングル収録曲であるのが世界的な注目を集めた。 以降、原宿KAWAIIカルチャーのエバンジェリストとして世界各国で活動している。 原宿KAWAIIカルチャーの創始者であるから受け継いだな表現と、本人が実生活で創り出したユーモアを融合させて表現を行っている。 極端にポップでファンシーな表現を行う都合上、一般層からは本来の堅実な人間性からは大きく乖離した奇抜なイメージを持たれている。 には、にスカウトされ、増田セバスチャンと中田ヤスタカの全面的な制作支援を受けながら、2011年7月20日にシングル「」でメジャーデビューを果たし、2011年8月17日にミニアルバム「」を発表した。 以後も歌手として「」「」「」など幾多のヒット作を発表した。 やはとの融合をテーマとしており、本人も様々な提案を行いながら、、を初めとした各分野のトップクリエイター達と共に作品制作を行っている。 発表する楽曲に関しては、多数の音楽ジャンルの特徴が統合されており、一概に語ることが難しいが、の中でも、,,の系統に分類される事が多い 1オクターブ上下で繰り返すベースラインの多用や非常に色彩豊かな音楽表現は,からの影響も大きい。 また、の公式アカウントを起点として世界的な人気を獲得し、のファッションの魅力を分かりやすく凝縮した独自のファッションセンスをもって、世界中から文化のとしての支持を集めるに至っている。 政治的発言 5月10日、自身のツイッターで「#検察庁法改正案に抗議します」とツイートした。 来歴 初期のキャリア:モデル、音楽活動開始 きゃりーぱみゅぱみゅは1993年1月29日 、(現・)で誕生した。 幼少期は、母親から門限を課されるなど厳しく躾けられて育った。 高校時代は門限設定のほか化粧の禁止や携帯電話の使用制限なども課されていたという。 中学時代の部活は。 モデル業の始動は高校在学当時のことで、その舞台となったのはのに特化した「」の雑誌であった。 2009年の秋にファッション雑誌『』のに初登場、その後、専属モデルとしてスカウトされ、同誌や『』、『』などの雑誌を舞台にとして活動。 『HR』への初登場は2010年3月のことで、創刊第1号のスナップページに掲載され、続く2号で早くも単独表紙を飾ることとなった。 2012年には発表「好きな読者モデル」のランキングにてやをおさえ1位にランクイン。 『Zipper』誌では、同年から2014年にかけて3年連続で創刊記念号の表紙に登場するなどしている。 音楽活動始動のきっかけが訪れたのは高校卒業を間近に控えていた時期。 進路が未定で「ふらふら」していた当時、自身も愛聴していた「」のプロデューサーにあたるとクラブイベントで偶然出会い、そして同人から歌手デビューを勧められたことがきっかけであったという。 2010年3月30日、主宰の高校生シンガーによるプレデビュー企画『』から、「きゃりー」名義で「ミラクルオレンジ」という楽曲をリリース。 2011-2012年:『もしもし原宿』、『ぱみゅぱみゅレボリューション』 2011年、5月にからのデビューを発表。 6月、自身の完全監修によるのカバーコンピーレーションアルバム『きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット』を発売。 そして8月発売のミニアルバム『』でメジャーデビュー。 発売に先駆けて「」よりリード曲「」が世界23カ国で配信された。 同曲は「iTunes」のとのエレクトロランキングにて日本人アーティスト最高位となる首位を獲得。 10月10日には「」に初出演し、初めてテレビ番組で「」を披露した。 この当時はまだ評価が定まっておらず、当時の水準からして余りの奇抜な表現に、賛否両論が巻き起こった。 12月にはで開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演、初の海外ライブを行った。 2012年度「」のステージで歌うきゃりーぱみゅぱみゅ デビューミニアルバム『もしもし原宿』に続くCDシングル「」を2012年1月に発売。 この楽曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国で先行配信された。 週間チャートで初登場7位を記録したほか、「」のチャートにおいて、フィンランドで1位、ベルギーで3位、さらに米国の同エレクトロニックアルバムチャートで邦楽アーティスト史上最高位の2位を記録した。 2月に初のワンマンライブ「もしもしクアトロ」を東京・渋谷ので行い、2枚目のCDシングル「」を発売すると、6月における初の全国ツアーの開催を発表。 3月には「」のイベントステージに出演。 「つけまつける」と「CANDY CANDY」に加えデビューミニアルバム『』収録曲にあたる「きゃりーのマーチ」を披露し、同映画祭期間中の全ステージで最大の集客を記録した。 5月にはファースト・アルバム『』を発売。 オリコンCDアルバム週間ランキング初登場2位。 さらに、同デイリーチャート1位、「」総合チャート1位、米国、フランス、ベルギーの各エレクトロニックチャートで1位を獲得。 20万枚超のを記録していた8月に至り、同アルバムの「子供向け版」にあたる特価盤を期間限定で発売するに至った。 2012年度「」のステージに歌うきゃりーぱみゅぱみゅ 先立つ7月にはにて開催された「」のイベント「HARAJUKU KAWAii!!!! 」のライブステージに出演、への初進出を果たしていた。 ライブは初日に8000人、2日目に5000人、あわせておよそ1万3000人の集客数を記録、これは同年の「Japan Expo」最大の観客動員数であった。 同年末、動画共有ウェブサイト「」の2012年に投稿された動画の再生回数ランキングの発表において、「」のが邦楽アーティスト最上位となる全世界2位にランクインした。 同時期の発表による「2012年・歌詞閲覧・年間総合ランキングTOP50」で「つけまつける」が1位にランクイン。 デビューアルバムの『もしもし原宿』が「」を受賞。 そして年末恒例の音楽賞「」の特別賞を受賞。 大晦日には『』でに初出場。 「紅白2012きゃりーぱみゅぱみゅメドレー」と題して「ファッションモンスター」と「つけまつける」の2曲を披露した。 計8カ国を巡るツアーで、に始まり、、、、、、、、そして東京公演をもって5月に終幕。 世界13都市・全19公演で2万8,000人を動員した。 ロンドン公演はチケットが発売から数秒で完売したという。 このワールドツアーの様子を収めた『劇場版きゃりーぱみゅぱみゅ』が同年のうちに封切られる。 翌2014年には2度目の世界ツアーとなる「NANDA COLLECTION WORLD TOUR 2014」が同じく2月よりを起点に開幕。 世界11カ国で16公演、約3万5000人を動員するツアーとなった。 2013年発売のセカンドアルバム『』はオリコンデイリーアルバムチャートで1位を獲得。 この時期には「YouTube」上の公式ミュージックビデオの再生回数が、「」(約4509万)、「」(約3017万)、「」(約1389万)、「」(1337万回)、「」(約799万回)と、合計1億を突破していた。 