ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます。 「ご承諾」の意味と敬語、読み方、例文、類語「ご快諾/ご了承」との違い

お礼メールの文例集(社外向け)|コピペでOK!今すぐ使えるビジネスメールの例文集

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

私自身、正しく使っている自信はありませんが、お答えします。 「くださる」は尊敬語、「いただく」は謙譲語、どちらも元は「もらう」です。 なので、視点が相手にあるか自分にあるかの違いだけなので、だいたいはどちらを使ってもいいのかな、と思いますが、 質問のような、ご自分主催の会に出席してくれた目上の人へのお礼の場合などは、相手視点で言う方が丁寧と思われます。 「本日は、この会にご出席いただきまして、ありがとうございます(自分中心な感じがする)」 「本日は、この会にご出席くださいまして、ありがとうございます(相手に向けて言っている感じがする)」 ただし、出席者代表として、来賓などに向けた挨拶ならば、「ご出席いただきまして」も違和感はない気はします。 (例えば結婚披露宴などの新郎・新婦の挨拶というのであれば、主役は新郎新婦なのでこれでもよさそうです) でも、少数の来賓や目上の人に向けた挨拶と言う場合は「ご出席くださいまして」の方が適切な気がしますし、ましてや、その方に直接(開会前などに)ご挨拶するような場合は「お越しくださいまして」じゃないと失礼な気がします。 もし、間違いなどがあるようでしたらご指摘下さい。 「くださり」と「いただき」の違いについて。 結論を先に書くと、どちらもOKです。 論理的に考えると「くださり」が正しい、という説もありますが、一般にはどちらも認められています。 40に「どちらの言い方も適切に 敬語が用いられているものである」と明記されています。 【「教えてくださり」? 「教えていただき」?】 ================引用開始 現状としては、どちらかといえば「教えていただき~」のほうがよく使われており、「教えてくださり~」という言い方は自分ではしないという意見が、やや多くなっています。 ですが、両方とも正しい言い方です。 ================引用終了 個人的には下記のように考えています。 長〜い話なので結論部だけ。 ================引用開始 「〜してくださりありがとうございます。 」 「〜していただきありがとうございます。 」 これは否定できないから、厳密に言えば「くださり(まして)/くださいまして」なんだろう。 論理的に考えるとそうなってしまう。 しかし、現実にはどちらも使われているし、どちらも「間違い」とは言えない。 困ったことに個人的な語感では「〜していただきまして」のほうが自然。 NHKの調査でも、「〜していただきまして」が優勢のようだ。 こうなってくるとなんとも言えない。 ちょっとだけ屁理屈をこねる。 「〜してもらってありがとう。 」はたしかにヘンだが、下記の形ならおかしくないだろう。 「〜してもらってありがたい」 「〜してもらってありがたかった」 これを丁寧にしたのが「〜してもらってありがとうございました。 」と考えるならそんなにおかしくないかも。 無理か……。 ================引用終了.

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この度はの意味|「このたびはありがとうございます」の使い方や英語も

