アイス ボーン ヘビィボウガン おすすめ。 【MHWI】貫通ヘビィボウガン おすすめテンプレ装備のご紹介!装飾品要求度低め、生存優先、装填拡張ありなし、火力盛り盛り等4つの装備をご紹介!【モンスターハンターワールド アイスボーン/IceBorne】

【MHW アイスボーン】ボウガンのカスタマイズと弾の種類

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クラッチクローやスリンガーを使用することが可能となり、再度ボタンを押すことで照準モードに戻すことが可能です。 前に一歩踏み出し大きく前転し、その後一歩前にステップするような回避モーション。 武器出し中の移動速度の遅さをカバーできる回避となります。 ヘビィボウガンに「特殊弾」が追加されました。 「特殊弾」は各武器に設定されていて、骨系から作れるヘビィボウガンには「狙撃竜弾」が設定されています。 歩伏状態で長距離から強力な一撃をねらい撃つことができます。 「特殊弾」は各武器に設定されていて、鉱石系から作れるヘビィボウガンには「機関竜弾」が設定されています。 ガトリングガンのように連射でき、短い時間で連続してダメージを与えることが可能です。 特定の弾にだけ影響する。 複数装着で影響内容が変化する。 特定の弾にだけ影響する。 複数装着で影響内容が変化する。 複数装着できる。 複数装着できる。 複数装着できる。 複数装着で性能が上がる。 マスターランクで武器を強化することにより強化パーツの装備枠が増加する。 マスターランクで武器を強化することにより強化パーツの装備枠が増加する。

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【MHWI】散弾ヘビィのテンプレ装備を紹介!おすすめのカスタマイズ【アイスボーン】

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徹甲榴弾について 徹甲榴弾の説明をします。 モンスターにヒットすると、一定時間後、爆発します。 この爆発には、 高いスタン値が設定されており、ハンマーや笛よりも 簡単にスタンが取れます。 また、爆発部分のダメージは 肉質無視の固定ダメージであり、単発120以上のダメージを常に出すことが出来ます。 スタンを取るためには、基本的に頭を狙うことになりますが、マルチでは常に頭に張り付けません。 固定ダメージの利点は、そういった状況でも 弱点部位以外で安定した火力が出せることですね。 ライトで打つかヘビィで打つか 徹甲榴弾のダメージは、同条件で、ラスボスライト130、ラスボスヘビィ134です。 ヘビィで徹甲榴弾を打つぐらいなら、散弾Lv3を打った方がマシです。 ヘビィボウガンで徹甲榴弾をメインで打つのは地雷みたいなものだと僕は思います。 装備紹介 武器 武器の選択肢は、下記の通りです。 理由は簡単で、ガルルガライト以外では 反動が大きいため、足が止まります。 足が止まるということは、 モンスターの攻撃を受けやすいというデメリットがあります。 一方、ガルルガライトは反動「中」で徹甲榴弾Lv3を打てるため、 モンスターの攻撃を一切受けずに単発120を超える徹甲榴弾を打ち続けることが可能です。 つまり、回避装填で装填判定が完了するまでに、「咆哮」「段差」等の 妨害を受けると装填できないというデメリットがあります。 ちなみに 徹甲榴弾Lv2速射が話題に上がりましたが、DPSは徹甲榴弾Lv3回避装填に劣ります。 ラージャンライトは火力はトップです。 体術が必要な理由は、弾丸節約の発動確率が悪いと、スタミナが空っぽになるからです。 徹甲榴弾のダメージは、モンスター肉質の影響は受けませんが、武器攻撃力に依存したダメージになります。 攻撃力を上げるスキルは、砲術のダメージ乗算と相性が良いです。 最近のコメント• に より• に いも より• に より• に 匿名 より• に より.