12月に発表された「YouTube」の集計によれば、日本国内動画の年間再生回数ランキングにて、自身の楽曲のミュージックビデオが1位(「」・2600万回超)、3位(「」・約1600万回)、および4位(「」・約1500万回)と上位を独占、これは日本国外からのアクセスの多さも寄与した結果であった。 この年には「」で「」の「最優秀ポップビデオ賞」と「最優秀カラオケソング賞」を同時受賞。 同賞初受賞にしての2冠であった。 翌2014年にも同賞「最優秀カラオケソング賞」と「最優秀アルバム賞」とをそれぞれ「」と『』で受賞。 2年連続で同賞の最多受賞者となった。 2014年度「」の現場にて。 2014年-2017年:『ピカピカふぁんたじん』、アートワーク展 2014年発売のシングル「」はオリコンデイリーランキングにて初登場9位。 続くシングル「」は最終的に2位まで上昇。 7月に至り、これらの楽曲を収めた3枚目のアルバム『』をリリース。 先駆け配信された「」のエレクトロニックチャートにおいて、、、、、、で1位、とで2位、とで3位、ととで4位を獲得、これは日本人アーティスト初の事態で、CD盤は世界4大陸・15ヶ国での同時発売となった。 日本国内においては発売初週で4. 8万枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキングにて初登場首位、昨年発売の『なんだこれくしょん』に続く2作連続の首位獲得であった。 「ファミリーパーティー」では「」の優秀作品賞を受賞することともなった。 2015年には10枚目のシングル「」を発売。 1月始動のテレビドラマ『』用の制作となった楽曲で、ドラマの主題歌を担うのはこれが初のことであった。 デビュー5周年を記念した展覧会『KYARY PAMYU PAMYU ARTWORK EXHIBITION 2011-2016』が、2016年12月16日から25日までラフォーレミュージアム原宿で開催された。 同展は、きゃりーぱみゅぱみゅがこれまでにリリースしてきた全18作品のCDジャケットのデザインを展示したアートワーク展。 デビューから2016年までアートディレクションを担当したと共に制作してきたジャケットデザインやビジュアル、アルバムに付属したフォトブックの未公開写真など約100点以上の作品が展示されたほか、フォトブックできゃりーぱみゅぱみゅが着用した衣装やウィッグも公開された。 さらにジャケットの写真が動くインタラクティブな展示も登場したという。 また、このアートワーク展の開催を記念して、2016年12月8日にビジュアルブック「KYARY PAMYU PAMYU ARTWORKS 2011-2016 STEVE NAKAMURA」が・特別編集/誠文堂新光社より刊行された。 この本にはきゃりーのアートワークにまつわる約300点のビジュアルやきゃりーの作品のアートディレクションを手がけていたによるアートワーク解説テキスト、きゃりーとによる対談などを収録。 のアートディレクションは、2016年までで終了となった。 この間、原宿系ファッションの人気に陰りが出始めた。 同時に、音楽チャートでも上位に上がらなくなってくる。 2015年を過ぎた辺りから、原宿系に関する情報を伝えてきた雑誌の休刊が相次ぐようになった。 2017年にはきゃりーが何度も表紙を飾った「KERA」と「Zipper」が休刊した。 従って、2018年から方針の転換を余儀なくされることになる。 2018年 -:「きみのみかた」、ナチュラル系への転換 この時期には原宿でものファッションを見掛けなくなった。 デビュー当時18歳だったきゃりーは25歳を迎え 、年齢に合わせたナチュラル系メイクへの転換を試みたり、バラエティ番組に出演したり、ナレーターを担当したりする等、新たな試みを行っている。 5chやTwitter等では「迷走している」とも評された。 9月26日に、自身の4thアルバムである「」をリリースした。 新作のフルアルバムは約4年振りとなる。 本人が既に20代後半に入っているため、前作と比較してもな色合いは薄れたと共に、,に寄せたコアで保守的な作風となっている。 9月30日16:00からは、発売記念企画として、1F木の広場にて、レイクタウン10周年Anniversary きゃりーぱみゅぱみゅ 4thアルバム「じゃぱみゅ」発売記念スペシャルイベントを行った。 このイベントの内容は「きみのみかた」,「演歌ナトリウム」,「キズナミ」の3曲のミニライブとCD購入者対象の握手会の構成であった。 1F木の広場は握手会参加券を入手した上で、優先観覧エリア入場整理券を入手しなければ入場できないため、吹き抜けから見下ろすために、2F,3Fにも多くの観覧客が訪れた。 握手会への参加者は1,000人程居たようである。 この日は、台風24号が日本を縦断するコースを進み、は19:00閉店を決定し、公共交通機関も20:00以降の運転見合わせを決定するという、非常に危うい状況の中で行われた。 アーティスト性、パブリックイメージ 『』や『』などのを舞台に活動する「」モデルの最も代表的な人物 とされる。 本人と、原宿Kawaii文化の中でも文化の起源となったであると、のとの共同制作により、本人自身は日本の原宿Kawaii文化の世界的としての地位を確立した。 これまで影響を受けた音楽は、、、、、ならびに、「」や「」、などのの作る楽曲。 また、のメンバーにあたるのファンであることをかねてより公言している。 歌手デビュー 2011年、所属事務所アソビシステム社長の中川悠介が知己のあったワーナーミュージック・ジャパンのにのプロデュースによる歌手デビューの話を持ち掛けたところ、二つ返事でOKをもらった。 レーベルは鈴木が代表を務めるワーナー傘下のに決まり、プロジェクトがスタートした。 しかし、当時はまだ未知数の新人であり、ワーナーが販促に割ける予算は少なかったので、ロー・バジェットのプロジェクトだった。 それほど宣伝費もかけられない中で決まった戦略が「予算の大半をつぎ込んで圧倒的にクオリティーの高いインパクトあるを作り、というを使って世界に発信する」というものだった。 「原宿のファッションにオリジナリティーを見いだす外国人は多い。 日本で作った日本語の文化を海外に持っていくとどうなるか興味があった」と語るなど、当初から世界展開を念頭に置いていた中川は、デビューアルバムの世界23カ国でのデジタル配信に先駆けてアルバムから楽曲「PONPONPON」を切り出してYouTubeでMVを公開した。 狙いは当たり、国境の壁を越えるSNSの趨勢と相まって海外のユーザー間で動画が拡散し、やのメンバーなど世界のセレブが評価してツイート、邦楽史上記録的な視聴回数となった。 受容 2013年から日本国外各国を巡る世界ツアーを成功させ、楽曲が世界各国の「」で上位に入るなど、日本国外で最も成功した日本人アーティストのひとりとなっている。 国外のファンは「パミュアー」 Pamyu-er もしくは「キャーミィ」 Kyarmy などの通称で呼ばれ、著名人では、、、ならびになどが該当者として知られている。 ケイティ・ペリーは2012年ので「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントとともに「」のミュージックビデオを紹介するなどしている。 