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

会社で働く上で、社内を含め、お客様とメールのやり取りをするのは必須です。 そんなメールのやり取りの中で、こんなときはどんな風に言い回してメールを送ればいいのだろうと悩むことはありませんか?「了承いたしました」や「微力ながら」といったビジネスメールでお決まりのフレーズを例文を交えて紹介していきます。 ビジネスメールで使える承諾のフレーズや例文、また、言い回しの違いについてご紹介します。 これらを参考に、万が一承諾メールを送る場面になった際にも、きちんと送りましょう。 承諾する旨をメールで伝える例文 承諾する旨をメールで伝える例文はこちらがあります。 様々な場面で使える承諾メールの「了承いたしました」 「了承いたしました」といったフレーズは様々な場面で使えます。 それでは例文を参考に活用していきましょう。 : ご依頼の件、承りました。 : 訪問時間の変更につきまして、 承知いたしました。 :登録解除の件、了承しました。 : 日程変更の件、了承いたしました。 :納期延期の件、わかりました。 : ご出席者数の変更の件、かしこまりました。 :忘年会の幹事の件、おやすいご用です。 : 講演会の講師の件ですが、お受けすることにいたします。 :先日ご依頼いただいた件、お引き受けします。 : 公正証書作成代理のみのご依頼もお引受け致します。 :日程申請いただいた件について、下記のとおり受諾いたします。 :ご依頼のお仕事の件、喜んで協力させていただきます。 :どこまで期待に応えられるか分かりませんが、私が少しでもお役に立てれば幸いです。 : 本日からお世話になります。 微力ながら精一杯がんばりたいと思います。 :プロジェクトリーダ就任の件、承知いたしました。 ご期待に添えるよう精進いたします。 :及ばずながら、お力になれれば幸いと存じます。 メールで使う承諾フレーズの違いとは ビジネス上で、承諾の旨を伝えるメールを送る時に 「分かりました」 という意味合いで使われる言葉に 「了解しました」 「承知いたしました」 「了承しました」 「かしこまりました」 などのフレーズがありますね。 皆さんはこの承諾の旨を伝えるメールでのフレーズの意味と使い分け方を理解できていますか?いざ承諾の旨をメールで送る時に、どのフレーズを使ったらいいのだろうと悩んでしまう事はありませんか? 「了解いたしました」とは目下に対して使う言葉 「了解いたしました」は、承諾メールで送る時は同僚もしくは目下に対して使う言葉です。 「了解いたしました」というのは、「了解」に「いたしました」をつける事で、丁寧語にはなりますが、尊敬語ではないため、お客様や目上に対して使うのは失礼にあたります。 「承知しました」とは目上の人に使う適切な言葉 「承知しました」は承諾の旨を伝えるメールでは尊敬語になりますので、お役様や目上の人に対して使うのに適切と言えます。 ビジネスシーンでも使う頻度は大変多いため、覚えておきましょう。 「それでいいですよ」という意味合いになりますので、目上が目下に使うのが正しい使い方となります。 お客様や目上の人に使わないよう注意しましょう。 この場合、お客様へは「承りました」目上の人へは、「承知しました」が承諾の旨をメールで伝える時の正しいフレーズの使い方です。 ビジネスメール例文フレーズ「承諾」 依頼や申し入れへの承諾には、まず感謝の気持ちを伝え、丁寧な表現と前向きな気持ちで承諾の返事をしましょう。 依頼された側である場合、どうしても相手より立場が上だと思いがちですが、今後のやりとりも含め謙虚な姿勢で対応することを心がけましょう。 この度は、飲み会のお誘いをいただきまして、 誠にありがとうございます。 ぜひ、日程の調整をさせて頂きたく存じます。 何卒よろしくお願い申し上げます。 メールを頂き、誠にありがとうございます。 この度はミーティングのご提案を頂き、誠にありがとうございます。 ぜひ、直接のお話をさせて頂きたく存じます。 ご予定の調整のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 それではご連絡をお待ち申し上げております。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 ご丁寧なお返事をいただき、誠にありがとうございました。 日程調整が難しいとのこと、確かに承りました。 弊社としましても、 早い段階からご依頼できればよかったのですが、 社内で結論が出るまでに時間がかかってしまい、 申し訳ございません。 また、次の機会にもぜひ、 お声をかけさせていただきたく存じます。 今後とも、宜しくお願い申し上げます。 「微力ながら」のフレーズで謙虚に相手へ伝える それでは最後に「微力ながら」という、こちらもビジネスメールはお決まりのフレーズを例を使って紹介します。 「微力ながら」は、自分の能力をへりくだって(謙遜して)相手へ言うときの表現です。 自分は「力足らずですが」や「力が乏しいですが」というようなニュアンスです。 ぜひ「微力ながら」の言い回しに困った時の参考にしてみてください。 了承いたしました・微力ながらの例文を参考に正しい承諾メールを送ろう 承諾の旨をメールで伝えるフレーズや、「微力ながら」と謙虚に相手へ伝えるときの言い回しの例文を見ていきましたが、いかがでしょう。 ビジネスシーンでは、きちんと承諾した確認を相手に伝えるマナーというのがあります。 改めて「了承いたしました」は主に目上の人が目下の人に使う言葉ですので、目上の人や取引先の人に使ってはいけません。 「承知いたしました」という言葉を使うようにしましょう。 こういった言葉選びや、言い回しこれは仕事をするうえで、とても重要です。 今回紹介した例文やフレーズを参考にして、どんどんメールのやり取りをすれば、自然とフレーズが身につくはずです。 ぜひ正しい承諾フレーズを使い分けて活用していってください。

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上司に承認とかしてもらった時『ありがとうございました』メールはした