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【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンで優先したいおすすめスキル【モンハンワールド】|ゲームエイト

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メインで使うことになるLv3散弾の攻撃力を上げ、装着数を増やすことができます。 安定して攻略することを目的としているので「 ガード強化」や「 ガード性能」のスキルを採用しました。 もし必要なければ、護石を「 業物の護石」に変更しましょう。 4スロットの装飾品で「+体力珠」のスキルが付いている装飾品が揃っていれば、もう少しスキル構成に幅が出ます。 「痛撃・体力珠」の装飾品があるならば、そちらを採用しましょう。 「痛撃珠」が1つでもあれば作成可能な組み合わせとなっています。 ()で区切られている装飾品は比較的レアな装飾品です。 なければ別の装飾品を付けましょう。 装飾品がある程度揃っていれば、上で紹介した装備とほぼ同じスキル構成にすることができます。 しかし、空きスロットの数が少ないので拡張性はありません。 そこが上の装備との違いです。 ただし、「超心・体力珠」が必要なので作成難易度は高め。 装飾品が足りなかったので「攻めの守勢」をレベル2で妥協しました。 反動が「中」の場合は弾8発撃ちきるのに約8秒。 それに対し反動が「小」の場合は弾を撃ちきるのに約6秒です。 たった2秒の差しかありませんが、体感でも分かるくらい差が出てしまいます。 攻撃チャンスを増やすため「反動抑制パーツ」を付けておきましょう。 シールドパーツ 散弾ヘビィに「 シールドパーツ」は必須です! 必ず1つ以上は積んでおきましょう。 ヘビィボウガンは移動が遅いので、基本的にはモンスターの攻撃をシールドで受け止めながら立ち回ることになります。 モンスターによってはシールド1枚でも充分だったりするので、その分は「近接射撃強化パーツ」を積みましょう。 特殊照準パーツ アイスボーンで追加されたボウガン用のスコープ「 特殊照準パーツ」についてですが、ヘビィボウガンを使い慣れていない人は無理に付ける必要ありません。 照準を合わせ、超適正距離の位置を保ちながら攻撃すると与えるダメージが増えるパーツなのですが、かなり使いにくいです。 安定性に欠けるので慣れないうちは外しておきましょう。 オウガ砲はスコープなしでも十分すぎるほどに強力です。 カスタム強化 カスタム強化は「 回復能力付与」がオススメです。 なるべく武器を収めて回復するという動作を減らしたいので回復カスタムを採用しています。 「傷つけ」て肉質を柔らかくする前提で立ち回ることになるので「会心率強化」はあまり必要ないかも? スキル構成によって使い分けてください。 効率的に装飾品を集めよう! 散弾ヘビィを使えば歴戦個体を 10分以内で周回できるので、かなり効率的に装飾品を集めることができるでしょう。 周回するのに疲れた方は散弾ヘビィを担いでみてください。 なぜ皆がヘビィボウガンを使っているのか、その理由が分かると思います。 ちなみに、メインの太刀で戦うと10~15分かかります。 ちょっと複雑な気持ち..。 相性の良いモンスター 散弾ヘビィと相性が良いと感じたモンスターは「 テオテスカトル」と「 イヴェルカーナ」です。 テオはほとんど地上にいるので撃ち放題。 イヴェルカーナも意外と戦いやすく、攻撃チャンスが多いように感じました。 この2体であれば、上手い人ならおそらく 5分を切ることができるでしょう。 相性の悪いモンスター 逆に、相性が悪いと感じたモンスターは「 ナナテスカトリ」です。 テオの親戚だから似たようなものだろうと思ったのですが、無事に3乙しました! 奴は「風圧+スリップダメージ」という超極悪な攻撃を連発しています。 シールドを付けても防ぎきれないので、気が付いたら体力が半分以下になっていることが多々あります。 移動が遅く、納刀時間が長いヘビィボウガンとは相性最悪です。 素直にメイン武器を担いだ方が良いでしょう。 戦い方の注意 散弾ヘビィで戦う際は、基本的にモンスターの顔を狙います。 モンスターの弱点部位以外を攻撃しても、ほとんどダメージが入らないので注意しましょう。 また、散弾ヘビィは火力を出すために、クラッチクローからの武器攻撃で傷をつける必要があります。 モンスターの顔が常に傷ついている状態を保ちましょう。 散弾Lv3の調合分アイテムも忘れずに。 ショートカット登録をしておくと便利です。 まとめ 散弾ヘビィ「王牙砲(震雷)」の装備紹介をさせていただきました。 めちゃくちゃ強いです! ヘビィボウガンの扱いに慣れれば、ソロで歴戦古龍を5~10分で討伐することができます。 効率的に装飾品を集めたい人は散弾ヘビィを担いでみてください。 他にも、覚醒武器を使用した散弾ヘビィ装備の紹介もしています。 参考までにどうぞ!.

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