翌2013年にはテレビ番組『』で初共演が実現。 同年にはレディー・ガガとの共演も同番組にて実現することとなった。 アリアナ・グランデも2014年に日本のテレビ番組を通して初対面が実現、ツイッターでもたびたび交流の様子を見せるなどしている。 2014年にはのようにファッショナブルで女性の憧れや目標とされ、全世界から注目を集めている有名人に贈られる「Barbie AWARD 2014」を受賞している。 ソーシャルメディア 「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」と題したや、およびなどののほか、動画配信ウェブサイト「」上で『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』と題したレギュラー番組を配信(2011年時点で毎回2万人超の視聴者数)。 ブログはモデル活動開始後の高校時代から運営してきたのもので、初期からファッションブロガーとして台頭。 「ニコニコ動画」に関しては、そもそも『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』開設以前の時期、『』で読者モデル活動を行っていた高校在学中の時期から、いち利用者として動画配信に着手した経験を持っていたという。 「」を筆頭とした人気参加者らが楽曲「」の関連動画を続々投稿するという「PONPONPON祭り」と呼ばれるブームが発生したこともあった。 2010年(3月24日)にで公式ブログ『きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ』を開設、同年内に1日あたりのアクセス数が200万を達成。 や言葉の選び方、写真の見せ方の面白さなどで、モデル時代から高い発信力を有するとして台頭するに至る。 著名人では、、などが読者であることを公言している。 木村のブログに取り上げられた際は特に話題となった。 ブログで彼女が使う「キレそう」(「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用)などは「きゃりー語」と呼ばれる。 彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える(カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している)。 2012年(1月14日)にはアメーバブログの総合ランキングにおいて1位を獲得した。 の配信も行っている。 2012年(1月)にはツイッターの公式ナビにあたる「ツイナビ」が著名人を対象に実施した調査「年末年始人気ツイッターランキング」にてや、を凌いで1位へ。 2013年(7月)時点で総数160万超。 2014年(2月)には200万人を突破。 やを凌ぐ数で、日本国内でフォロワー総数がこの数に達したのはお笑い芸人のと実業家のに続く3例目のことであった。 2015年(3月)には300万人を突破、孫正義(約236万人)を凌ぎ、有吉弘行(約412万人)に次ぐ日本国内2位のフォロワー数となった。 広告塔 SEIBU KPP TRAIN 2012年8月、公認「原宿カワイイ大使」へ就任。 「原宿発のファッションや文化を世界各国に発信する」活動を9月からさっそく始動させている。 渋谷区関係ではちょうど同じ時期、クリエイティブディレクターのやのとともに、同区の区制施行80周年を記念したの選定審査員を務めるなどの活動もあった。 同時期にはのカジュアルブランド「」からのイメージキャラクター起用もあった。 2013年には「」のリニューアルに伴う新たなイメージキャラクターに起用され、7月頃から同製品のテレビコマーシャルに出演。 「み」と題したこのテレビコマーシャルは、同社の「企業ブランド想起度」(製品からの企業名想起の度合い)に飛躍的な上昇をもたらす結果を生んだものと推測された。 が「ファッションメガネアパレル」として展開するブランド「ALOOK(アルク)」の新たな広告キャラクターに就任、同年末より放映開始のこのブランドのテレビコマーシャルに出演。 からの起用もあり、2013年に出演した同社テレビコマーシャルはCM総合研究所の10月度「CM好感度調査」で1位、同社の首位は2006年10月度以来7年ぶりのことであった。 同調査の年度全体ランキングでは前年度の4位から2位に躍進、「きゃりーぱみゅぱみゅ効果」と見られた。 かねてより賃貸・不動産情報サービス「」のを担い、同社のや雑誌『CHINTAI』の表紙に登場するなどしてきた。 同社のイメージキャラクターに起用されたのは2013年のことで、同年さっそく8月始動のテレビコマーシャルに出演、前年度からイメージキャラクターとなっていた「」のと共演することとなった。 には、NHKの8Kスーパーハイビジョン試験放送に向けたコンテンツ制作のためのライブ「きゃりーぱみゅぱみゅスーパーハイビジョン・ライブ~スイートパウダールーム~」を行った。 これ以降、スピンオフ企画的に,等の先端技術実験のためのコンテンツ制作に協力するようになる。 の期間限定イベント「ユニバーサル・クールジャパン2016」において、アトラクションのひとつである、専用のVRゴーグルを装着して本人の世界観をイメージした映像を見ながらコースターに乗って体感する「きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド」のVR映像にモーションキャプチャで出演した。 また、搭乗中のBGMである「コスメティックコースター」の歌唱を担当した。 とのコラボレーションにより、6月4日から7月29日まで、7月30日から9月29日までで本人のミュージック・ビデオの世界観がラッピングされた車両「」が運行された。 2012年4月よりの通信カラオケ「」のMCに就任。 の後任にあたる10代目MCとしての起用であった。 私生活 趣味・嗜好 原作コミックを全巻所持するほどの熱烈な『』ファンであることを公言、その縁から、作品内への登場や関連CDのジャケットへの登場などの共同企画が2013年に実現している。 友人 のあーちゃん,元の最上もが,一般人の野崎くんと交流が深い。 男女交際 2012年に6歳年上の俳優・との「」が報じられたことがあった。 2013年にはロックバンド「」のボーカルにあたるとの交際が報じられている。 これについては翌年8月頃に相手の深瀬慧が上で認める旨の発言を示したことから公然の交際関係と受け止められるようになった。 その「交際宣言」の時点で既に2年の交際期間を経ていたことを相手側が公表、同年末には「」を揃って受けることともなった。 