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

承認とかの「とか」に何がかかるかによりますが、承認だけで言えば必要ありません。 稟議書まわすときにいちいちお礼なんて言わないですよね。 承認て、上長からしたら自分が当たり前にやるべき仕事なんですよ。 例えば、あなたが遅刻せずに朝会社に出勤したとして、お礼を言う人がいますか? 「いつも遅刻しないで偉いね、助かるよ、ありがとう。 」 こういうのはあるかもしれません。 でも、1日遅刻しなかっただけでお礼を言う人はいないはず。 何故か?それはあなたの仕事として至極当然のことだからです。 承認も上長にしてみれば同じ。 当たり前のことにお礼を言われてもね。 あなたが遅刻しなかった日に「遅刻せずに来てくれてありがとうございました。 」 というメールを受け取ったらどう感じますか? お礼メールを書いている時間を他のことに当てたほうがよっぽど有意義だと思いますよ。 たとえば在宅で仕事をしていて、日頃上司と顔を合わせる機会がなく、たまたま仕事の上のことで、電話かメールで上司に承認を求めたら、上司は承認してくれた・・・こうしたケースであれば、メールでお礼ということもあるでしょう。 ですが、普通、勤め先で上司に直接何かの承認を求めて、それに対して上司から承認が得られたというだけであれば、もうそれで終わり・・・。 仕事は遊び感覚でやるものじゃないのだから、「承認したよ」と伝えられたその時に、「ご承認頂いて有難うございます」とお礼を言えばいいのだし、それで十分だと思いますよ。 上司じゃなくてもいいんですが、なんかしてもらったら送るべきでしょうか?・・・、それは分かりません。 上司じゃない人がどんな人なのかも分からないし、なにかしてもらった・・・その内容も分からないのですから。 でも、いくらあなたがメールを送ってもらいたいと思ったとしても、相手が必ずしもメールを歓迎しているわけでもないのです。 まして男性は概してメールを面倒に思う傾向があると言われています。 仕事は仕事、仕事には厳しいルールというものがあるのです。 ただ嬉しかったからメールでお礼を言いたいという、その気持ちだけは分かる気もしますが、職場ではもっと厳しい気持ちになっていて欲しいですね。 Q 先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。 」という一文がありました。 相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。 自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか? また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。 」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか? 仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。 まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。 ちなみに私は下記のようにしています。 質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」 回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。 A ベストアンサー こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. 回答の場合は、(「ご回答」を避けるために) 「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」 と書いたりします。 ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^; こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. A ベストアンサー 「相手の了解を得る」が正しいのです。 単に「理解した」ことの表現ですから、一定のルールに則っているかどうか吟味する必要がなく、個人的に「理解」さえ出来れば「了解」になります。 よって、「了解」だけで会話も成立、完結します。 が、「了承」のみでは会話が成立しませんし、こういう表現は、まず、普通の会話では、ありません。 つまり、即、「了解」すのことは可能ですが、「了承」するには一定のルール 法や規約・契約 に沿っているか吟味する必要があるからです。 「〇〇の了承を得る」というのは、何らかの権限があって、そういう組織、機関、または、その長に対して「承認・承諾」を得なければならない場合に用いられます。 従って、「相手」は、組織名だったり、機関名だったり、代表する役職名などになります。 権限者 責任者 が、その役職名で、その名において発するものが「了承」、または「承認」です。 「相手」というわけの分からない極めて「私的 反公的 」な者が、「了承」、または「承認」を与えるなどということはありません。 Q こんにちわ。 メールでお客さんとやりとりすることが多いのですが、どうしても気のきいたビジネス文書がでてきません^^; 特にメールに限られた基本がのっているようなサイトってありますでしょうか? 急ぎで知りたいのが、 打ち合わせ後 「今日はありがとうございました」 「今後の予定をお知らせします」 といったような内容を送りたいのですが、 どういう言葉を使えばいいのかなーー^^;と悩んでおります。 ちなみに打ち合わせは私が、お客様の会社に訪問して営業した・・・というかんじです。 たとえば来ていただいたときなら 「本日はご足労いただきありがとうございました。 」 なんて始めればいいかなーと思うのですが、 逆に行った場合はどうすればいいんでしょうか? またメールを終わらせる時もどういう言葉で終わらせれば失礼でないのか、教えていただきたいです。 A ベストアンサー 秘書をやっています。 >打ち合わせ後 「今日はありがとうございました」 「今後の予定をお知らせします」 といったような内容を送りたいのですが、 どういう言葉を使えばいいのかなーー^^;と悩んでおります。 1 本日はご多忙のところ、ありがとうございました。 2 本日はお忙しい中お時間頂きましてありがとうございました。 などでしょうか。 >たとえば来ていただいたときなら 「本日はご足労いただきありがとうございました。 」 なんて始めればいいかなーと思うのですが、 逆に行った場合はどうすればいいんでしょうか? 「ご足労」や「ご苦労」とういう「労」が入る言葉は、基本的に自分より格下に使う言葉です。 お客様に使用する言葉ではありませんのでお気をつけ下さい。 などでしょうか。 >またメールを終わらせる時もどういう言葉で終わらせれば失礼でないのか、教えていただきたいです。 メールの締めは大体「宜しくお願い致します」で締めます。 先ほどのお打ち合わせの議事録を作成致しましたのでお送りいたします。 何かございましたら、ご返信下さいませ。 宜しくお願い致します。 質問者さんの企業名 質問者さんの名前 連絡先 ********************* こんな感じでしょうか。 秘書をやっています。 >打ち合わせ後 「今日はありがとうございました」 「今後の予定をお知らせします」 といったような内容を送りたいのですが、 どういう言葉を使えばいいのかなーー^^;と悩んでおります。 1 本日はご多忙のところ、ありがとうございました。 2 本日はお忙しい中お時間頂きましてありがとうございました。 などでしょうか。 >たとえば来ていただいたときなら 「本日はご足労いただきありがとうございました。 」 なんて始めればいいかなーと思うのですが、 逆に行...

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