『』()• 『』()• 『』() テレビ番組• (、、2012年4月 - 2013年9月)• (、2011年10月 - 2013年10月)• きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる(、2010年12月 - 2012年5月)• もしもしにっぽん(、2014年4月 - 2015年3月)• (フジテレビ、2015年10月 - ) - MC• (フジテレビ、2016年4月15日)• NHK総合 第63回・第64回・第65回に出場 CM• 「」(2011年 - 2013年)• 「」(2012年-2015年)• 「プッチンプリン」(2012年)• 「BREO」(2012年)• 「」(2013年・2014年・2015年・2016年・2017年)• 「Reveur SCALP」(2012年)• 「Krushers おねだりキャンペーン」(2012年・2013年)• 」(2012年 ・2013年 )• 「」(2012年 - 2014年)• 「」(2013年 ・2014年 )• 「Ora2 HAMiGAKi」(2013年・2014年)• (2013 ・2014年)• 「ALOOK」(2013年)• 「」(2014年)• 「」(2015年)• 「」(2015年・2016年)• 秋のキャンペーン「ハロウィンキャンペーン2015」イメージキャラクター(2015年)• 「DOG THEATERシリーズ」(2016年4月13日 - )• 「メルペイ」(2019年 -)• (2020年) テレビドラマ• 第1話(、2012年4月15日) - 本人 役• 最終話(フジテレビ、2015年3月19日) - 客 役 テレビアニメ• (、2013年1月25日) - 本人 役 映画• (2014年7月12日公開) - 本人 役• (2020年4月24日公開予定) - ラクガキングダムの姫 役(声の出演) ラジオ• きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ! (『』内、2011年4月 - 2015年3月)• (2015年10月 - 2018年3月、) - 第4週目・月-木コーナー()レギュラー• きゃりーぱみゅぱみゅのなんとかぱんぱんラジオ(2019年4月 - 、) ウェブテレビ• きみがいいねくれたらきゃりーが当たる! きゃりーのいいねドリームくじ! (2019年5月16日、AbemaTV) 作品 著書• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2011年8月、231頁。 文庫版 きゃりーぱみゅぱみゅ『』〈ポプラ文庫 き3-1〉、2012年6月、231頁。 に一部加筆・修正あり• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2012年4月19日、111頁。 きゃりーぱみゅぱみゅ『』 出版 発売 、2012年10月29日、91頁。 映像作品• きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, , 2012-06-06 , WPBL-90186 - 東海地区の放送局メ〜テレのみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2011年10月18日放送の 1『JOHNはどこ行ったの?』と2012年4月10日放送の 2『まんじゅうこわい』を再編集。 きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, Vol. 2, , 2012-12-19 , WPBL-90202 - 東海地区の放送局のみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2012年6月26日放送の 3『トイプーはファンタジスタ』と2012年10月2日放送の 4『真実の瞬間』を収録。 きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル, , 2014-06-11 , WPBL-90297 WPXL-90072 - 2014年1月18日、19日の2日間で2万4千人を動員した初の横浜アリーナ公演を収録。 KPP MV01, , 2015-09-30 , WPBL-90308 WPBL-90309 WPXL-90038 WPXL-90084 - 2011年に発売された「PONPONPON」から当時点での最新シングル「Crazy Party Night 〜ぱんぷきんの逆襲」までのミュージック・ビデオを網羅した自身初となるミュージック・ビデオ集。 また特典映像には未公開シーンや別テイクでの映像等も収録されている。 初回生産限定盤のみ豪華フォトブックレット付属。 賞歴 年 対象 賞 カテゴリ 出典 2011 本人 BEST STYLING AWARD アーティスト部門 2012 「」 特別賞 『』 大賞 本人 特別賞 本人 Women of the Year 2012 - 本人 インターナショナル部門 本人 特別賞 2013 『』 準大賞 「」 SPACE SHOWER Music Video Awards BEST VIDEO OF THE YEAR 「」 アワード月間最優秀楽曲賞3月度 ダウンロード(シングル)部門 「にんじゃりばんばん」 レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度 着うた部門 「」 2013 最優秀ポップビデオ賞 「ファッションモンスター」 MTV VMAJ 2013 最優秀カラオケソング賞 2014 本人 バービーアワード - 『』 MTV VMAJ 2014 最優秀アルバム賞 「」 MTV VMAJ 2014 最優秀カラオケソング賞 「」 優秀作品賞 2016 本人 MUSIC AWARDS BEST COSTUME ARTIST (もっとも優れた衣装のアーティストに授与される賞) 関連項目• - 名前に繰り返し言葉()を含む人物 出典 []• 西武鉄道 2016年6月6日. 2016年6月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 西武鉄道 2016年7月28日. 2016年9月10日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 FASHION HEADLINE 編集部 2014年1月29日. 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きゃりぱみゅ、元SMAP「72時間テレビ」出演決定 ツイッター講師役「恐れ多過ぎます」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

きゃ りー ぱみゅ ぱみゅ ツイッター

概要 に原宿で撮影したで『』に初登場し、としての活動を開始した。 また、にに応募して歌手活動を開始し、きゃりー名義で「ミラクルオレンジ」を、きゃりーぱみゅぱみゅ名義で「ラブベリー」を発表した。 7月16日に上で公開した、シングル収録曲であるのが世界的な注目を集めた。 以降、原宿KAWAIIカルチャーのエバンジェリストとして世界各国で活動している。 原宿KAWAIIカルチャーの創始者であるから受け継いだな表現と、本人が実生活で創り出したユーモアを融合させて表現を行っている。 極端にポップでファンシーな表現を行う都合上、一般層からは本来の堅実な人間性からは大きく乖離した奇抜なイメージを持たれている。 には、にスカウトされ、増田セバスチャンと中田ヤスタカの全面的な制作支援を受けながら、2011年7月20日にシングル「」でメジャーデビューを果たし、2011年8月17日にミニアルバム「」を発表した。 以後も歌手として「」「」「」など幾多のヒット作を発表した。 やはとの融合をテーマとしており、本人も様々な提案を行いながら、、を初めとした各分野のトップクリエイター達と共に作品制作を行っている。 発表する楽曲に関しては、多数の音楽ジャンルの特徴が統合されており、一概に語ることが難しいが、の中でも、,,の系統に分類される事が多い 1オクターブ上下で繰り返すベースラインの多用や非常に色彩豊かな音楽表現は,からの影響も大きい。 また、の公式アカウントを起点として世界的な人気を獲得し、のファッションの魅力を分かりやすく凝縮した独自のファッションセンスをもって、世界中から文化のとしての支持を集めるに至っている。 政治的発言 5月10日、自身のツイッターで「#検察庁法改正案に抗議します」とツイートした。 来歴 初期のキャリア:モデル、音楽活動開始 きゃりーぱみゅぱみゅは1993年1月29日 、(現・)で誕生した。 幼少期は、母親から門限を課されるなど厳しく躾けられて育った。 高校時代は門限設定のほか化粧の禁止や携帯電話の使用制限なども課されていたという。 中学時代の部活は。 モデル業の始動は高校在学当時のことで、その舞台となったのはのに特化した「」の雑誌であった。 2009年の秋にファッション雑誌『』のに初登場、その後、専属モデルとしてスカウトされ、同誌や『』、『』などの雑誌を舞台にとして活動。 『HR』への初登場は2010年3月のことで、創刊第1号のスナップページに掲載され、続く2号で早くも単独表紙を飾ることとなった。 2012年には発表「好きな読者モデル」のランキングにてやをおさえ1位にランクイン。 『Zipper』誌では、同年から2014年にかけて3年連続で創刊記念号の表紙に登場するなどしている。 音楽活動始動のきっかけが訪れたのは高校卒業を間近に控えていた時期。 進路が未定で「ふらふら」していた当時、自身も愛聴していた「」のプロデューサーにあたるとクラブイベントで偶然出会い、そして同人から歌手デビューを勧められたことがきっかけであったという。 2010年3月30日、主宰の高校生シンガーによるプレデビュー企画『』から、「きゃりー」名義で「ミラクルオレンジ」という楽曲をリリース。 2011-2012年:『もしもし原宿』、『ぱみゅぱみゅレボリューション』 2011年、5月にからのデビューを発表。 6月、自身の完全監修によるのカバーコンピーレーションアルバム『きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット』を発売。 そして8月発売のミニアルバム『』でメジャーデビュー。 発売に先駆けて「」よりリード曲「」が世界23カ国で配信された。 同曲は「iTunes」のとのエレクトロランキングにて日本人アーティスト最高位となる首位を獲得。 10月10日には「」に初出演し、初めてテレビ番組で「」を披露した。 この当時はまだ評価が定まっておらず、当時の水準からして余りの奇抜な表現に、賛否両論が巻き起こった。 12月にはで開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演、初の海外ライブを行った。 2012年度「」のステージで歌うきゃりーぱみゅぱみゅ デビューミニアルバム『もしもし原宿』に続くCDシングル「」を2012年1月に発売。 この楽曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国で先行配信された。 週間チャートで初登場7位を記録したほか、「」のチャートにおいて、フィンランドで1位、ベルギーで3位、さらに米国の同エレクトロニックアルバムチャートで邦楽アーティスト史上最高位の2位を記録した。 2月に初のワンマンライブ「もしもしクアトロ」を東京・渋谷ので行い、2枚目のCDシングル「」を発売すると、6月における初の全国ツアーの開催を発表。 3月には「」のイベントステージに出演。 「つけまつける」と「CANDY CANDY」に加えデビューミニアルバム『』収録曲にあたる「きゃりーのマーチ」を披露し、同映画祭期間中の全ステージで最大の集客を記録した。 5月にはファースト・アルバム『』を発売。 オリコンCDアルバム週間ランキング初登場2位。 さらに、同デイリーチャート1位、「」総合チャート1位、米国、フランス、ベルギーの各エレクトロニックチャートで1位を獲得。 20万枚超のを記録していた8月に至り、同アルバムの「子供向け版」にあたる特価盤を期間限定で発売するに至った。 2012年度「」のステージに歌うきゃりーぱみゅぱみゅ 先立つ7月にはにて開催された「」のイベント「HARAJUKU KAWAii!!!! 」のライブステージに出演、への初進出を果たしていた。 ライブは初日に8000人、2日目に5000人、あわせておよそ1万3000人の集客数を記録、これは同年の「Japan Expo」最大の観客動員数であった。 同年末、動画共有ウェブサイト「」の2012年に投稿された動画の再生回数ランキングの発表において、「」のが邦楽アーティスト最上位となる全世界2位にランクインした。 同時期の発表による「2012年・歌詞閲覧・年間総合ランキングTOP50」で「つけまつける」が1位にランクイン。 デビューアルバムの『もしもし原宿』が「」を受賞。 そして年末恒例の音楽賞「」の特別賞を受賞。 大晦日には『』でに初出場。 「紅白2012きゃりーぱみゅぱみゅメドレー」と題して「ファッションモンスター」と「つけまつける」の2曲を披露した。 計8カ国を巡るツアーで、に始まり、、、、、、、、そして東京公演をもって5月に終幕。 世界13都市・全19公演で2万8,000人を動員した。 ロンドン公演はチケットが発売から数秒で完売したという。 このワールドツアーの様子を収めた『劇場版きゃりーぱみゅぱみゅ』が同年のうちに封切られる。 翌2014年には2度目の世界ツアーとなる「NANDA COLLECTION WORLD TOUR 2014」が同じく2月よりを起点に開幕。 世界11カ国で16公演、約3万5000人を動員するツアーとなった。 2013年発売のセカンドアルバム『』はオリコンデイリーアルバムチャートで1位を獲得。 この時期には「YouTube」上の公式ミュージックビデオの再生回数が、「」(約4509万)、「」(約3017万)、「」(約1389万)、「」(1337万回)、「」(約799万回)と、合計1億を突破していた。 12月に発表された「YouTube」の集計によれば、日本国内動画の年間再生回数ランキングにて、自身の楽曲のミュージックビデオが1位(「」・2600万回超)、3位(「」・約1600万回)、および4位(「」・約1500万回)と上位を独占、これは日本国外からのアクセスの多さも寄与した結果であった。 この年には「」で「」の「最優秀ポップビデオ賞」と「最優秀カラオケソング賞」を同時受賞。 同賞初受賞にしての2冠であった。 翌2014年にも同賞「最優秀カラオケソング賞」と「最優秀アルバム賞」とをそれぞれ「」と『』で受賞。 2年連続で同賞の最多受賞者となった。 2014年度「」の現場にて。 2014年-2017年:『ピカピカふぁんたじん』、アートワーク展 2014年発売のシングル「」はオリコンデイリーランキングにて初登場9位。 続くシングル「」は最終的に2位まで上昇。 7月に至り、これらの楽曲を収めた3枚目のアルバム『』をリリース。 先駆け配信された「」のエレクトロニックチャートにおいて、、、、、、で1位、とで2位、とで3位、ととで4位を獲得、これは日本人アーティスト初の事態で、CD盤は世界4大陸・15ヶ国での同時発売となった。 日本国内においては発売初週で4. 8万枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキングにて初登場首位、昨年発売の『なんだこれくしょん』に続く2作連続の首位獲得であった。 「ファミリーパーティー」では「」の優秀作品賞を受賞することともなった。 2015年には10枚目のシングル「」を発売。 1月始動のテレビドラマ『』用の制作となった楽曲で、ドラマの主題歌を担うのはこれが初のことであった。 デビュー5周年を記念した展覧会『KYARY PAMYU PAMYU ARTWORK EXHIBITION 2011-2016』が、2016年12月16日から25日までラフォーレミュージアム原宿で開催された。 同展は、きゃりーぱみゅぱみゅがこれまでにリリースしてきた全18作品のCDジャケットのデザインを展示したアートワーク展。 デビューから2016年までアートディレクションを担当したと共に制作してきたジャケットデザインやビジュアル、アルバムに付属したフォトブックの未公開写真など約100点以上の作品が展示されたほか、フォトブックできゃりーぱみゅぱみゅが着用した衣装やウィッグも公開された。 さらにジャケットの写真が動くインタラクティブな展示も登場したという。 また、このアートワーク展の開催を記念して、2016年12月8日にビジュアルブック「KYARY PAMYU PAMYU ARTWORKS 2011-2016 STEVE NAKAMURA」が・特別編集/誠文堂新光社より刊行された。 この本にはきゃりーのアートワークにまつわる約300点のビジュアルやきゃりーの作品のアートディレクションを手がけていたによるアートワーク解説テキスト、きゃりーとによる対談などを収録。 のアートディレクションは、2016年までで終了となった。 この間、原宿系ファッションの人気に陰りが出始めた。 同時に、音楽チャートでも上位に上がらなくなってくる。 2015年を過ぎた辺りから、原宿系に関する情報を伝えてきた雑誌の休刊が相次ぐようになった。 2017年にはきゃりーが何度も表紙を飾った「KERA」と「Zipper」が休刊した。 従って、2018年から方針の転換を余儀なくされることになる。 2018年 -:「きみのみかた」、ナチュラル系への転換 この時期には原宿でものファッションを見掛けなくなった。 デビュー当時18歳だったきゃりーは25歳を迎え 、年齢に合わせたナチュラル系メイクへの転換を試みたり、バラエティ番組に出演したり、ナレーターを担当したりする等、新たな試みを行っている。 5chやTwitter等では「迷走している」とも評された。 9月26日に、自身の4thアルバムである「」をリリースした。 新作のフルアルバムは約4年振りとなる。 本人が既に20代後半に入っているため、前作と比較してもな色合いは薄れたと共に、,に寄せたコアで保守的な作風となっている。 9月30日16:00からは、発売記念企画として、1F木の広場にて、レイクタウン10周年Anniversary きゃりーぱみゅぱみゅ 4thアルバム「じゃぱみゅ」発売記念スペシャルイベントを行った。 このイベントの内容は「きみのみかた」,「演歌ナトリウム」,「キズナミ」の3曲のミニライブとCD購入者対象の握手会の構成であった。 1F木の広場は握手会参加券を入手した上で、優先観覧エリア入場整理券を入手しなければ入場できないため、吹き抜けから見下ろすために、2F,3Fにも多くの観覧客が訪れた。 握手会への参加者は1,000人程居たようである。 この日は、台風24号が日本を縦断するコースを進み、は19:00閉店を決定し、公共交通機関も20:00以降の運転見合わせを決定するという、非常に危うい状況の中で行われた。 アーティスト性、パブリックイメージ 『』や『』などのを舞台に活動する「」モデルの最も代表的な人物 とされる。 本人と、原宿Kawaii文化の中でも文化の起源となったであると、のとの共同制作により、本人自身は日本の原宿Kawaii文化の世界的としての地位を確立した。 これまで影響を受けた音楽は、、、、、ならびに、「」や「」、などのの作る楽曲。 また、のメンバーにあたるのファンであることをかねてより公言している。 歌手デビュー 2011年、所属事務所アソビシステム社長の中川悠介が知己のあったワーナーミュージック・ジャパンのにのプロデュースによる歌手デビューの話を持ち掛けたところ、二つ返事でOKをもらった。 レーベルは鈴木が代表を務めるワーナー傘下のに決まり、プロジェクトがスタートした。 しかし、当時はまだ未知数の新人であり、ワーナーが販促に割ける予算は少なかったので、ロー・バジェットのプロジェクトだった。 それほど宣伝費もかけられない中で決まった戦略が「予算の大半をつぎ込んで圧倒的にクオリティーの高いインパクトあるを作り、というを使って世界に発信する」というものだった。 「原宿のファッションにオリジナリティーを見いだす外国人は多い。 日本で作った日本語の文化を海外に持っていくとどうなるか興味があった」と語るなど、当初から世界展開を念頭に置いていた中川は、デビューアルバムの世界23カ国でのデジタル配信に先駆けてアルバムから楽曲「PONPONPON」を切り出してYouTubeでMVを公開した。 狙いは当たり、国境の壁を越えるSNSの趨勢と相まって海外のユーザー間で動画が拡散し、やのメンバーなど世界のセレブが評価してツイート、邦楽史上記録的な視聴回数となった。 受容 2013年から日本国外各国を巡る世界ツアーを成功させ、楽曲が世界各国の「」で上位に入るなど、日本国外で最も成功した日本人アーティストのひとりとなっている。 国外のファンは「パミュアー」 Pamyu-er もしくは「キャーミィ」 Kyarmy などの通称で呼ばれ、著名人では、、、ならびになどが該当者として知られている。 ケイティ・ペリーは2012年ので「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントとともに「」のミュージックビデオを紹介するなどしている。 翌2013年にはテレビ番組『』で初共演が実現。 同年にはレディー・ガガとの共演も同番組にて実現することとなった。 アリアナ・グランデも2014年に日本のテレビ番組を通して初対面が実現、ツイッターでもたびたび交流の様子を見せるなどしている。 2014年にはのようにファッショナブルで女性の憧れや目標とされ、全世界から注目を集めている有名人に贈られる「Barbie AWARD 2014」を受賞している。 ソーシャルメディア 「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」と題したや、およびなどののほか、動画配信ウェブサイト「」上で『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』と題したレギュラー番組を配信(2011年時点で毎回2万人超の視聴者数)。 ブログはモデル活動開始後の高校時代から運営してきたのもので、初期からファッションブロガーとして台頭。 「ニコニコ動画」に関しては、そもそも『きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる』開設以前の時期、『』で読者モデル活動を行っていた高校在学中の時期から、いち利用者として動画配信に着手した経験を持っていたという。 「」を筆頭とした人気参加者らが楽曲「」の関連動画を続々投稿するという「PONPONPON祭り」と呼ばれるブームが発生したこともあった。 2010年(3月24日)にで公式ブログ『きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ』を開設、同年内に1日あたりのアクセス数が200万を達成。 や言葉の選び方、写真の見せ方の面白さなどで、モデル時代から高い発信力を有するとして台頭するに至る。 著名人では、、などが読者であることを公言している。 木村のブログに取り上げられた際は特に話題となった。 ブログで彼女が使う「キレそう」(「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用)などは「きゃりー語」と呼ばれる。 彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える(カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している)。 2012年(1月14日)にはアメーバブログの総合ランキングにおいて1位を獲得した。 の配信も行っている。 2012年(1月)にはツイッターの公式ナビにあたる「ツイナビ」が著名人を対象に実施した調査「年末年始人気ツイッターランキング」にてや、を凌いで1位へ。 2013年(7月)時点で総数160万超。 2014年(2月)には200万人を突破。 やを凌ぐ数で、日本国内でフォロワー総数がこの数に達したのはお笑い芸人のと実業家のに続く3例目のことであった。 2015年(3月)には300万人を突破、孫正義(約236万人)を凌ぎ、有吉弘行(約412万人)に次ぐ日本国内2位のフォロワー数となった。 広告塔 SEIBU KPP TRAIN 2012年8月、公認「原宿カワイイ大使」へ就任。 「原宿発のファッションや文化を世界各国に発信する」活動を9月からさっそく始動させている。 渋谷区関係ではちょうど同じ時期、クリエイティブディレクターのやのとともに、同区の区制施行80周年を記念したの選定審査員を務めるなどの活動もあった。 同時期にはのカジュアルブランド「」からのイメージキャラクター起用もあった。 2013年には「」のリニューアルに伴う新たなイメージキャラクターに起用され、7月頃から同製品のテレビコマーシャルに出演。 「み」と題したこのテレビコマーシャルは、同社の「企業ブランド想起度」(製品からの企業名想起の度合い)に飛躍的な上昇をもたらす結果を生んだものと推測された。 が「ファッションメガネアパレル」として展開するブランド「ALOOK(アルク)」の新たな広告キャラクターに就任、同年末より放映開始のこのブランドのテレビコマーシャルに出演。 からの起用もあり、2013年に出演した同社テレビコマーシャルはCM総合研究所の10月度「CM好感度調査」で1位、同社の首位は2006年10月度以来7年ぶりのことであった。 同調査の年度全体ランキングでは前年度の4位から2位に躍進、「きゃりーぱみゅぱみゅ効果」と見られた。 かねてより賃貸・不動産情報サービス「」のを担い、同社のや雑誌『CHINTAI』の表紙に登場するなどしてきた。 同社のイメージキャラクターに起用されたのは2013年のことで、同年さっそく8月始動のテレビコマーシャルに出演、前年度からイメージキャラクターとなっていた「」のと共演することとなった。 には、NHKの8Kスーパーハイビジョン試験放送に向けたコンテンツ制作のためのライブ「きゃりーぱみゅぱみゅスーパーハイビジョン・ライブ~スイートパウダールーム~」を行った。 これ以降、スピンオフ企画的に,等の先端技術実験のためのコンテンツ制作に協力するようになる。 の期間限定イベント「ユニバーサル・クールジャパン2016」において、アトラクションのひとつである、専用のVRゴーグルを装着して本人の世界観をイメージした映像を見ながらコースターに乗って体感する「きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド」のVR映像にモーションキャプチャで出演した。 また、搭乗中のBGMである「コスメティックコースター」の歌唱を担当した。 とのコラボレーションにより、6月4日から7月29日まで、7月30日から9月29日までで本人のミュージック・ビデオの世界観がラッピングされた車両「」が運行された。 2012年4月よりの通信カラオケ「」のMCに就任。 の後任にあたる10代目MCとしての起用であった。 私生活 趣味・嗜好 原作コミックを全巻所持するほどの熱烈な『』ファンであることを公言、その縁から、作品内への登場や関連CDのジャケットへの登場などの共同企画が2013年に実現している。 友人 のあーちゃん,元の最上もが,一般人の野崎くんと交流が深い。 男女交際 2012年に6歳年上の俳優・との「」が報じられたことがあった。 2013年にはロックバンド「」のボーカルにあたるとの交際が報じられている。 これについては翌年8月頃に相手の深瀬慧が上で認める旨の発言を示したことから公然の交際関係と受け止められるようになった。 その「交際宣言」の時点で既に2年の交際期間を経ていたことを相手側が公表、同年末には「」を揃って受けることともなった。 『』()• 『』()• 『』() テレビ番組• (、、2012年4月 - 2013年9月)• (、2011年10月 - 2013年10月)• きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる(、2010年12月 - 2012年5月)• もしもしにっぽん(、2014年4月 - 2015年3月)• (フジテレビ、2015年10月 - ) - MC• (フジテレビ、2016年4月15日)• NHK総合 第63回・第64回・第65回に出場 CM• 「」(2011年 - 2013年)• 「」(2012年-2015年)• 「プッチンプリン」(2012年)• 「BREO」(2012年)• 「」(2013年・2014年・2015年・2016年・2017年)• 「Reveur SCALP」(2012年)• 「Krushers おねだりキャンペーン」(2012年・2013年)• 」(2012年 ・2013年 )• 「」(2012年 - 2014年)• 「」(2013年 ・2014年 )• 「Ora2 HAMiGAKi」(2013年・2014年)• (2013 ・2014年)• 「ALOOK」(2013年)• 「」(2014年)• 「」(2015年)• 「」(2015年・2016年)• 秋のキャンペーン「ハロウィンキャンペーン2015」イメージキャラクター(2015年)• 「DOG THEATERシリーズ」(2016年4月13日 - )• 「メルペイ」(2019年 -)• (2020年) テレビドラマ• 第1話(、2012年4月15日) - 本人 役• 最終話(フジテレビ、2015年3月19日) - 客 役 テレビアニメ• (、2013年1月25日) - 本人 役 映画• (2014年7月12日公開) - 本人 役• (2020年4月24日公開予定) - ラクガキングダムの姫 役(声の出演) ラジオ• きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ! (『』内、2011年4月 - 2015年3月)• (2015年10月 - 2018年3月、) - 第4週目・月-木コーナー()レギュラー• きゃりーぱみゅぱみゅのなんとかぱんぱんラジオ(2019年4月 - 、) ウェブテレビ• きみがいいねくれたらきゃりーが当たる! きゃりーのいいねドリームくじ! (2019年5月16日、AbemaTV) 作品 著書• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2011年8月、231頁。 文庫版 きゃりーぱみゅぱみゅ『』〈ポプラ文庫 き3-1〉、2012年6月、231頁。 に一部加筆・修正あり• きゃりーぱみゅぱみゅ『』、2012年4月19日、111頁。 きゃりーぱみゅぱみゅ『』 出版 発売 、2012年10月29日、91頁。 映像作品• きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, , 2012-06-06 , WPBL-90186 - 東海地区の放送局メ〜テレのみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2011年10月18日放送の 1『JOHNはどこ行ったの?』と2012年4月10日放送の 2『まんじゅうこわい』を再編集。 きゃりーぱみゅぱみゅ テレビJOHN! DVD, Vol. 2, , 2012-12-19 , WPBL-90202 - 東海地区の放送局のみで放送されている冠番組「きゃりーぱみゅぱみゅテレビJOHN! 」の2012年6月26日放送の 3『トイプーはファンタジスタ』と2012年10月2日放送の 4『真実の瞬間』を収録。 きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル, , 2014-06-11 , WPBL-90297 WPXL-90072 - 2014年1月18日、19日の2日間で2万4千人を動員した初の横浜アリーナ公演を収録。 KPP MV01, , 2015-09-30 , WPBL-90308 WPBL-90309 WPXL-90038 WPXL-90084 - 2011年に発売された「PONPONPON」から当時点での最新シングル「Crazy Party Night 〜ぱんぷきんの逆襲」までのミュージック・ビデオを網羅した自身初となるミュージック・ビデオ集。 また特典映像には未公開シーンや別テイクでの映像等も収録されている。 初回生産限定盤のみ豪華フォトブックレット付属。 賞歴 年 対象 賞 カテゴリ 出典 2011 本人 BEST STYLING AWARD アーティスト部門 2012 「」 特別賞 『』 大賞 本人 特別賞 本人 Women of the Year 2012 - 本人 インターナショナル部門 本人 特別賞 2013 『』 準大賞 「」 SPACE SHOWER Music Video Awards BEST VIDEO OF THE YEAR 「」 アワード月間最優秀楽曲賞3月度 ダウンロード(シングル)部門 「にんじゃりばんばん」 レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度 着うた部門 「」 2013 最優秀ポップビデオ賞 「ファッションモンスター」 MTV VMAJ 2013 最優秀カラオケソング賞 2014 本人 バービーアワード - 『』 MTV VMAJ 2014 最優秀アルバム賞 「」 MTV VMAJ 2014 最優秀カラオケソング賞 「」 優秀作品賞 2016 本人 MUSIC AWARDS BEST COSTUME ARTIST (もっとも優れた衣装のアーティストに授与される賞) 関連項目• - 名前に繰り返し言葉()を含む人物 出典 []• 西武鉄道 2016年6月6日. 2016年6月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 西武鉄道 2016年7月28日. 2016年9月10日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年10月23日閲覧。 FASHION HEADLINE 編集部 2014年1月29日. 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小泉今日子、浅野忠信、きゃりぱみゅが「#検察庁法改正案に抗議します」著名人が相次ぎ投稿― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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NEW RELEASE デジタルシングル「かまいたち」4月24日リリース! 中田ヤスタカが書き下ろしたこの楽曲は、まさにきゃりーらしい独自のオリエンタル感とファンタジーに溢れ、春のうららかなメロディーに乗せ、電撃の歌詞が切なく響く、淡い恋を表現した楽曲となっている。 気になるMVは、坊主姿の『お坊さんきゃりー』が、時計の針がグルグル回転する不思議な世界で目を覚ます。 そのお坊さんに影からイタズラを仕掛ける『かまいたちきゃりー』。 何故か二人の小指は糸で結ばれ、その糸をたぐり寄せながらそれぞれの旅に出ます。 そして出会った二人の綱引き対決。 その勝負の行方を見守る審判役として、人気芸人『かまいたち』の二人が登場!『芸人かまいたち』が、特殊メイクで『妖怪かまいたち』となり下した判定は、引き分け。 両チームに審判二人も加わり、肉まんで乾杯&ダンスを披露します。 そして最後に、正常に時計が動く世界で目覚める『お坊さんきゃりー』。 そこに向かって『かまいたちきゃりー』が送った投げキッスの意味とは、、、。 不思議な世界で、可愛らしくも可笑しく描かれた謎のストーリーを是非ご覧ください。 【楽曲情報】 ・かまいたち/きゃりーぱみゅぱみゅ 作詞・作曲 中田ヤスタカ ・.

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